・・・新作スクリプト。 って、内容としては、プロセスを プロセス名指定で終了させるだけのありがち過ぎるモノ。 まぁ、MS-DOSコマンドの Killコマンドの代替、Taskkillコマンドを利用すれば同じなんだが、 それだとコマンドプロンプトが表示されてスマートじゃないってコトで軽く作成してみた。 要望主へのTipsしつつの制作だったから、iniからの読み込みで とかはやってない。 コマンドラインパラメータで、ある程度の数のプロセスを任意に指定して終了させるだけに絞った。
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・・・新作スクリプト。 って、内容としては、プロセスを プロセス名指定で終了させるだけのありがち過ぎるモノ。 まぁ、MS-DOSコマンドの Killコマンドの代替、Taskkillコマンドを利用すれば同じなんだが、 それだとコマンドプロンプトが表示されてスマートじゃないってコトで軽く作成してみた。 要望主へのTipsしつつの制作だったから、iniからの読み込みで とかはやってない。 コマンドラインパラメータで、ある程度の数のプロセスを任意に指定して終了させるだけに絞った。
・アップデートリンク |
・・・ほうほう。
・AMD Catalyst 15.4 Betaがリリース - よっちゃんのチラ裏 [ 20150414 103900 ] ・AMD Catalyst™ 15.4 Beta Driver for Windows® Release Notes - AMD |
・・・適用は 2機共に 手間も無く完了。 とりま PSO2 と OBSでの配信 は 問題なく動作してる。
・・・AMD以外のツールは嫌煙していたのだが、 グラフィックボードの・・・ トクにOverClock(以後 OC)仕様の板では、製品の寿命を短くしない為にも必須かも知れないと感じた。 前ログで取り上げた msi R7770-2PMD1GD5 OC 向けに LIVE UPDATE 6 を 適用するついでに、 1st機に 同社提供のOCツール AfterBurner と 同RemoteServer を・・・ 2nd機のBlueStacksに Androidアプリ MSI Afterburner App for Android も 導入して GPUの状態監視とOC関連の設定を、遠隔操作で可能な状態に整えてみた。 環境が出来たところで まず、ローカルのアプリケーション上で ファンの回転数と温度の関係を手動で指定し、 自動制御での回転数を既定より大きくなるようにしてみたのだが、コレが冷却で覿面・・・ 今までは 室温によっては70℃台もあったGPUの温度は、常に60℃以下をキープするようになった。 AMD CCCのみでの制御と比べてしまえば、回転数を盛った分 ファンの音は僅かに大きくはなったが、 そもそも空冷でのOC仕様で低速回転のままのほうが不安でもあったし、今まで以上に安定動作しつつ、 相応に寿命も担保されるモノと期待している(^_^)
・・・ヒドいな(´ヘ`;) msiの公式、日本向け と メーカー本国のグローバル それぞれのサイト、 おきつね1st端末で2枚使ってる R7770-2PMD1GD5 OC の扱いがなくなってる・・・ 別に不具合も無いので、ナニかしら黒歴史として抹消される理由もないんだがなぁ(-_-;) msiのBIOS/Driverアップデートユーティリティーを1st機にも適用しようと 公式の日本向けページを覗いて気付き、グローバルサイトを確認した次第・・・ しかも、少し前までは 手持ち製品のプロダクトページからでないと 最新の版は確保できなかったとか・・・
・msi LIVE UPDATE 6 Version 6.0.009 シャットダウン時の不具合→Version 6.0.010で解消 - Life with a camera 2 [ 20140904 ] |
・・・更新アリとの報告。 セキュリティ周りの修正もあるとのコトで、早速適用を完了。 CyberFox公式・・・
・・・不評極まっていたアレが漸く刷新。
・GooglePlay開発者サービス - GooglePlay [ 20150331 ] |
・・・先日2230過ぎに、他意無く気まぐれに [ヘルプ]-[CyberFoxについて] を 開いたら、更新アリの表示がw 早速適用を完了。 CyberFox公式・・・
