ラベル おきつねさまのほうこく の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル おきつねさまのほうこく の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017/09/22

クラフトレシピ・・・

・・・おきつねさまの開放済み一覧を纏めて診る試行。


☆ 緊急の殆どに参加していないので、inさえしていれば クラフト依頼には 比較的即応し易くなってます。

<<< 20180705 041135 >>>
イル・グランツ 閃光 Lv.3 開放


<<< 20170922 145512 >>>
上級法撃武器(★7~9) Lv.9~12まで開放、残るは Lv.13のみ。
【更新】クラフトレシピ 開放分 追記。


<<< 20160318 055007 >>>
サ・フォイエ 効率 Lv.3
シフタ 数多 Lv.3
ナ・フォイエ 火焔 Lv.3
イル・フォイエ 効率 Lv.3 


<<< 20160131 033129 >>>
上級射撃武器 Lv.7/8 デイリー分で開放。


<<< 20160131 033129 >>>
PAクラフト Lv.25 デイリー分で開放。


<<< 20160131 032556 >>>
PAクラフト Lv.24 デイリー分で開放。


<<< 20160130 040035 >>>
中級射撃武器 Lv.11/12 デイリー分で開放。


<<< 20160128 083021 >>>
初級法撃武器 Lv.14/15/16 デイリー分で開放。


<<< 20160124 133747 >>>
イル・フォイエ 効率 Lv.2 / 集中 Lv.1 デイリー分で開放。


<<< 20151209 213757 >>>
イル・ザン 広域/集中 Lv.2 デイリー分で開放。


<<< 20151209 213757 >>>
武装エクステンド Lv.37 デイリー分で開放。


<<< 20151208 003158 >>>
PAクラフト Lv.21 デイリー分で開放。


<<< 20151201 214325 >>>
PAクラフト Lv.20 デイリー分で開放。


<<< 20151201 003848 >>>
PAクラフト Lv.19 デイリー分で開放。


<<< 20151118 070137 >>>
PAクラフト Lv.17 デイリー分で開放。


<<< 20151107 214720 >>>
サ・メギド 集中 Lv.2 デイリー分で開放。


<<< 20151030 070216 >>>
PAクラフト Lv.14 デイリー分で開放。


<<< 20151021 224613 >>>
ザンバース 効率 Lv.2 デイリー分で開放。


<<< 20151001 191849 >>>
サ・フォイエ 火焔 Lv.2 デイリー分で開放。



<<< 20150922 133613 >>>
ナ・グランツ 閃光 Lv.2 デイリー分で開放。



lt;<< 20150811 093000 >>>
ラ・ザン 風斬 Lv.1~3 開放(されたw)


<<< 20150808 124500 >>>
デバンドとレスタのレシピ3出しをする。
しかし シフタ道半ばでリリパリウム枯渇、ナニ? レシピ3を50回って苦行は・・・(´ヘ`;)



<<< 20150808 094900 >>>
CreateLog・・・
 
 

2017/07/30

エラく手間取った・・・

・・・TV録画 用途な おきつね2nd機
TVチューナ ボードを EarthSoft PT3 (DTVx2 BSx2) から PLEX PX-Q3PE (DTVx4 BSx4) へ換装した。
PLEX PX-Q3PE は、巷に情報も多く、ほぼ支障なく環境が整った。
のだが、BSだけ チューナが信号を認識しないと云う症状に悩まされる・・・orz
実装したばかりの部品や ドライバが正しく稼働しない場合、問題の切り分けが必要になる。
トクに手間取るパターン(´ヘ`;)
ファイルのレイアウトや、レジストリの状態を再三確認するなど、
ひたすら関連個所に対して試行錯誤の続けるしかない。
  状況の把握に 12h・・・
原因は、分配接続していた 骨董地デジTVのBSチューナの不具合で、BS信号の減衰を招いていただけだった。
追加機材が原因ではないケースでは、特定に甚だ時間を浪費してしまうと云う典型例(^_^;)
最終的に、
BS番組をほぼ観ない そのTVから、BSアンテナの接続を撤去し対処。
今回実装した PLEX PX-Q3PE は、
内蔵アンテナブースタ-起因で 幾つか問題が報告されているが、その点ではトラブル無く済んだコトに。
使用したハードウェアドライバは、
公式最終版の
PX-Q3PE_BDA_ver1.3
 を適用。
TVチューナドライバは、
有志発行のPX-Q3PE/W3PE他制御ライブラリと凡ドラ
BDASpecial-PlexPX-2016-12-30_1.zip [64bit]BonDriver_BDA-2017-02-06.zip [64/32bit]
視聴/チューナサーバ/録画 各アプリケーションは、以下定番を3つ。
【視聴】 TVTest 0.9.0 [64bit]     【予約録画】 EDCB 人柱版 10.66 [64bit] (2476603.zip)
BonDriver_BDA-2017-02-06.zip [64/32bit]
64bit版をTVTestのBonDriverフォルダに仮配置し、チューニング情報ファイルを取得。
拡張子 [.ch2] [.ChSet.txt] [.ini] は、64/32bit共通。
Spinelの[BonDriver]フォルダへも、複製して用いる。
BonDriver_Spinel_ver3.5.3.0 [64bit]
Spinel稼働後、TVTest / EDCB の[BonDriver]フォルダにレイアウトして用いる。
【チューナサーバ】 Spinel 3.6.1.1 [32bit]
BonDriver_BDA-2017-02-06.zip [64/32bit]
64bit版TVTestで得た チューニング情報ファイルを、32bit版DLLで用いる。
必要ではないファイルもあるが、TVTestの[BonDriver]フォルダの中身を全て、
Spinelの[BonDriver]フォルダへ複製。

