2015/10/14

なんだかなぁ・・・

・・・と しか云いようがないな。


マズ こいつ
Microsoft、「Skype」を統合した「Windows 10 Insider Preview」Build 10565を公開 - 窓の杜 [ 20151013 142600 ]
最初からWin7のプロダクトキーにしとけば良かっただけだよな、ドウ考えても。 でもまぁ 改善に傾いたのは間違いない。 それに比べてコッチは・・・
Mozilla、2016年末までに「Firefox」から“NPAPI”サポートを削除する方針を明らかに - 窓の杜 [ 20151009 160600 ]
一番問題起こしてて、真っ先に抹殺しないとならないモノを例外として生き残らせるって・・・(´ヘ`;) つか、Mozillaは FireFox64bit版なんぞ出さないって云い放ってたよな? ブレ過ぎだろ。 いっそ 8pecxstudiosさんに協力仰いで CyberFoxで一本化すれば? と云いたくなるな。 って、MSの Silverlightが ブラウザに擦り寄れば、WindowsServer遣いにとっては かなりオイシイんだが・・・ IIS7.5以降なら MSから無償配布されている LiveSmoothStreaming機能を追加導入するだけで、 nginxなどの余計な配信サーバを導入する事無く ライブ配信に利用出来る可能性も、かなり現実味を帯びるからなぁ・・・ 今は LiveSmoothStreamingを用いる場合、閲覧側マシンに、 Silverlightがインストールされていないとならなかったので 困ってたんだよね。

2015/10/12

OSインストール用・・・

・・・USBメモリの準備をメモしてみる。


■ 注)
この手順で作成する Bootable(起動可能)USBメモリは、OSなどのインストール向けであり、
MS-DOSを起動するフロッピーディスクの代替としては利用出来ません。

その用途では、Rufus を用い、[FAT32] の [FreeDOS]ディスクとして初期化して下さい。

また、OSインストールディスクを作成出来るツールは多数あります。 が、
インストールをカスタマイズしてあったり、USBメモリを使いまわす前提の場合、正直 管理が面倒になります。

OSインストールディスクや WinPEなどの NTFSから起動する USBメモリを作成するなら、
このログの手順のほうが シンプルで速いDeathよ。

データストレージの・・・

・・・2つ目のHDDも CHKDSKを敢行した、おきつね鯖のハナシ。



PSO2配信のルーティングをさせている裏で、リモートデスクトップから CHKDSKのフロントエンドである
CheckDiskで 完全モードで検査を開始 再度障害を確認したので、配信終了後に おきつね鯖を再起動したのだが、
定番のCHKDSK画面に移行しないままWindowsへ・・・ このドライブにはシステム領域は無かったみたいだw
概ね既知だろうが、ドライブに システムで用いるファイルや領域を設置すると、
Windows上からは、CHKDSKなどの検査処理を実施するコトが出来なくなる。

2015/10/11

Microsoft Silverlight 更新報告・・・

・・・コレは、"インストールしてない人も多い" とは思うケド、一応載せておこうかと。


■ Update・・・
<<< 20151014 083044 >>>
先日から 出来もしないのに無意味にアップデートしろとは表示しなくなった[mozillaプラグインチェック]。


<<< 20151011 012442 >>>
結構前から更新通知自体は確認していたのだが、今回は毛色が違ってたので静観してた。
後述もしてあるが、Windowsでの最新版は ver. 5.1.40728.0 であり、ver.5.1.40905.0 は 必要が無い
・・・[mozillaプラグインチェック] で表示される [今すぐ更新]ボタンで移動しても、
和訳の無い MS本家英語サイトへ移動して、表示されるのは "更新/最新版 適用後" に目にする
"You are ready to use Microsoft Silverlight"
 ・・・のページだ。
版は古いままであるのに、"更新を完了した利用可能状態" とは コレ如何に? しかも、更新やダウンロードを開始するボタンがナイ・・・ で、確認したトコロ、先の版 [5.1.40728.0] が IE11でのクラッシュ対策だったのだが、 MacOS X 10.11 では 導入が拒否されていた(対応が間に合ってなかった)らしい。 最新の [5.1.40905.0] は その MacOS X 10.11向けで、利用ブラウザは問わず差し替えが必要とのコト。 ぶっちゃけ、[今すぐ更新]ボタン は表示されるが、Windowsユーザーには全く関係のない更新であった。 更に当然だが、"Silverlightを利用していない" りんごユーザーにも無関係なハナシだ。
・[詳しくはこちら]で移動する先 ▼
 Microsoft © SilverlightTM Release History - Microsoft [ 20150929 US ]

・[今すぐ更新]で移動する先 ▼
 Silverlight をインストール - 5.1.40728.0 → 5.1.40905.0 【和訳/DLリンク無し】 - Microsoft [ 20150929 US ]

