2017/12/12

Adobe AIR/FlashPlayer 更新報告・・・

22.0.0.192より FlashPlayer 64/32bit版統合以前のように、64bit版Firefox/CyberFoxで
Flashプレイヤ枠内のコメント枠へ IMEを用いた日本語入力が可能な状態に戻っている。

但し、IMEの拡張機能(再変換ほか)には対応していない。


■ UpdateLog・・・
<<< 20171212 195819 >>>
FlashPlayer Version 27.0.0.187 → 28.0.0.126 - Adobe [ 201712-- US ] 報告を受け、公式にて確認、適用・・・ の後アンインストール。 環境によっては再生が安定しなくなり、ロールバックが必要となる為、更新は推奨しない。 Adobeのメジャーアプデは、充分に様子を診てから適用するべき。 指標が判らない一般は、Mozilla(Firefox)が、お墨付きを与えてからのほうが無難だろう。 少なくとも今現在、FirefoxQuantumは、何の通知も表示していない。
<<< 20171118 225731 >>>
FlashPlayer Version 27.0.0.183 → 27.0.0.187 - Adobe [ 20171114 US ] 報告を受け、公式にて確認、適用。
<<< 20171031 224616 >>>
FlashPlayer Version 27.0.0.130 → 27.0.0.183 - Adobe [ 20170915 US ] CyberFox アドオンマネージャにて確認、適用。
<<< 20170916 005514 >>>
FlashPlayer Version 26.0.0.137 → 27.0.0.130 - Adobe [ 20170915 US ] 公式サイトにて確認、適用。 AIR - Version 25.0.0.134 → 27.0.0.124 - Adobe [ 20170915 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20170726 131026 >>> Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 26.0.0.126 → 26.0.0.137 - Adobe [ 20170711 US ]
<<< 20170615 194746 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.171 → 26.0.0.126 - Adobe [ 20170613 US ]
<<< 20170517 011249 >>> CyberFoxにて更新を検出、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.148 → 25.0.0.171 - Adobe [ 20170516 US ]
<<< 20170412 211504 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.127 → 25.0.0.148 - Adobe [ 20170411 US ]
<<< 20170314 232958 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
AIR - Version 24.0.0.180 → 25.0.0.134 - Adobe [ 20170313 US ]
<<< 20170314 222424 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、今回も速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.221 → 25.0.0.127 - Adobe [ 20170313 US ]
<<< 20170215 013108 >>> 報告を受け確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない、今回は速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.194 → 24.0.0.221 - Adobe [ 20170214 US ]
<<< 20170120 042430 >>> CyberFox上での警告表示にて確認、今回は速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.186 → 24.0.0.194 - Adobe [ 20170119 US ]
<<< 20161219 202758 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
AIR - Version 23.0.0.257 → 24.0.0.180 - Adobe [ 20161218 US ]
<<< 20161215 195013 >>> 発行当日に報告は受けていたが、例によって適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.207 → 24.0.0.186 - Adobe [ 201612138 US ]
<<< 20161109 191050 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.205 → 23.0.0.207 - Adobe [ 20161108 US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20161030 064421 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.185 → 23.0.0.205 - Adobe [ 201610xx US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20161020 194800 >>> 発行当日に報告は受けていたが、1日適用を様子診していた。
AIR - Version 22.0.0.153 → 23.0.0.257 - Adobe [ 20161018 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20161017 000516 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.162 → 23.0.0.185 - Adobe [ 20161011 US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20160920 2046321 >>> 発行当日に報告は受けていたが、適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 22.0.0.209 → 23.0.0.162 - Adobe [ 20160712 US ]
<<< 20160617 130144 >>> 報告を受け確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 22.0.0.192 → 22.0.0.209 - Adobe [ 20160712 US ]
<<< 20160617 130144 >>> 公式配布サイトにて確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 21.0.0.242 → 22.0.0.192 - Adobe [ 20160616 US ]
64bit版Firefox/CyberFoxで、以前のように Flashプレイヤ枠内のコメント枠へ IMEを用いた日本語入力が可能になった。
AIR - Version 21.0.0.215 → 22.0.0.153 - Adobe [ 20160511 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20160512 210202 >>> 公式配布サイトにて確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 21.0.0.213 → 21.0.0.242 - Adobe [ 20160511 US ]
