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2024/01/19

🔹 Tips - Bluesky のアカウント登録手順 🔹

⚠️ 日本語化が進み、登録の流れも変更されています ⚠️ [20240125 234623]
■ Webブラウザを用いた登録の流れを画像付きで纏めて診た。
なにしろ当該サービスは絶賛改善中な為、登録UIでさえ結構長い期間変更が立て続け、過去記事の多くが "初心者向けとしては"
あまり役に立たない有様でね・・・

⚠️ スマホ等へのアプリの導入は一旦様子診を。
ブラウザ版で充分な試用後に検討する事を推奨したい、多用しそうにないのであればアプリは不要だ、少なくとも Firefox
であれば Windows/Android 何れの版でも問題無く機能するサイトとなっている事を確認している。
では以下を参照し、登録を済ませ利用を開始して欲しい。
■ Bluesky 登録手順
◆ 1. 公式サイト https://bsky.app/ を開く

◆ 2. [新しいアカウントを作成] を押す ⚠️ 此の項目は日本語化されています ⚠️ [20240125 234623]
◆ 3. [Step 1 - ホスティングプロバイダー] ⚠️ 此の項目は無くなりました ⚠️ [20240125 234623]
⚠️ 公式以外のサーバを利用しない限り変更要素無し、そのまま [次へ] で進む。


◆ 4. [Step 2 - あなたのアカウント] ⚠️ 日本語化され入力項目が削減されています ⚠️ [20240125 234623]
以下項目を
InviteCode (招待コード)     ・パスワード
       
・メールアドレス
💡 GmailでOK
     ・生年月日
💡 以下画像の矢印が示すボタンからカレンダーを操作
それぞれセットした後に [次へ]
◆ 5. [Step 3 - あなたのユーザーハンドル] ⚠️ 以降の操作は確認出来ていません ⚠️ [20240125 234623]
・ハンドル名(ユーザーハンドル)をセットして [次へ] 
⚠️ 某Ⅹで云う @以降のユーザーID と同義だが、大文字小文字の識別は無く 記号はハイフンとカンマのみ。
⚠️ 指定した文字列に続き .bsky.social が添えられる。
◆ 6. [Welcome to Bluesky]
・操作要素無し、[Next >] で閉じる。



💡 此処迄済ませると設定他 使用を開始出来る。
◆ 7. 登録の最終操作を開始する
・[設定] 開き、[メールアドレスを確認] を押す。



💡 此の操作完了後は表示されなくなる項目
◆ 8. [Verify Your Email] - 最終認証コードを得る
[Send Confirmation Email] を押す。
⚠️ 表示されたメールアドレスが登録に用いた対象であるか、厳に確認を。
◆ 9. メールを確認する
・[8.]の操作の後 程無く、登録に用いたメールアドレスに ConfirmationCode(確認コード) が届く。

⚠️ 届く迄に掛かる時間は ネットワークの状況に依存する。
◆ 10. [Enter Confirmation Code] - 最終確認を行う
・届いたコードを入力し [Confirm] を押すと登録は完了。
⚠️ [メールアドレスを確認]ボタン実装直後に [7.]からの手順で対応した処、暫くして1度だけ、
   再度認証操作を要求される状態となっていた。 ・・・既に改善されているとは思うが、此の場合
    再操作する必要に迫られる。

⚠️ もし当該挙動を避けたいのであれば、要求が表示される迄 最終認証を行わないと云う選択肢も。
🔚 あとがき
尚、表示設定等に関しては未だブラッシュアップが進行しており、当面は情報が錯綜する事が予想される為 手を付ける
予定は無い(多分)

2023/10/09

uBlockOriginで・・・

・・・いえいえ、何がとは申し上げませんが()

■ for Amazon - 法外送料請求ショップ非表示化
amazon.co.jp##div[class="a-box-group"] > div > div:has-text(/\+ ¥(.{5,}|(?![0-3])\d{3,})\n 配送料/)
amazon.co.jp##div[id="aod-offer-list"] > div:has-text(/配送料\s.(\d{4,}|[7-9]\d{2})\s/)
■ for X.com - !マークのある行は非実行、!を外すと機能する (値がダミーなサンプルとコメント行は除く)
! == 左ペイン ========================================================================

! ◆ アレ() ◆ [20231009 021734]
twitter.com##a.r-13qz1uu.r-oyd9sg.r-1ny4l3l.r-16y2uox.r-eqz5dr.r-6koalj.r-1loqt21.r-1habvwh.css-1dbjc4n.css-18t94o4.css-4rbku5:nth-of-type(7)
twitter.com##a.r-13qz1uu.r-rjfia.r-1ny4l3l.r-16y2uox.r-eqz5dr.r-6koalj.r-1loqt21.r-1habvwh.css-1dbjc4n.css-18t94o4.css-4rbku5[href="/i/verified-choose"]


! == タイムライン ======================================================================

! ◆ 指定アカウントの投稿を非表示に ◆

! ・複数アカウント列挙時
!twitter.com##div[data-testid="cellInnerDiv"] > div > div:has-text(/(@-----|@-----|@-----)/)

! ・複数アカウント列挙 / ( 任意の文字列 | 特定文字列と1桁以上の数字 | 特定文字列と3桁以上の数字 ) 
!twitter.com##div[data-testid="cellInnerDiv"] > div > div:has-text(/(@-----|@ABCD\d+|@EFGH\d{3,})/)

! ・単一対象指定時
!twitter.com##div[data-testid="cellInnerDiv"] > div > div:has-text(@-----)
!twitter.com##div[data-testid="cellInnerDiv"] > div > div:has-text(/(@-----)/)


