・・・阪神淡路の被災者寄りコメントとして 社民バッシングがあるが、 ■ その頃の
官邸のネットワークインフラや、有事の偵察用途としての自衛隊の装備や体制って知ってて云ってるヤツ殆どいないよね?
|
・・・阪神淡路の被災者寄りコメントとして 社民バッシングがあるが、 ■ その頃の
官邸のネットワークインフラや、有事の偵察用途としての自衛隊の装備や体制って知ってて云ってるヤツ殆どいないよね?
|
・・・求められているモノとは。 ■ そもそも、
◆ フィルムのカメラのカテゴリーであった
|
・・・記録保存と復元も出来ないようなら、そろそろ捨て時カモなPSO2 Windowsアプリケーションを構築するにあたり、そうした利便性提供の面で注力するのは 基本中の基本なんだが、 その程度のコトすら出来てない連中が提供してるモノとか、どんなウィルス混在してるか判ったモノでは無いって域。 去年末の更新から、スクリーンショットのドライブへの書き込みすら Windowsのシステムから拒否されてるみたいだし、 思ってる以上に ホンキでヤヴァいのカモな・・・ ま、時代遅れのDirectX9稼動のアプリケーションなんて、DirectX12オシな Win10のシェアがガッツリ増してしまえば Microsoftのヤツらのコト、大義名分アリとばかりに 大手を振って切り捨てるだろう、Googleを模倣してな。 少なくとも、最新鋭開発環境であるVisualStudio2015から Windows7関連の多くのライブラリが排除され、 着々と切り捨て準備が進んでいる事を伺わせているくらいだ、XP世代のDirectX9系が 同じ憂き目に遭う日も遠くないぞ。 その煽りを確実に喰らう空気だよな、PSO2運営って。
・・・在庫があっても 翌日お急ぎ便指定で 翌日に届けるのはムリらしい。 ■ モノは ブロア と 高圧洗浄機
用途と その使用予定の状況を入念に確認し、使用頻度や性能に見合う価格か 身内と充分な検討を行うコト 6h・・・
|
翌日お急ぎ便(Amazonプレミアム)のお試しが表示されるので、身内の承諾を得て そのサービスを試用して診た。 さて、月曜日の1800過ぎの注文、果たして翌日火曜日中に届くのか?w |
ブロアのほうは火曜日日中に届いた、しかし高圧洗浄機はダメだった。 確認してみると、両方とも 福岡AFC支店からの発送である・・・ あれぇ?? てっきり発送地域が違うと思ってたのだが、確認して驚く・・・(;^ω^) もしかして配送ドライバー 荷が 2つあるのに気付いてなかっただけか? 高圧洗浄機のほうがブツは大きいのになぁw
|
・・・身内がAmazonで注文した品が届いたので レビュー向けのブツ撮りの最中に(´ヘ`;) ■ 痛恨のSD14ミラー駆動系破損。
◆ まぁ、購入程無い保証期間中にも
|
保証期間はトウの昔に過ぎてるし、修理費用は如何程になるのか、今日日中にでも確認するしかない。 その費用次第によっては、スチル諦めて Vカムに戻るほうが賢明nanoカモ知れないね・・・
|
・・・って、タッチパネルの有効/無効を制御出来る便利なフリーアプリケーション。 ■ 更新報告
<<< 20160412 034505 >>>
|
Android や Windows10 Mobile など、タブレットやスマホならドウかは知らないが、 とりま x64/86稼動な Windowsでは、こうした機能を 既定では提供されていない。 そうした利便性の補完を実装してくれるのが、hoge1hogeさん謹製の TouchSwitch である。 |
アプリケーションの概要は、某大手サイトで紹介されているので参考にして欲しい。 また、更新については、Twitterで hoge1hogeさんをフォローしたほうが、リアルタイムで情報を得られるだろう。 |
いつもなら更新をログにしたりするトコロを省くなど、比較的投げ遣りな紹介となってしまっているが、当然理由もある。 まず、本家の更新報告がTwiであり、そちらのほうが確実で ココで改めてログにする必要が無い。 また・・・ むしろコチラが要因として大きいのだが、このログをルーティンで閲覧するであろうメンツでは、誰一人として、 デスクトップ/ノート機を問わず、タッチパネルディスプレイを使っていない点があるw ・・・まぁ Windows7でタッチパネルとか、3Dゲーム走るスペックのマシンで使ってるほうが稀有だろうしね(;^ω^) |
TouchSwitch は Windows 8/8.1/10 向けとして提供されていたモノで、Windows7で動作するのはオマケに近かったワケだが、 デスクトッフ 且つ、Windows7での利用も視野に入れた おきつねさまの機能追加要望に、快く応じてくれた hoge1hogeさんに感謝。 具体的には、ブレの大きい光学式タッチパネル操作のみでも完結出来るよう設定UIが改善され、 ホットキーの動作選択も 1.0.0.8d/1.0.1.8dから増えた。 これら要素に寄り、ハードの仕様に依存する事無く シーンに応じた動作を期待出来るようになっている。 |