・5.1.40905.0 [KB3099529] ▼
 Mac OS X 10.11 向け Silverlight 5 の更新  - Microsoft [ 20150930 130200 US ]
 タイトルの翻訳がヘンだったので直しておいた、正式に採用されるかは知らないw

・5.1.40728.0 [KB3080333]
 [MS15-080] Silverlight 5 セキュリティ更新プログラムについて - Microsoft [ 20150814 190800 US ]
<<< 20151011 012409 >>> CreateLog・・・        
■ 注)
・更新前に "手作業でアンインストールを行う" 必要がある場合もあるようで、その場合は一般アプリケーション同様
 [コントロールパネル]-[プログラムと機能]でアンインストールした後、最新のSilverlightを導入して下さい。

・ブラウザのプラグイン更新確認ページから誘導されるサイトが、そのタイトルと異なり 何故か概要のみのページとなっていて、
 ダウンロード出来ない仕様の時もあります、その場合は、Silverlight公式トップから インストーラをダウンロードして下さい。

・余計な設定変更を回避する為、インストール開始画面で 任意に 以下のチェックを外して下さい。

2015/10/10

とりま復活・・・

・・・おきつね鯖。


どうヤら 強引なHBAファーム更新で、単純にドライバの充たり具合が悪くなってただけみたいだ。


アカウント情報が 丁寧に設定されていないと、WindowsServerと云えど、
便利なリカバリー機能が全部利用出来なくなって、前ログのような事態には簡単に陥る。

手を抜いて・・・

・・・HostBusAddaptor(以下 HBA)の ファーム更新したら おきつね鯖起動しなくなって(;^ω^)

2015/10/08

おきつねさまの・・・

・・・れべりんぐ ログ。


■ Update・・・
<<< 20151008 04xxxx >>>
なんとか今日の早朝、全クラスが Lv.75 に。
しかし、SPクエ分が終わっているのは Fo と Te のみ、先が長過ぎる・・・(´ヘ`;)
Fo[14] / Te[14] / Hu[10] / Fi[10] / Ra[10] / Gu[10] / Bo[12] / Br[10]
<<< 20151004 062606 >>>
Fo[14]/Te[14]/Hu[10]/Fi[10]/Ra[10]/Bo[12]/Br[10] Lv.75 ・ Gu[10] Lv.74
<<< 20151002 051834 >>>
Fo[14]/Te[14]/Hu[10]/Fi[10]/Ra[10]/Bo[12]/Br[10] Lv.75 ・ Gu[10] Lv.73
<<< 20150927 xxxxxx >>>
Fo[14]/Te[14]/Hu[10]/Fi[10]/Ra[10]/Bo[12]/Br[10] Lv.75 ・ Gu[10] Lv.72
<<< 20150924 xxxxxx >>>
Fo[14]/Te[14]/Hu[10]/Fi[10]/Ra[10]/Bo[12]/Br[10] Lv.75 ・ Gu[10] Lv.71
<<< 20150826 xxxxxx >>>
Fo/Te/Hu/Ra/Bo Lv.75 ・ Fi Lv.73 ・ Gu/Br Lv.70
<<< 20150817 xxxxxx >>>
Fo/Te/Hu/Ra/Bo Lv.75 ・ Fi Lv.71 ・ Gu/Br Lv.70
<<< 20150410 xxxxxx >>>
Fo/Te/Hu/Bo Lv.75 ・ Fi/Ra/Gu/Br Lv.70
<<< 20151008 115209 >>> CreateLog・・・        

2015/10/04

一旦復旧も・・・

・・・結局RRASでNATを有効にしたら、Webの公開は やはりイレギュラーな方法でしか出来なくなった(´ヘ`;)



