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2018/08/10

JRAC ComicMarket94新刊情報・・・

■ UpdateLog・・・
<<< 20180810 203034 >>>
Createlog & 新刊編集完了 ・・・このログを仕立てている時間の余裕すらなかった(´ヘ`;)





■ またまた久々の新刊♪
       A5判 コピー誌 36p(本文32p)、著者3名    地域イベント報告、保存車両探訪、都市廃線跡探索 など。
■ 頒布ブース情報
3rdDay(20180812 Sun)

◆ 東T21a - JRAC 

ジャンル:鉄道・旅行・メカミリ(611)


■ 委託
3rdDay(20180812 Sun)

◆ 東ヒ33b - 怪速みすず

ジャンル:評論・情報(600)

JRAC姉妹サークル?w
--Day(----)

◆ 

ジャンル:


2018/08/07

K-Lite Codec Pack 更新報告・・・

このコーデック管理ツールは、各コーデック提供者の更新に合わせて順次差し替えているスタイル。
鬱陶しいからと云って自動更新確認を停止して利用するのは、思った以上にリスキーかもね(´ヘ`;)


■ Informations
<<< 20161111 000710 >>>
Download.hr が、配布先から排除されている。 転ばぬ先の杖か・・・

<<< 20160820 010337 >>>
本家CodecGuideがファイルをホスト、ダウンロードを提供するよう改善されている。
因って、Download.hrは、過去分確保以外の用途では、概ね必要無くなっている。

<<< 20160713 023721 >>>
!!! オススメDLサイトの Download.hrも、少々釣りがウザくなってきているので、利用には細心の注意を払うべし !!!
 
 
 
■ UpdateLog・・・
<<< 20180807 224521 >>>
ver.  → 14.3.6 [ 20170731 US ]

 

<<< 20171116 024007 >>>
ver. 13.5.9 → 13.6.5 [ 20171109 US ]

 

<<< 20171011 152754 >>>
ver. 13.5.8 → 13.5.9 [ 20171005 US ]

 

<<< 20171005 023012 >>>
ver. 13.5.5 → 13.5.8 [ 20171001 US ]
ver. 13.5.4 → 13.5.5 [ 20170922 US ]


 

<<< 20170921 013237 >>>
ver. 13.5.0 → 13.5.4 [ 20170918 US ]
ver. 13.4.2 → 13.5.1 [ 20170901 US ]

 

<<< 20170614 224641 >>>
ver. 13.2.4 → 13.2.5 [ 20170613 US ]
ver. 13.2.1 → 13.2.4 [ 20170605 US ]

 

<<< 20170531 185850 >>>
ver. 13.2.0 → 13.2.1 [ 20170530 US ]
ver. 13.1.7 → 13.2.0 [ 20170524 US ]

 

<<< 20170517 174127 >>>
ver. 13.1.6 → 13.1.7 [ 20170512 US ]
ver. 12.8.5 → 13.1.6 [ 20170510 US ]

 

<<< 20170125 162630 >>>
ver. 12.7.8 → 12.8.5 [ 20170122 US ]

 

<<< 20170111 020916 >>>
ver. 12.7.5 → 12.7.8 [ 20170109 US ]
ver. 12.5.3 → 12.7.5 [ 20161220 US ]

 

<<< 20161219 203753 >>>
ver. 12.7.0 → 12.7.3 [ 20161217 US ]

 

<<< 20161129 223945 >>>
ver. 12.6.4 → 12.7.0 [ 20161213 US ]

 

<<< 20161129 223945 >>>
ver. 12.6.0 → 12.6.4 [ 20161128 US ]
ver. 12.5.5 → 12.6.0 [ 20161122 US ]

 

<<< 20161113 041417 >>>
ver. 12.5.3 → 12.5.5 [ 20161110 US ]

 

<<< 20161111 000710 >>>
ver. 12.x.x → 12.5.3 [ 20161107 US ]

数度通知には気付いていたが更新を放置していた。

同様な状態なら、12.5.0 の フルパッケージインストーラ で 上書きインストール の後、
12.5.3 の アップデート を 適用する流れとなる。 ・・・尚、いずれにしても 設定は保持される。