Windows7での利用に於いては、それ以降のWindows向けな機能を用いる設定を有効にしても、期待した動作を得られない可能性が高い。 また、TouchSwitchのウィンドウを長押しジェスチャしても、今のところ (1.0.0.8d/1.0.1.8d時点で) Windows7では コンテキストメニューは表示されない。
|
・・・ディスプレイハンドル固定部の強度補完。 ■ 結果
◆ Before - 先日の様子。 |
・・・って、まだ途中。 時間が遅くて、高速カッター使えなくて(;^ω^) ■ 内容
・ディスプレイアーム、ディスプレイ角度調整ハンドル取り付け。 ・・・前ログに記述したモノではなく、アームのおかげで不要として取り外され 放置されていたディスプレイの脚を流用。 |
・・・複数項目変更。 ■ 内容・・・
・2nd機 ディスプレイ周りの配線を再調整。 ・2nd機用キーボードの可動テーブルの支点部位置変更と展開時の支えを追加設置。 ・2nd機ディスプレイに固定したUSBテンキーの位置を変更。 ・2/1スイッチャに4/1スイッチャを追加、OkitsuneMUのBIOSメンテも可能に。 ・給電可能なUSBハブを追加し、HIDに対するUSB電力供給不足を解消、UEFI/BIOSメンテ向け設置を補完。 ・1st機 サーモセンサ変更、電源周り配線調整、光学マルチドライブ位置変更。 その他、ディスプレイアームにディスプレイ角調整ハンドルを作って取り付けたが、 重さが予想以上に増してしまって断念・・・ モノは軽く仕上がったのだがなぁ(´ヘ`;) |
・・・JACK Audio Connection Kit の サポート/インストールスクリプトの仕上がりに難を感じて精査を始めたのが運の尽き・・・(-_-;)
とりま、スクリプト本体にいくつかのケアレスミスがあり、iniファイルも調整を要した。
それだけで済めば6h程度の作業だったのだが・・・
<<< UnderConstruction >>>
・・・Windowsの[タスクスケジューラ]にタスクを登録するTipsは、GUIを用いる場合同様に多い。
■ しかし、
|
・・・今日も大掛かりに変更。 ■ 内容としては・・・
・2nd機 ディスプレイ周りの配線を再調整。 ・1st機 ファンコトントローラの上に、余ってた140mmファンを FET冷却用として取り付け。 ・1st機 サブディスプレイ設置部、強度確保の為 少し前へずらす。 ・電話配線移動 ・2nd機用キーボードの可動テーブル設置。 ・マウスのみ USBスイッチャで、1st/2nd接続切り替え可能に、UEFIメンテ向け。 |
・・・この製品に続く、光学式タッチパネルシリーズも含む ハードウェア構成についての考証。 ■ この製品は、
枠上部左右に隠された赤外線カメラによる操作検出を行う、銀行などのATMで御馴染みの方式を用いたタッチパネルディスプレイだ。 特性上、微細な操作には向かないが、WindowsのUI操作程度でなら 困るコトは殆ど無い。 |
以下のような理由で、デスクトップマシンではタッチパネルディスプレイが普及していない。
その事実から目を叛けず、自ら改善するコトを 強く要求するモノである。 |
ディスプレイ本体の 設定UI構成が残念。 このディスプレイにはスピーカーが内蔵されていて、その音量調節も設定UIに統合されている。 ただ、この優先順位が悪い・・・ あくまで設定の1つとして音量設定がある為、折角手元で用いるタッチパネルディスプレイであるのに、 一旦音量を操作する画面まで操作を進める手間が 実際の利用では かなり笑えない。 この製品には 上下操作ボタンが1つずつしかない、であれば、ファンクションボタンを介していない それらの操作は、直接音量を上下させるよう割り当てておくほうが妥当である。 |
件のタッチパネルの 電源に関する仕様が 利用に於いて非常に厄介。
|
|
端末で行う操作は、"WindowsのUIだけとは限らない" と云う事実でさえ、完全に視野外な造りだ。
|
ファームウェアの大幅な更新と、専用アプリケーションの提供を行わない限り、残念な意味での"逸品"で終わってしまうだろう。 ◆ 具体的には
|
タッチパネルで低視野角は論外、ヤる気が少しでもあるなら そろそろ、4k高視野角IPSで出してよ・・・ こんな体たらくでは、品質良くても うっかり人に薦めるコトも出来やしない(´ヘ`;) イマドキFullHDで満足するのなんて、雑い東洋人くらいだからね・・・ |
・・・マルチディスプレイ構成での、プライマリディスプレイの扱いについて。
