2017/11/21

COめも・・・

・・・対象アイテムをマイショップで買って済ませられる EXPおいしいオーダーを中心に あくまでメモ。


■ 各入力項目は、ブラウザの機能 [タブをピン留め] でのみ保持されます。 因って、タブを閉じ、開き直せば初期化されます。
■ 各オブジェクトへマウスカーソルを乗せると、その役割が表示されます。 タブレットやタッチパネルディスプレイ環境では無理ですが・・・
■ フランカ
◆ 海岸

アクルプスの背びれ x5 / 500 / 10000 ブルメガーラのうろこ x3 / 600 / 12000 オルグブランの胸肉 x1 / 1200 / 15000 バル・ロドスの光鱗 x1 / 1500 / 20000

◆ 採掘場跡

ヴィントバルガーの障壁 x5 / 500 / 10000 カストガーディナンの動力 x5 / 500 / 10000 バドラガンのブースター x3 / 600 / 12000 ヤクトディンゲールの剣刃 x2 / 600 / 12000 ヴァーダーソーマ内燃機関 x1 / 1200 / 15000

◆ 海底

ビオル・メデューナの肉 x1 / 1500 / 20000

◆ 白領域

アヌシザクリのお札 x2 バジリッギの帯の欠片 x5 / 1000 / 30000 ガンナガムの大角 x3 レランガムの風袋 x3 / 1000 / 36000 碧氷石 x1 / 1500 / 28000

◆ 浮上施設

タルポルプスの刃片 x3 ファルカルボンの貝殻 x3 / 1000 / 30000 ネプト・キャサドーラの鱗 x1 レオマドゥラードの鋭棘 x1 / 1500 / 36000

◆ 黒領域

バジゴワンの鼓 x10 コドニアガリの種火 x5 / 1000 / 31000 イタギザクリの鋭爪 x1 オロオガルの大斧 x1 / 1000 / 37000 巨大な玩具の破片 x1 / 1200 / 22000 魂狩の大鎌 x1 / 1500 / 28000

◆ 東京

太古の肉 x3 / 1200 / 18000 スネークヘリエンジン x2 / 1200 / 18000 15式戦車の主砲 x1 / 2000 / 20000 トレインモーター x1 / 2500 / 30000

◆ ラスベガス

ピエロナイフ x3 ピエロチェーンソー x3 / 1200 / 18000 牽引ビーム発生装置 x2 / 1200 / 18000 トラックマフラー x1 / 2000 / 20000