現状を結論から記すなら、

2015/10/01

2015/09/28

TAリリ-パの・・・

・・・ボタンと仕掛けの場所だけを確認して貰う為に、Nで周って録画した動画を曝して診た。 おきつね鯖上からの動画配信テストも兼ねている。



 ▲ 表示サイズ 790x444 WebM ReEncoded ・・・収録は去年、髪形が まだ深雪ではなく裏雪だった頃だなぁw
・上動画枠は 以下順序で ブラウザが対応しているファイルを検出、再生元として適用します。
 .webm (790x444 / VP9 VBR 30fps 849kbps / Vorbis 48khz 96kbps / 95MB / - / XMediaRecoder)
 .webm (790x444 / VP9 q10 60fps 1503kbps / Vorbis 48khz 96kbps / 160MB / - / Pazera WebMConverter)
 .webm (790x444 / VP8 q8 30fps 1759bps / Vorbis 48khz 128kbps / 188MB / ▼ / Pazera WebMConverter)
 .mp4 (790x444 / h.264 30fps 2000kbps / AAC 48khz 96kbps / 201MB / ▼ / Pazera WebMConverter)
この動画の元(配信)サイズ[960x540]はコチラ。   
.webm (VP9 q10 30fps 1829kbps / Vorbis 48kHz 96kbps / 192MB / - / XMediaRecoder)
.webm (VP9 q8 29.97fps 952kbps / Vorbis 48kHz 128kbps / 108MB / ▼ / Pazera WebMConverter)
.webm (VP8 q8 29.97fps 1763kbps / Vorbis 48kHz 128kbps / 189MB / ▼ / Pazera WebMConverter)
.mp4  (h.264 60fps 2000kbps / AAC 48khz 96kbps / 201MB / 元ファイル / Any VideoConverter)
  (画質凡例: - 保持 : ▼ 低下) しかし、コーデックを問わず、サイズやフレームレート下げてエンコードし直すだけでは、結果の容量が殆ど下がらないのには少し驚く・・・ むしろビットレートが ファイル容量を大きく左右するファクターとなっている傾向が診られる。 トクに VP9では、画質設定に10以上を選択した上で ビットレートを控えめに設定するだけで、 フレームレートはある程度盛っていても、画質を保持しつつファイルサイズの抑制が可能である事が判った。 また、動画サイズを下げても容量低下に寄与しないコトから考えるに、そのファイルの容量が許容出来るものなら、 リエンコに時間を掛けずに、CSSなどでの表示サイズ指定するだけでもコト足りる。 ただ、ホンキで容量抑制まで視野に入れるなら、対象をキャプチャ録画する時点で、 サイトへのレイアウトサイズを意識するくらいしか 簡易な対策はナイってコトかな。 <<< 20150928 103335 >>> mp4を配置していたのだが 対応コーデック未導入ないし適切な設定を施されてないと再生出来なかったので、 対応ブラウザならコーデック不要のWebMをメインにして、非対応ブラウザではmp4を読むようレイアウトしなおした。 <<< 20150924 101300 >>> ・・・最初、なんか おきつね鯖のIIS7.5で 動画を配布/配信出来ないなぁ とか思ってたら ナンでコトはナイ、 別途追加機能である IIS Media Service の 最新版4.1を MicrosoftからDLしてきてインストールしないとならなかったw 取り敢えず導入済ませて、仮想フォルダのMIMEだけ設定したらあっさり通った。 但し、あくまでブラウザ搭載のHTML5プレイヤを前提としている、CyberFox/FireFox/Chromeなど 正式に対応しているブラウザを使おう。

2015/09/23

CyberFox 41.0.1・・・

・・・寝る前に確認したら、早速更新。

Linux勢ウゼェ・・・

・・・りんご勢 や 物理のボリュームとスイッチ大好きな音楽関係者 も 含めてな。


サスガに今回はそう思わざるを得ない状況に追い込まれてウンザリした。

CyberFox 41.0・・・

・・・JACK AudioConnectの設定調べようと開いたらしたら更新来てた。

2015/09/11

MSめ・・・

・・・やってくれる(-_-;)


いくら Autounattend.xml を 見直しても失敗するはずだ・・・

簡単に壊れる・・・

・・・堤防などの残念公共事業で ゼネコンと その腰巾着を稼がせるばかり の社会は そろそろヤメにしないか?
ここ数日の災害は ほぼ人災だ、自然環境で発生するエネルギーの規模を軽視した結果に過ぎない。
そもそも 災害で程よく壊れて喜ぶのはゼネコンと取り巻きだけであり、死人が出て儲けるのは葬祭業者と坊主だけだ。
そんな事や輩に 無駄銭払い続ける原因となっている治水行政を良しとするのは 如何なモノかね?

つか、堤防については
2000年の名古屋の災害あたりで学んでると思ってたんだが、サルには学習能力が無かったか・・・
★ まぁ 仕方がナイから ココな賢いきつねが 多角的に適切な大型河川の治水方法 を教えてやるよ。
◆ とりま どうにも悪辣な現在の状況が・・・
◆ 画像作るのが面倒で テキスト使って図に著した為 模式的な表現しか出来てないが、
               __                        __
              |■|_河川敷        河川敷_|■|
___ 市街地 ___|■■■■■|_ 川 _|■■■■■|___ 市街地 ___
■■■■■■■ ■■■■■■■■■■■■■■ ■■■■■■■

■ は 元々の地盤や地面 或いは、人為的に盛られた部分を著す。
この様になっている地域が大多数だ。
・・・そりゃ現地で堤防崩壊に遭遇したら、もはや笑うしかない事態になるワナ(-_-;)
◆ 尚、上図で [市街地] と著しているフィールドの多くは、元々田畑である。
このタイプの堤防を有する治水構造は、
元を辿れば、ポンプなどの無い時代の、重力依存の灌漑だけを目的としたモノでしかない。
しかし、今 田畑は 減るか消滅し 多くが市街地となっている。
因って、このタイプの堤防構成が必要となる地域は、もはや稀有である。