また、程無く 12.5.4 が ローンチされると思われる。

<<< 2016---- ------ >>>
ver. 12.x.x → 12.5.0 [ 20161031 US ]

<<< 2016---- ------ >>>
ver. 12.3.5 →  [ 2016---- US ]


<<< 20160820 010337 >>>
ver. 12.3.0 → 12.3.5 [ 20160815 US ]

今回は、Windows10大規模アップデートに伴い、フルパッケージの上書きインストールが推奨されている。
10更新後、動画再生に支障があるなら、その様に対処したほうが無難だろう。
尚、いずれにしても 設定は保持される。

<<< 20160803 044943 >>>
ver. 12.2.7 → 12.3.0 [ 20160801 US ]


<<< 20160729 231106 >>>
ver. 12.2.6 → 12.2.7 [ 20160726 US ]


<<< 20160713 023721 >>>
ver. 12.2.5 → 12.2.6 [ 20160711 US ]


<<< 20150905 020429 >>>
CreateLog・・・
 
 
 
■ 公式
◆ FullPackage
・K-Lite Codec Pack - Download

◆ UpdateOnly
・K-Lite Codec Pack - Updater Download
◆ 更新/導入手順は・・・

2017/11/21

COめも・・・

・・・対象アイテムをマイショップで買って済ませられる EXPおいしいオーダーを中心に あくまでメモ。


■ 各入力項目は、ブラウザの機能 [タブをピン留め] でのみ保持されます。 因って、タブを閉じ、開き直せば初期化されます。
■ 各オブジェクトへマウスカーソルを乗せると、その役割が表示されます。 タブレットやタッチパネルディスプレイ環境では無理ですが・・・
■ フランカ
◆ 海岸

アクルプスの背びれ x5 / 500 / 10000 ブルメガーラのうろこ x3 / 600 / 12000 オルグブランの胸肉 x1 / 1200 / 15000 バル・ロドスの光鱗 x1 / 1500 / 20000

◆ 採掘場跡

ヴィントバルガーの障壁 x5 / 500 / 10000 カストガーディナンの動力 x5 / 500 / 10000 バドラガンのブースター x3 / 600 / 12000 ヤクトディンゲールの剣刃 x2 / 600 / 12000 ヴァーダーソーマ内燃機関 x1 / 1200 / 15000

◆ 海底

ビオル・メデューナの肉 x1 / 1500 / 20000

◆ 白領域

アヌシザクリのお札 x2 バジリッギの帯の欠片 x5 / 1000 / 30000 ガンナガムの大角 x3 レランガムの風袋 x3 / 1000 / 36000 碧氷石 x1 / 1500 / 28000

◆ 浮上施設

タルポルプスの刃片 x3 ファルカルボンの貝殻 x3 / 1000 / 30000 ネプト・キャサドーラの鱗 x1 レオマドゥラードの鋭棘 x1 / 1500 / 36000

◆ 黒領域

バジゴワンの鼓 x10 コドニアガリの種火 x5 / 1000 / 31000 イタギザクリの鋭爪 x1 オロオガルの大斧 x1 / 1000 / 37000 巨大な玩具の破片 x1 / 1200 / 22000 魂狩の大鎌 x1 / 1500 / 28000

◆ 東京

太古の肉 x3 / 1200 / 18000 スネークヘリエンジン x2 / 1200 / 18000 15式戦車の主砲 x1 / 2000 / 20000 トレインモーター x1 / 2500 / 30000

◆ ラスベガス

ピエロナイフ x3 ピエロチェーンソー x3 / 1200 / 18000 牽引ビーム発生装置 x2 / 1200 / 18000 トラックマフラー x1 / 2000 / 20000