その後、64bitDLLを 32bitDLLで上書きで差し替えるだけ。

また、チューナー制御ライブラリ PlexPX.dll も、
PT3Ctrl.exe と同様 ココにレイアウトすべきは 32bit版。
とまぁ、これまで使っていた PT3の環境を ほぼスライドして済ませた。
漸く録画環境の作動状態も調った 件のブツの使用感だが、
チャンネル切り替えの度、もう少し応答速度が速ければ・・・ と感じる、それが Q3PEの印象。
チューナの処理速度は、東芝 より SHARP のほうが上だったと云うコトか。
EarthSoftから、PT3 の 8チューナ版でも登場していれば、一択だっただろう。
もし次にチューナ買い替える機会があるとしたら、4kTVチューナあたりか。
しかし、4k試験放送は、PX-Q3PEでも受信視聴出来るらしい情報もあり、
或いは その必要性すら無い可能性も・・・

そうなると、その為に買い足す必要があるのは、4kディスプレイと
その解像度に対して余裕をもって処理出来、動画ファイル再生支援機能
FluidMotion をサポートした RADEON RX5x0系グラボだけかもしれない。
しかし今回、
そもそも 大きな予算も無く、
Yオクで Q3PEの落札に掛けた費用を、外した PT3 を売り払ってペイする流れ。
PT3のほうがチューナーの反応速度が圧倒的に速く、追加して使い続けたかったのだが、
PCIeスロットの数と予算に問題があり、2枚挿しと云うのは現実的ではなく・・・
PX-Q3PE なら、PT3追加調達に要する費用と ほぼ同じ額で、チューナ数は倍になる。
転売ヤー諸兄のおかげか、 PT3の価格が高止まりを続けており、
この流れを利用して 適宜対処したと云う経緯。

2017/05/29

FireFoxから・・・

・・・Microsoft OneDrive へのアクセスが成立しなくなる事象が発生している。
Microsoftフォーラム(英文)の情報に寄ると、対策は、
FireFox の [about:config] 画面で、検索枠に security.ssl.enable_ocsp_stapling と貼り付けて、その設定を false にする。
但し、セキュリティ的には 用を済ませて速やかに・・・ 24h以内に True へ戻す事を推奨されている。

2016/11/11

Auslogics DiskDefrag 更新報告・・・

■ UpdateLog・・・
<<< 20161111 125305 >>>
ver. 7.0.0.0 → 7.1.0.0 [ 20161110 ]

他の提供アプリケーションへの誘導に充分留意しつつ、適宜導入して欲しい。


<<< 20160623 100326 >>>
ver. 6.2.1.0 → 7.0.0.0 [ 20160623 ]

提供アプリケーションへの誘導が かなりウザくなってきてる、そろそろ乗り換え時か・・・


<<< 20160302 080837 >>>
ver. 6.2.0.0 → 6.2.1.0 [ 20160301 ]


<<< 20151203 215145 >>>
ver. 6.1.2.0 → 6.2.0.0 [ 20160114 ]


