2017/05/20

やっぱり・・・

・・・電球型LEDは東芝に限るな。
たまたま身内が Panasonic LDA4D-G を買ってきたので、廊下で使っていた 東芝 LDA6N-H と比較する機会を得たのだが、
やっぱりPanaのは酷いね、もはや あれは 昼光色では無い。

電源回路がマトモな2強である この2社、得られる結果では明らかに東芝に軍配だ。
写真撮影の光源として考えても、白が白に見えなくなる照明など 要らん、Panaは その点で選択肢にならない。

それに、室内の照明に使う前提と仮定した場合、あのPanaのLED照明下で書物を読みたくない。
しかし、末端の努力で 良い製品を提供していた処で、経営陣がゴミだとなぁ って典型例なんだよな。

8pecxstudios™ CyberFox 更新報告・・・

!!! Important !!! 
<<< 20170517 145348 >>> 
配布者より、CyberFox の更新停止がアナウンスされて久しい。

おきつねさまはコレに対し、暫し 何かしらの支援か引継ぎを期待しつつ、
敢えて触れずに静観していたのだが、流石に厳しい様だ・・・

現状、以後は セキュリティアップデートのみ来年春まで提供されると云う。
因って、ver.は 52系のまま推移すると思われる。

このまま淡い期待を頼りに吉報を待つか、本家 Mozilla の FireFox へ移行するか、
各位に判断して貰うしかないだろう・・・
■ UpdateLog・・・
<<< 20170520 163047 >>>
CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.3 [ 20170519 US ]
<<< 20170507 065850 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.2 [ 20170505 US ]
<<< 20170505 141409 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.1 [ 20170505 US ]
<<< 20170420 082105 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.0 [ 20170419 US ]
<<< 20170402 011417 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.4 [ 20170401 US ]
<<< 20170330 020606 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.3 [ 20170328 US ]
<<< 20170319 012606 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.2 [ 20170318 US ]
<<< 20170316 120034 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.1 [ 20170315 US ]
!!! Important !!!

言語パックに障害としてきた問題だが、手元の環境では、
今回の版を導入しただけで ナニをするでなく、
日本語化が適用されたコトを報告する。

この版でも改善しない場合は、52.0.0での対策を再度試す他ないだろう。
<<< 20170307 195923 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.0 [ 20170306 US ]
!!! Important !!!

言語パック管理アドオンに障害としてきた問題だが、
これは 本家と同様の処理になっただけ との公式報告。

しかし、指定の方法で UI の日本語化は出来なかった。
更新に期待するしかないか・・・
<<< 20170212 072234 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.51.0.3 [ 20170208 US ]
!!! Important !!!

引き続き 言語パック管理アドオンに障害。
言語パック配布リンクへ接続が出来ない。

尚、51.0.1 にて対応言語パックを適用していた場合、
更新しなくても支障なく動作はする為、多くで影響は無い。
<<< 20170210 032452 >>> 配布当日に報告を受け、CyberFoxの通知機能にて確認、後日適用。
Ver.51.0.2 [ 20170208 US ]
!!! Important !!!

尚、51.0.1で 既に言語パックを適用していた場合、
言語パックは更新しなくても動作する為、多くで影響は無いのだが、
管理アドオンの障害で言語パック配布リンクへ接続が出来ないとの報告。
<<< 20170127 235114 >>> 報告を受け、CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.51.0.1 [ 20170126 US ]
!!! Important !!!

ver.51.0 を適用していない状態からの更新に限り、Flash有効化操作が必要になる。

詳細は以下項に。
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20170125 144606 >>> CyberFoxの更新通知にて確認、差し替え。
Ver.51.0 [ 20170124 US ]
!!! Important !!!

FlashPlayerなどのプラグインが一旦無効化される、以下操作にて有効化して欲しい。
尚、この無効化措置は、AdobeFlashPlayerの脆弱性が、
予断を許さない域である為の対策である。
因って この有効化行為は、自己責任である点を、
充分留意しておく必要がある。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer依存のWebサイトを 閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。 ■ 有効化手順
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
・・・また、言語パックも要更新だ。
<<< 20170119 004942 >>> 報告を受け確認、差し替え。
Ver.50.1.1 [ 20170119 US ]
・・・言語パック要更新
<<< 20161215 195452 >>> CyberFoxの更新通知にて確認、差し替え。
Ver.50.1.0 [ 20161214 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161213 161824 >>> CyberFoxの更新確認機能にて認識、差し替え。
Ver.50.0.2 [ 20161213 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161130 232502 >>> CyberFoxの通知にて確認、差し替え。
Ver.50.0.1 [ 20161129 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161116 163043 >>> CyberFoxの通知にて確認、差し替え。
Ver.50.0 [ 20161115 US ]
!!! Important !!!