◆ 壊世区域:森林

プロジオーグルスの肉 x1 / 2500 / 25000

◆ 壊世区域:地下坑道

ゼータ・グランゾの主砲 x1 / 2500 / 25000

◆ 壊世区域:火山洞窟

クリュゾラス・ドラゴの鱗 x1 / 2500 / 25000

※ 計631000EXP / [マイショップ]での販売価格が1050均一と仮定して、総額-------メセタ。
■ クレシダ
■ 30コ

丸い小石 丸い溶岩石 つるつるした石 氷石の欠片 銀白色の小石 水晶の欠片

■ 40コ

あられ石の欠片 蒼龍石の欠片 緋霊石の欠片 追懐の欠片 忘失の欠片  

※ [マイショップ]での販売価格が1050均一と仮定して、総額399000メセタ。

2017/11/17

もはや既に・・・

・・・ここなきつねは、地べたを這いつくばる機械に興味が無くなって久しい。
■ その程度の存在でしかない 自動車 と云う存在に、もし、まだ存続する価値を付与出来るとしたら?
セキュア機能を拡張したWi-Fiルータ と バイタルセンサーの搭載 を自動車メーカーに、
車両同士を常に通信させておく事を運転者に、それぞれ義務付ける。
目下の処 コレに尽きるだろう、この域に至れば、運転者への体調不良警告なども視野に入ってくる。
■ そのハードウェアを用いて、車両の稼働 と 運転者の状態 を
近隣車両のコンピュータ同士で共有し、病気や精神状態起因の暴走や事故を 車両自体に回避させる。
先日の様な、バカっぽいカーチェイスなんぞ、警察に期待してる奴なんていないのだよ、無能さを曝す前に少し考えろ。 増してや、死に掛けや死んでる奴に巻き込まれて死ぬ なんてのは、最大の無駄だからな。
或いは、GPSの値を用いて 救急への通報を処理させる事も実現出来る。
■ 更に、
この通信や その内容に対し、人間が直接アクセス出来ない仕組みとしてプライバシーを担保させるのは勿論の事、
車両の制御回路への介在可能な状態での接続構造は、一切認めないモノとするべき。
これらは、他のネットワークインフラへの展開と云うビジネスチャンスをも生むだろう。
■ ここで述べている機能を、スマホにも共有する構成で、
★ 歩行者が所有しているスマホに対し、車両の接近を通知する機能も実現可能となる。
◆ EVでは音が静か過ぎる と云う訳の判らないケチをつけるマヌケも多い現状にあり、その対策として、これは絶大な効果がある。
なにしろ スマホを持って歩かない者が 著しく減っている昨今にあり、
仮に、イヤホンをしていたとしても、目や耳に障碍があったとしても、車両の接近には気付ける様展開出来るのだからな。
◆ これらにより、不意に 事故に巻き込まれるケースは、大幅に減らせるだろう。
もう死にそうな老害の為に 若者が轢き殺される等と云う事は 断じて是とされるべきではない。
老いを言い訳に轢き殺されては、迷惑処の話では無いのだよ。
★ また、車両の存在だけで、周囲の他者も用いる事が可能な、広域ネットワークを展開するべきだ。
★ 多くのシーンで、ケータイキャリアを無用に出来るだけの全国隈の無い無償Wi-FiネットワークのAPとして、一般車両全てを利用するべき。
この構成であれば、
有事にローカルインフラが甚大な障害を負っていても、ネットワークへアクセス出来なくなる問題は概ね回避出来る。
★ もはや、国として、一部企業の利益を捨てさせてでも、住んでいる人の為 の社会基盤創りを考えるべき時期に来ているのだよ。
如何せん、大手がグルになって開発しているインフラなど、イザと云う時に 役に立った試しが無いのだからな。
#TransportInfrastructures

2017/11/16

K-Lite Codec Pack 更新報告・・・

このコーデック管理ツールは、各コーデック提供者の更新に合わせて順次差し替えているスタイル。
鬱陶しいからと云って自動更新確認を停止して利用するのは、思った以上にリスキーかもね(´ヘ`;)


■ Informations
<<< 20161111 000710 >>>
Download.hr が、配布先から排除されている。 転ばぬ先の杖か・・・

<<< 20160820 010337 >>>
本家CodecGuideがファイルをホスト、ダウンロードを提供するよう改善されている。
因って、Download.hrは、過去分確保以外の用途では、概ね必要無くなっている。

<<< 20160713 023721 >>>
!!! オススメDLサイトの Download.hrも、少々釣りがウザくなってきているので、利用には細心の注意を払うべし !!!
 
 
 
■ UpdateLog・・・
<<< 20171116 024007 >>>
ver. 13.5.9 → 13.6.5 [ 20171109 US ]

 

<<< 20171011 152754 >>>
ver. 13.5.8 → 13.5.9 [ 20171005 US ]

 

<<< 20171005 023012 >>>
ver. 13.5.5 → 13.5.8 [ 20171001 US ]
ver. 13.5.4 → 13.5.5 [ 20170922 US ]


 

<<< 20170921 013237 >>>
ver. 13.5.0 → 13.5.4 [ 20170918 US ]
ver. 13.4.2 → 13.5.1 [ 20170901 US ]

 

<<< 20170614 224641 >>>
ver. 13.2.4 → 13.2.5 [ 20170613 US ]
ver. 13.2.1 → 13.2.4 [ 20170605 US ]

 

<<< 20170531 185850 >>>
ver. 13.2.0 → 13.2.1 [ 20170530 US ]
ver. 13.1.7 → 13.2.0 [ 20170524 US ]

 

<<< 20170517 174127 >>>
ver. 13.1.6 → 13.1.7 [ 20170512 US ]
ver. 12.8.5 → 13.1.6 [ 20170510 US ]

 

<<< 20170125 162630 >>>
ver. 12.7.8 → 12.8.5 [ 20170122 US ]