! ◆ 某勧誘枠() ◆ 
twitter.com##.r-1f1sjgu.r-ymttw5.r-uaa2di.r-eqz5dr.r-1habvwh.css-1dbjc4n
twitter.com##a[aria-label="認証済み"]


! ◆ おすすめアカウント枠 !! フォロワー一覧と同じオブジェクト!! ◆ 
! twitter.com##div[class="css-1dbjc4n r-1adg3ll r-1ny4l3l"] > div > .r-1f1sjgu.r-ymttw5.r-1ny4l3l.r-1wtj0ep.css-1dbjc4n
! twitter.com##div[class="css-1dbjc4n r-1adg3ll r-1ny4l3l"] > div > .r-6416eg.r-o7ynqc.r-1f1sjgu.r-ymttw5.r-1ny4l3l.css-1dbjc4n.css-18t94o4
! twitter.com##div[class="css-1dbjc4n r-1adg3ll r-1ny4l3l"] > div > .r-6416eg.r-o7ynqc.r-1yzf0co.r-ymttw5.r-1ny4l3l.r-1loqt21.css-1dbjc4n.css-18t94o4.css-4rbku5



! == 右ペイン ========================================================================

! ◆ 用の無いトレンド ◆
!twitter.com##div[aria-label="タイムライン: トレンド"] > div > div:has-text(/([가-힣]|FIFA|安倍|アベガ|Shinzo|選挙|投票|電力需給ひっ迫|i\Pad|iPhone)/)


! ◆ おすすめアカウント枠 ◆ 
twitter.com##div[class="css-1dbjc4n r-x572qd r-1d6w8o1 r-1867qdf r-1phboty r-rs99b7 r-1ifxtd0 r-1udh08x"] > div:has-text(/(おすすめツイート|おすすめユーザー)/)
!twitter.com##div[class="css-1dbjc4n r-x572qd r-1d6w8o1 r-1867qdf r-1phboty r-rs99b7 r-1ifxtd0 r-1udh08x"] > div:has-text(おすすめツイート)
!twitter.com##div[class="css-1dbjc4n r-x572qd r-1d6w8o1 r-1867qdf r-1phboty r-rs99b7 r-1ifxtd0 r-1udh08x"] > div:has-text(おすすめユーザー)



! == X Logo =========================================================================

! サイズ 10px (svgに対して)
twitter.com#$#svg[class="r-18jsvk2 r-4qtqp9 r-yyyyoo r-16y2uox r-8kz0gk r-dnmrzs r-bnwqim r-1plcrui r-lrvibr r-lrsllp"] { height: 10px !important; }

! 色変え (path対して)
twitter.com#$#path[d="M18.244 2.25h3.308l-7.227 8.26 8.502 11.24H16.17l-5.214-6.817L4.99 21.75H1.68l7.73-8.835L1.254 2.25H8.08l4.713 6.231zm-1.161 17.52h1.833L7.084 4.126H5.117z"] { color: #1D9BF0; } 






2023/04/12

敵であるなら迎え撃つ

■ 去年夏より・・・
・・・一般には死に至る病の1つに分類されるタイプの疾病を患っていると診ている。 別段診断を受けた訳では無いが、疑う余地を失って
結構経っている。

もしきつねの格に依り得た知力を以て施している処置を怠っていようモノなら、先月には死の淵を彷徨っていただろう、診るにリンパを経由
し腫瘍が飛んだ様だ、現状で自ら可能な処置は 本来の用法とは全く異なる機器を用いた非切開な光学外科手術と云う趣な手法だが、
実際 "効果は抜群だ!" (でなければタヒんでいた)

・・・しかしね、無いのだよ、巷に そう云った施術を生業とする医者が居ると云う情報が#

ココなきつね、腕の動きは かなり柔軟なほうだが、背中等は自分で処置するには少し面倒でね、出来る医者が居るなら代わりに処置を
等と考えていたのだが、ドウしたモノかね##

まぁ此れに起因して 件のつぶやき に転じた訳だ、此れ程簡易な方法すら既知で無い者達が医学で学者を名乗っている可能性が高い
現実を憂いつつ愁いもすると云うモノだ()

巷では切開手術だの抗がん剤だのレーザーや電磁波を用いた治療等腐る程ヒット、しかし きつね目線では既に汎用性の無い
時代遅れなモノばかり、大枚叩いて受ける価値がある治療では無いモノばかりだ、治療機器だけ豪勢で()
■ 尚、病状の進行推移だが・・・
・・・其れとして明確になったのが去年9月中頃、口内炎的なモノが右下顎前内側に発生、普段の様に膿を抜く方法では治癒が適わず
狭い範囲だが数が増え広がった、此れが其れと疑える最初の症状でもあった。

白い膿が溜まる口内炎と異なり、φ0.3mm(つぶ状)~5mm前後(主に富士山型)で透明な黄色の突起を形成していた、恐らくは危険な
状態と云う認識ではあったが、巷にある画像情報の様に酷い様相とはなってはいなかった、恐らく発症初期状態は画像取得例が少ない
のだろう、医者の齎す情報は参考にならない と データソースとしては早々に切り棄てた。

医者に掛かろうと思ったタイミングでは、恐らく1ヶ月の様子診を告げられ初診料を払わされるだけで終わるとも認識していた() 
とは云え此方の都合で受診していない為 そうした意味では医者に文句を云う要素は微塵も無い、因果応報と云う事なのだろう。