◆ 壊世区域:森林

プロジオーグルスの肉 x1 / 2500 / 25000

◆ 壊世区域:地下坑道

ゼータ・グランゾの主砲 x1 / 2500 / 25000

◆ 壊世区域:火山洞窟

クリュゾラス・ドラゴの鱗 x1 / 2500 / 25000

※ 計631000EXP / [マイショップ]での販売価格が1050均一と仮定して、総額-------メセタ。
■ クレシダ
■ 30コ

丸い小石 丸い溶岩石 つるつるした石 氷石の欠片 銀白色の小石 水晶の欠片

■ 40コ

あられ石の欠片 蒼龍石の欠片 緋霊石の欠片 追懐の欠片 忘失の欠片  

※ [マイショップ]での販売価格が1050均一と仮定して、総額399000メセタ。

2017/11/15

8pecxstudios™ CyberFox 更新報告・・・

!!! Important !!! 
<<< 20170517 145348 >>> 
配布者より、CyberFox の更新停止がアナウンスされて久しい。

おきつねさまはコレに対し、暫し 何かしらの支援か引継ぎを期待しつつ、
敢えて触れずに静観していたのだが、流石に厳しい様だ・・・

現状、以後は セキュリティアップデートのみ来年春まで提供されると云う。
因って、ver.は 52系のまま推移すると思われる。

このまま淡い期待を頼りに吉報を待つか、本家 Mozilla の FireFox へ移行するか、
各位に判断して貰うしかないだろう・・・
■ UpdateLog・・・
<<< 20171115 174633 >>>
CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.5.0 [ 20171114 US ]
<<< 20170930 151332 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.4.0 [ 20170928 US ]
<<< 20170808 214946 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.3.0 [ 20170807 US ]
<<< 20170701 070332 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.2.1 [ 20170630 US ]
<<< 20170614 214511 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.2.0 [ 20170613 US ]
<<< 20170520 163047 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.3 [ 20170519 US ]
<<< 20170507 065850 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.2 [ 20170505 US ]
<<< 20170505 141409 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.1 [ 20170505 US ]
<<< 20170420 082105 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.0 [ 20170419 US ]
<<< 20170402 011417 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.4 [ 20170401 US ]
<<< 20170330 020606 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.3 [ 20170328 US ]
<<< 20170319 012606 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.2 [ 20170318 US ]
<<< 20170316 120034 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.1 [ 20170315 US ]
!!! Important !!!

言語パックに障害としてきた問題だが、手元の環境では、
今回の版を導入しただけで ナニをするでなく、
日本語化が適用されたコトを報告する。

この版でも改善しない場合は、52.0.0での対策を再度試す他ないだろう。
<<< 20170307 195923 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.0 [ 20170306 US ]
!!! Important !!!

言語パック管理アドオンに障害としてきた問題だが、
これは 本家と同様の処理になっただけ との公式報告。

しかし、指定の方法で UI の日本語化は出来なかった。
更新に期待するしかないか・・・
<<< 20170212 072234 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.51.0.3 [ 20170208 US ]
!!! Important !!!

引き続き 言語パック管理アドオンに障害。
言語パック配布リンクへ接続が出来ない。

尚、51.0.1 にて対応言語パックを適用していた場合、
更新しなくても支障なく動作はする為、多くで影響は無い。
<<< 20170210 032452 >>> 配布当日に報告を受け、CyberFoxの通知機能にて確認、後日適用。
Ver.51.0.2 [ 20170208 US ]
!!! Important !!!

尚、51.0.1で 既に言語パックを適用していた場合、
言語パックは更新しなくても動作する為、多くで影響は無いのだが、
管理アドオンの障害で言語パック配布リンクへ接続が出来ないとの報告。
<<< 20170127 235114 >>> 報告を受け、CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.51.0.1 [ 20170126 US ]
!!! Important !!!

ver.51.0 を適用していない状態からの更新に限り、Flash有効化操作が必要になる。

詳細は以下項に。
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20170125 144606 >>> CyberFoxの更新通知にて確認、差し替え。
Ver.51.0 [ 20170124 US ]
!!! Important !!!