 

<<< 20170111 020916 >>>
ver. 12.7.5 → 12.7.8 [ 20170109 US ]
ver. 12.5.3 → 12.7.5 [ 20161220 US ]

 

<<< 20161219 203753 >>>
ver. 12.7.0 → 12.7.3 [ 20161217 US ]

 

<<< 20161129 223945 >>>
ver. 12.6.4 → 12.7.0 [ 20161213 US ]

 

<<< 20161129 223945 >>>
ver. 12.6.0 → 12.6.4 [ 20161128 US ]
ver. 12.5.5 → 12.6.0 [ 20161122 US ]

 

<<< 20161113 041417 >>>
ver. 12.5.3 → 12.5.5 [ 20161110 US ]

 

<<< 20161111 000710 >>>
ver. 12.x.x → 12.5.3 [ 20161107 US ]

数度通知には気付いていたが更新を放置していた。

同様な状態なら、12.5.0 の フルパッケージインストーラ で 上書きインストール の後、
12.5.3 の アップデート を 適用する流れとなる。 ・・・尚、いずれにしても 設定は保持される。

また、程無く 12.5.4 が ローンチされると思われる。

<<< 2016---- ------ >>>
ver. 12.x.x → 12.5.0 [ 20161031 US ]

<<< 2016---- ------ >>>
ver. 12.3.5 →  [ 2016---- US ]


<<< 20160820 010337 >>>
ver. 12.3.0 → 12.3.5 [ 20160815 US ]

今回は、Windows10大規模アップデートに伴い、フルパッケージの上書きインストールが推奨されている。
10更新後、動画再生に支障があるなら、その様に対処したほうが無難だろう。
尚、いずれにしても 設定は保持される。

<<< 20160803 044943 >>>
ver. 12.2.7 → 12.3.0 [ 20160801 US ]


<<< 20160729 231106 >>>
ver. 12.2.6 → 12.2.7 [ 20160726 US ]


<<< 20160713 023721 >>>
ver. 12.2.5 → 12.2.6 [ 20160711 US ]


<<< 20150905 020429 >>>
CreateLog・・・
 
 
 
■ 公式
◆ FullPackage
・K-Lite Codec Pack - Download

◆ UpdateOnly
・K-Lite Codec Pack - Updater Download
◆ 更新/導入手順は・・・

2017/11/15

8pecxstudios™ CyberFox 更新報告・・・

!!! Important !!! 
<<< 20170517 145348 >>> 
配布者より、CyberFox の更新停止がアナウンスされて久しい。

おきつねさまはコレに対し、暫し 何かしらの支援か引継ぎを期待しつつ、
敢えて触れずに静観していたのだが、流石に厳しい様だ・・・

現状、以後は セキュリティアップデートのみ来年春まで提供されると云う。
因って、ver.は 52系のまま推移すると思われる。

このまま淡い期待を頼りに吉報を待つか、本家 Mozilla の FireFox へ移行するか、
各位に判断して貰うしかないだろう・・・
■ UpdateLog・・・
<<< 20171115 174633 >>>
CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.5.0 [ 20171114 US ]
<<< 20170930 151332 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.4.0 [ 20170928 US ]
<<< 20170808 214946 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.3.0 [ 20170807 US ]
<<< 20170701 070332 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.2.1 [ 20170630 US ]
<<< 20170614 214511 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.2.0 [ 20170613 US ]
<<< 20170520 163047 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.3 [ 20170519 US ]
<<< 20170507 065850 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.2 [ 20170505 US ]
<<< 20170505 141409 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.1 [ 20170505 US ]
<<< 20170420 082105 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.0 [ 20170419 US ]
<<< 20170402 011417 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.4 [ 20170401 US ]
<<< 20170330 020606 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.3 [ 20170328 US ]
<<< 20170319 012606 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.2 [ 20170318 US ]
<<< 20170316 120034 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.1 [ 20170315 US ]
!!! Important !!!

言語パックに障害としてきた問題だが、手元の環境では、
今回の版を導入しただけで ナニをするでなく、
日本語化が適用されたコトを報告する。

この版でも改善しない場合は、52.0.0での対策を再度試す他ないだろう。
<<< 20170307 195923 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.0 [ 20170306 US ]
!!! Important !!!