nVIDIA製品のコトは知らないし興味もナイ、ココで取り扱うのはAMD GPUでのハナシ。 |
AMD製GPUで マルチディスプレイを構成している場合、仕様上 ディスプレイ番号で [1] を指定しても、プライマリディスプレイを取得出来ない可能性もある。 ◆ コレは、
|
◆ AMD GPUでは 1カードで 最大6ディスプレイ構成が組める。
|
Eyefinityでの運用は 意外に現実的でないシーンのほうが多い。 と云うのも、Eyefinityの場合、ゲームなどでフルスクリーンモードを使用すると、全てのディスプレイが そのアプリケーションに占有される。
|
Eyefinityで 1つのデスクトップとして使うのがいいか、 非Eyefinityで 複数のデスクトップとディスプレイという扱いの構成での運用がいいか の差だ。 これらの点では、ドライバの改良もあり、ドチラであっても問題になるようなコトは ほぼ無い。 |
アプリケーション側から プライマリディスプレイを指定する となると話は変わってくる。 前述の通り、Eyefinity状態なら 多数のディスプレイであっても ディスプレイは1つしかない として扱われるから支障は無い。 しかし、通常環境(非Eyefinity状態)では、複数のディスプレイと 同じ数のデスクトップが存在し、番号が割り振られている。 ◆ コレが、以前のシステムなら、
|
AMD GPU群では、ディスプレイ番号が 接続端子に応じて、固定で割り振られているからだ。 ◆ ツマり、
|
おきつねインフラ固有のハナシとなる。 ◆ 具体的には おきつね2nd端末の
|
・・・冷却ファンを換装し、SpeedFanの設定も整った。 件のファンは SilverStone CPUファン SST-FHP141 ・・・とりまAmazonでレビューしてある。 以前のログで 紹介した 速風 -Hayakaze- (GLOBEFAN GF-1425PWM20) - 親和産業 [ Amazon ] よりも 確実な選択となるとは思うが、残念ながら 多くの薄型ケースではマズ収まらないだろう点が唯一の問題点か。 ATXミドルタワーケース以上で空冷 と云う条件であれば、このチョイスが最適解だな。
・・・まぁ、インストールしてれば自動通知されるのだが、導入/設定手順も含めてココに統合予定。 ■ UpdateLog・・・
<<< 20160322 080523 >>>
起動時の更新通知で確認、早速適用。
|
・・・仮想ASIOアプリケーションでサポートされるサウンドサンプリングレートの上限は
ガチなプロ向け製品でもナイ限り 24bit 96KHz になってしまうのだなぁ・・・(´ヘ`;)
と、使っている VoiceMeeter などの仕様を診て ふと思ったトコロ。
恐らくは、寄付して有料顧客になったとしても、その辺は変わらないだろう・・・
<<< UnderConstruction >>>
・・・オーディオの設定を 24bit 96kHz にしてみた。 全仮想/物理オーディオ・・・ Windowsのモノは云うに及ばす、仮想ASIOアプリケーションや ネットワークオーディオパッチである JACK AudioConnectionKit なども、適宜設定を一致させないとならないと云うのは、結構面倒だった・・・ また、ディスプレイ iiyama ProLite T2451MTS の HDMI入力 か、AMD RadeonHD7770側起因か、 その設定をサポートしてなくて、少しの間ドツボにハマってしまった(´ヘ`;) 結局 スピーカー出力で接続するコトで対応したが、イマドキDVD程度の分解能(24bit96kHz)に 対応していないとは、中々盲点だったよ・・・(;-_-)
・・・レイアウトした RTMP鯖としての nginxの状態を参考までに公開。 ■ 尚、このTipsは、
サイトの公開準備(ドメイン確保、DDNS設定など)が済んでいる必要はある点に注意。 また、LAN内で DNSサーバ ないし、簡易DNS機能憑きのルータ使用していないと 面倒事が多いが、その点には触れていない。 あくまで "Webサイトくらいは公開出来ている" コトが このログの内容を活用する為の最低条件となる。 ツマり、誰にでも判るようなログにはしていない、察しが悪い向きには この内容では解説になっていないだろう。 |
使用しているLANボードのプロパティで、ネットワークアクセスで常用するメインIPアドレスの他に、 RTMP鯖として配信で用いるIPアドレス 192.168.xa.xb を追加設定してあるコトが前提となっている。 xa は メインアドレスと同じに、xb は 未使用の数字を指定する。 また、3つ配信を処理する状態を例としているが、必要の無いユーザーフォルダと application設定は削除していい。 |