現状、舌や内臓は影響を受けていない様である事が不幸中の幸いか(多分)
発見から ひと月様子を眺めていたが治る気配は無い、しかし広がる様子も無かった、此れが受診を検討するには聊か微妙な状況を 仕立て、今年に入る迄続いた。 劇的に変化があったのは年が明け ひと月経った辺り、起きたら右顎下から首元に掛けて酷く腫れていた、拡大は結構な勢いがあり 割と少し焦ったモノだ、何しろ此の時点では前述の対処術が確実に効果があると云える程には至れていなかったのだからねぇ・・・ しかし去年の11月頃から少しづつ試し "使える感触" のあった其れを 火傷する覚悟で(ヤケとも云う) ガッツリ適用、モノの30min程で 腫れの沈黙を 触診と目視にて確認() 此の経験を経て、20年以上前 何れかの著名人が癌等で亡くなった折に考証した施術概念に誤り無き事を確信、そして今迄 完璧では 無いが対処が適ってきた。
確かに効果は高いのだが、所詮は個人が勝手にやってる事、施術後の確認にレントゲン等を使える訳では無い為、どの深度迄
攻撃が届いたか、叩き残しを視認適う検証結果は得る手段が無くてね、完全に退かせるには至れていないのも また事実では
あるのだよ・・・
■ 一応 発現している対象について・・・
・・・更に過去の記憶を辿った流れを文字に起こしておこう。

口内に異常が生じるより前は、去年春以降  右肩の前方に軽い痛み 右腕全体の軽い痺れがあった事が関連していると判っている、
世間的には身体の経年劣化と云われて終わる奴だな()

尚 知覚出来たのが其の頃と云うだけで、恐らくは後述の市販薬使用停止直後から進行していた事は察するに難くは無い。

しびれの件も後に 腫瘍が神経を圧迫していたと推せた、と云うのも実は今年2月中頃に左足膝裏に大きなモノが生じ、左足を
動かせなくなると云う経験をしたのだよ()
 
動けなくなりつつも "あーなるほど" ってなったよ、一気に解に至った瞬間でもあった。 其の頃には対処法は見出していた為
即 処置を施し、モノの数十秒で動きを回復、5min程で腫れを ほぼ亡きモノとした()
・・・更なる前歴は、マウス操作による腱鞘炎だと思い込んでいた右手首のエグめの痛み、そう、コレが原発巣と診ている対象だ。 此の右手首に関しては 25年以上、酷い痛みが稀に起こる程度で抑えられてきていた事も、其の対象が拡散能力を得る迄の成長を 抑制し状態を安定させてきた要因が存在した事を如実に示しており、驚くべき効果を齎し続けていた対象の目星もついている。   此処で其の製品名は明示出来ないが、2年前の春頃迄 日々高頻度で使用してきた とある市販薬の "粘膜吸収" に因る・・・ 此の場合 "制ガン効果" とでも呼ぶのだろうか、其の結果と診ている。 当然だが当該市販薬には該当する効能は一切謳われておらず、ココなきつねも其れと理解して用いていた訳では無い。 しかし対象の使用を止め 1年半程経った処で体調の不良が生じだした点に加え、30年以上もの間 継続して使用してきた対象が他に 無いと云う要素が加わる事で、手首からの推移と抑制要素が浮かび上がってきていた処へ前述の足の症状だった訳だ。 また、対象の使用を停止したのとほぼ同時期な2年程前から 自身に対して行ってきた簡易な実験に因り、体の右側でリンパの流れに 異常がある旨認識するには至っていた、ただ其の時点では気に留める必要がある様な症状も無かった為 対象の位置特定は行わずに 過ごしたワケだが、結果的には其れが良くなかったとも云えるだろう()
此処数ヶ月で、腫瘍に限らず多くの疾病で発生する事象に関して かなりの高速演算を繰り広げた感はあるな、おかげで腫瘍の
発生と 其の拡大、対象が宿主を死に至らしめるに足る其の理由とメカニズムに迄至れたよ。

何もオカルトな事を述べるつもりはない、単純に論理演算だけで導き出せる解だ、学者なんぞよりAIのほうが結果に至る迄の
時間は掛からなそうな気がするくらいには簡単だったよ? 本業の医者や研究者が早々に此の域に至ってくれれば、助かる命も
多そうなのだが()

"救う事か真に善で是なのか" の問い掛けは多いので、現状のほうが無難な可能性迄あるのが人間なのだけどねw
■ 此のまま・・・
・・・安定、或いは 完治する様な事になれば、此処で述べた一連に関する詳細の情報は、相当の価値を持つ事となるだろうねぇ、何しろ 対象
の位置が浅ければ "部位を問わずに" 御家庭で腫瘍除去が手軽に出来る等と云う胡散臭い事が現実のモノとなってしまうのだからw

もし実体験した後でなければ 眉唾物としか認識しなかっただろうな、ココなきつねでさえ ね。・・・ナンにせよ生き延びる事が先決だが()
■ p.s.
診断ザックリで原因不明なままブロック注射を打たれる様な疼痛症状にも効果がありそうで笑っているきつねがココにいるw 
元々の理屈を云えば そりゃそうだよな ってなってる(^_^;)

身内が余りに 筋傷めた と被害者面して痛がっていたたので "もしかしたら効果あるかもよ" 程度に当該処置を伝え試させている
処だ、注意事項さえ厳守すれば 無知な老人であれ 自ら施術出来る点は大きなアドバンテージと云えるだろう。