にも関わらず、改修される事無く 無意味に
そのまま維持されている地域が大半で、大きなリスク要因となっているワケだ。

もはや物理で、負の遺産と成り下がっている。
★ で、本来あるべき治水は・・・
◆ 概ねこうなる。
___ 市街地 ___                              ___ 市街地 ___
■■■■■■■|                            |■■■■■■■
■■■■■■■|                            |■■■■■■■
■■■■■■■|                            |■■■■■■■
■■■■■■■|__河川敷__        __河川敷__|■■■■■■■
■■■■■■■ ■■■■■|_ 川 _|■■■■■ ■■■■■■■
■■■■■■■ ■■■■■■■■■■■■■■ ■■■■■■■
そう、横へ添える様に盛るのではなく、可能な幅で 必要な体積を 掘り下げるのだ。
★ つまり 現状からだと、こうするコトになる。
               __                        __
              |■|______         _______|■|
___ 市街地 ___|■■■■■|_ 川 _|■■■■■|___ 市街地 ___
■■■■■■■ ■■■■■■■■■■■■■■ ■■■■■■■
■■■■■■■ ■■■ ココ掘れサル共 ■■■ ■■■■■■■
■■■■■■■ ■■■■■■■■■■■■■■ ■■■■■■■
■■■■■■■ ■■■■■■■■■■■■■■ ■■■■■■■
■■■■■■■ ■■■■■■■■■■■■■■ ■■■■■■■
■■■■■■■ ■■■■■■■■■■■■■■ ■■■■■■■
・・・ぶっちゃけ 安直に土盛る土手(堤防)より 手間はナイぞΨ(`∀´)Ψ
★ 特筆すべきは、この施工で掘削して得た土砂が、他の埋め立てや建築現場で利用可能 と云う点だ。

無碍に自然の山を削り、
奪い去る様にしてまで 各地の工事現場の需要を満たすよりは、余程良心的で高効率だ。
金さえ払えば何をやっても構わないと云うのなら、ドコぞの大国の連中と差が無いのだがね?
・・・あー、下衆いコトだけは模倣がウマいですからなぁ、GarbAgesの皆さんは(納得
★ だが、ココで提案したようなスタイルの治水が実施されている例は、ほぼ無い。
◆ 何故なら、
★ この方法を用いるには、
元来の川底環境を一時周辺へ移設する等、自然環境保全の入念な準備でまで含めて、
丁寧に施工する必要があり、当然相応に 時間とコストが掛かる。

だが、やったフリ世代の偽善老害が造ってきた社会だ、一般愚者や行政にソコまでする気概など無い。
★ しかし、現状のままでは確実に生じる
河川氾濫災害での 人的損失復興の規模や期間 まで勘案して比較すれば、かなりの低コストだろう。

もっとも、前者を含む ヒトの価値どの様に見積もるか で、意見は分かれるだろうがね()
★ まぁ 一般も行政もコンな話、普段なら 微塵も 聴く耳を持たないからねぇ・・・
◆ ナニせ復興後、また体よく災害でブッ壊れてくれないと、そこから得られる仕事と金が100%無くなるのだからなぁ(ニヤリ
★ 何の こだわりもなく 雑な仕事で済ませる ってのは、そう云う事なんだが?
結局行政も、古いハコモノや
メンテナンス性皆無の街並みを 壊す口実が欲しいだけ なんだろうなぁ、住民の安全なんぞ二の次で。

だからこそ 400年後には完成します なんて戯言、平気で云えてたのだろうからねw
★ コレが下衆の勘繰りと捉えられる様な脳ミソなら、盛大に程よく調教されてるよね、行政や国家に┐(´д`)┌
★ そうした大規模災害に因る 死者発生等の可能性は 改めて云うまでも無い域だが、
その後の復興で、行政が 再開発を口実に 散々 地域コミュニティを崩壊させてきた のだが、
阪神淡路以降の、激甚指定災害後の復興の流れで学ばなかったのかねぇ? この国の一般愚民は。

ゼネコンが、喰いっ逸れの無い 補助金と云う名の 税金から稼げる絶好のチャンスを、
ただ 涎垂らして眺めているとでも思っているのか?

その為に生じる 住民の犠牲 なんぞ、痛くも痒くもナイ連中だが?
◆ それを否定出来る要素が、微塵も無い 政財界や行政 が取る態度から察する現状・・・
その様な憂き目に遭うコトまで回避する前提なら、この治水方法へ切り替え必須にして必至だと断言しておく。
◆ ま、安直な 公共事業行政 起因で
災害の度に死人が出たり、ゼネコン潤すだけな状態を 延々続けるよりは、余程 建設的な提案だと思うがね?