FlashPlayerなどのプラグインが一旦無効化される、以下操作にて有効化して欲しい。
尚、この無効化措置は、AdobeFlashPlayerの脆弱性が、
予断を許さない域である為の対策である。
因って この有効化行為は、自己責任である点を、
充分留意しておく必要がある。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer依存のWebサイトを 閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。 ■ 有効化手順
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
・・・また、言語パックも要更新だ。
<<< 20170119 004942 >>> 報告を受け確認、差し替え。
Ver.50.1.1 [ 20170119 US ]
・・・言語パック要更新
<<< 20161215 195452 >>> CyberFoxの更新通知にて確認、差し替え。
Ver.50.1.0 [ 20161214 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161213 161824 >>> CyberFoxの更新確認機能にて認識、差し替え。
Ver.50.0.2 [ 20161213 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161130 232502 >>> CyberFoxの通知にて確認、差し替え。
Ver.50.0.1 [ 20161129 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161116 163043 >>> CyberFoxの通知にて確認、差し替え。
Ver.50.0 [ 20161115 US ]
!!! Important !!!

48.0.1以降存在していた多くの重大な問題が解決している、早急な適用を推奨。
<<< 20160924 141101 >>> 5h程前に 本家FireFox更新との報告。
Ver.49.0.1 [ 20160923 US ]
<<< 20160921 111729 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.49.0 [ 20160920 US ]
!!! Important !!!

この Ver. の導入は推奨しない。

FlashPlayerなど 一部オブジェクトの表示位置が、正しく処理されない。
仮に インストールしてしまった場合は、1つ前の 48.0.2 へ 上書きで ロールバックを。
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160825 183518 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.48.0.2 [ 20160824 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160820 012627 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.48.0.1 [ 20160819 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160802 043605 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.48.0 [ 20160802 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160629 210414 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0.2 [ 20160628 US ]
・・・今回も言語パックに更新ナシ。
<<< 20160618 150818 >>> 朝、就寝前確認では更新は無かった。 起床後、午後に起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0.1 [ 20160617US ]
・・・今回は言語パックに更新ナシ。
<<< 20160608 000006 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0 [ 20160606US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160515 063129 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、1日後に適用。
Ver.46.0.3 [ 20160513US ]
・・・今回も言語パックに更新はナイ。 が、更新に際して最重要注意事項アリ。 ・・・具体的には
1つ前の 46.0.2アンインストーラのバグがある。 もし、46.0.2 を アンインストールした後に 42.0.3 を クリーンインストールすると、以前の設定を失う。
因って アンインストールせず、上書きアップデートが必須 となっている。 ・・・どうやら本家FireFoxのヤらかしらしいが、各位 適宜対応して欲しい。
<<< 20160506 190852 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.46.0.2 [ 20160505US ]
・・・今回も言語パックに更新はナイ。 <<< 20160504 172630 >>> 報告により確認、今回は言語パックに更新がナイ。
Ver.46.0.1 [ 20160503US ]
<<< 20160430 200502 >>> 20160426USに発行。 モノは同日更新していたのだが、このログの更新が遅くなった。
Ver.46.0
<<< 20160318 222352 >>> 報告により確認、言語パックも更新アリ。
Ver.45.0.3
<<< 20160313 080257 >>> 言語パックも更新アリ、適用を。 但し、言語パック更新処理中エラー停止するケースもあった。 しかし気にする必要はナイ、それでも支障なく更新されるコトを 手元環境にて確認している。
Ver.45.0.1
<<< 20160309 202010 >>> 今回は言語パックに差し替えアリ、適宜適用処理を。
Ver.45.0
<<< 20160212 151105 >>> 前回同様、今回もランゲージパックに更新無し。
Ver.44.0.2
<<< 20160209 180515 >>>
Ver.44.0.1
<<< 20160127 175800 >>>
Ver.44.0
<<< 20160108 071541 >>>
Ver.43.0.4
<<< 20151223 164655 >>>
Ver.43.0.2
<<< 20151221 152654 >>>
Ver.43.0.1
<<< 20151215 182500 >>>
Ver.43.0 ・今回の更新では いつも通りに言語パックの差し替え操作が必要。
<<< 20151106 143800 >>>
Ver.42.0.1 ・今回の更新では 言語パックの差し替え操作は必要が無かった。  以後このように対応されるのか、たまたま今回だけであるのかは不明。 ・今現在(20151106 144455) アドオン/プラグインは 更新が無い模様。 ・この更新報告ログに おきつねテンプレート適用。
<<< 20151106 143800 >>> CreateLog・・・              
!!! Informations !!!
<<< 20170307 201001 >>> 
ver.51.0.0 以降、言語パック導入は 本家 FireFox 同様不要になっている。

ver.52.0.1から、設定が伴っていれば、
インストールするだけで適宜 日本語化が適用される様改善されている。

もし、この版でも日本語化が機能しない場合は、
以下 ▼ 過去ログの方法を施行して診て欲しい。
<<< 20170307 201001 >>>
Ver.51.0.2 以降、言語パックの適用が公式サイト及びプラグインで実行出来なくなっている。