言語パック管理アドオンに障害としてきた問題だが、
これは 本家と同様の処理になっただけ との公式報告。

しかし、指定の方法で UI の日本語化は出来なかった。
更新に期待するしかないか・・・
<<< 20170212 072234 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.51.0.3 [ 20170208 US ]
!!! Important !!!

引き続き 言語パック管理アドオンに障害。
言語パック配布リンクへ接続が出来ない。

尚、51.0.1 にて対応言語パックを適用していた場合、
更新しなくても支障なく動作はする為、多くで影響は無い。
<<< 20170210 032452 >>> 配布当日に報告を受け、CyberFoxの通知機能にて確認、後日適用。
Ver.51.0.2 [ 20170208 US ]
!!! Important !!!

尚、51.0.1で 既に言語パックを適用していた場合、
言語パックは更新しなくても動作する為、多くで影響は無いのだが、
管理アドオンの障害で言語パック配布リンクへ接続が出来ないとの報告。
<<< 20170127 235114 >>> 報告を受け、CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.51.0.1 [ 20170126 US ]
!!! Important !!!

ver.51.0 を適用していない状態からの更新に限り、Flash有効化操作が必要になる。

詳細は以下項に。
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20170125 144606 >>> CyberFoxの更新通知にて確認、差し替え。
Ver.51.0 [ 20170124 US ]
!!! Important !!!

FlashPlayerなどのプラグインが一旦無効化される、以下操作にて有効化して欲しい。
尚、この無効化措置は、AdobeFlashPlayerの脆弱性が、
予断を許さない域である為の対策である。
因って この有効化行為は、自己責任である点を、
充分留意しておく必要がある。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer依存のWebサイトを 閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。 ■ 有効化手順
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
・・・また、言語パックも要更新だ。
<<< 20170119 004942 >>> 報告を受け確認、差し替え。
Ver.50.1.1 [ 20170119 US ]
・・・言語パック要更新
<<< 20161215 195452 >>> CyberFoxの更新通知にて確認、差し替え。
Ver.50.1.0 [ 20161214 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161213 161824 >>> CyberFoxの更新確認機能にて認識、差し替え。
Ver.50.0.2 [ 20161213 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161130 232502 >>> CyberFoxの通知にて確認、差し替え。
Ver.50.0.1 [ 20161129 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161116 163043 >>> CyberFoxの通知にて確認、差し替え。
Ver.50.0 [ 20161115 US ]
!!! Important !!!

48.0.1以降存在していた多くの重大な問題が解決している、早急な適用を推奨。
<<< 20160924 141101 >>> 5h程前に 本家FireFox更新との報告。
Ver.49.0.1 [ 20160923 US ]
<<< 20160921 111729 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.49.0 [ 20160920 US ]
!!! Important !!!