<<< 20151203 215145 >>>
ver. 6.1.1.0 → 6.1.2.0 [ 20151203 ]


<<< 20151120 203900 >>>
ver. 6.1.0.0 → 6.1.1.0 [ 20151119 ]
・Auslogics Disk Defrag Free v6.1.1.0 - 窓の杜 [ 20151001 US ]
<<< 20151120 203900 >>> CreateLog・・・      
■ 公式
・Auslogics Disk Defrag Free

赤枠内のボタンでダウンロード。
■ インストール手順を簡単に・・・

2016/10/05

もう いい加減・・・

・・・コレを最後にして欲しいね、大規模アップデートの連続大失態は。
KB3176936/KB3189866/KB3193494 対策として、
アプリケーションとデータを保持した上書きインストールを敢行すべく

2016/04/23

Microsoftから・・・

・・・珍しくナニかメールが届いていたのだが。

OneDrive に関する変更 - Microsoft [ 20160423 090700 ]
OneDrive の、今後の変更についてお知らせします。
2016 年 07 月 27 日に、OneDrive に付いてくるストレージ容量を 15 GB から 5 GB に変更いたします。
また、15 GB のカメラ ロール特典も終了となります。詳細については、FAQ をご覧ください。
おきつねさまは利用最小限だったから影響皆無だが、コレ、ガッツリ使ってたヒト大変だね(;^ω^) そもそも アップロード時間とUIの高頻度な改変に付きあわされるのが面倒で おきつね鯖を設置したと云う経緯もある。 OneDrive も GoogleDrive も、サイトのパーツを僅かに置くくらいにしか使ってない。 ワイヤレスネットワークが拡充すれば、スマホやタブレットでさえ簡易Webサーバとして利用される日も遠くないだろう昨今。 大手のストレージは 信頼性が高くても 無償だったとしても多用する気にはならないな。

2016/04/20

ORACLE JAVA 更新報告・・・

■ UpdateLog・・・
<<< 20160420 134621 >>>
報告を受け確認。
・Java 8 Update 77 (64bit) → 8 Update 91 (64bit)
Java Runtime Environment Version 8 Update 91 -
  ORACLE Java Downloads for All Operating Systems [ 20160419 US ] - 54.99MB
・・・だが、やはり Mozillaプラグインチェックには表示されていない。 ><<< 20160324 190619 >>> 公式サイトにて確認。 ・Java 8 Update 73 (64bit) → 8 Update 77 (64bit)
Java Runtime Environment Version 8 Update 77 -
  ORACLE Java Downloads for All Operating Systems [ 20160323 US ] - 54.93MB
・・・しかし、今のトコロ Mozillaプラグインチェックには表示されない。 <<< 20160206 093300 >>> 自動更新通知にて確認。 ・Java 8 Update 71 (64bit) → 8 Update 73 (64bit)
Java Runtime Environment Version 8 Update 73 -
  ORACLE Java Downloads for All Operating Systems [ 20160205 US ] - 54.45MB

<<< 20160121 224843 >>> 久々に自動更新の通知が表示された、mozillaのプラグインチェックでは この時点で まだ出てない。 ・Java 8 Update 66 (64bit) → 8 Update 71 (64bit) ・Java 8 Update 65 (64bit) → Uninstall
Java Runtime Environment Version 8 Update 71 -
  ORACLE Java Downloads for All Operating Systems [ 20160120 US ] - 54.16MB

▼ 更新後
<<< 20151119 143011 >>> mozillaのプラグインチェックにより確認、更新を敢行。 ・Java Update 65 (64bit) ver. 8.0.650.17 (23.1MB) は 据え置き。 ・Java Update 65 (64bit) ver. 8.0.660.18 (101MB) が 追加される。 ・Java SE Development Kit ver. 7.0.55 (218MB) → 変更ナシ。
・Java Runtime Environment Version 8 Update 66 - 
  ORACLE Java Downloads for All Operating Systems [ 20151116 US ] - 54.38MB