しかし実際は、本家 FireFox 同様、設定画面にて指定出来るようになっただけ との事だが、
実現出来てない・・・ 版を経て、完全にUIの日本語化手段がなくなった。

ブラウザ程度なら、別段英語で困る事も無いとは思うのだが(^_^;)
詳細は公式サイトに英文だが解説がある。
■ Choose your preferred language for cyberfox - 8pecxstudios Support Forums
該当箇所を示す画像付きであり、英語を読めなくても理解出来るだろう。
★ また、Ver.52.0.0 より、FlashPlayer他の追加プラグインが、既定で完全に無効化されている。
尚、この無効化措置は、
AdobeFlashPlayerの脆弱性が、予断を許さない域である為の対策である。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer 依存の Webサイトを
閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。
因って、以下 有効化行為は、 自己責任である点を、充分留意しておく必要がある。 一度有効化設定を済ませば、 以後のアップデートでは その状態が保持される。
必要に応じて任意に、以下操作にて有効化して欲しい。
■ 有効化手順 1
◆ 公式で画像付き紹介のある 設定画面で行う方法。
■ Turn [ON/OFF] All browser plugins - 8pecxstudios Support Forums
おきつねさまの環境では 手順2 が済んでいた事もあり、手順1 のみで完了した。
■ 有効化手順 2
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
 ( 確認画面が表示された場合は適宜許可して進める。)
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
<<< 20170223 112711 >>>
Ver.51.0.2 以降、言語パックの適用が公式サイト及びプラグインで実行出来なくなっている。

対策として、日本語化パックのみ ココに公式配布リンクを配置しておこうと思う。
CyberFox 51.0.x 向け日本語化パック
 この公式リンクは 51.0.1 向けのモノだが、  CyberFox 51.0.3 にて動作確認済みである。
尚、この公式リンクも、警告表示が出てダウンロードが停止する事がある。 表示に応じて許可を出すか、数度操作しないと導入を開始出来ないコトは、おきつね環境でも確認している。
Ver.51.0 より、一旦 FlashPlayerのプラグインが、既定で無効化されている。
尚、この無効化措置は、
AdobeFlashPlayerの脆弱性が、予断を許さない域である為の対策である。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer依存のWebサイトを
閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。
因って、以下 有効化行為は、 自己責任である点を、充分留意しておく必要がある。 一度有効化設定を済ませば、 以後のアップデートでは その状態が保持される。
必要に応じて任意に、以下操作にて有効化して欲しい。
■ 有効化手順
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
 ( 確認画面が表示された場合は適宜許可して進める。)
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
<<< 20151106 143800 >>>
現在、CyberFox 64bit版でのみ、AdobeFlashPlayer側(64/32bit同梱以降)の不具合により、
動画や配信サイト FlashPlayer枠内での (64bitFEPを用いた)日本語のコメント入力が利用出来ない。
様々なTipsが氾濫しているが 何れも機能しない、決め手と云うには程遠い。
ナイし問題発生直後に使えただけで、その後の更新で あっさり死に策となってしまっている。

結局 根本、Adobeが正式に 再度64bit版を別ビルドで提供するなどの
抜本的な対応がナイ限り、この問題は改善はしないと考えるべきだ。
この点を嫌気するなら、64bit版Windowsであっても、本家よりFlashPlayerを安定稼動出来る CyberFox 32bit版 が向く。 無論、問題ばかり起こすFlashPlayerを用いたサイトの利用を一切辞めるのも選択肢だろう。
★ 以前より

2017/08/29

PSO2yomiを・・・

・・・ダウンロードしよう。 ・・・って イマサラ感あるが、初心者向けのTipsね。
★ 紹介出来るURLの関係で、アプデの報告もココにリンクさせています。
Since direct to PSO2Yomi site link can not be introduced, we have reports of updates also be linked to this page.