AIR - Version 21.0.0.198 → 21.0.0.215 - Adobe [ 20160511 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20160215 233725 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
・AIR - Version 21.0.0.176 → 21.0.0.198 - Adobe [ 20160412 US ]
<<< 20160408 172341 >>> 更新報告が先日あったのだが、他の用件でログ更新できず。
【Win】 Adobe Flash Player 21.0.0.213 / 18.0.0.343 配信開始 - ニッチなPCゲーマーの環境構築 [ 20160407 ]
・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 21.0.0.197 → 21.0.0.213 - Adobe [ 20160323 US ]
・・・尚、20160324 184651現在のトコロ、Adobe AIR には 更新を確認するコトは出来ていない。
<<< 20160324 182430 >>> 更新を以下サイトにて確認。
【Win】 Adobe Flash Player 21.0.0.197 配布開始[Update:2016/03/24] - ニッチなPCゲーマーの環境構築 [ 20160324 ]
・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 20.0.0.182 → 21.0.0.197 - Adobe [ 20160323 US ]
・・・尚、20160324 184651現在のトコロ、Adobe AIR には 更新を確認するコトは出来ていない。 <<< 20160310 225143 >>> 更新を公式サイトで確認、早速適用。・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 20.0.0.306 → 21.0.0.182 - Adobe [ 20160209 US ]
・AIR - Version 20.0.0.260 → 21.0.0.176 - Adobe [ 20160309 US ]
<<< 20160215 233725 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。 更新自体は、この1つ前のFlashと同時に発行されている模様。
・AIR - Version 20.0.0.233 → 20.0.0.260 - Adobe [ 20160208 US ]
<<< 20160209 232610 >>> 更新報告を受けたので早速適用、しかしMozillaプラグインチェックには出てきていない・・・
・FlashPlayer Version 20.0.0.286 → 20.0.0.306 - Adobe [ 20160208 US ]
<<< 20160122 090537 >>> かなり前から配布サイトでは更新来てたが、未だにMozillaプラグインチェックでは出てこない・・・
・FlashPlayer Version 19.0.0.267 → 20.0.0.286 - Adobe [ 201601xx US ]
危なっかしいからココへの通知と導入を見送っていたのだが(´ヘ`;) <<< 20160101 212231 >>> ・AIR - Version 20.0.0.204 → 20.0.0.233 - Adobe [ 20160101 US ] <<< 20151229 193837 >>> 更新報告を受け確認、本家FireFoxも更新があるようだ、CyberFoxもそろそろだろう。
・FlashPlayer Version 20.0.0.235 → 20.0.0.267 - Adobe [ 20151207 US ]
<<< 20151208 234133 >>> 更新きてるのに 今現在 Mozillaプラグインチェックには出てこない・・・ 煎れて大丈夫か?w
・FlashPlayer Version 19.0.0.245 → 20.0.0.235 - Adobe [ 20151207 US ]
・・・とか云いつつ 煎れたケドねw ・AIR - Version 19.0.0.241 → 20.0.0.204 - Adobe [ 20151207 US ] <<< 20151112 231436 >>> なんか更新きてるね。
・FlashPlayer Version 19.0.0.226 → 19.0.0.245 - Adobe [ 20151111 US ] ・AIR - Version 19.0.0.213 → 19.0.0.241 - Adobe [ 20151111 US ]
・Adobe、「Adobe Flash Player」「Adobe AIR」の月例セキュリティアップデートを実施
 CVE番号ベースで17件の脆弱性を修正 - 窓の社 [ 20151111 141900 ]
<<< 20151017 101836 >>> とりま 緊急更新推奨19.0.0.207 → 19.0.0.226
・FlashPlayer Version 19.0.0.226 - Adobe [ 20151016 US ]
<<< 20151015 224334 >>> 殆ど悪い冗談って域だな・・・(´ヘ`;)
最新版が公開されたばかりの「Flash Player」に未修正の脆弱性、標的型攻撃への悪用も - 窓の社 [ 20151015 133700 ]
こうなってくるとひまストのHTML5プレイヤ化が待たれるね、他のFlashサイトなんて使わなければいいだけだし・・・ <<< 20151014 045120 >>> こめビュ起動したら更新通知、確認したらFlashPlayerもあった。
・AIR - Version 19.0.0.190 → 19.0.0.213 - Adobe [ 20151013 US ]
・FlashPlayer Version 19.0.0.185 → 19.0.0.207 - Adobe [ 20151013 US ]
<<< 20150923 014929 >>> CyberFox(FireFox)更新来たので確認したら更新来てた・・・
・FlashPlayer Version 18.0.0.232 → 19.0.0.185 - Adobe [ 20150922 US ]
↓ 先日AIRの更新もあったので、まだなら適用推奨。 <<< 20150921 215946 >>> 先程 ひまわりストリームコメントビューアを起動したらアプデ表示が出た、早速更新。
・AIR - Version 18.0.0.199 → 19.0.0.190    - Adobe [ 20150920 US ]
<<< 20150815 044920 >>> ついさっき端末起動したらアプデ表示が出た、概要詳細はまだ確認してない。
・AIR - Version 18.0.0.180 → 18.0.0.199 - Adobe [ 20150814 US ]
↓ FlashPlayerの更新も、まだなら急ぎ推奨。 <<< 20150714 234421 >>> やっときたか対策アプデ・・・ 危険過ぎる失態ばかり・・・ いい加減にして欲しいね。
・FlashPlayer Version 18.0.0.206 - Adobe [ 20150713 US ]
<<< 20150709 134600 >>> 今朝寝る前までは来てなかったアプデが配布されてるね、アレだけ重篤な脆弱性だと急いで当たり前なんだケドね。
・FlashPlayer Version 18.0.0.203
・AIR - Version 18.0.0.180
<<< 20150709 183206 >>> CreateLog・・・          
■ 性急な自動更新でバグトラブルに巻き込まれたくない場合は、
★ インストール完了直前の この画面で、