配布されている nginx_1.7.4_rtmp_1.1.4 のフォルダレイアウ
トでは、WindowsServerで稼動している おきつね鯖の IISとの
連動に不便である為、usersフォルダを追加し、liveフォルダ
を移動、配信ユーザー名に変更してある。
|
confフォルダ配下に格納されている nginxの基本的な動作を定義する設定が収まるファイル。
以下サンプル中の MainUser ExternalUserA ExternalUserB は、それぞれのユーザーフォルダ名であると同時に、
配信URLとして扱われる。 因って それらを、任意に変更したユーザーフォルダ名に置換するだけで使用が可能となる。
|
・・・各ユーザーフォルダに納まっているファイル。
MainUser と なっている箇所を 任意に変更したユーザーフォルダ名に置換するだけで使用可能。
|
・・・各ユーザーフォルダに納まっている 各配信のWebページを処理するHTMLファイル。
|
・上記3つ以外のファイルは 配布されているまま 変更する事無く利用出来る。 ・nginxフォルダ内の構成は、稼動する上で重要な要素であり、理解していないうちは変更を推奨しない。 ・hlsを有効にし、配信ページも機能させ、その装飾を任意に構成したい場合は 各ユーザーフォルダ配下の default.css へ定義を列挙する。 ・IISへは、取得したドメインをバインドさせるよう新規Webサイトを追加し、ソコへ仮想フォルダとして nginx配下の各ユーザーフォルダを設置する。 |
・・・他の配信サイトへも同時配信したい場合は、その分 nginx.confへ 追記事項が増える。
|
・・・利用スタイルを診るに、 OBS + CLR BrowserSource版のほうが 用途として利用し易いライブ配信者も多いのカモ知れない。 ■ CLR Browser Source は、
・・・URLを設定し、Webサイト(の一部)をキャプチャする機能だ。 よくある 流れる文字テロップや コメントを吹き出し処理するような 既存の ツールを多用して配信を構成する場合は コチラの版を利用して、そのコンテンツを取り込むカタチとなるだろう。 |
・・・試用の結果 1サイト取り込み毎に 取得範囲のサイズを問わず50MB弱使用されるコトを確認した。 そして、取り込むサイトの数だけ 別プロセスが実行され、倍々にメモリを消費する。 まぁ 指定したサイト毎に、ブラウザを見えない形で起動していると考えれば、当然の話ではある。 |
・・・この動作によるリソースの浪費は、それだけではナイ。 [BrowserSource] を 何れかの[シーン]の[ソース]として設定されている OBS Studioでは、 その[シーン]や[ソース]を非表示にし、配信コンテンツとしては利用しない状態にしたとしても、 全てバックグラウンドで稼動し続け、OBS Studioを終了するまでスレッドとメモリを占有されるコトとなる。 |
もし、マシンのメモリに余地が無い場合、
|
・・・を 数行で表現する試行。
・(まだ作って無ければ)使用するプロファイルを追加。 ・[設定]画面で 配信サービス情報などを 旧OBS同様に設定。
|
・・・ナンだか判ってないヤツがTipsしてるサイトとかあって、ヘンな勘違いが広がりつつあるので、 警鐘兼ねて このログをアゲた次第。 フィルタで追加出来る機能で、ソースの枠を決めたりと云った指定は、全て サポートしている。
|
・・・盛大に毛嫌いされている AMD Gaming Evolved マトモなマシンなら、常駐されていても全く支障無いモノだが、皆そんなに貧弱な機器でゲームしてるのかねぇ?
AMDのGPUを採用したからと云って、ゲームで使うとは限らない。 むしろCADや描画アプリケーションを用いた仕事などでの利用なら ゲームでマシンを使用しない向きも多かろう。 それなら サクっとアンインストールすればイイだけのハナシだ。 |
元々 英語圏相手の国際的ゲームコミュニティである raptr の コミュニケーションツールである。 設定画面を理解するには、設定画面の英語群を理解する必要があり、説明の英文を読めなければならなかった。 今と違い以前は raptr も、Google同様のスタンスで 全く日本語対応などしていなかった。 そりゃそうだよね、文句ばかりで 対話に必要な努力をしない国の人間相手に UI対応なんてする気も起きなかったとしても、責めるほうが すぢが違う。 |
Windows10にしてみたので、そのへんのことについてカキカキ… ということで、ちょうどWindows10にアップデートしてから1ヶ月ほど経過して、ある程度配信のこととか整えられました。 なので人柱的に記録を残しておこうかと。(内容的にはブログに書くほどの大した物は無いので悪しからず。)