この Ver. の導入は推奨しない。

FlashPlayerなど 一部オブジェクトの表示位置が、正しく処理されない。
仮に インストールしてしまった場合は、1つ前の 48.0.2 へ 上書きで ロールバックを。
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160825 183518 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.48.0.2 [ 20160824 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160820 012627 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.48.0.1 [ 20160819 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160802 043605 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.48.0 [ 20160802 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160629 210414 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0.2 [ 20160628 US ]
・・・今回も言語パックに更新ナシ。
<<< 20160618 150818 >>> 朝、就寝前確認では更新は無かった。 起床後、午後に起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0.1 [ 20160617US ]
・・・今回は言語パックに更新ナシ。
<<< 20160608 000006 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0 [ 20160606US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160515 063129 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、1日後に適用。
Ver.46.0.3 [ 20160513US ]
・・・今回も言語パックに更新はナイ。 が、更新に際して最重要注意事項アリ。 ・・・具体的には
1つ前の 46.0.2アンインストーラのバグがある。 もし、46.0.2 を アンインストールした後に 42.0.3 を クリーンインストールすると、以前の設定を失う。
因って アンインストールせず、上書きアップデートが必須 となっている。 ・・・どうやら本家FireFoxのヤらかしらしいが、各位 適宜対応して欲しい。
<<< 20160506 190852 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.46.0.2 [ 20160505US ]
・・・今回も言語パックに更新はナイ。 <<< 20160504 172630 >>> 報告により確認、今回は言語パックに更新がナイ。
Ver.46.0.1 [ 20160503US ]
<<< 20160430 200502 >>> 20160426USに発行。 モノは同日更新していたのだが、このログの更新が遅くなった。
Ver.46.0
<<< 20160318 222352 >>> 報告により確認、言語パックも更新アリ。
Ver.45.0.3
<<< 20160313 080257 >>> 言語パックも更新アリ、適用を。 但し、言語パック更新処理中エラー停止するケースもあった。 しかし気にする必要はナイ、それでも支障なく更新されるコトを 手元環境にて確認している。
Ver.45.0.1
<<< 20160309 202010 >>> 今回は言語パックに差し替えアリ、適宜適用処理を。
Ver.45.0
<<< 20160212 151105 >>> 前回同様、今回もランゲージパックに更新無し。
Ver.44.0.2
<<< 20160209 180515 >>>
Ver.44.0.1
<<< 20160127 175800 >>>
Ver.44.0
<<< 20160108 071541 >>>
Ver.43.0.4
<<< 20151223 164655 >>>
Ver.43.0.2
<<< 20151221 152654 >>>
Ver.43.0.1
<<< 20151215 182500 >>>
Ver.43.0 ・今回の更新では いつも通りに言語パックの差し替え操作が必要。
<<< 20151106 143800 >>>
Ver.42.0.1 ・今回の更新では 言語パックの差し替え操作は必要が無かった。  以後このように対応されるのか、たまたま今回だけであるのかは不明。 ・今現在(20151106 144455) アドオン/プラグインは 更新が無い模様。 ・この更新報告ログに おきつねテンプレート適用。
<<< 20151106 143800 >>> CreateLog・・・              
!!! Informations !!!
<<< 20170307 201001 >>> 
ver.51.0.0 以降、言語パック導入は 本家 FireFox 同様不要になっている。

ver.52.0.1から、設定が伴っていれば、
インストールするだけで適宜 日本語化が適用される様改善されている。

もし、この版でも日本語化が機能しない場合は、
以下 ▼ 過去ログの方法を施行して診て欲しい。
<<< 20170307 201001 >>>
Ver.51.0.2 以降、言語パックの適用が公式サイト及びプラグインで実行出来なくなっている。

しかし実際は、本家 FireFox 同様、設定画面にて指定出来るようになっただけ との事だが、
実現出来てない・・・ 版を経て、完全にUIの日本語化手段がなくなった。

ブラウザ程度なら、別段英語で困る事も無いとは思うのだが(^_^;)
詳細は公式サイトに英文だが解説がある。
■ Choose your preferred language for cyberfox - 8pecxstudios Support Forums
該当箇所を示す画像付きであり、英語を読めなくても理解出来るだろう。
★ また、Ver.52.0.0 より、FlashPlayer他の追加プラグインが、既定で完全に無効化されている。
尚、この無効化措置は、
AdobeFlashPlayerの脆弱性が、予断を許さない域である為の対策である。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer 依存の Webサイトを
閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。
因って、以下 有効化行為は、 自己責任である点を、充分留意しておく必要がある。 一度有効化設定を済ませば、 以後のアップデートでは その状態が保持される。
必要に応じて任意に、以下操作にて有効化して欲しい。
■ 有効化手順 1
◆ 公式で画像付き紹介のある 設定画面で行う方法。
■ Turn [ON/OFF] All browser plugins - 8pecxstudios Support Forums
おきつねさまの環境では 手順2 が済んでいた事もあり、手順1 のみで完了した。
■ 有効化手順 2
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
 ( 確認画面が表示された場合は適宜許可して進める。)
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
<<< 20170223 112711 >>>
Ver.51.0.2 以降、言語パックの適用が公式サイト及びプラグインで実行出来なくなっている。

