2012/11/23

午前ちぅに・・・

・・・iBUFFALO BSGC101 が届いたので、おきつねMUに デュアルショック(PS2コントローラ/SCPH-1200/Black)と共に接続。

ドライバの適用も付属CDで難なく完了し あっさり認識まで辿り着き、キャリブレーションを開始。
だがソコは破棄されていたコントローラ、× と ○ の ボタンが押し下げ状態でホールドされてる・・・(^_^;)
まぁ その程度なら想定していたので、解体して接点を洗浄、再度組み立て直してコト無きを得た。

早速 PSO2へログインして、左のアナログスティックを 少し前に倒して・・・ おおっ 歩いたよん(*^_^*)
キーボード操作だと走ってばかりで ドウにも落ち着かなかったのだが、これで ゆっくり歩いて回れるコトに。

ただ 視点の自由な移動が適わなかったのがクチ惜しい。 2000年代初頭の 窓向け戦闘航空機のシミュレーターでさえ、
パイロットが首を動かしての視点移動や 機外からの撮影アングルなど、簡単な操作で自在に変更出来たモノだ。

おきつねさまとしては、PSO2でも そうしたカメラの視点移動機能を、デュアルショックの 右アナログスティックに
割り当ててあると予想していた点だけは、残念ながら裏切られたカタチかな、カナ?

恐らくは PSO2企画段階では、他者製USB変換アイテム等で アナログ回路を1つしかサポートしていなかったのだろう・・・
だが おきつねさまが調達したBSGC101なら、有志発行の無償ドライバ等に頼るコト無く、付属のモノで全機能を完全にサポートしている。
今なら他の製品も同様の域だと推測出来る、つまり制御リソースは 窓側で整えられていると考えて良いだろう。
今後の そうした資源を活用した操作性改善に 強く期待したいトコロだ。


p.s.
PS3コントローラなら、miniUSB-USBケーブルがあれば接続出来、且つ 有志発行のドライバを導入するだけで利用出来るとか。
昨今なら そっちを手持ちの向きも多いだろうし、試しに繋いで診ると良いかと(^_^;)
K/B & マウス の セットなど比べ物にならナイ 快適な操作が適いますよ。


p.s.2
削除の範囲で提起した問題点は、キーボード向けになっていた状態から設定を初期化しただけで、右スティックでの視点移動が適いました。
また、BSGC101 では、キーアサインがデフォルトのモノと一致しない為、操作と設定で戸惑いましたので、ココに貼っておきます。
 1 - ×
 2 - ○
 3 - □
 4 - △
 5 - L1
 6 - R1
 7 - L2
 8 - R2
 9 - Select
10 - Start
11 - La
12 - Ra

0 件のコメント:

コメントを投稿