48.0.1以降存在していた多くの重大な問題が解決している、早急な適用を推奨。
<<< 20160924 141101 >>> 5h程前に 本家FireFox更新との報告。
Ver.49.0.1 [ 20160923 US ]
<<< 20160921 111729 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.49.0 [ 20160920 US ]
!!! Important !!!

この Ver. の導入は推奨しない。

FlashPlayerなど 一部オブジェクトの表示位置が、正しく処理されない。
仮に インストールしてしまった場合は、1つ前の 48.0.2 へ 上書きで ロールバックを。
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160825 183518 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.48.0.2 [ 20160824 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160820 012627 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.48.0.1 [ 20160819 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160802 043605 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.48.0 [ 20160802 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160629 210414 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0.2 [ 20160628 US ]
・・・今回も言語パックに更新ナシ。
<<< 20160618 150818 >>> 朝、就寝前確認では更新は無かった。 起床後、午後に起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0.1 [ 20160617US ]
・・・今回は言語パックに更新ナシ。
<<< 20160608 000006 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0 [ 20160606US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160515 063129 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、1日後に適用。
Ver.46.0.3 [ 20160513US ]
・・・今回も言語パックに更新はナイ。 が、更新に際して最重要注意事項アリ。 ・・・具体的には
1つ前の 46.0.2アンインストーラのバグがある。 もし、46.0.2 を アンインストールした後に 42.0.3 を クリーンインストールすると、以前の設定を失う。
因って アンインストールせず、上書きアップデートが必須 となっている。 ・・・どうやら本家FireFoxのヤらかしらしいが、各位 適宜対応して欲しい。
<<< 20160506 190852 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.46.0.2 [ 20160505US ]
・・・今回も言語パックに更新はナイ。 <<< 20160504 172630 >>> 報告により確認、今回は言語パックに更新がナイ。
Ver.46.0.1 [ 20160503US ]
<<< 20160430 200502 >>> 20160426USに発行。 モノは同日更新していたのだが、このログの更新が遅くなった。
Ver.46.0
<<< 20160318 222352 >>> 報告により確認、言語パックも更新アリ。
Ver.45.0.3
<<< 20160313 080257 >>> 言語パックも更新アリ、適用を。 但し、言語パック更新処理中エラー停止するケースもあった。 しかし気にする必要はナイ、それでも支障なく更新されるコトを 手元環境にて確認している。
Ver.45.0.1
<<< 20160309 202010 >>> 今回は言語パックに差し替えアリ、適宜適用処理を。
Ver.45.0
<<< 20160212 151105 >>> 前回同様、今回もランゲージパックに更新無し。
Ver.44.0.2
<<< 20160209 180515 >>>
Ver.44.0.1
<<< 20160127 175800 >>>
Ver.44.0
<<< 20160108 071541 >>>
Ver.43.0.4
<<< 20151223 164655 >>>
Ver.43.0.2
<<< 20151221 152654 >>>
Ver.43.0.1
<<< 20151215 182500 >>>
Ver.43.0 ・今回の更新では いつも通りに言語パックの差し替え操作が必要。
<<< 20151106 143800 >>>
Ver.42.0.1 ・今回の更新では 言語パックの差し替え操作は必要が無かった。  以後このように対応されるのか、たまたま今回だけであるのかは不明。 ・今現在(20151106 144455) アドオン/プラグインは 更新が無い模様。 ・この更新報告ログに おきつねテンプレート適用。
<<< 20151106 143800 >>> CreateLog・・・              
!!! Informations !!!
<<< 20170307 201001 >>> 
ver.51.0.0 以降、言語パック導入は 本家 FireFox 同様不要になっている。

ver.52.0.1から、設定が伴っていれば、
インストールするだけで適宜 日本語化が適用される様改善されている。

もし、この版でも日本語化が機能しない場合は、
以下 ▼ 過去ログの方法を施行して診て欲しい。
<<< 20170307 201001 >>>
Ver.51.0.2 以降、言語パックの適用が公式サイト及びプラグインで実行出来なくなっている。