対策として、日本語化パックのみ ココに公式配布リンクを配置しておこうと思う。
CyberFox 51.0.x 向け日本語化パック
 この公式リンクは 51.0.1 向けのモノだが、  CyberFox 51.0.3 にて動作確認済みである。
尚、この公式リンクも、警告表示が出てダウンロードが停止する事がある。 表示に応じて許可を出すか、数度操作しないと導入を開始出来ないコトは、おきつね環境でも確認している。
Ver.51.0 より、一旦 FlashPlayerのプラグインが、既定で無効化されている。
尚、この無効化措置は、
AdobeFlashPlayerの脆弱性が、予断を許さない域である為の対策である。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer依存のWebサイトを
閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。
因って、以下 有効化行為は、 自己責任である点を、充分留意しておく必要がある。 一度有効化設定を済ませば、 以後のアップデートでは その状態が保持される。
必要に応じて任意に、以下操作にて有効化して欲しい。
■ 有効化手順
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
 ( 確認画面が表示された場合は適宜許可して進める。)
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
<<< 20151106 143800 >>>
現在、CyberFox 64bit版でのみ、AdobeFlashPlayer側(64/32bit同梱以降)の不具合により、
動画や配信サイト FlashPlayer枠内での (64bitFEPを用いた)日本語のコメント入力が利用出来ない。
様々なTipsが氾濫しているが 何れも機能しない、決め手と云うには程遠い。
ナイし問題発生直後に使えただけで、その後の更新で あっさり死に策となってしまっている。

結局 根本、Adobeが正式に 再度64bit版を別ビルドで提供するなどの
抜本的な対応がナイ限り、この問題は改善はしないと考えるべきだ。
この点を嫌気するなら、64bit版Windowsであっても、本家よりFlashPlayerを安定稼動出来る CyberFox 32bit版 が向く。 無論、問題ばかり起こすFlashPlayerを用いたサイトの利用を一切辞めるのも選択肢だろう。
★ 以前より

2017/11/13

クソ宗教屋ドモが・・・

・・・幅を利かせている今の世のままでは絶対に表には出てこない事実を1つ。
宗教の全てが、性的マイノリティーの自己保身コミュニティに 端を発している。
・エジプト文明は、発起者たちの近親婚を認めさせる為の器。
・キリスト教は、父娘姦でガキが出来たのを誤魔化した結果。
・その他の宗教も、同性愛などが発生要因。
であるなら何故、今の宗教は それらを 忌み嫌っているのか?
これに関しては、結構流れが複雑なんだが、まず概要として、
閉鎖コミュニティは人里離れた範囲に拠点を置く。 ・・・日本だと寺がいい例だろう。
その様な場所は、津波や地震などの災害は云うに及ばす、戦争などの人災からすら疎遠になる。
コレが大前提だ。 ココからは箇条書きにしよう。
・その様なロケーションが整う。
      ▼
・人里に天災/戦災が発生する。
      ▼
・僻地の閉鎖コミュニティは影響を受けない、被災者へ手を差し伸べる。
      ▼
・関りを避けていた里の民との交流が発生する。
      ▼
・里の民に対して、彼らの影響力が増す。
      ▼
・時の支配者に目を付けられる。
      ▼
・支配者に、結果として取り入り取り込まれる。
      ▼
・そこから里とはまた別のタイプの人間の流入する。
      ▼
・メスは本質として単一のオスを独占したがる生き物、
 里の民とのつながりは、閉鎖コミュニティの中の繋がりを異性恋愛などで性的に乱す。
      ▼
・メスにとっての最大のライバルは? 他でもない自分の娘だ。 コレは猿の時代から変わってない。
 それを退ける保身策として、性的行為を忌み嫌うように育てる。
      ▼
・その流れで、閉鎖コミュニティの中での同性性的行為も忌諱される空気が生じる。
      ▼
・数で勝る里の民は、少数であった既存者の迫害を始める。
      ▼
・最終的に、コミュニティが乗っ取られる。
これが現存する宗教のほぼ全ての発生の流れであり、礎となってる。
レズ/ホモ/バイ/近親 どの立場から生じたかで、宗教色が判れただけで 本質は全て同じ。
この事実を 動かぬ証拠と共に突き付けられるコトを恐れたが為に、理不尽な魔女狩りや科学弾圧が行われた。
それらが導き出す物質的事実に因って、自分達宗教屋が身を滅ぼす事を危惧した為だ。