  以下ログは、公式で掲載されていない修正も含まれ、日付は BBSのログに由来します。
The following log, fix that has not been published in the official also included, the date is derived from the BBS(Forum) of the log.

PSO2yomiの設定・・・

・・・を 纏めて見た、翻訳機能などを活用する場合 いくつかの設定が必要になる。

2017/06/07

去年の今頃に・・・

・・・調達、動作検証したアイテムを追加購入した。
【ノーブランド品】1入力2出力 HDMI分配器 1×2 HDMIスプリッタ - Amazon
■ 去年までは、
おきつね2nd機に載せた HDMIキャプチャ板(以後 HDMVC4UC)に、
SHARP製骨董HDDレコーダ(以後 DV-HRD30)を直接接続していた。
DV-HRD30が販売されていた当時は、地デジ放送も一部地域のみ、登場したてだった規格である HDMI よりも、
S端子や コンポジット端子 ないし D端子 が、映像出力として一般的だった。
そうした時代背景もあり、困った事に HDMI は拡張動作扱い(既定ではない)と云う・・・
その為、おきつね2nd機を再起動する度に、
DV-HRD30 は、接続先・・・
TV 或いは ソレに類するモノ・・・ 今回の件では おきつね2nd機に載せてある HDMVC4UC と云うコトになるか。
を 見失いフリーズ、都度リセットを要する始末。
★ それでも、ディスプレイと識別出来るモノさえ繋がっていれば、この事象は発生しない。
そこで、去年春に テスト用途で購入した 件のスプリッタを常時噛ませて対応していた。
■ それが 今年の春から、

2016/05/10

端末の掃除に・・・

・・・電動ブロアを用いる場合の注意点などを、
レビュー - 日立工機 ブロア FRB40SA - Amazon [ 20160412 ]
 に、添えてある。
そこで触れてなかった点で 1つだけ加筆するなら、FRB40SAには出力調節機能が無い。 因って、少し風量を抑えて用いたい場合には向かない。 だが、ヘヴィユーザーの報告では 速度調整の機構は故障し易い とある。 しかし、隣家が近い/マンションなど家庭内での利用頻度程度であれば、速度調整機能付きでも良いだろう。
日立工機 ブロア FRB40VA - Amazon 
価格も そんなに大差は無い、各位の想定される利用状況に応じて判断し、選択すればいい。

2016/04/12

TouchSwitch・・・

・・・って、タッチパネルの有効/無効を制御出来る便利なフリーアプリケーション。



■ 更新報告
<<< 20160412 034505 >>>
Ver.1.0.0.8e/1.0.1.8eが Windows7で利用出来る(VS2008ビルド)最終版として登場。
おきつね2nd機(Windows7 Ultimate 64bit)/おきつねMU(WindowsVISTA Ultimate 32bit)と
iiyama ProLite T2451MTS の組み合わせでは、それぞれ正しく稼動するコトを確認した。

尚、使用するタッチパネルの仕様にも依存する為、動作を保証するモノではナイ点に注意。

また、アプリケーションの特性上、"リモートデスクトップで利用される側" となるマシンでは、
スタートアップ登録代替として タスクスケジューラへの登録を代行する機能も提供している
[Automatic Status Control / Startup registration] の 項目を有効化するコトは推奨しない。
<<< 20160411 070426 >>>
最新の Ver.1.0.0.9/1.0.1.9から、Windows7は正式に動作対象外となったとのコト。
因って Windows7で利用出来るのは Ver.1.0.0.8/1.0.1.8まで。
■ 前提として、
Android や Windows10 Mobile など、タブレットやスマホならドウかは知らないが、
とりま x64/86稼動な Windowsでは、こうした機能を 既定では提供されていない。