2015/09/09

Windowsの・・・

・・・SSDへの最適化インストーラ


作るのにフリーソフトを使う時代でもないのかもしれないね。
・・・と云うか、フリーソフトだと そのGUIで SSDとHDDにシステムフォルダを分離して展開する定義を処理出来ない。

2015/08/28

・・・今朝寝る前にブラウザ起動したら更新来てた。

2015/08/27

コレは・・・

・・・絶対に発生すると云う訳ではナイと思うのだが、


pso2launcher.exe も Microsoft Security Essentials に 引っ掛かるケースがあるみたい。
Windows Defender を 利用されている場合も、無くはナイと思う。


もし、公式や その他のTips の対策を済ませていて、最新ランチャーでの起動が滞るなら、
C:\Program Files (x86)\SEGA\PHANTASYSTARONLINE2\pso2_bin\pso2launcher.exe
も、同様にホワイトリストへ追加すると、結構あっさり解決するかもね。 公式で云われてた方法が 大枠で解決出来るモノだと認識していたのだが、思いのほか根は深いようだ。

2015/08/20

試したいことメモ・・・

・・・ホントのメモ。

再度・・・

・・・VS2015の導入を完了した。


PSO2yomiに関しては、つい先日 作者さんに修正して貰って無事稼動していたのだが、
VS2015のインストールが中途半端では 肝心の開発環境が使えないので必要な追加の機能を適用した。

ま、インストール先ドライブの移動も、乱暴な設定変更するよりは 時間掛けて再導入したほうが間違いがなかった と云う結論だが、
システムの状況に合わせ、インストール先を柔軟に変更出来る構造にして欲しいね、全インストールに3h近く掛かるんだからさ・・・

・・・難は逃れた。 Repairして アンインストールして、再度インストール開始したら Cドライブの既定フォルダが選択出来るようになってた。 云うまでもなく、レジストリでの強引な行為が面倒を生んだのも事実だろう。 しかし、最新PSO2yomiは まだ動いてくれない・・・ 同じモノが VS2015を導入していないマシンでは動作しているので、まだ何か問題を抱えているようだ。

・・・MSも ゲームやタブレットなども扱うようになり、 少しはハードに関して造詣を深めたのかと思っていたのだが、買いかぶりが過ぎたようだ。 ドライブの容量切迫や故障を考えたら、考えられないような仕様のアプリケーションばかりヨコすのは、そろそろヤメにしないか? 確かにVisualStudio2015Communityに関しては無償だから、コレは仕方がナイと割愛するにしても、 購入して使うWindows本体が御同様であるのは、ドウなんだろう? 罪悪感とかナイのかな? システムをSSDに、ユーザーデータはHDDにって指定すらインストーラにはないし拡張もされてない。 WAIKやその後継で Unattend記述すれば出来なくはないだろうが、ソレは一般的な行為なのか を ほぼ考えていない。 恐らくこの点では、本来確実に改良されていなければならない 8以降のWinでも、 変更があったと云うレポートは目にしてないトコロを診るに、結局 使う側の裁量依存は変わってナイと判断出来る。 レジストリ書き換えてユーザーデータの場所を移動させる なんてのを、シロウトに説明するトキの面倒さとか、少しは配慮が欲しいよな。

・・・あるようだから VisualStudio2015、アンインストールして再適用するコトに。 つか、パッケージで導入出来たんだから、同時にインストールしたモノ全部自動で消して欲しいモノだが、 インストールで選択した殆どの追加機能は、自分でコンパネから、しかも消せないモノもあるクソ仕様・・・ 学習しないな、この企業も(´ヘ`;) レジストリに情報が(バイナリデータとしても)ある訳でなく 手の施しようもナイ。 実害が無いなら放置するトコロだが、このトラブル起因で 最新のPSO2yomiはエラー吐いて起動すらしない始末・・・ Repairパラメータで Dドライブへのインストール完了状態へ戻すのは容易だが、コレをアンインストールしても、 Cドライブへのインストール指定は 恐らく適わないだろう・・・ Windows自体のクリーンインストール必至な情勢だ。 そうだったよ、MS製品は 巷のウィルスと同じで、入れると 簡単には完全に消せないんだったね、迂闊過ぎた・・・