ツマる処、科学の進化と真価を、
19世紀以前から正しく理解していたのは、他でもない宗教屋の親玉共だったと云う現実。
また、
今何かと話題の LGBT が、奴等の迫害から権利を奪い返すのに、万年単位掛った計算になる。
ココなきつねが、
無能な人間に限って過度に依存する宗教 を忌み嫌うのは、こうした背景を解として得たからに他ならない。
居ない者/存在しない場所を 居る/在る 等と吹聴するペテン師は、粛清されなければならない。

あれらの存在は既に人間の進化に影を落としている、断じて認めるべきではない。

2017/11/08

AMD GPU の・・・

・・・簡単な比較と 端末構成考など。
 まずは参考情報として、手元にあるマシンで稼働しているグラボの仕様を・・・
 



  RX480のほうの諸元で ほぼ、現RX580の代替となる。 RX560は概ねローエンドの一般的仕様と云う趣きか 
HD77xxは 2GPUをCrossFireXで用いなければ、配信込みでは PSO2 FullHD 設定5 が限界だった。
尚、HD77xx と RX480/580では シングルボード比 5~8倍の性能差がある。
また、上画像中 重要なのは、中央辺りにある [DirectX Support] [Pixel Fillrate] [Textuer Fillrate]の数字で、 ここから概ね どの程度のゲーム他処理が どの水準で稼働可能か想定し、採用を検討する事になる。
  因みに RX480のスペックで、PSO2 を4k[設定6]プレイ と OBSStudio 2つ稼働(同時2配信)が実用限界かな。
そもそも RX4xxや5xxでは、3Dゲームプレイでは FullHD推奨程度のスペックでしかないのだが、
PSO2はテクスチャが雑な分データサイズが小さいおかげか、4kでも 設定6 で支障なく稼働している。

ただ、同様の運用で fpsも がっつり出て欲しいのなら、余力有り余るであろう RADEON RX Vega56以上推奨か。
  そこまで求めず、
FullHDで PSO2を設定5でプレイ出来るだけ で構わないのなら、RX560でも充分コト足りる。
RX4xx以降なら FluidMotionにも対応しているので、動画再生でのアドバンテージも高い。
最初の端末自作で迷うモノの1つが、どのグラボを選ぶか だろう。
自分が何をドコまでやりたいか が最終的に重要になる事であり、他者の評価や一般の評判など概ね意味を成さない。
実行させるべき対象が、大した負荷も無いのにハイエンド構成にしてあっても、無意味である。
然りとて初心者だからと最小限の構成を選択していれば、間違いなく慣れてきた頃には役立たずのゴミとなる。
現状選択可能な Windowsが稼働可能な x64構成としては、
・プロセッサ/グラボ共に AMD
・プロセッサは Intel で グラボは nVIDIA
・プロセッサは Intel で グラボは AMD

変則的な処だと
・プロセッサに AMD、グラボは nVIDIA
 くらいしかない。
ここでまず 一般的とされる Intel と nVIDIA での構成だが、
これが本当に必要となるのは、海外のガチゲームを実行させる時くらいだ。
ソレも 50万円以下の構成はゴミになるだけ と警鐘しておく。
Intel や nVIDIA は、僅かでも貧乏臭い奴らを 客とは思って無い。

そう云う一般など、
安定稼働を担保出来ない程出来の悪かった半導体を、スペック ガッツリ削った上で、
ブランドを傘に高値で売りつける為のカモ
 と云う認識でいる企業だ。
また、nVIDIAの場合、
ドライバと そのインストーラの
出来の悪さが未だに改善されていないのも、初心者にはハードルを上げてしまう結果となっている。
その人柱となる事を容認出来るか、
或いは、本気で Windowsシステム構築に習熟する気があるなら、選択肢だと云えなくはない。
再々見舞われるであろうトラブル対応で、否が応にも システム管理の腕だけは上げざるを得なくなる。
初心者でも苦労なく、そこそこの性能で それなりの費用で済む前提となると、
トラブルも殆どなく 或いは対処が容易な、AMDプラットフォームで揃えたほうが無難 と云うコトになってくるだろう。
出費を抑えつつ程良い処理性能を、安定的に提供してくれる点では、折り紙付きと云える。
AMD も 素性の芳しくない半導体は ソレなりに動く低スペック商品として提供している。
しかし それら価格は 恐ろしくリーズナブルであるだけ、どこかの ぼったくり企業共よりは良心的だ。
最終的な結論としては、
・端末構築の腕が伴い 且つ、予算が潤沢であるなら Intel+nVIDIAの構成で支障は無い。
・自信も予算も無い、或いは 楽に運用したい のなら、プロセッサ/GPU共に AMDで調える。
 と云うコトになるな。
なにしろ 仮に 自作ではなく ショップブランド/メーカー製品を買っていたとしても、
購入後の管理運用は 基本全て 自己責任となる事には変わりがないのだ。