▼ 更新後
<<< 20151021 120152 >>> 珍しく 更新報告が mozillaのプラグインチェックより早く出た。今回は久々に自動更新が使えた感。 ver. 8.0.60 → 8.0.65
・Java Runtime Environment Version 8 Update 65 - 
  ORACLE Java Downloads for All Operating Systems [ 20151020 US ] - 54.29MB
ただ、漸く 8.0.51(64bit)が アンインストールされた・・・ どの版まで消しても支障ないのかが判り辛いし、 そろそろ ver.番号付きフォルダ名で 複数ver.放置するのは 責任を持ってヤメて欲しい気がする。 <<< 20150904 094717 >>> 就寝前の更新確認でやっと気付いた・・・ 結構な頻度でアプデ確認してたんだが・・・(´ヘ`;)
・Java Runtime Environment Version 8 Update 60 - 
  ORACLE Java Downloads for All Operating Systems [ 20150818 US ] - 53.9MB
<<< 20150715 084000 >>> なんとなく予感はあったw
・Java Runtime Environment Version 8 Update 51 - 
  ORACLE Java Downloads for All Operating Systems [ 20150714 US ]
<<< 20150715 083132 >>> CreateLog・・・    
■ 注)
・64bit版ブラウザを利用している場合は、Windows Offline (64-bit) を選択してダウンロードし、インストールして下さい。

2016/03/13

OBSの・・・

・・・利用スタイルを診るに、


OBS + CLR BrowserSource版のほうが 用途として利用し易いライブ配信者も多いのカモ知れない。


■ CLR Browser Source は、
・・・URLを設定し、Webサイト(の一部)をキャプチャする機能だ。

よくある 流れる文字テロップや コメントを吹き出し処理するような 既存の ツールを多用して配信を構成する場合は
コチラの版を利用して、そのコンテンツを取り込むカタチとなるだろう。
■ ココからが本題だが、
・・・試用の結果 1サイト取り込み毎に 取得範囲のサイズを問わず50MB弱使用されるコトを確認した。

そして、取り込むサイトの数だけ 別プロセスが実行され、倍々にメモリを消費する。
まぁ 指定したサイト毎に、ブラウザを見えない形で起動していると考えれば、当然の話ではある。
■ しかし、
・・・この動作によるリソースの浪費は、それだけではナイ。

[BrowserSource] を 何れかの[シーン]の[ソース]として設定されている OBS Studioでは、
その[シーン]や[ソース]を非表示にし、配信コンテンツとしては利用しない状態にしたとしても、
全てバックグラウンドで稼動し続け、OBS Studioを終了するまでスレッドとメモリを占有されるコトとなる。
■ この点から、
もし、マシンのメモリに余地が無い場合、
CLR Browser Source版の利用 ないし、[BrowserSource]の多用は推奨出来ない。
・・・と云うのが 今回のログの結論だ。

2016/03/01

2kやXPと比べて・・・

・・・格段に自己保持性能が向上しているWindows7とは云え、度重なる強制終了指示は良くない様だ。
今朝、1stおきつね端末を起動しようとしたらプロファイル破損でログオン出来なくなっていた(´ヘ`;)

早速ググって Microsoft公式のTipsを確認。
"ユーザー プロファイル サービスによるログオンの処理に失敗しました"
 エラー メッセージが表示される  - Microsoft [ 20141006 103500 US ]
"方法 1: ユーザー アカウント プロファイルを修正する" で 解決、コト無きを得た。
■ 強制終了を指示しなければならなくなる原因となったのは、
ソフトウェアファンコントローラで著名な SpeedFan や ASRock製マザーボードユーティリティ AXTUなどの
システムステータス系アプリケーションなどを利用していて、それを終了させると遭遇するトラブルだ。

そのソフトが自身で発生したエラーを リカバリー出来ずクラッシュし、システムをデッドロックする。
コレらがWindows終了の過程で発生するから、どうしてもログオフやシャットダウンでは、 終了処理の強制続行指示を出さざるを得ないのが現状だ。 ■ この症状自体の解決は、アプリケーション提供者以外には出来ない域の問題である。
前者 SpeedFan であれば現行更新の続いてるアプリケーションであり 改善が期待出来るだろう。