・・・Windows も VisualStidio2015 も 起動速度改善。 って、前者は元に戻ったに過ぎないが、VSは漸くギリギリ及第点な起動速度になった印象。 まぁ、起動するまで待てばイイだけのハナシなんだが、その時間がAdobe製品の起動より長いのは サスガに一寸ね・・・(^_^;) コレで結論出来るのは、VisualStidio2015 起動も含めて快適に使いたいなら、 最低でもSATAⅢのSSDにインストールする必要があるってコトだね。 最近は 普通にSSD搭載マシンも市販されているし、SSD自体の容量単価も3年前の半額以下まで下がってる(128GBなら7k円前後)のだし、 システムドライブには、今ならケチらず256GBを調達して搭載するほうが良いだろうね・・・ ただ、それ以上の容量だと、価格以前に 高速転送性能が売りのデュプリケート専用機器での物理バックアップなどでさえ 掛かる時間が倍になり、メンテナンス性が著しく落ちる点を考慮すると、今のところ推奨しないかな。 512GB以上のSSDはSATAⅣが登場するか、SAS(データ転送が全二重)が一般マシンに普及するか してからでもイイと思うよ。 おきつねさま的 最低推奨構成としては SATAⅢ SSD 256GB を 複数台搭載し ページファイルもシステムドライブ以外に分散配置する か、 システムだけSSDに Windowsのユーザーデータとページファイルは全て2ndHDDへ と云った工夫で 各位対応して貰うしかないと考えてる。

・・・無償版で導入してみた。 ぶっちゃけ前版から使用感は全く変わってない、これは良い裏切りだった。 が、導入にあたり 1つ知っておくべき問題が・・・ ドライブのクリーンナップの設定にも寄るようだが、全機能+拡張機能を片っ端からインストール適用すると、 導入作業には25GB以上のドライブ容量を消費する、最終的にはプログラム容量だけなら5GBに満たないのだが・・・ そもそも おきつねマシンでは Windowsのユーザーデータは 全て2ndドライブのHDD(2.5TB SATAⅢ)に書き込まれるので、 システムドライブが128GBのSSDでも、単純に利用するだけなら かなり余力がある。 しかし、容量の大きなPSO2も導入されていて、残は40GBちょっと・・・ そこに25GBを追加でインストールするのは、 正直容量が心持たないと考え HDD側にインストールした。・・・コレにより、一旦容量の不安はなくなった。 が、Windowsの起動が少し遅くなってしまうワナが(-_-;) ・・・当然だがVSの起動もHDDなりでしかない。 大前提として、インストール開始前に最終的なインストール容量が判ってなかったのも痛かった・・・ そもそも容量切迫とは云いつつ、ページファイルなども一切配置してないSSD、本来余り容量自体は そう気にしなくても良かったのも事実・・・ VSは やはり 1stドライブに適用すべきだったのではないかと、導入をやり直すべきか考えたが、3h近い時間をまた浪費するのはキツい・・・ ので、Dドライブに出来たVSのフォルダをCドライブへ複製、レジストリ書き換えで対応してみることにした。 コレでダメだったら、やっぱりインストールやり直しだな・・・(´ヘ`;)

2015/08/19

あるにはあるのか・・・

・・・プロセッサをガッツリ冷却できるだけのファン。


★ 20160322 092629
更に最適解を見つけて調達/換装、詳細はコチラに
140mm か 120mm で 捜すと、廉価メーカー品は ターゲットが "ケースファン"向け で、どうしても低速静音低風量になる。 プロセッサの冷却に使えるだけ(Max130CFM超え)の 140mmファンで、日本で調達できる廉価品は
速風 -Hayakaze- (GLOBEFAN GF-1425PWM20) - 親和産業  [ Amazon ]
DC12V 0.60A PWM 68.51~153.47CFM 15.0~39.5dB
 だけだろう。
だが、コレで足りない事態だから色々模索しているのだ、最悪エアコン無しなっても使えるようにしたい。 しかしコレが 日本の 夏の気候では無理難題極まりないのも事実だろう。 エアコン弱め 室温高めにしてたら、PSO2配信処理で プロセッサ温度が80℃近くなるので、 つい先日OCやめて診たのだが、温度が殆ど下がらず・・・ 結局 FSB+15 して215MHzに戻して運用している。 ツマり、FX-8xxxシリーズを使う以上、ヒートシンクか ソレに憑くファンの性能で冷却性能を稼ぐしかないコトが判った。 現状、予算的には諦めの域なんだが、最悪購入するとして "モノは存在しているのか" と軽く検索して、本ログタイトルの結論に至る。 で、得られた結果は、その昔プロセッサヒートシンクに付くファンといえばココ と名を馳せた 山洋電気 の 製品だった。
 
・San Ace 140L - 山洋電気 
 
9LB1412S501 - DC12V(10.2~13.8V) 2.7A 4200rpm 286.2CFM 57db
9LB1412H501 - DC12V(10.2~13.8V) 1.25A 3100rpm 208.5CFM 49db (参考価格 \9k)
9LB1412M501 - DC12V(10.2~13.8V) 0.46A 2050rpm 138CFM 39db
んー スピードコントロール(PWM)憑きのモノがナイな・・・ まぁそれでも多少は制御できるだろうケド・・・ 9LB1412S501 は 消費電力がマザーボードで制御するには ちょっと現実的ではナイね(´ヘ`;) 物理のファンコン運用でも ギリギリだったりして・・・ マザーボードで だと 9LB1412H501までカナ。 ・・・でまぁ 特殊なトコロでは、ファンを2段重ねにしたタイプってチョイスも。 1Uラックマウントサーバでは御馴染みな構造のファンだが、こんな大きな機種もあるんだねぇ・・・
San Ace 172 - 山洋電気 
 