そして やはり即効性は高い様だ、ココなきつねを一切信用しないBBAで あれだけ云うのだ、思い込みと考えるほうが無理がある
上、効いたと虚偽を申告する意味すらない()
要するに、傷がドウの 乳酸がドウの 筋繊維断裂がドウのってタイプの 筋や筋肉の痛みにも "恐らく" 効果あると云う事だ、理論的と云うか 物理的には当然なんだがね() 云うて簡単な話だよ、痛みの元凶が無くなれば痛くなくなるのでは? って事で、対象を除去する状況を調えているに過ぎないのだからね、 何れのケースでも。
其れを単一周波数なレーザーでは無い只の可視光(ある程度波長幅は限られてる)だけで行うと云うのだから、最早 余りに SF
染みていて 最初に此れ考えた時には思わず自分で笑ったくらいだ、"効果を疑って" では無く、"それだけかよw" って感じで()

そして前述を実現している機器は全く用途の異なる安物の中華製市販家電だ、高価な医療機器の類では無い点も特筆に値する。

2017/08/29

PSO2yomiの設定・・・

・・・を 纏めて見た、翻訳機能などを活用する場合 いくつかの設定が必要になる。

2016/05/01

OBSStudio Settings・・・

・・・おきつねさまの設定を画像憑きで公開 - OBSStudio版。


■ 尚、

2016/03/14

おきつね鯖に・・・

・・・レイアウトした RTMP鯖としての nginxの状態を参考までに公開。


■ 尚、このTipsは、
サイトの公開準備(ドメイン確保、DDNS設定など)が済んでいる必要はある点に注意。
また、LAN内で DNSサーバ ないし、簡易DNS機能憑きのルータ使用していないと 面倒事が多いが、その点には触れていない。

あくまで "Webサイトくらいは公開出来ている" コトが このログの内容を活用する為の最低条件となる。
ツマり、誰にでも判るようなログにはしていない、察しが悪い向きには この内容では解説になっていないだろう。
■ このログの設定サンプルは、
使用しているLANボードのプロパティで、ネットワークアクセスで常用するメインIPアドレスの他に、
RTMP鯖として配信で用いるIPアドレス 192.168.xa.xb を追加設定してあるコトが前提となっている。
xa は メインアドレスと同じに、xb は 未使用の数字を指定する。

また、3つ配信を処理する状態を例としているが、必要の無いユーザーフォルダと application設定は削除していい。
■ フォルダ構成
配布されている nginx_1.7.4_rtmp_1.1.4 のフォルダレイアウ トでは、WindowsServerで稼動している おきつね鯖の IISとの 連動に不便である為、usersフォルダを追加し、liveフォルダ を移動、配信ユーザー名に変更してある。
nginxで Webサーバを構成してある場合は サイトフ
ォルダとして usersフォルダが使用されているケース
もあるので、利用環境によっては この構成も一考が
必要になる。

ただ、Windowsであれば WindowsServerでなく
ても、IIS7.x以降を導入でき、Webサイトを立ち上げ
るコトは出来る。 因ってnginxをWebサーバとして
構成する必要はナイだろう。
また、usersフォルダ直下のフォルダ名が配信URLとなる。 ソレを踏まえた上で このフォルダレイアウトを基準に 以下サンプルソース群を参照して欲しい。
ユーザーフォルダ MainUser ExternalUserA ExternalUserB は、任意に名称を変更し、配信のURLとして用いる。
■ nginx.conf
confフォルダ配下に格納されている nginxの基本的な動作を定義する設定が収まるファイル。

以下サンプル中の MainUser ExternalUserA ExternalUserB は、それぞれのユーザーフォルダ名であると同時に、
配信URLとして扱われる。 因って それらを、任意に変更したユーザーフォルダ名に置換するだけで使用が可能となる。
#user nobody; worker_processes 4; error_log logs/error.log crit; events { worker_connections 1024; } http { access_log off; # MIME Settings include mime.types; types { application/x-mpegURL m3u8; video/MP2T ts; } default_type application/octet-stream; sendfile on; keepalive_timeout 65; # WebServerSettings #server { # listen 80; # server_name localhost; # # location / { # root html; # index index.html index.htm; # } #} # RTMPServerSettings server { server_name live.okitsunesama.com; listen 8888; # Root location / { root users; index index.html index.htm; } # RTMP statistics in XML (stat.xsl) Settings location /stat.xsl { root users; } location /stat { allow 127.0.0.1; allow 192.168.0.0/16; allow 172.16.0.0/12; allow 10.0.0.0/8; deny all; rtmp_stat all; rtmp_stat_stylesheet stat.xsl; } # rtmp control location /control { allow 127.0.0.1; allow 192.168.0.0/16; allow 172.16.0.0/12; allow 10.0.0.0/8; deny all; rtmp_control all; } } } rtmp { server { listen 1935; access_log logs/rtmp_access.log; ping 30s; ping_timeout 10s; #chunk_size 8192; #max_streams 10; drop_idle_publisher 15s; # MainUser Settings ▼▼▼▼▼ application MainUser { live on; wait_video on; #wait_key on; meta copy; #idle_streams off; #publish_notify on; allow publish 192.168.xa.xb; #allow publish 127.0.0.1; #allow publish 192.168.0.0/16; #allow publish 172.16.0.0/12; #allow publish 10.0.0.0/8; #deny publish all; hls on; hls_path users/MainUser/ts; hls_continuous on; hls_playlist_length 18s; } # ▲▲▲▲▲ # ExternalUserA Settings ▼▼▼▼▼ application ExternalUserA { live on; wait_video on; #wait_key on; meta copy; #idle_streams off; #publish_notify on; allow publish 192.168.xa.xb; #allow publish 127.0.0.1; #allow publish 192.168.0.0/16; #allow publish 172.16.0.0/12; #allow publish 10.0.0.0/8; #deny publish all; hls on; hls_path users/ExternalUserA/ts; hls_continuous on; hls_playlist_length 18s; } # ▲▲▲▲▲ # ExternalUserB Settings ▼▼▼▼▼ application ExternalUserB { live on; wait_video on; #wait_key on; meta copy; #idle_streams off; #publish_notify on; allow publish 192.168.xa.xb; #allow publish 127.0.0.1; #allow publish 192.168.0.0/16; #allow publish 172.16.0.0/12; #allow publish 10.0.0.0/8; #deny publish all; hls on; hls_path users/ExternalUserB/ts; hls_continuous on; hls_playlist_length 18s; } # ▲▲▲▲▲ }
■ utils.js
・・・各ユーザーフォルダに納まっているファイル。