対して AXTU は、マザーと共に提供だけされて 後に殆ど更新が無く、既に確認出来ない域・・・
しかし 990FX Extream4では、OverClockなどを含めた統合環境であるAXTUのみの提供となっている。
ぶっちゃけOC試すならAMDのでコト足りている、そしてファンコントロールはSpeedFanに及ばない。
AXTUで使いたい機能は電源のフェーズコントロールのIESのみnanoだが、990FX Extream4で使える
独立したIESツールは無く、独立していた旧版ではフェーズ数が不一致(6まで、Ex4は8フェーズ)で
正しくパワーセーブが機能しなかったので即アンインストールした経緯がある。
本来なら、システムの動作を阻害しないよう エラートラップルーチンをレイアウトし 適宜構成しておくのが、 利用者に対する最低限のマナーだが、昨今では 高価なプロダクツアプリケーションでも雑なモノが目立つ。 ここ数年で開発環境が充実し 開発者の裾野は大きく広がった、コレ自体は良い傾向nanoだが、 アプリケーションとしての機能だけに目が行き、エラートラップすらマトモに書いてないプログラムが多過ぎるのだ。 どんなに便利な開発環境でも、横着な使い方で 雑な造りのプログラムを書けば、確実に問題を起こすコトを、そろそろ肝に銘じて欲しい。

2016/02/10

WindowsUpdate・・・

・・・なんか必死だなMS(´ヘ`;)


Windowsアップデートに Windows10への強制アップグレードを混在させる所業が嫌気されて久しいのだが、
今週も またヤってくれてる・・・ Win7 なら KB2952664、Win8/8.1なら KB2976978 が 該当のアプデで、
仮に 非表示設定で その導入を無効化していても、強引に導入されている形跡まで報告されている。

Win10への切り替えが忌諱されてる理由を少し考えろよMS(-_-;)

2016/01/01

PSO2yomi・・・

・・・去年末 本体も更新されています。


ココでの報告は Regex1 と Regex2 に関して。
PSO内コマンドの奇異な使い方を確認したので対応し 他1件向けに修正、詳細はリンク先に。

2015/12/30

JRAC ComicMarket89新刊情報・・・

■ UpdateLog・・・
<<< 20151230 230316 >>>
・・・明日は委託先姉妹サークルの卓で最後の追い込み。
今現在、ショップ委託や通販はありません、次回夏コミ前では 入手可能な最後のチャンス。
過去刊行分の在庫もアリ◪ ・・・増刷の予定が無い為 在庫があるうちにどうぞ。

<<< 20151227 172333 >>>
・・・新刊到着報告追記。

<<< 20151223_171551 >>>
・・・当日のブース布陣、途中報告追記。

<<< 20151223_171551 >>>
・・・金沢印刷から作業進捗メールが今朝届いていた、製版が完了したとのコト。
ただ単に依頼した本が届くのを待つだけ な過去と違い、その経過も知るコトが出来る時代になってるんだなぁ・・・

<<< 20151221 155000 >>>
・・・原稿完成、金沢印刷での手続き〆切り10min前の校了に冷や冷や(;^ω^)

<<< 20151220 113700 >>>
・・・イマサラだが、印刷屋への入稿の目処が立った(;^ω^) 委託先情報追加。

<<< 20151218 213740 >>>
・・・基本レイアウトを完了、仕様も確定。 表紙込み20pの本の予定が36pにww

<<< 20151203 003615 >>>
・・・ブース情報追記。 委託先情報については公開承認待機ちぅ。

<<< 20151120 013614 >>>
・・・冬の新刊タイトルとロゴだけ確定。




■ 久々の新刊♪
 ← このサンプルはCMYKからPNG化した為、色味変わってしまってますw    実際は もう少し雪国っぽい淡さのある色合い。    ・・・入稿した表紙データには触れていないので、そのように印刷されるはず(´ヘ`;)        A5判 4c表紙 36p(本文32p)、著者4名、鉄道車両陸送、乗り鉄コミック、    激甚災害と復興レポート、国内軍事系歴史読み物 など。
■ 頒布ブース情報
2ndDay(20151230 Sat)

◆ 西ゆ18a - JRAC 

ジャンル:鉄道・旅行・メカミリ(630)

しかし、なんてジャンルコードだよw
不吉な・・・(;^ω^)
■ 委託
3rdDay(20151231 Sun)

◆ 東ペ04a - 怪速みすず

ジャンル:評論・情報(135)

JRAC姉妹サークル?w
1stDay(20151229 Fri)

◆ 

ジャンル:


2015/11/17

JACK Audio Connection Kit・・・

・・・の パッチ(音源同士の接続)ルールの確定方法を確認出来たので報告する。



JACKを起動しただけで正しいパッチが自動で行われる環境であるなら、このログの内容は一切必要が無い。
そもそも設定項目自体 ほぼ(必要)無いよう構成されているフロントエンドのGUIである JackControl(qjackclrl.exe)、 その画面のうち、手動でパッチを行うなら [Connect] [Patchbay] それぞれの画面が操作として該当する。 [Patchbay]では、設定を保存する項目がある。 ・・・のだが、一般的Windowsユーザーならマズ ココで騙されるだろう。 と まで云えば、概ね判って貰っているとは思うのだが、敢えて続ける。 そう この保存項目では、[Connect](Connections)画面で接続したパッチパターンは記録されない罠が(^_^;) ■ 前置きが長くなると面倒だから結論に入る。

2015/11/13

KB3097877・・・

・・・WindowsUpdateヤらかし分。


■ 20151112 225832現在、修正版へ差し替えられている模様。

11/11配信:WindowsUpdate「KB3097877、KB3107998」をアップデートすると
 ワコム製ペンタブが原因で起動しない不具合が発生 - 林檎舎 [ 20151112 ]2015年11月のWindows Updateに関するトラブル情報 - ぼくんちのTV別館 [ 20151112 150000 ]
適用は自己責任で。
■ p.s. 20151113 000954
おきつね端末1st/2nd機でインストールしたトコロ、問題になる挙動は無い模様。

但し、インフラ公開ページにもある通り、タブレットではなく タッチパネルディスプレイを利用している。
因って本件は、元々関係の無いハナシであった可能性も添えておく。

尚、おきつね鯖では WACOM製ペンタブレットをマウス代わりに繋いでいる為、まだ様子診の予定。
■ p.s. 20151113 110400
WACOM FAVOを接続している おきつね鯖でも更新を敢行。

後継機種である Bamboo 等とは異なるモノでもあり 尚且つ、マウスの代替にしているだけな為 WACOM製ドライバを適用していない。
因って この結果が参考にはなるかは 聊か不明だが、今まで通り FAVOを接続した おきつね鯖は、何ら支障なく起動し稼動している。

2015/11/12

一旦・・・

・・・全体の予定を一週間延期。


前出の通り、おきつねMUの障害は回復している、慌てる理由はナイ。
一旦おきつね鯖を しっかりと調えてから 編集作業へ移行するコトに。


目下、VPNのオトシ処見つけてから JRAC向けサイトをレイアウトする流れかな。

2015/11/11

とりま・・・

・・・編集作業機(WindowsVista32bit) の UIのフォントエラーは回復した。


明日おきつね鯖のサイト構成を整えてから編集作業に入るが、VPNの準備はドウしたものかと思案ちぅ・・・
そっちは同人誌編集自体には必要ナイからなぁ・・・ 新刊のテンプレート仕上げてからにするかな(´ヘ`;)


■ p.s. 20151111 220922

2015/10/25

PSO2 OTP障害・・・

■ UpdateLog・・・
<<< 20151025 060752 >>>
先の書き込みして6min後に復旧してたとは・・・
10/24 ワンタイムパスワードに関する障害復旧のお知らせ - SEGA PSO2 [ 20151025 052500 ]
<<< 20151025 042413 >>> まだ復旧はしてなかった模様。 in出来たのでてっきり・・・ しかし、たまたまinできるセキュアって(´ヘ`;)
10/24 ワンタイムパスワードに関する障害続報 - SEGA PSO2 [ 20151025 034000 ]
<<< 20151025 022700 >>> ログインにて復旧を確認。 <<< 20151025 012406 >>> 今現在 障害真っ只中w
10/24 ワンタイムパスワードに関する障害について - SEGA PSO2 [ 20151024 202500 ]
<<< 20150926 080000 >>> 081500にログインして 正常接続を確認。
9/25 ワンタイムパスワードに関する障害復旧のお知らせ - SEGA PSO2 [ 20150926 080000 ]
<<< 20150925 234800 >>> 時間は公式より。
9/25 ワンタイムパスワードに関する障害続報 - SEGA PSO2 [ 20150926 035000 ]
<<< 20150901 190523 >>> ログインにて正常稼動を確認。 <<< 20150831 231753 >>> ログイン障害発生ちぅとの報告。(真偽不明 20150901 002203にはin出来た) <<< 20150830 235354 >>> 障害解消。 <<< 20150830 230000 >>> 公式発表うpされる。
8/30 ワンタイムパスワードに関する障害について - SEGA PSO2 [ 20150830 230000 ]
<<< 20150830 2145xx >>> ログイン障害発生。 <<< 20150830 235354 >>> CreateLog・・・              
■ Tips
Web閲覧やTV観賞、他ゲーで適当に時間潰しつつ、ひたすらまったり障害復旧を待ちましょうw