しかし実際は、本家 FireFox 同様、設定画面にて指定出来るようになっただけ との事だが、
実現出来てない・・・ 版を経て、完全にUIの日本語化手段がなくなった。

ブラウザ程度なら、別段英語で困る事も無いとは思うのだが(^_^;)
詳細は公式サイトに英文だが解説がある。
■ Choose your preferred language for cyberfox - 8pecxstudios Support Forums
該当箇所を示す画像付きであり、英語を読めなくても理解出来るだろう。
★ また、Ver.52.0.0 より、FlashPlayer他の追加プラグインが、既定で完全に無効化されている。
尚、この無効化措置は、
AdobeFlashPlayerの脆弱性が、予断を許さない域である為の対策である。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer 依存の Webサイトを
閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。
因って、以下 有効化行為は、 自己責任である点を、充分留意しておく必要がある。 一度有効化設定を済ませば、 以後のアップデートでは その状態が保持される。
必要に応じて任意に、以下操作にて有効化して欲しい。
■ 有効化手順 1
◆ 公式で画像付き紹介のある 設定画面で行う方法。
■ Turn [ON/OFF] All browser plugins - 8pecxstudios Support Forums
おきつねさまの環境では 手順2 が済んでいた事もあり、手順1 のみで完了した。
■ 有効化手順 2
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
 ( 確認画面が表示された場合は適宜許可して進める。)
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
<<< 20170223 112711 >>>
Ver.51.0.2 以降、言語パックの適用が公式サイト及びプラグインで実行出来なくなっている。

対策として、日本語化パックのみ ココに公式配布リンクを配置しておこうと思う。
CyberFox 51.0.x 向け日本語化パック
 この公式リンクは 51.0.1 向けのモノだが、  CyberFox 51.0.3 にて動作確認済みである。
尚、この公式リンクも、警告表示が出てダウンロードが停止する事がある。 表示に応じて許可を出すか、数度操作しないと導入を開始出来ないコトは、おきつね環境でも確認している。
Ver.51.0 より、一旦 FlashPlayerのプラグインが、既定で無効化されている。
尚、この無効化措置は、
AdobeFlashPlayerの脆弱性が、予断を許さない域である為の対策である。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer依存のWebサイトを
閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。
因って、以下 有効化行為は、 自己責任である点を、充分留意しておく必要がある。 一度有効化設定を済ませば、 以後のアップデートでは その状態が保持される。
必要に応じて任意に、以下操作にて有効化して欲しい。
■ 有効化手順
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
 ( 確認画面が表示された場合は適宜許可して進める。)
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
<<< 20151106 143800 >>>
現在、CyberFox 64bit版でのみ、AdobeFlashPlayer側(64/32bit同梱以降)の不具合により、
動画や配信サイト FlashPlayer枠内での (64bitFEPを用いた)日本語のコメント入力が利用出来ない。
様々なTipsが氾濫しているが 何れも機能しない、決め手と云うには程遠い。
ナイし問題発生直後に使えただけで、その後の更新で あっさり死に策となってしまっている。

結局 根本、Adobeが正式に 再度64bit版を別ビルドで提供するなどの
抜本的な対応がナイ限り、この問題は改善はしないと考えるべきだ。
この点を嫌気するなら、64bit版Windowsであっても、本家よりFlashPlayerを安定稼動出来る CyberFox 32bit版 が向く。 無論、問題ばかり起こすFlashPlayerを用いたサイトの利用を一切辞めるのも選択肢だろう。
★ 以前より

2017/05/19

運送業界は・・・

・・・社会の ・・・否、家庭の現実に目を向けるべきだ。
地方都市に限らず団塊世代割合が高くなっている・・・
荷物受け取りで、再配達を要したモノのウチ、団塊の老害率は かなり高いハズだ。
その多くで、共働きでも無かったのなら 日中 家に居たのは嫁のほう と云うケースが大半。
仕事に就いていない奥様方が これまで どの様な生活をしてきたか、観察した事はあるか?
そもそも それがドウ関係するのかが判らない?
団塊以前の 知性あるほうの老人の皆さんは、多くで朝が早かった。
因って、荷物を 朝の8~9時に届けた処で、普通に受け取って貰えているハズだ。