・・・Windowsが XPからVISTAに移行した際に無くなったと騒がれたアレ。 本当のトコロは、実装されている場所(IDが管理される枠組み) と 基本構造 が 変わり、 "オーディオを使用するアプリケーションが 直接呼び出す手段を失っただけ" ってのが真相。 そして、Windowsの設定を使いこなすでもなく、利用していたアプリケーションでの取り回しのみに依存していた連中が 操作する知性の無さを VISTA や 7 に 責任を擦り付けただけってのが実態だ。 では、ドウ実装が変わったのかを説明しよう。
・・・マルチディスプレイが開始出来ない(´ヘ`;) って、15.3ドライバの不具合ではなく 基本的な仕様だと思う。 状況としては、2枚のグラボの それぞれ1つずつあるHDMIのみを利用して、同じタイプの2枚のディスプレイに出力させようとしているだけ。 当該ディスプレイは 入力として HDMIを2つ、DVIとD-Sub を それぞれ 1つずつ装備しているが、DisplayPort端子は無い。 そのウチ DVI端子は 少し離れたトコロに設置してある別端末を接続して利用していて、余っているのは実質HDMIのみ・・・
・・・更新報告を受け、適用を完了。 CyberFox公式・・・
・・・AMDの統合ディスプレイドライバ更新との報。 って、例によってβだケドねw
・AMD Catalyst 15.3 Betaがリリース - よっちゃんのチラ裏 [ 20150322 033700 ] |
・AMD Catalyst™ 15.3 Beta Driver for Windows® Release Notes - AMD |
・・・20150308現在の おきつね配信設定を 画像憑きで曝してみる。
★ 最新の OBS Studio 設定に関しては コチラ を参照のコト。 |
<<< 20150823 201440 >>>
・実運用として適切な品質と帯域消費水準を配慮した ビットレートほか設定を追記。
<<< 20150423 211124 >>>
・使用ビットレートを併記
<<< 20150331 181627 >>>
・OBS と ひまわりストリーム rtmpサーバ差し替え に伴う 仕様変更関連箇所を修正。
・OBS の ゲームキャプチャの更なる改良で PSO2 の AMD CrossFireX環境での
フルスクリーンプレイ も フック(キャプチャ開始)出来る様になったコトに対応する設定部分を修正。
<<< 20150308 125800 >>>
CreateLog・・・
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・・・利用するには、C:\Program Files\OBS\OBS.exe を実行する。 !!! Important !!!
ver.18.0.0 の インストーラより、デスクトップに出来るショートカット、適宜64bit版へリンクされるようになった。 因って、このログのような修正作業は必要なくなっている。 |
・・・OBSが64bit版稼動だと機能しないことが判明。 導入して OBSを64bit起動すると、
プラグイン 'WebSocketAPIPlugin.dll' は 32 bit 版のOBS用であり、ロードできませんでした。 正しいバージョンのプラグインがインストールされていることを確認してください。 |
・・・とりま 日本語入力を 外部鯖から切り離して Windows環境並み程度にはしたいトコロ。 過去ログで述べている通り、Android環境と云えど 迂闊なツールを導入すれば自分の首を絞めます。 ・・・で、おきつねさまも使っていて、問題も起こしていないモノの導入手順を 画像憑きで さらりと纏めてみようかと。 ◆ 以下は、BlueStacksの導入とアカウント接続までの初期設定を完了し、GooglePlayへアクセスできる状態にはなっているモノとして・・・
・・・確認画面表示処理ウザっ Windowsでは すっかり御馴染みとなった [管理者として実行] ソレを [ユーザーアカウント制御設定] で 推奨されている [既定]レベルで利用している場合には データ喪失のリスクが伴うケースがあるコトを踏まえておかなければならない。 具体的には、PSO2など nPROみたいなゴミツールで自己保身してるアプリケーションは その起動中に、 他のアプリケーションを[管理者として実行]で開始する・・・ ないし、その設定を施したショートカットを利用して アプリケーションを起動すると、確認画面表示処理で デスクトップが暗転したと同時に、自滅を誘発してしまう。