MainUser と なっている箇所を 任意に変更したユーザーフォルダ名に置換するだけで使用可能。
function GetFlashVersion(){var m,f,o;try{o=navigator.plugins["Shockwave Flash"];if(o[0].enabledPlugin!=null){f=o.description.slice(16)}}catch(p){try{m=new ActiveXObject("ShockwaveFlash.ShockwaveFlash.7");f=m&&m.GetVariable("$version")}catch(n){try{m=new ActiveXObject("ShockwaveFlash.ShockwaveFlash.6");f=m&&m.GetVariable("$version")}catch(l){}}}f=/(\d+)[^\d]+(\d+)[^\d]*(\d*)/.exec(f);return f?[1*f[1],1*f[(f[1]*1>9?2:3)]*1]:[0,0]} if (GetFlashVersion()[0] == 0 && !navigator.platform.match("Win")) { location.href = "./index_m.html"; } var arg = (location.search.substring(1) || "").toLowerCase(); function SetDisplay(element, value) { document.getElementById(element).style.display = value; } function SetOpacity(element, value) { element.style.opacity = value; } function SetOpacityIE(element, value) { element.style.filter = "alpha(opacity=" + (value * 100) + ")"; } function OnHlsEnabled(text) { if (navigator.platform.match("Win")) { //SetDisplay("linkMobile", "none"); SetDisplay("linkQR", "inline"); } else { SetDisplay("linkMobile", "inline"); //SetDisplay("linkQR", "none"); } } function OnHlsDisabled(text) { SetDisplay("linkMobile", "none"); SetDisplay("linkQR", "none"); } function CheckHLS() { try { var xhr = new XMLHttpRequest(); } catch (e) { return false; } xhr.open("GET", "./ts/MainUser.m3u8", true); xhr.setRequestHeader("Cache-Control", "no-cache"); xhr.setRequestHeader("If-Modified-Since", "Thu, 01 Jun 1970 00:00:00 GMT"); xhr.onreadystatechange = function() { if (this.readyState === 4 && this.status === 200) { OnHlsEnabled(this.responseText); } else if (this.readyState === 4 && this.status !== 200) { OnHlsDisabled(); } } xhr.send(null); } function Body_OnLoad(self) { if (arg == "window") { SetDisplay("bottom", "none"); } else { if (arg == "small") { SetDisplay("linkSmall", "none"); Bottom_SetTimer(); } else { SetDisplay("linkNormal", "none"); Bottom_SetTimer(30); } } if (typeof document.getElementById("bottom").style.opacity != "string") { SetOpacity = SetOpacityIE; } CheckHLS(); } function Bottom_OnMouseover(self) { SetOpacity(document.getElementById("bottom"), 1.0); Bottom_SetTimer(); } function QR_OnClick(self) { self.style.display = "none"; } var timerBottom = 0; function Bottom_Hide() { if (timerBottom != 0) { clearTimeout(timerBottom); } timerBottom = 0; Bottom_Fadeout(); } function Bottom_SetTimer(duration) { if (timerBottom != 0) { clearTimeout(timerBottom) } timerBottom = setTimeout(Bottom_Hide, 1000 * (duration || 10)); } function Bottom_Fadeout() { var alphaBottom = 1; var timerFade = setInterval(function(){ if (timerBottom == 0) { alphaBottom -= 0.09; if (alphaBottom < 0.15) { alphaBottom = 0.15; clearInterval(timerFade); } SetOpacity(document.getElementById("bottom"), alphaBottom); } else { clearInterval(timerFade); } }, 100); } function ShowQRCODE() { var container = document.getElementById("QR"); container.style.display = (container.style.display == "none") ? "block" : "none"; var uri = location.href.match(/(.*\/).*$/)[1]; container.innerHTML = '<img src="http://chart.apis.google.com/chart?\chs=150x150&cht=qr&chl=' + escape(uri) + '"/> ' + uri; } function SetupPlayer() { if (arg) { var w, h; if (arg == "window") { w = "100%"; h = "100%"; with (document.getElementsByTagName("body")[0].style) { margin = 0; padding = 0; } document.getElementById("container").style.height = h; } else if (arg == "small") { w = "640px"; h = "360px"; } else { w = "864px"; h = "486px"; } document.getElementById("container").style.width = w; document.getElementById("player").style.height = h; } flowplayer("player", "./flowplayer/flowplayer-3.2.18.swf", { plugins: { influxis: { url: "./flowplayer/flowplayer.rtmp-3.2.13.swf", netConnectionUrl: 'rtmp://' + location.hostname + '/MainUser/' } }, clip: { url: 'MainUser', live: true, autoPlay: true, scaling: 'fit', provider: 'influxis', onMetaData: function() { setTimeout(CheckHLS, 20 * 1000); }, onMetaDataChange: function() { setTimeout(CheckHLS, 20 * 1000); } } }); }
このサンプルは 参考構成中の users\MainUser にレイアウトする前提として記述されている。
■ index.html
・・・各ユーザーフォルダに納まっている 各配信のWebページを処理するHTMLファイル。
上述 nginx.conf内 [rtmp]-[server] 各[application] で hls を無効にしている場合は機能しない。
因みに、見た目の変更が必要ナイ場合は、配布されたままの状態で使用出来るファイルである。
<html> <head> <meta charset="utf-8"> <link rel="stylesheet" href="default.css" type="text/css"> <!-- link rel="stylesheet" type="text/css" href="任意のCSSファイルが格納されているURL"--> <title>ページタイトル</title> <script src="./utils.js"></script> <script src="./flowplayer/flowplayer-3.2.13.min.js"></script> </head> <body class="CatalogView" onLoad=Body_OnLoad(this)> <div id="container"> <div id="player" class="iExp" style="background-color:#5588cc;color:#eeeeee;max-width:1500px !important;"></div> <script type="text/javascript">SetupPlayer();</script> </div> <p id="bottom" onMouseover=Bottom_OnMouseover(this)><a id="linkSmall" href="?small">小</a><a id="linkNormal" href="./">中</a><a href="?window">窓</a><a id="linkMobile" href="./index_m.html">モバイル</a><a id="linkQR" href="javascript:ShowQRCODE();">QRコード</a></p> <div id="QR" style="display: none;" onClick=QR_OnClick(this)></div> </body> </html>
このサンプルでは配布版に対し、bobyへクラスを割り当て、外部CSSへのアクセスを行う行を準備している。
■ その他重要なポイント
・上記3つ以外のファイルは 配布されているまま 変更する事無く利用出来る。
・nginxフォルダ内の構成は、稼動する上で重要な要素であり、理解していないうちは変更を推奨しない。
・hlsを有効にし、配信ページも機能させ、その装飾を任意に構成したい場合は 各ユーザーフォルダ配下の default.css へ定義を列挙する。