2015/08/17

そもそも・・・

・・・こんなモノ考えるに至ったのにも 当然理由がある。


まず、プロセッサやGPUのガチな冷却で思いつくのは やはり水冷が筆頭に来る。

しかし、水冷で静音を目指すと云うのなら、ラジエターとファンのサイズは300mmを下回るものでは、おきつねさまの要求は満たさないのだ。
現在のパッケージ化された水冷製品の市販品は 精々280mm×140mm・・・ とても予算を付ける気にはならない。


次に 極端な例として、5GHz級OCないし定格安定長時間高負荷運用まで視野に入れた場合、ガス冷がボーダーラインになるだろう。
冷蔵庫をケースにするようなモノだ、現実的とは云いがたい・・・ (やろうとして冷蔵庫は確保したw)
・・・まぁ、維持費と結露対策考えたらマトモな選択肢ではナイ と コレは中止。


さて、製作も維持コストも抑制するには、やはり空冷が無難 と なるのだが、巷に出回っている 140mmファンの 回転数と流量が低くて、
おきつね端末のプロセッサ温度、最大負荷時には ピークで 75~80℃に至るトキさえある始末・・・

今使っているヒートシンクは PROLIMA TECH SAMUEL17 で、ロープロファイルケースにも対応した 冷却性能は充分なモノだ。
それに、本来は120mmファンを取り付けて用いるトコロを アダプターをカマし、サイズ140mmで 最大2000rpmを謳っていた
GLOBEFAN GF-1425PWM20 を取り付け もう数年、日々長時間の高負荷運用に難無く対応は出来ている。

しかし、ここ数年の夏の気温は、エアコン使用無しでの おきつね端末利用は ほぼ不可能な域に・・・
で、重い腰を上げ 本格対応を検討し始めた と云う流れ。


確かに 静音を考えれば 回転数が大きいのはマイナス要因だが、イザと云うトキには ガッツリ冷却して欲しいのも事実。
その場合の多少のノイズには目を瞑るつもりだったのだが、現在市販の DC12V 140mmファンは、プロセッサの冷却向けと云うより
ケースファンとしての位置付けの製品が大半で、そうした需要を満たせるモノは販売されていない現実がある。

そこで まず安直に、プロセッサ冷却用ファンを、160mm AC100V駆動 の 汎用機冷却にも採用されている
日本電産サーボ Parky PA20D5S 3400rpm/60Hz 229CFM 50db
  を、市販の調光器系電圧コントローラにつないで
  回転数制御して利用しようと画策したのだが、
グット ライトコントローラー PC-41グット パワーコントローラー PC-11
 ・・・この2商品で試した結果、耳障りなノイズが発生、とても実用に耐えなかった。
件の カネカ Graphinity™ に ついては発表当初から耳にしていたが、ヒートシンクは固形物 と云う固定概念からか、ロクに調べないでいた。 また、今までの関連商品を踏まえて考えるなら、ヒートパイプを利用する方法が真っ先に候補に挙がるところでもある。 だがコレは 加工難易度が極めて高い。 コト プロセッサに直接ヒートパイプを接触させる昨今流行の加工は、とても個人の域で 安直に可能な構造や加工ではない・・・ それは 専門メーカーですら 大いに試行錯誤する程のモノであるのは間違いがナイ。 ・・・それもあって、今までこの案件は 諦めの境地で放置してきた。 だが ココに至って、カネカ の Graphinity™ で あれば、プロセッサアーキテクチャを問わない可用性を見出すに至る。 事案では 設置治具構造が全て、冷却性能は 粘着材などで貼り付け設置するより、Graphinity™のソレが そのまま反映される。 ツマり、物凄くコンパクトなサイズで、高品位なヒートパイプを ふんだんに用いた 高級大型ヒートシンクの冷却性能を、 軽く凌駕する製品の提供も視野に入るのだ。 ・・・エアーフローさえ適切なら ロープロファイルケースでさえ、 TDP200W級のプロセッサを充分に冷却出来るだけの構造物を構成出来る可能性も出てきたコトになる。 ・・・しかし、そうした商品は世に出ていない。 Graphinity™ が 固形物でない事から 各ヒートシンクメーカーから、用途として適切とは判断されていないキライがある。 おきつねさまは ソコを逆に判断、プロセッサへの接触アプローチが最適になるのでは と考えた。 ぶっちゃけ おきつねさまは グリスも信用していない。
その代替として 
ワイドワーク Vertical-GraphitePro WW-90VG
 を 挟んで利用している。 
これで 相応な冷却性能を得るには至っているのだが、しかしコレも 巷のレビューの多くで述べられている通り、 プロセッサのヒートスプレッダサイズに満たず、効率をスポイルしている感は否めないでいた。 その代替を模索していた過程で Graphinity™の性能を知るに至った。 だが、WW-90VGとは 熱を伝える方向がまるで違う・・・ コレは使えない と 判断していたのだが、 単に、WW-90VGと同じ用法では代替にならないだけである と 気付いた。 で、折角 "折り紙が出来るほどの取り回しの良さ" を 利用しないテはナイ と 考えを改め、 コレ自体を冷却フィンとして設置可能な治具を作ればいいだけ と 結論した次第だ。