この辺で 一般愚民の多くが メーカーのサポートが・・・ と云いだすのだが、
実際は派遣修理すら無い、全てメーカーへの発送を要求され、最悪2週間以上端末が使えなくなるのだ。
コレが もし自分でメンテナンス出来るのであれば、
Amazonで故障した部品を調達すれば、最速翌日には回復する。
部品の保証期間なら 対象部品返送後、新品が戻ってくるのに最短3~4日・・・
どちらが効率が良いか、マトモな知性があれば 充分察する事が出来る筈だ。
最後に、一応添えておくが、
メーカーは云うに及ばず、ショップブランドのマシンすら、マザーボードが型落ちで拡張性が乏しくなる。
トクに、プロセッサ価格が高額な Intelプラットフォームマシンでは、価格抑制の為に この傾向が顕著になる。

この点 AMDプラットフォームの場合、RYZEN登場から間もない事で、マトモな商品なら他を選択している事が稀有だ。
当然マザーボードも最新のモノしか選択出来ないと云う事情があり、そのような憂き目に遭う可能性は低くなっているが、
下位の低スペックマザーを選択して価格を抑えているショップやメーカーばかりが目に付く。
結局 自作以外は、安物買いの銭失いとなるの状況に、変化は無いと云える。
なによりも、安定しないコンピュータはゴミである と、声を大にして述べておきたいと思う。
低価格低性能であるのは まだ理解出来る。
しかし 低価格を、安定性が伴わない事に対する言い訳にする事は許されない。
おきつねさまは この点で、二度と Intel と nVIDIA の製品を、手に取る事は無い。
ここな きつねの 期待を裏切り続けた代償は、決して小さく無い事を将来思い知る事になるだろう。
その様な 彼らの製品に落胆していた折、
代替として選択しただけだった AMD製品は、想定以上の水準で応えてくれた。
 この差は極めて大きい。

2017/11/04

みょ~に・・・

・・・定点撮影をする為に窓から外を見ると明るいなぁ と思ったら、


原因は、ヤケに眩しいコイツだったw

最初の1枚、雑にザックリ撮影。
ファイル名: SDIM073752.X3F
撮影日: 20171104 202920
ファイルサイズ: 8.06MB
シャッタースピード: 1/10 秒
絞り値: F11

シャッタースピードを少し上げ、露を抑えて。
ファイル名: SDIM073764.X3F
撮影日: 20171104 203616
ファイルサイズ: 7.28MB
シャッタースピード: 1/40 秒
絞り値: F11
■ 共通仕様
ファイル形式: X3F / 画像サイズ: 13.9 MP (2640 x 1760 x 3) / 露出モード: M-マニュアル露出 / 露出補正: 0.0 / ISO感度: 50 ホワイトバランス: オート / カラーモード: AdobeRGB / フラッシュ: 非発光 / 測光モード: 評価測光 /フォーカスモード: M-マニュアル 焦点距離: 1190mm ( 35mm換算 / 350mm×2×1.7 ) レンズモデル: tamron CZ-735 (70-350mm Kマウント) + KENKO 2x APK.TELEPLUS MC7 Custom 記録画素数: HI / カメラ: SIGMA SD14 / ファームウェアバージョン: SD14 1.08 露出: 0.0 / コントラスト: 0.0 / シャドウ: 0.0 / ハイライト: 0.0 / 彩度: 0.0 / シャープネス: 0.0 / X3 Fill Light: 0.0