だが 団塊の、トクに ずっと家に居た嫁のほうはと云えば、朝起きるのが やたらと遅いのだ。
ナニせ若い頃から、旦那が仕事に行くのをベットや布団から返事してたような連中だ。
それらと その影響下で育ったガキが、今の再配達事情を悪化させているのだ。
本筋としてナニが云いたいか判らない向きも多いだろう、
結局ね、顧客の悪癖に文句を云ってるだけだと、最終的に現場は仕事にならんのよ、ロジスティクスは。
しかし対策は容易だ、各ロジ企業の配達サービスのシステムを改善するだけで解決する。
具体的には?
クロネコんトコのを例に云うと、
公式サイトのユーザー画面で、カレンダービューを用いた配達受付可能な曜日と時間帯を設定出来る。
って処まではヤっているのだが、残念ながら 午前中の時間帯指定選択項目がアバウト過ぎる点が判り易いかな。
この機能に寄る配達可能時間帯収集が、プライバシー侵害に該当する等と
戯言を垂れる奴も居るようだが、ソレなら使わなければイイだけだ、その選択肢は適宜提供されている。
今迄おきつねさまのトコへ午前指定の荷物が届いた際の傾向を診るに、
0800前後には、届けに来るコトが多かった。
確かにそれでも一般的な家庭なら支障が無いのかもしれないが、おきつねさまのトコの
荷物の受け取り主たる同居人が、起きて外に顔を出す準備が整うのは、早くて0930だw
そう、最近の団塊BBAは その多くで得てして朝が遅いのだ。
それが "自分は歳寄りでは無い" という自負になっている傾向すらある、バカ過ぎて引く。
だが、これは身内だから云える事であり、サービス提供側が云ってイイ事では無い。
要するに、施されている対策はあっても、その構成と 風潮起因で、ソレが有効に機能していないのだ。 ツマるトコ ロジ側も、
再配達が発生する事を忌諱するのなら、
受け取り可能時間として、午前の時間まで設定しておける構造に修正すれば良いだけ。
朝、到着可能な時間帯に、その設定上 受け取れないと判断出来る家庭に対しては、
適宜可能なタイミングへ後回しするよう、ロジシステムに演算させれば済む。
そもそも 配達員の負担軽減を云うのなら、
そうした情報を基に、確実に1度で配達を完了出来るよう、配送ルートと着時間を
全てリアルタイムに各車両で表示出来るシステムくらいは構築しておけと云うハナシ。
再配達に浪費するエネルギー量を金銭換算すれば、
その程度のシステム投資など、微々たる水準であるのは もう理解している頃だと思うのだがね?
・・・と云うか、既にヤマト辺りはもう、それに類するシステムが稼働しているのではないのか??
であるなら、午前中の荷受け可能時間を、細かく指定可能なカレンダーシステムへチョイと改良すれば、
今回の件の範疇は ほぼ解決するだろう。

本当にサービスドライバーの苦労まで考えているのであれば、早急に取り掛かり、解決すべき事項だ。
★ どのようなサービスであれ、
中途半端な機能追加なら、未実装のほうが余程良いと云う事。 何かしら盛るのであれば、本気でやれ。

日本郵政の・・・

・・・Web集荷 について。
集荷対象を確認しようと公式サイトを閲覧するも、
今現在何処にも記載が無い・・・ 電話窓口に問い合わせると その結果は得られたのだが、
念の為 対象を一覧したWebページの有無について調べて貰った処、無かったようだ(^_^;)
一般的サイト構成として、
集荷対象一覧ページを用意した上で、
Web集荷画面に、そのリンクをレイアウトするくらいは最低限やっておくべきだろう。

現状では、初見さんを門前払いしているとしか思えない。
まぁ一応、問い合わせで要望はした、善処はされると考えて良いだろう。

2017/05/17

K-Lite Codec Pack 更新報告・・・

このコーデック管理ツールは、各コーデック提供者の更新に合わせて順次差し替えているスタイル。
鬱陶しいからと云って自動更新確認を停止して利用するのは、思った以上にリスキーかもね(´ヘ`;)


■ Informations
<<< 20161111 000710 >>>
Download.hr が、配布先から排除されている。 転ばぬ先の杖か・・・

<<< 20160820 010337 >>>
本家CodecGuideがファイルをホスト、ダウンロードを提供するよう改善されている。
因って、Download.hrは、過去分確保以外の用途では、概ね必要無くなっている。

<<< 20160713 023721 >>>
!!! オススメDLサイトの Download.hrも、少々釣りがウザくなってきているので、利用には細心の注意を払うべし !!!
 