・・・少しはホンキで動くかな。 色々モノにしたい事案はあるのだが、とりまプロセッサ冷却に関して1つ、アクションを起こして診た。 って 今のところは、使用予定の素材を提供しているメーカーである 株式会社カネカ 電材事業部 に
粘着剤を用いず、x64プロセッサダイに直接、
ダイ幅の短冊状に切り分けた複数枚のグラフィニティを固定し、
冷却に利用する治具の製作を検討しています。

・現在販売されているグラフィニティで、
 提供可能な最大寸法はどのくらいになりますか?

・一般でグラフィニティを調達したい場合、
 どのような入手方法がありますか?

可能な範囲ででも返答頂けると幸いです。


■ ProcessorCoolingProject - おきつねさまのひまこみゅ
http://hima.okitsunesama.com/2015/08/ProcessorCoolingProject.html
と、企業ではなく あくまで一般として問い合わせて診ただけナンだが、さてドウなるか・・・

2015/08/05

思ったよりは・・・

・・・対応完了報告早かったね。


「Windows 10」の対応について - SEGA PSO2 [ 20150805 140000 ]
まぁ、DirectX9とWOW64とnPROの補助輪群は そろそろ自主的に捨てないと、どの道詰むんだがね。

・・・Windows10対応の件。 現状では、PSO2公式で "完了している" との発表は無い。 が、Win10配布開始当日に ユポさん(おきつねさまの所属しているチームのマスター)が ガッツリ人柱、 その様子を(ひまわりストリームで)プレイ配信していたが、PSO2起動も支障なく、とり(期間限定)クエを普通にプレイ出来ていた。 少なくとも Intelプロセッサ + nVIDIA DirectX11世代GPU では、nPROが動作を阻害するコト無く 無難に稼動するようだ。 ・・・使用機器の仕様依存で、結果の差異は大いに考えられる、因って 上述は動作を保証しているワケではナイ。 おきつねさまはその点で何ら責任を負わない、こうした人柱行為は自己責任の世界である。 まぁ おきつねさまが おきつね機材の1つで ちょいとWin10へのアップグレードを試行すれば、 AMDプラットフォームでの稼動も検証出来るのだが、問題発生時のWin7へのロールバックに不安(不満)があるのと、 HDDの換装/追加すら 無償アプデライセンス対象外との報告もあるので、当面 Win10への移行予定はナイ。 って、Win7へのロールバック自体は 差し替えてから少しの猶予期間があるらしいが、 システムをドライブイメージでバックアップ取ってナイと クリーンインストールを強いられるのが面倒なんだよね・・・ @プロセッサ メモリ SSD/HDD は 消耗品である・・・ 少なくともドライブは間違いなく消耗品だ。 それらの換装や追加で契約切れるような無償提供ライセンス体系であるうちは、Win10への差し替えは控えたほうが良いだろう。 この点は 残念な日本企業各位から泣きが入って、程なく ゆとり仕様になると思うから、利用するならソレまで待つべきだ。 ま、Win10を買って導入するなら その限りではない、調達した10でダメだったのなら、元々所有していた7へ戻せばいいだけだ。 現状少なくとも、Win10にしたからと云って いきなりPSO2がプレイ出来なくなる可能性は、今のトコロ低いようだ。 ただ、運営が正式対応を発表していないので、今の版ではイイだけで、この後の更新でコケる可能性が否定出来ない分、推奨はしないケドね。