9CR5748P9G001
 - DC48V(36~72V) 0.5~5.5A PWM 6400~1900rpm 194.3~636CFM 54~83db (参考価格 \29k)
・・・確かに、冷却に不安は無くなるだろうが、確実に騒音発生装置になるなwww 今使ってるファンがMaxで40db以下だし、使うとしたら少し覚悟が要るなぁ・・・ @ 回転制御回路付き電源も別に用意しないとならないのか(-_-;) こうなると、同タイプの下位機種のスペックも確認したくなる、要は120mmファンだが・・・
San Ace 120 - 山洋電気 
 
9CR1212P0G03
 - DC12V(10.8~13.2V) 1.1~7.2A PWM 3800~1800rpm 134~300CFM 51~70db (参考価格 \10k)
これなら電圧はイイが、最大定格電流で 物理のファンコントローラのFETすらトバしそうな域とかwww ・・・とまぁコレは、おきつねさまの "プロセッサの冷却に不安が無い物を捜す" って目的を基準にピックアップしただけに過ぎない。 つか サスガ山洋、ライナンップの幅と品質は 間違うコトなく世界トップだねぇ・・・ 今廉価で幅利かせてる他の有象無象とは、 明らかに格が違う。 が、やはり 価格も少し考えないと、市場での立場は微妙になるよね・・・ 判ってる人間しか買わない物だと、一般への認知度はドウしても低くなる・・・ 多分 このメーカー最大の弱点はソコだろな。

2015/08/17

しかしまぁ・・・

・・・中々価格が落ち着かないね。


端末用の DDR3メモリのハナシ。


おきつねさまが調達したトキには、今16GB買う予算で 32GB確保出来たんだよね・・・
今はその代わりに、DDR4が 同容量なら DDR3と ほぼ同じ価格なってるってのが かなり皮肉だ(´ヘ`;)

SSDに関しては 容量当たり半額で安定的に推移してるから、256GBのモノを確保し易くなったとも云える。
また、M.2SSDも低価格化が進み、どの容量機種でも2.5インチケースに入ったSATAⅢ製品と値段が変わらなくなってきているのは、
素直に評価してイイと思う。

M.2をフルに対応したマザーの価格下がってくれば、コレを使わない理由はなくなってくるだろう。


問題は プロセッサとPCIeの動向か・・・
まぁIntel製品は元々眼中はナイからいいんだが、AMDのほうがM.2対応で少し遅れてる傾向がね・・・

バスシステム自体は AMDのほうが質はいい、@は マザーボードメーカー次第だろう この点では不安はナイ。
だが、新FXプロセッサとSocketAM4が無事ローンチされるかが・・・ 14nmプロセスがアナウンスされてるが、
それが 来年を予定としている登場時期の遅延を招かないかの不安がどうもね・・・

そもそも・・・

・・・こんなモノ考えるに至ったのにも 当然理由がある。


まず、プロセッサやGPUのガチな冷却で思いつくのは やはり水冷が筆頭に来る。

しかし、水冷で静音を目指すと云うのなら、ラジエターとファンのサイズは300mmを下回るものでは、おきつねさまの要求は満たさないのだ。
現在のパッケージ化された水冷製品の市販品は 精々280mm×140mm・・・ とても予算を付ける気にはならない。


次に 極端な例として、5GHz級OCないし定格安定長時間高負荷運用まで視野に入れた場合、ガス冷がボーダーラインになるだろう。
冷蔵庫をケースにするようなモノだ、現実的とは云いがたい・・・ (やろうとして冷蔵庫は確保したw)
・・・まぁ、維持費と結露対策考えたらマトモな選択肢ではナイ と コレは中止。


さて、製作も維持コストも抑制するには、やはり空冷が無難 と なるのだが、巷に出回っている 140mmファンの 回転数と流量が低くて、
おきつね端末のプロセッサ温度、最大負荷時には ピークで 75~80℃に至るトキさえある始末・・・

今使っているヒートシンクは PROLIMA TECH SAMUEL17 で、ロープロファイルケースにも対応した 冷却性能は充分なモノだ。
それに、本来は120mmファンを取り付けて用いるトコロを アダプターをカマし、サイズ140mmで 最大2000rpmを謳っていた
GLOBEFAN GF-1425PWM20 を取り付け もう数年、日々長時間の高負荷運用に難無く対応は出来ている。