 
 
■ UpdateLog・・・
<<< 20170517 174127 >>>
ver. 13.1.6 → 13.1.7 [ 20170512 US ]
ver. 12.8.5 → 13.1.6 [ 20170510 US ]

 

<<< 20170125 162630 >>>
ver. 12.7.8 → 12.8.5 [ 20170122 US ]

 

<<< 20170111 020916 >>>
ver. 12.7.5 → 12.7.8 [ 20170109 US ]
ver. 12.5.3 → 12.7.5 [ 20161220 US ]

 

<<< 20161219 203753 >>>
ver. 12.7.0 → 12.7.3 [ 20161217 US ]

 

<<< 20161129 223945 >>>
ver. 12.6.4 → 12.7.0 [ 20161213 US ]

 

<<< 20161129 223945 >>>
ver. 12.6.0 → 12.6.4 [ 20161128 US ]
ver. 12.5.5 → 12.6.0 [ 20161122 US ]

 

<<< 20161113 041417 >>>
ver. 12.5.3 → 12.5.5 [ 20161110 US ]

 

<<< 20161111 000710 >>>
ver. 12.x.x → 12.5.3 [ 20161107 US ]

数度通知には気付いていたが更新を放置していた。

同様な状態なら、12.5.0 の フルパッケージインストーラ で 上書きインストール の後、
12.5.3 の アップデート を 適用する流れとなる。 ・・・尚、いずれにしても 設定は保持される。

また、程無く 12.5.4 が ローンチされると思われる。

<<< 2016---- ------ >>>
ver. 12.x.x → 12.5.0 [ 20161031 US ]

<<< 2016---- ------ >>>
ver. 12.3.5 →  [ 2016---- US ]


<<< 20160820 010337 >>>
ver. 12.3.0 → 12.3.5 [ 20160815 US ]

今回は、Windows10大規模アップデートに伴い、フルパッケージの上書きインストールが推奨されている。
10更新後、動画再生に支障があるなら、その様に対処したほうが無難だろう。
尚、いずれにしても 設定は保持される。

<<< 20160803 044943 >>>
ver. 12.2.7 → 12.3.0 [ 20160801 US ]


<<< 20160729 231106 >>>
ver. 12.2.6 → 12.2.7 [ 20160726 US ]


<<< 20160713 023721 >>>
ver. 12.2.5 → 12.2.6 [ 20160711 US ]


<<< 20150905 020429 >>>
CreateLog・・・
 
 
 
■ 公式
◆ FullPackage
・K-Lite Codec Pack - Download

◆ UpdateOnly
・K-Lite Codec Pack - Updater Download
◆ 更新/導入手順は・・・

Adobe AIR/FlashPlayer 更新報告・・・

22.0.0.192より FlashPlayer 64/32bit版統合以前のように、64bit版Firefox/CyberFoxで
Flashプレイヤ枠内のコメント枠へ IMEを用いた日本語入力が可能な状態に戻っている。