そうした利便性の補完を実装してくれるのが、hoge1hogeさん謹製の TouchSwitch である。
■ この
アプリケーションの概要は、某大手サイトで紹介されているので参考にして欲しい。
また、更新については、Twitterで hoge1hogeさんをフォローしたほうが、リアルタイムで情報を得られるだろう。
■ ・・・ってまぁ、
いつもなら更新をログにしたりするトコロを省くなど、比較的投げ遣りな紹介となってしまっているが、当然理由もある。

まず、本家の更新報告がTwiであり、そちらのほうが確実で ココで改めてログにする必要が無い。

また・・・ むしろコチラが要因として大きいのだが、このログをルーティンで閲覧するであろうメンツでは、誰一人として、
デスクトップ/ノート機を問わず、タッチパネルディスプレイを使っていない点があるw


・・・まぁ Windows7でタッチパネルとか、3Dゲーム走るスペックのマシンで使ってるほうが稀有だろうしね(;^ω^)
■ そもそも
TouchSwitch は Windows 8/8.1/10 向けとして提供されていたモノで、Windows7で動作するのはオマケに近かったワケだが、
デスクトッフ 且つ、Windows7での利用も視野に入れた おきつねさまの機能追加要望に、快く応じてくれた hoge1hogeさんに感謝。

具体的には、ブレの大きい光学式タッチパネル操作のみでも完結出来るよう設定UIが改善され、
ホットキーの動作選択も 1.0.0.8d/1.0.1.8dから増えた。 

これら要素に寄り、ハードの仕様に依存する事無く シーンに応じた動作を期待出来るようになっている。
■ 一応添えておくと・・・
Windows7での利用に於いては、それ以降のWindows向けな機能を用いる設定を有効にしても、期待した動作を得られない可能性が高い。

また、TouchSwitchのウィンドウを長押しジェスチャしても、今のところ
(1.0.0.8d/1.0.1.8d時点で) Windows7では コンテキストメニューは表示されない。
Windows7/VISTAで この操作が機能するモノとして、
VS2008を用いたビルドの最終版となる 1.0.0.8e/1.0.1.8e が別途提供されている。
コレは開発環境であるVS2015から、Microsoft が Windows7 を 見限ったコトに起因しており、TouchSwitch側の問題では無い。
VS2015を用いて Windows7合わせの構成を行うと、最新であるWindows10の 32bit版との機能衝突もあるようで、 今後 Microsoftが、提供する開発環境に対して改善を盛り込んでこない限り、余程の致命的問題を除いて、 Windows7以前向けに限り TouchSwitchの更新は行われない方針とする旨、確認している。 因って、1.0.0.9/1.0.1.9 からの版は、Windows7 を "正式に非対応" として提供されている。
・・・そのような背景もあり、前述の通り TouchSwitch は、Windows8以降をターゲットとしている点、各位 踏まえておく必要がある。 尚、1.0.0.8e/1.0.1.8e で、Windows7が機能として持たない要素に関連しない TouchSwitchの基本機能は、 Windows7(64bit)/VISTA(32bit)で 正しく稼動するコトを おきつね環境にて検証済みである。 だが、全ての環境で稼動するかは不明だ、もし動作しなかった場合は、既にサポート対象外OSでもある、ハードが合わなかったと諦めるべきだろう。

2016/03/22

プロセッサの・・・

・・・冷却ファンを換装し、SpeedFanの設定も整った。


件のファンは SilverStone CPUファン SST-FHP141 ・・・とりまAmazonでレビューしてある。

以前のログで 紹介した 速風 -Hayakaze- (GLOBEFAN GF-1425PWM20) - 親和産業  [ Amazon ] よりも
確実な選択となるとは思うが、残念ながら 多くの薄型ケースではマズ収まらないだろう点が唯一の問題点か。

ATXミドルタワーケース以上で空冷 と云う条件であれば、このチョイスが最適解だな。

OBS Studio 更新報告・・・

・・・まぁ、インストールしてれば自動通知されるのだが、導入/設定手順も含めてココに統合予定。


■ UpdateLog・・・
<<< 20160322 080523 >>>
起動時の更新通知で確認、早速適用。
・OBS Studio - Version 0.13.2 → 0.13.4 - Adobe [ 20160321 US ]
<<< 20160321 035600 >>> 更新来たねぇ(^_^) OBSも そろそろ更新報告ログ仕立てるカナ・・・ <<< 20160322 080523 >>> CreateLog・・・          