・IISへは、取得したドメインをバインドさせるよう新規Webサイトを追加し、ソコへ仮想フォルダとして nginx配下の各ユーザーフォルダを設置する。
■ ひまストで配信するだけなら ココまでで設定は完了となるのだが・・・
・・・他の配信サイトへも同時配信したい場合は、その分 nginx.confへ 追記事項が増える。
ただ、ひまストと異なり、外部配信サーバからの配信を受け付ける機能の無いサービスが殆どだ。
その場合、nginxを用いたマルチキャストを実行するには、配信データを対象サービスへpushしてやる必要がある。

要は、ひまスト鯖とOBSを直接接続する配信と同じ状態を、他の配信サービスへ 平行して実行するよう
nginxに指定するコトになると思えば判り易いだろう。
■ 具体的には、nginx.conf内 [rtmp]-[server] 各[application] 配下に
#Twitch.tv (Asia: Tokyo, Japan) push rtmp://live-tyo.twitch.tv/app/{Twitchから配布されたユーザーキー};
・・の様な形式で追記する。 その他のライブ配信サービスを対象にする場合の書式は、コチラを参考にすると良いだろう。 ■ 上述のTwitchを例に抜粋すると、コンなカンジ ▼
application MainUser { live on; wait_video on; #wait_key on; meta copy; #idle_streams off; #publish_notify on; allow publish 192.168.xa.xb; #allow publish 127.0.0.1; #allow publish 192.168.0.0/16; #allow publish 172.16.0.0/12; #allow publish 10.0.0.0/8; #deny publish all; hls on; hls_path users/MainUser/ts; hls_continuous on; hls_playlist_length 18s; #Twitch.tv (Asia: Tokyo, Japan) push rtmp://live-tyo.twitch.tv/app/{witchから配布されたユーザーキー}; }
複数対象を追記し、多数のサービスへ同時配信させるコトも可能。 但し いずれの場合も、回線のトラフィックは増大する、利用しているISPの規約や性能を考慮すべきだ。

2016/02/28

おきつね環境で・・・

・・・ファイル管理に利用している おきつねスクリプトの1つを公開。


■ 詳細はコチラに・・・
Information - exReplacedRename.vbe

2016/01/05

SupportScript・・・

・・・JACK Audio Connection Kit(以後 JACK) と VB Hi-Fi CABLE & ASIO Bridge(以後 ASIO Bridge) の 
  インストール後のセットアップ と スタートアップ連動起動を補助する スクリプト群を構成してみた。


<<< 20180126 134824 >>>
複数のマシン全てが Windowsマシンであるなら、このログで扱っている JACK と ASIO Bridge は、必ずしも要は無い。
もし、Linuxマシンとの 仮想音声パッチ処理が必要無いのであれば、
同VBAudio提供の、[VoiceMeeter Banana] の [VBAN]機能の利用を推奨する。
同社サイトより [VoiceMeeter Banana]/[VB-CABLES A]/[VB-CABLES B] の 3つをダウンロードして欲しい。
何れも 24bit 192kHzまでなら対応しており、一般の利用でなら、不足のあるシーンは無いだろう。
おきつねさまの環境では数年前より、24bit 96kHzで稼働させている。
設定するべきサンプリングレートは、音源チップやオーディオアンプの入力上限、
実行しているWindowsマシンのプロセッサ性能との相談となる点、充分留意されたし。
それら全てを・・・
音声を相互接続したい複数のWindowsマシンへ導入し、Windowsの[サウンド]設定画面と
[VoiceMeeter Banana]の画面内で簡単な設定を行うだけで、ほぼ遅延の無い LAN経由の仮想パッチを実現可能だ。
■ UpdateLog・・・
<<< 20160105 075229 >>>
ケアレスミスの訂正、実行処理方法変更など、重要事項含む。