但し、IMEの拡張機能(再変換ほか)には対応していない。


■ UpdateLog・・・
<<< 20170517 011249 >>>
CyberFoxにて更新を検出、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.148 → 25.0.0.171 - Adobe [ 20170516 US ]
<<< 20170412 211504 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.127 → 25.0.0.148 - Adobe [ 20170411 US ]
<<< 20170314 232958 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
AIR - Version 24.0.0.180 → 25.0.0.134 - Adobe [ 20170313 US ]
<<< 20170314 222424 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、今回も速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.221 → 25.0.0.127 - Adobe [ 20170313 US ]
<<< 20170215 013108 >>> 報告を受け確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない、今回は速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.194 → 24.0.0.221 - Adobe [ 20170214 US ]
<<< 20170120 042430 >>> CyberFox上での警告表示にて確認、今回は速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.186 → 24.0.0.194 - Adobe [ 20170119 US ]
<<< 20161219 202758 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
AIR - Version 23.0.0.257 → 24.0.0.180 - Adobe [ 20161218 US ]
<<< 20161215 195013 >>> 発行当日に報告は受けていたが、例によって適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.207 → 24.0.0.186 - Adobe [ 201612138 US ]
<<< 20161109 191050 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.205 → 23.0.0.207 - Adobe [ 20161108 US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20161030 064421 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.185 → 23.0.0.205 - Adobe [ 201610xx US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20161020 194800 >>> 発行当日に報告は受けていたが、1日適用を様子診していた。
AIR - Version 22.0.0.153 → 23.0.0.257 - Adobe [ 20161018 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20161017 000516 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.162 → 23.0.0.185 - Adobe [ 20161011 US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20160920 2046321 >>> 発行当日に報告は受けていたが、適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 22.0.0.209 → 23.0.0.162 - Adobe [ 20160712 US ]
<<< 20160617 130144 >>> 報告を受け確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 22.0.0.192 → 22.0.0.209 - Adobe [ 20160712 US ]
<<< 20160617 130144 >>> 公式配布サイトにて確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 21.0.0.242 → 22.0.0.192 - Adobe [ 20160616 US ]
64bit版Firefox/CyberFoxで、以前のように Flashプレイヤ枠内のコメント枠へ IMEを用いた日本語入力が可能になった。
AIR - Version 21.0.0.215 → 22.0.0.153 - Adobe [ 20160511 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20160512 210202 >>> 公式配布サイトにて確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 21.0.0.213 → 21.0.0.242 - Adobe [ 20160511 US ]
AIR - Version 21.0.0.198 → 21.0.0.215 - Adobe [ 20160511 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20160215 233725 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
・AIR - Version 21.0.0.176 → 21.0.0.198 - Adobe [ 20160412 US ]
<<< 20160408 172341 >>> 更新報告が先日あったのだが、他の用件でログ更新できず。
【Win】 Adobe Flash Player 21.0.0.213 / 18.0.0.343 配信開始 - ニッチなPCゲーマーの環境構築 [ 20160407 ]
・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 21.0.0.197 → 21.0.0.213 - Adobe [ 20160323 US ]
・・・尚、20160324 184651現在のトコロ、Adobe AIR には 更新を確認するコトは出来ていない。
<<< 20160324 182430 >>> 更新を以下サイトにて確認。
【Win】 Adobe Flash Player 21.0.0.197 配布開始[Update:2016/03/24] - ニッチなPCゲーマーの環境構築 [ 20160324 ]
・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 20.0.0.182 → 21.0.0.197 - Adobe [ 20160323 US ]
・・・尚、20160324 184651現在のトコロ、Adobe AIR には 更新を確認するコトは出来ていない。 <<< 20160310 225143 >>> 更新を公式サイトで確認、早速適用。・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 20.0.0.306 → 21.0.0.182 - Adobe [ 20160209 US ]
・AIR - Version 20.0.0.260 → 21.0.0.176 - Adobe [ 20160309 US ]
<<< 20160215 233725 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。 更新自体は、この1つ前のFlashと同時に発行されている模様。
・AIR - Version 20.0.0.233 → 20.0.0.260 - Adobe [ 20160208 US ]
<<< 20160209 232610 >>> 更新報告を受けたので早速適用、しかしMozillaプラグインチェックには出てきていない・・・
・FlashPlayer Version 20.0.0.286 → 20.0.0.306 - Adobe [ 20160208 US ]
<<< 20160122 090537 >>> かなり前から配布サイトでは更新来てたが、未だにMozillaプラグインチェックでは出てこない・・・
・FlashPlayer Version 19.0.0.267 → 20.0.0.286 - Adobe [ 201601xx US ]
危なっかしいからココへの通知と導入を見送っていたのだが(´ヘ`;) <<< 20160101 212231 >>> ・AIR - Version 20.0.0.204 → 20.0.0.233 - Adobe [ 20160101 US ] <<< 20151229 193837 >>> 更新報告を受け確認、本家FireFoxも更新があるようだ、CyberFoxもそろそろだろう。
・FlashPlayer Version 20.0.0.235 → 20.0.0.267 - Adobe [ 20151207 US ]
<<< 20151208 234133 >>> 更新きてるのに 今現在 Mozillaプラグインチェックには出てこない・・・ 煎れて大丈夫か?w
・FlashPlayer Version 19.0.0.245 → 20.0.0.235 - Adobe [ 20151207 US ]
・・・とか云いつつ 煎れたケドねw ・AIR - Version 19.0.0.241 → 20.0.0.204 - Adobe [ 20151207 US ] <<< 20151112 231436 >>> なんか更新きてるね。
・FlashPlayer Version 19.0.0.226 → 19.0.0.245 - Adobe [ 20151111 US ] ・AIR - Version 19.0.0.213 → 19.0.0.241 - Adobe [ 20151111 US ]
・Adobe、「Adobe Flash Player」「Adobe AIR」の月例セキュリティアップデートを実施
 CVE番号ベースで17件の脆弱性を修正 - 窓の社 [ 20151111 141900 ]
<<< 20151017 101836 >>> とりま 緊急更新推奨19.0.0.207 → 19.0.0.226
・FlashPlayer Version 19.0.0.226 - Adobe [ 20151016 US ]
<<< 20151015 224334 >>> 殆ど悪い冗談って域だな・・・(´ヘ`;)
最新版が公開されたばかりの「Flash Player」に未修正の脆弱性、標的型攻撃への悪用も - 窓の社 [ 20151015 133700 ]
こうなってくるとひまストのHTML5プレイヤ化が待たれるね、他のFlashサイトなんて使わなければいいだけだし・・・ <<< 20151014 045120 >>> こめビュ起動したら更新通知、確認したらFlashPlayerもあった。
・AIR - Version 19.0.0.190 → 19.0.0.213 - Adobe [ 20151013 US ]
・FlashPlayer Version 19.0.0.185 → 19.0.0.207 - Adobe [ 20151013 US ]
<<< 20150923 014929 >>> CyberFox(FireFox)更新来たので確認したら更新来てた・・・
・FlashPlayer Version 18.0.0.232 → 19.0.0.185 - Adobe [ 20150922 US ]
↓ 先日AIRの更新もあったので、まだなら適用推奨。 <<< 20150921 215946 >>> 先程 ひまわりストリームコメントビューアを起動したらアプデ表示が出た、早速更新。
・AIR - Version 18.0.0.199 → 19.0.0.190    - Adobe [ 20150920 US ]
<<< 20150815 044920 >>> ついさっき端末起動したらアプデ表示が出た、概要詳細はまだ確認してない。
・AIR - Version 18.0.0.180 → 18.0.0.199 - Adobe [ 20150814 US ]
↓ FlashPlayerの更新も、まだなら急ぎ推奨。 <<< 20150714 234421 >>> やっときたか対策アプデ・・・ 危険過ぎる失態ばかり・・・ いい加減にして欲しいね。
・FlashPlayer Version 18.0.0.206 - Adobe [ 20150713 US ]
<<< 20150709 134600 >>> 今朝寝る前までは来てなかったアプデが配布されてるね、アレだけ重篤な脆弱性だと急いで当たり前なんだケドね。
・FlashPlayer Version 18.0.0.203
・AIR - Version 18.0.0.180
<<< 20150709 183206 >>> CreateLog・・・          
■ 性急な自動更新でバグトラブルに巻き込まれたくない場合は、
★ インストール完了直前の この画面で、