・中国レノボのPCにアドウェア混入!銀行などとのSSL通信にも割り込み… - amaebi [ 20150220 094518 ] |
SSL含む全ての通信に、プロキシーで割り込むことができる |
ちょっと追加すると標的ブラウザは(割り込みが機能するブラウザ?)は IEとChromeだったり。 Firefoxでは問題ないそうな
・中国レノボのアドウェアプリインストール問題… - amaebi [ 20150220 115853 ] |
・極悪アドウェア「Superfish」はどれだけやばいか - gigazine [ 20150220 130119 ] |
・Superfishが危険な理由 - めもおきば - めもおきば [ 20150220 130119 ]
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・HDDのファームウェアに感染するマルウェアが登場、逃れる術はないことが判明 - Gigazine [ 20150218 102624 ] |
・・・もう笑うしかないな(プッ 前提として、おきつねさまはセキュアツールを微塵も信用していないから導入もしないし、ましてや駆除とか期待しない。 そもそも この件のように ファームウェアの改竄を受ける原因は、 システム管理で手を抜く為のリモート構造を持たせる事で、第三者に抜け道を用意してしまっているからに他ならない。 完全な対策は、各種ドライブメーカーに対して ドライブ上のディップスイッチないしショートピン操作無しでは ファームウェアの書き換えを絶対に出来ない構造にするコトを義務付けるだけでイイ。 ないし 流れがその方向に向き始めたなら そうじゃない商品は買わないよう心掛けるだけでも改善していくだろう。 ローカルでの手作業が一番の防衛になる、システム管理者も手を抜くな ってコトだ。 ・・・その程度の事、そろそろ気付けよマヌケ業界。 クソ国家やクラッカーに好き勝手させない為には、物理での手間を惜しむな。
AMD FXとAPUのプラットフォームが統一、同一ソケット採用へ FXシリーズのSocker AM3+、AシリーズAPUのSocket FM2+の統合ですか・・・ 対応メモリがDDR4という以外詳細は不明だそうですがこれがいい方向に働くか・・・ マザーボードを買うのは楽になりそうですね。 ・・・GDDR5さすがに無理だったかw まぁ採用されても値段が怖いことになりそうだからまぁ当分はこのへんかな・・・という感じですかな。
先日のログにて、またもやおきつねさまからの情報が。 読み込み先のソフトも管理者で実行していないとダメとのことで。 結論から言うと、できた。 ちなみにtakedax氏の情報を元に、「ゲームキャプチャを含んだシーン」から開始してみる。 これも問題なくできた。 どうやら管理者権限での実行が鍵となってるみたいだ。 ただし、今回、AutoNiceが働いたかどうか、その因果関係は定かではない。 (AutoNiceなしでの実行、人柱情報求む) そこでせっかくゲームキャプチャが機能したとして、他のアプリケーションの読み込みも挑戦してみた。 ここではClipStudio(ドローイングソフト)を試してみた。 しかし、周知のとおりドローイングソフトはウィンドウ構成がやや特殊である。(パレット、ツールなど一つ一つにウィンドウIDが割り振られているみたいだ) そのため、メインとなるキャンパス部分のウィンドウが一体どれなのかがわからない状態だった。 (追記すると、ソース部分に【ClipStudioPaint】というものが5つ 【ClipStudio】というものが5つ 計10個ほど羅列された) また問題はこれだけで済まなかった。 総当りでキャプチャを試してみたが、OBSプレビューは真っ黒のまま。つまるところ読み込みが成功しないのだ。 PSO2は読み込めて、ClipStudioは読み込まないのか?当方疑問に思うばかり。 何か読み込めるソフトの条件があれば教えて欲しいところ。 (例えばビデオソースなど同様、32bitソフトはダメとか……?しかしClipSTUDIOは64bitビルドじゃないのかな……) まだ試してみたいと思う。 ひとまずこれにて。 あとここにエロ画貼ってって下さい