しかし、ここ数年の夏の気温は、エアコン使用無しでの おきつね端末利用は ほぼ不可能な域に・・・
で、重い腰を上げ 本格対応を検討し始めた と云う流れ。


確かに 静音を考えれば 回転数が大きいのはマイナス要因だが、イザと云うトキには ガッツリ冷却して欲しいのも事実。
その場合の多少のノイズには目を瞑るつもりだったのだが、現在市販の DC12V 140mmファンは、プロセッサの冷却向けと云うより
ケースファンとしての位置付けの製品が大半で、そうした需要を満たせるモノは販売されていない現実がある。

そこで まず安直に、プロセッサ冷却用ファンを、160mm AC100V駆動 の 汎用機冷却にも採用されている
日本電産サーボ Parky PA20D5S 3400rpm/60Hz 229CFM 50db
  を、市販の調光器系電圧コントローラにつないで
  回転数制御して利用しようと画策したのだが、
グット ライトコントローラー PC-41グット パワーコントローラー PC-11
 ・・・この2商品で試した結果、耳障りなノイズが発生、とても実用に耐えなかった。
件の カネカ Graphinity™ に ついては発表当初から耳にしていたが、ヒートシンクは固形物 と云う固定概念からか、ロクに調べないでいた。 また、今までの関連商品を踏まえて考えるなら、ヒートパイプを利用する方法が真っ先に候補に挙がるところでもある。 だがコレは 加工難易度が極めて高い。 コト プロセッサに直接ヒートパイプを接触させる昨今流行の加工は、とても個人の域で 安直に可能な構造や加工ではない・・・ それは 専門メーカーですら 大いに試行錯誤する程のモノであるのは間違いがナイ。 ・・・それもあって、今までこの案件は 諦めの境地で放置してきた。 だが ココに至って、カネカ の Graphinity™ で あれば、プロセッサアーキテクチャを問わない可用性を見出すに至る。 事案では 設置治具構造が全て、冷却性能は 粘着材などで貼り付け設置するより、Graphinity™のソレが そのまま反映される。 ツマり、物凄くコンパクトなサイズで、高品位なヒートパイプを ふんだんに用いた 高級大型ヒートシンクの冷却性能を、 軽く凌駕する製品の提供も視野に入るのだ。 ・・・エアーフローさえ適切なら ロープロファイルケースでさえ、 TDP200W級のプロセッサを充分に冷却出来るだけの構造物を構成出来る可能性も出てきたコトになる。 ・・・しかし、そうした商品は世に出ていない。 Graphinity™ が 固形物でない事から 各ヒートシンクメーカーから、用途として適切とは判断されていないキライがある。 おきつねさまは ソコを逆に判断、プロセッサへの接触アプローチが最適になるのでは と考えた。 ぶっちゃけ おきつねさまは グリスも信用していない。
その代替として 
ワイドワーク Vertical-GraphitePro WW-90VG
 を 挟んで利用している。 
これで 相応な冷却性能を得るには至っているのだが、しかしコレも 巷のレビューの多くで述べられている通り、 プロセッサのヒートスプレッダサイズに満たず、効率をスポイルしている感は否めないでいた。 その代替を模索していた過程で Graphinity™の性能を知るに至った。 だが、WW-90VGとは 熱を伝える方向がまるで違う・・・ コレは使えない と 判断していたのだが、 単に、WW-90VGと同じ用法では代替にならないだけである と 気付いた。 で、折角 "折り紙が出来るほどの取り回しの良さ" を 利用しないテはナイ と 考えを改め、 コレ自体を冷却フィンとして設置可能な治具を作ればいいだけ と 結論した次第だ。

・・・少しはホンキで動くかな。 色々モノにしたい事案はあるのだが、とりまプロセッサ冷却に関して1つ、アクションを起こして診た。 って 今のところは、使用予定の素材を提供しているメーカーである 株式会社カネカ 電材事業部 に
粘着剤を用いず、x64プロセッサダイに直接、
ダイ幅の短冊状に切り分けた複数枚のグラフィニティを固定し、
冷却に利用する治具の製作を検討しています。

・現在販売されているグラフィニティで、
 提供可能な最大寸法はどのくらいになりますか?

・一般でグラフィニティを調達したい場合、
 どのような入手方法がありますか?

可能な範囲ででも返答頂けると幸いです。


■ ProcessorCoolingProject - おきつねさまのひまこみゅ
http://hima.okitsunesama.com/2015/08/ProcessorCoolingProject.html
と、企業ではなく あくまで一般として問い合わせて診ただけナンだが、さてドウなるか・・・

2015/08/14

CyberFox 40.0.2・・・

・・・またまた今朝オチる前に確認したトキにはまだだったが、午後になって更新来てた。

2015/08/12

おまもりメモ・・・

・・・仮

■ ニョイボウ                                       ■ ブラオレット

2015/08/11

CyberFox 40.0・・・

・・・今朝確認したトキにはまだだったが、夜になって更新来た。