その旨 ▲ 設定して 適宜インストールを完了しておくべきだろう。 
但し、自動更新が良いなら この限りでは無い、あくまで任意の判断にて。 

2017/05/14

漸くと云うか・・・

・・・何故 今まで放置だったかのほうが不明なのだが、
今年早々の更新から、AMD RADEON VSR 環境(に限らないかも知れないが) で、
PSO2(ランチャ)を起動し、アップデートを待っていると、
ファイル差し替えが始まって少し経った頃に BlackOut し、強制再起動 する。
・・・と云う事象起こっていたのだが、先日の更新で しれっと解消されていた。 だがソレも、残念ながら
プロセッサが処理破綻する程には オーバーワークにならなくなっただけの様だ。
アプデ後そのまま放置、ないしPSO2プレイを開始すると、通常なら63℃を超えないプロセッサが、
負荷のある処理を実行してない状態ですら 70℃になる事を確認した。
尚、その状態から
マシン(Windows10)を再起動し、再度プレイを開始すると、いつも通りの 63℃以下で推移する・・・
やはり PSO2のアップデート処理では、
プロセッサのクロック周りへ影響がある命令を投げていると考えて、差し支えは無い様だ。
何れにしても、利用者側で対策を施せる様な設定項目は無い。
ただ、その多くで対処は簡単だ。
PSO2のアップデートを済ませたら、一旦ランチャを終了し Windowsを再起動後、再度プレイを開始するだけでイイ。

・・・また コレは、PSO2には起因しないが、
その過程で稀に、PCIe の 接続レーン数が半減してしまう事がある。 ・・・詳細は 過去ログ に。

2017/05/11

コレって・・・

・・・そんなに意外な事か?
無線LANのただ乗りに「無罪判決」の驚き- @IT [ 20170511 050000 ]
大前提として、Wi-Fi にタダ乗りされた部分だけを問うなら無罪だろうな。
そうでなければ FONの様なサービスが国際的に成立しない。