その旨 ▲ 設定して 適宜インストールを完了しておくべきだろう。 
但し、自動更新が良いなら この限りでは無い、あくまで任意の判断にて。 

2017/12/11

某企業を皮切りに・・・

・・・さつまいもでも掘ってるのかと錯覚する程に、発覚/発表が相次いだ "多発不祥事" とでも云うべき複数企業の事案。
■ その様子を ぼーっと眺めていたのだが つい先頃、共通する背景の検出を完了した。
◆ ソレは どの様な結果であったか?
まず、多くの不祥事に於ける その不正の期間こそが、それを識る重要なカギであった事を添えたい。
◆ 表沙汰となっている何れのケースも、
不正とされる行為が始まった時期を追うと、それを始めたのが 一体どの世代に該当するか? が判る。
◆ しかし どの世代であれ、不正を始める切欠や理由は様々だろう。
ただ、その時期の社会情勢を鑑みるに、
★ 上層からの無茶振りに
従う以外の選択肢を 得る術を持たなかった 当時20歳前後の若手が始めたと診て良い と一旦結論する。
■ 何故云い切るのか? その上層部に問題は無かったのか?
否、当然あった。
だが それが罷り通ったのは、それを拒否するだけの知性が無かった当時の若い世代が原因なのだ。
■ それでは云い様が一方的ではないか?
ソレも否、今の若者なら やらない様な命令に対しても、当時の彼らは 犬の様に従ったのだ。
■ では何故それも云い切れるのか?
それは その時に従った者達が今、どのくらいの歳か を考えると理解に至る。
・・・察しが良ければ この時点で納得している筈だ。 ★ そう、
該当する層は、現在の若者が汗した稼ぎからガッツリ天引きし、年金で喰ってる 云い訳しかしない あの連中だ。
■ さて ここからは 察しが悪くても理解出来るよう、判り易い様に解析結果を順を追って記述しよう。
まず この前提として、企業上層たる銭ゲバ共は、今も昔も大差のない思考をする。 これが非常に重要だ。
◆ 時代を問わず 組織で仕事をしていれば、上司から 進める仕事に対して 何かしらの要求が下されるコトは、日常茶飯事だろう。
■ そして今の若者とは異なる、若かりし頃の団塊世代帯は、その多くが思考せず 従うだけの群衆だ。
その様な連中は、盲目的に 且つ、要求を "理解した振り" をして引き受ける。
或いは 要求に対し、「出来ない」と
明確に拒否した者も、不可要因を理解する事無く、安易に返答したに過ぎなかった。
云わずもか、
全く思慮なく、或いは 出来ないと判っていて引き受ける事は、無責任な行為だ。

また、要求を理解出来ず 取り敢えず拒否した者は、
発言に至る その前に、"出来ない事" を理路整然と説明出来る程には、思考を伴っていない。
・・・何れも問題として小さくはない。
★ ココでまた、当時の社会情勢が関わってくるのだが、
食事が、家庭の事情で中途半端、見た目も栄養面も粗末。
新婚でもなければ、多くのサラリーマンが、夕食を割烹で済ましてた様な時代だ。