<<< 20151123 174900 >>>
JackStarts.vbs/.vbe : ASIOBridgeDs.vbs/.vbe 起動タイミングを再度見直した。[ 20151123 174900 ]
差分アップデータでは設定処理を行わず 実行スクリプトの上書きのみを行う。

<<< 20151122 112555 >>>
JackStarts.vbs/.vbe更新、起動処理が大幅改善。 差分アップデータでは、JackStarts.vbeの上書きのみを行う。 おきつね鯖にログ形式のページを開設。 ソースとアップデートの詳細な情報はソチラに。
JACKSupports - OkitsunesamaServer - CreatedScriptAlias [ 20151122 110357 ]
<<< 20151103 165748 >>>
JackStarts.vbeをロールバック、JackStops.vbeを更新。 ★ 差分アップデータ
JACK Supports_updater.exe
 ・・・既に おきつねサポートスクリプトでセットアップを済ませ、    その設定済み項目を初期化したくない向きに。
この差分では、前出で 今回廃止したJACKStop.vbeの削除は行いません。 JACKサーバの強制停止用途では利用出来ますので、扱いは任意で。
<<< 20151028 013023 >>>
JACKサーバ(jackd.exe)が JackControl起動前に(無設定で)開始されているケースへの対策を追加。 ★ 今回は差分のみの更新も可能。
JACK Supports_updater.exe
 ・・・既に おきつねサポートスクリプトでセットアップを済ませ、    その設定済み項目を初期化したくない場合はコチラ。
<<< 20151024 004131 >>>
★ Important ★ - 完全版インストーラ出来♪ タスクスケジューラを用いないほうが無難に起動するコトが判明。 代替として 少し変わった動作も出来る ショートカットを配置する関数を追記。 それも含めて JACKをWindowsで用いる際の重要なポイントも含めてのまとめを、後日掲載予定。
<<< 20151022 181451 >>>
!!! Important !!! - ネットワークオーディオシステムとして JACKを用いる場合のみ。           (シングルマシンでの運用では無関係) JACKサーバ側をタスクスケージューラで起動を行うと、Windowsの設定によっては JACKクライアントに サーバが識別されなくなる事象を確認しています。 このサーバ側の動作は UACに関連するモノと思われ、今 現在対策を模索しています。 クライアント側であれば、タスクスケージューラからの起動で 問題はありません。 このログで配布しているスクリプトでのタスクスケージューラからの起動以外の設定は支障なく機能します。 対策が確認出来るまで サーバ側だけは、JACK を デスクトップのアイコンで起動して下さい。
<<< 20151017 102200 >>> CreateLog・・・          
■ 配布 及び ソース公開と アップデートの詳細な情報
JACKSupports - OkitsunesamaServer - CreatedScriptAlias [ 20160105 073502 ]
■ サポートスクリプトの導入と 基本的な設定のみを適用する為だけのインストーラを構成、利用開始や運用の閾は一気に下がっている。

2015/12/06

SimpleReplacedRename・・・

・・・って、一旦 VBScriptのソースだけ公開。


おきつね環境では かなり以前に組み、利用し続けているスクリプトなんだケド、唐突に公開してみる。
このスクリプトや そのショートカットに、フォルダやファイルをドロップして利用する。
尚、ファイルでは ドロップ出来る数に限りがある。
数百数千のファイルを一気に処理する場合は、フォルダをドロップして用いるよう構成している。

従って、意図的にフォルダ名の置換書き換えはサポートしていない。 その事に因んで "Simple"と銘打ってる。
最初の画面で ファイル名に含まれる "任意の文字列A" を指定、続く画面で、"置換したい文字列B" を指定して実行すると、 文字列Aがある対象のみ その箇所を、2番目に指定した文字列Bで置換したファイル名に変える それだけのスクリプト。
但し、簡易化の過程で 大幅に処理を省き、対象となるオブジェクト(ファイル)の名前を直接変える構造にした為、
アルファベットの大文字小文字の置換は "ファイル名が変わってない" と 判断されてエラー停止する。
因みに、最初の指定条件に "ファイル名に含まれる消したい文字列" を、 続く画面を "無入力" で 進めると、その文字列を含まないファイル名に書き換えられる。
◆ 肝心のスクリプトはコンなカンジ。

2015/11/19

いきなり・・・

・・・コンな1行を書き出して診る。
唐突でイミが判らないカモだが、Windows7まで標準だったデスクトップガジェットのデータが保存されているフォルダだ。 セキュリティ面で廃止になった機能だが、おきつねさまは [カレンダ] [時計] [天気予報] の 3つは、今も使用している。 このウチ [天気予報] だけは、小細工しないと 今からの新規使用開始や 継続して利用出来ないようにされてしまっているのは、結構前から知られているトコロだ。

2015/10/23

フォルダ内整理・・・

・・・ファイルの作成日時を基に、そのフォルダ内で 日付階層フォルダ別に仕分けるスクリプトなど。


■ 例によって・・・
おきつね鯖から
DateClassificator_Installer.exe
 を ダウンロードして実行すると導入される。
利用方法は、整理したいフォルダを デスクトップに出来たアイコンにドロップする。 以上
■ 動作としては・・・
フォルダ内ファイルの ファイル名と作成日時情報を 全て配列変数へ格納。
その変数内データを基に、ファイルを1つずつ処理する。

対象となるドロップしたフォルダ内に 対象ファイルの作成日付フォルダを作成し 移動させる。
この際、日付フォルダが無ければ 自動で作成しつつ処理が進められる。

ファイルは コピーではなく 移動しているだけ、ドライブ上の容量は ほぼ増えるコトがナイ。
ファイルの総数が数千に及ぶ場合などは、メモリに少し余裕が必要になる可能性はあるが、
殆どの環境で 日付別分類を実行出来るだろう。