2016/01/05

VB Hi-Fi CABLE & ASIO Bridge・・・

<<< 20180126 134824 >>>
複数のマシン全てが Windowsマシンであるなら、このログで扱っている [ASIO Bridge] は、必ずしも要は無い。
もし、Linuxマシンとの 仮想音声パッチ処理が必要無いのであれば、
同VBAudio提供の、[VoiceMeeter Banana] の [VBAN]機能の利用を推奨する。

ASIO機器を接続するのなら、[ASIO Bridge]も併用する事になるだろう。
同社サイトより [VoiceMeeter Banana]/[VB-CABLE] の 2つをダウンロードして欲しい。
・ 予算があれば、[VB-CABLES A]/[VB-CABLES B]もあったほうが、様々なパッチが容易に可能となる。

・ 何れも 24bit 192kHzまでなら対応しており、一般の利用でなら、不足のあるシーンは無いだろう。
おきつねさまの環境では数年前より、24bit 96kHzで稼働させている。
設定するべきサンプリングレートは、音源チップやオーディオアンプの入力上限、
実行しているWindowsマシンのプロセッサ性能との相談となる点、充分留意されたし。
それら全てを・・・
音声を相互接続したい複数のWindowsマシンへ導入し、Windowsの[サウンド]設定画面と
[VoiceMeeter Banana]の画面内で簡単な設定を行うだけで、ほぼ遅延の無い LAN経由の仮想パッチを実現可能だ。
・・・仮想音源/仮想ASIO音源として機能する Donation(寄付)Ware。(以後 ASIOBridge)
同VB-Audio製のミキサーソフトなどを併用していなくても全機能を利用するコトが可能だ。
Windowsでの 音声の取り回しに自由度を与えてくれる、便利な高音質仮想音源となっている。

ASIOは Windowsの音声処理とは全く異なる規格で、高い音声再生品質を提供してくれるモノだ。

だが本来、専用の音響機器を接続して用いる・・・ しかも元々がプロ向けで 非常に高額な機材ばかりだ。
その上、最新Windows周辺機器程の柔軟性は持ち合わせていないと云う困った仕様になっている・・・

具体的には、接続されたASIO機器の起動順序が それらの利用の可否を決めてしまうのだ(´ヘ`;)
それは、無償のソフトウェアASIO音源となっても同様である・・・ いくら高音質再生を可能に出来るとは云え、
昨今のWindows利用者からしてみれば、ありえない面倒さのあるシロモノとなってしまっている現実がある。

因って、(仮想含む)ASIO機器のパッチシステムである [JACK AudioConnectionKit](以後 JACK) と
仮想ASIO音源として機能する [ASIOBridge] を Windows上で併用するには 少しばかり手間が掛かってしまう・・・
それを解消する為に おきつねさまが JACKのセットアップ 及び 開始と停止をサポートするスクリプト群を、
それぞれ構成して提供している次第・・・ JACK と ASIOBridge を "インストールした後" であれば利用出来る。

それについては別途 詳細解説ページを設けてある、本ログ末尾にリンクを設置してあるので 参照されたし。
但し、VBScriptで提供しているので、Windows10では稼動しないと思われる(未確認)

尚、このような高音質を謳う仮想音源は、得られる結果に比例して演算リソースを多く必要とする。
因って、マシンスペックに余力がないなら利用は推奨しない、ゲームなどとの併用なら尚更である。

2015/11/03

CyberFox 42.0・・・

・・・JACK SupportScriptの更新しようとしたら コチラも更新来てた。

2015/10/17

CyberFox 41.0.3・・・

・・・起きてスグ、おきつね鯖のCF起動したら更新来てた。

2015/10/01

2015/09/23

CyberFox 41.0.1・・・

・・・寝る前に確認したら、早速更新。

CyberFox 41.0・・・

・・・JACK AudioConnectの設定調べようと開いたらしたら更新来てた。