コレは、上層たる者達も御多分に漏れず、その他の時代背景や 栄養状態の悪さから、
彼らの性格は、概ね非常に短気であった。
■ それを踏まえて、当時の若者の、振る舞いや結果を考えて診よう。
その上司らが、取り乱して激昂する様は、想像に難くは無いだろう。
さて、そのような状況とは本来、熟考し、問題点を理解する必要に迫られているシーンだ。

・・・にも関わらず、
当時の若者は単純に、"怒られた" "文句を云われた" としか認識せず、
"陰で怒る" ないし "意気消沈した" だけ。
その結果として言い訳だけして、上司が問題を解決するのを眺めていたと云う始末。
◆ さて、ここからが本題に関連する重要なポイントだ。
▼ その様な彼らがもし、また似た様な、能力を超えた要求を上司から下された場合、どのように振舞ったか?
・・・ここが面白いのだが、云い訳しかしない愚者達の取る行動は共通している。
そもそも本質として、彼らが "反省はしていない" 事は、述べるまでもなく推すに易いかと。
更にココで、恐ろしいポイントとして彼らは、
"反省" と云う言葉の意味すら、正しくは理解はしていなかった と云うコト。
もはや、時代背景だけを云い訳にされては たまらない域だ(´ヘ`;)
■ 過去に取った行動が、命令の受領/拒否の何れであったとしても、
直前の経験を不当な扱いとしか認識していない彼らは、要求を理解した振りをして引き受ける。
そして、その後発生する問題は、表向きだけ繕い誤魔化し、その場をしのぐようになるのだ(´ヘ`;)
■ そのような彼らにとっては
"バレなければ正当" であり、文字通りに  "嘘を嘘で塗り重ねてゆく" 螺旋の起点となった と云うワケ。
★ これらの恐ろしい処は、
その様な負の雰囲気が、社内で延々引き継がれてゆく事にある・・・
それは、現在の社会風潮として、"内部告発者" などと云う
とても名誉のある呼ばれ様とは思えない彼ら、本当の善意たる意思を持つ者が現れ、
立ちはだからない限りは延々と・・・
さて、ロングセラー()な不正の流れについて、業種を問わない発生原因は、これで充分説明出来ているだろう。
多少の差異はあれ、概要は この様に共通していると考えて良い。
■ とまぁ、昨今の不祥事は起こるべくして起き 且つ、氷山の一角である と察しておけば間違いは無い。
そしてコレは、昨今 発覚で話題となっている一部企業だけの問題ではない。
日本の数少ない拠り所の1つである "モノ造り" 全体が、国際的評価と信用、競争力を失う要因となり得る。
■ 最後に、
そうした原因の起点となり、経済成長を貪る様に謳歌し、
そして今、悪びれもせず浪費を続け、若者を食い物にして生き永らえている老害世代・・・

その素行が、未だガキの頃のままである理由を察するに充分な要素である点、熟考を推奨したい。

2017/12/04

一応・・・

・・・撮っては診た。


しかし今回は、月が真上過ぎてファインダー覗くにも とんでもない姿勢に・・・
とてもフォーカシング後にミラーアップ撮影なんて無理だ(^_^;)
最初の1枚、

設定調えないどころか レイアウトすら考えず雑にシャッターを切って苦笑。
定点(夜景)撮影設定のままだww
ファイル名: SDIM074094.X3F
撮影日: 20171204 004809
ファイルサイズ: 8.58MB
シャッタースピード: 0.4 秒
絞り値: F8.0

例によって、シャッタースピードを上げ、露を抑えると・・・
ファイル名: SDIM074104.X3F
撮影日: 20171204 005159
ファイルサイズ: 7.18MB
シャッタースピード: 1/125 秒
絞り値: F8
■ 共通仕様
ファイル形式: X3F / 画像サイズ: 13.9 MP (2640 x 1760 x 3) / ドライブモード: 1コマ撮影 / 露出モード: M-マニュアル露出 / 露出補正: 0.0 ISO感度: 50 / ホワイトバランス: オート / カラーモード: AdobeRGB / フラッシュ: 非発光 / 測光モード: 評価測光 フォーカスモード: M-マニュアル / 焦点距離: 1190mm ( 35mm換算 / 350mm×2×1.7 ) レンズモデル: tamron CZ-735 (70-350mm Kマウント) + KENKO 2x APK.TELEPLUS MC7 Custom 記録画素数: HI / カメラ: SIGMA SD14 / ファームウェアバージョン: SD14 1.08 露出: 0.0 / コントラスト: 0.0 / シャドウ: 0.0 / ハイライト: 0.0 / 彩度: 0.0 / シャープネス: 0.0 / X3 Fill Light: 0.0