誤操作による起動への対応も施してあるので、利用で不便するコトはナイと思う。
ただ、VBScriptである以上、中断する処理は含められていない。
処理開始確認Popupが表示された時点で、各位適宜判断し 利用して欲しい。
◆ 肝心のスクリプトはコンなカンジ。

2015/07/07

捧読みちゃんの・・・

・・・和英混在コメント読み上げ対応向けの おきつね辞書/設定ファイルを公開。



■ 特徴
・ユーザー別声質設定のサンプルとしても活用出来ます。
・[辞書登録]-[タグ]-[正規表現]内の 2つの定義を複製するだけで、1コメント内での和英混在回数を調整可能。
■ UpdateLog・・・
<<< 20150707 202855 >>>
和文識別定義、暫定修正。

<<< 20150707 194300 >>>
日付、数字の和文英語読み の 定義を補正。

<<< 20150705 102437 >>>
一部ユーザー別タグ置換が処理出来なくなる誤記を微修正し、関連登録を追加/削除。

<<< 20160702 000928 >>>
更に調整し既存辞書への影響がなくなるよう作業中。・・・和英混在でも 通常使用くらいは出来る程度になってます。

<<< 20160701 202406 >>>
単位系設定を開始。サンプルとしてうp

<<< 20150701 194359 >>>
タグRegexの構成を再度大幅改変、和英混在の最適化一旦使える水準に。

<<< 20150701 062637 >>>
タグRegexの構成を大幅改変、音量なども再調整。
和英混在の最適化推進中ではあるモノの ある程度基本構成が纏まったのでβ版扱いに。

<<< 20150626 212620 >>>
SAPI5(Microsoft Anna - US - EngineID 10001)設定済み状態の設定ファイルを同梱。
Annaを基準に、読み上げ速度や音量を定義してあります。

<<< 20150626 211204 >>>
和英混在コメント 基本定義の暫定版。完成。
ひまストコメントビューワとPSO2yomiを併用しつつ、yomiの英文通訳機能を利用出来る様に構成。

<<< 20150615 164043 >>>

<<< 20150615 161325 >>>

<<< 20150615 155555 >>>

<<< 20150613 060700 >>>
・URLを省略しきれないコトが多くて気になってたので、ソレを完全に。
・PSO2yomi側で PSO2のロビアク他のコマンドを完全にフィルタ出来る様になった為、
 その関連を 全て排除してあります。
・正規表現辞書の内容も リファレンスに準拠させるコトで、サイズを大幅にコンパクトに。

<<< 20150612 212600 >>>
CreateLog・・・
 
 

配布は例によってOneDriveで・・・ 
<<< 20150707 202855 >>>
・BouyomiChanDic.zip
辞書ファイル(.dic)の内容は、メモ帳など テキストエディタで必要な行だけ移植しても良し、丸々末尾に継ぎ足しても良し、 捧ちゃんインストール初見さんなら、そのまま上書きコピーでも良いでしょう・・・ 設定ファイル(.setting)は、既存のモノをバックアップした後、差し替えて下さい。 ・・・但し 利用は自己責任で、且つ 追加適用に際しては 既存ファイルの退避を忘れずに(^_^;)

2015/06/07

ググる翻訳を・・・

・・・PSO2コメントから使えるようにしてみた。


◆ 具体的には、
PSO2コメント → PSO2yomi → 棒読みちゃん → スクリプト → ググる翻訳 → スクリプト → クリップボード
と、いう流れになっていて、設定が済めばPSO2のコメントで 英訳したい場合は >e 和訳したい場合は >j を それぞれ翻訳したいコメントの末尾に添えると機能する。

2015/06/06

PSO2yomiの・・・

・・・[Option]タブ [Directory]の設定は、SEGA ID の ユーザーなら変更する事無く利用出来ます。


が、ハンゲなどでは フォルダ名が違うので そのままでは使えない。

2015/05/13

BlueStacksの・・・

・・・ウィンドウサイズ指定を行えるモノを VBScriptで組んでみた。


ついさっき 最新BlueStacksにアプデしたら、スクリーンサイズが 1440x900に変わってしまって(´ヘ`;)
変更はレジストリで行うのだケド、面倒でね・・・(^_^;)


ただ 一部アプリが、コレを使う(レジストリでウィンドウサイズを指定する)か、ないし
最新のBluesStacksが 安定的に対応出来てない模様、アプデもこのスクリプトの利用も、自己責任にて。

◆ 今回は古いソースの流用で、全く清書してないのでインストーラだけ。
BlueStacks WindowsSizeSet

自己解凍zip・・・
Install.exe 20150513版

2015/04/23

久々に・・・

・・・新作スクリプト。


って、内容としては、プロセスを プロセス名指定で終了させるだけのありがち過ぎるモノ。



まぁ、MS-DOSコマンドの Killコマンドの代替、Taskkillコマンドを利用すれば同じなんだが、
それだとコマンドプロンプトが表示されてスマートじゃないってコトで軽く作成してみた。

要望主へのTipsしつつの制作だったから、iniからの読み込みで とかはやってない。
コマンドラインパラメータで、ある程度の数のプロセスを任意に指定して終了させるだけに絞った。


・アップデートリンク

2015/03/27

PSO2の・・・

・・・おきつね設定を 画像憑きのTipsとして曝して診る。

2014/11/20

OBSの おきつね設定・・・

・・・[20141120 210727]現在のモノを画像で並べておきますね。


<<< Update - 20150308 125738 >>>
最新解説は コチラに・・・