他者に、無断で回線を利用されるのが嫌であるのなら、Wi-Fiルータに対して適宜その様に設定すれば良いだけの話。
そうした前提の上でなら、その後の行為も含め 全く別の話として扱っていいだろう。

しかし多くは、それを怠っておきながら 不正使用 と だだをこねる・・・
これは機器の運用管理責任の観点から診ても 完全に筋を違えている。
最終的には前述の通り、
自分の Wi-Fiルータのセキュリティ設定くらい、手を抜かずにやれ と云うだけの話。
多くの愚者が、手軽に使える付属の自動設定ツールに依存し、初期設定を済ませる傾向が強い。
その様な状態では、設定内容は画一的な構成となり、乗っ取り易さは格段に増してしまう。
そうした状態を回避する為に、
・アクセスポイント(AP)名を 任意の文字列に変更。
・APを ステルスモード にする。
・長い AP Key(接続認証パスワード)を設定する。
  このくらいは最低限   手間を惜しまず 手動でやっておけ。
AP Keyは GUIDを2つ繋げて64桁くらい設定しててもイイ、その程度も出来ない機種は どの道 ザルだ。
語弊無きよう添えるが、
今なら、WPA2-PSK/AES あたり・・・
・・・に、限らず、使用機種でサポートされる最高強度の暗号化認証処理実行を設定するのは、当たり前である。
ただ、各位の使用機器が最新鋭とは限らない。
製品やファームウェアによっては、セキュアとしては性能の劣る 古い形式の暗号化認証しかサポートしないモノもあるだろう。
APステルスモード 等も、最近の製品には一般的な機能だが、少し古いと付いていない。
もし現状が、
余りに脆弱過ぎる様なら 悪い事は云わん、費用の掛かる話だが Wi-Fiルータの買い替えも、検討したほうが良い。
そもそも、件の裁判
訴えてる側のヤっている事が、そもそもマヌケなんだが?
認証情報をSS撮って保存してあったのを盗まれたと云うが、それってセキュリティ情報の管理として、適切か?
その画像が収まっているフォルダのパーミッションでも、アクセス制限掛けて無かったと云う事だろ?
適宜守りを固めた上で、それでも壁を乗り越え、不正な読み書きを試みるのなら、問答無用で犯罪だ。
しかし、ルータの設定やフォルダのアクセス権限管理をザルなまま放置しておいて被害者面されてもな・・・
結局、危機は常に意識しろ一般平和ボケ諸兄 って話だ。

2017/05/09

マヌケな・・・

・・・自称節約TV番組等でよく、"電力会社との契約アンペア数を落とすと良い" 等と宣ってやがるが、
いつの時代の発想だよ 貧乏性共。
糞番組TV局関係者なんて、家庭の事など顧みてもいない愚者の集まりだから知らんのだろうが、
てめえらの家の中を しっかり見渡してみやがれ。
洗濯機 冷蔵庫 電子レンジ エアコン ドライヤー等々、大電流消費家電が 数えきれない程、
当たり前のようにある家庭ばかりだ。
それに加えて情報機器が複数なんてトコもザラである、契約が30Aで足りる訳がないのだ。
もう、電気炊飯器1つ、居間の照明は白熱電灯1つ なんて 3C にウカれていた様な時代では無い。
いつまで低水準なサービスを 当たり前 と踏ん反り返えって続けるつもりだ? 電力会社諸兄。
そんな事だから、マスゴミ番組に
"安い契約に切り替えれば" 等と、過去の常識をひけらかしてドヤ顔されるのだよ。
確かに節約して貰えるのは、夏季など切迫する事の多い供給側として、悪い話では無いだろう。
しかし、元の契約水準下げらてしまえば、明らかに経営としてはマイナスな筈だが??
おきつねさまのトコでは
50A契約で、なんとかブレーカー落ちの不安が無くなった域。 ・・・親と たった2名で住んでてだ。
短い時間でも 電流のピーク値がブレーカーの契約数を超えれば全電源喪失する家になど、棲みたくもない。
昨今の家電普及状況からして、契約50Aが標準扱いとなっているべきなのだ。
だが実際は 50Aは上位契約扱いだ 月額も上がる・・・
まぁ 下位の30Aとの比較なら、高かったとしても コレは仕方が無い。
しかし、一般家庭で採用するのに支障の無い価格に、適宜抑えるべきである。
そもそもとして、常に大電流を使いまくる等、一般家庭では どうやってもありえない話だ。
しかし、突発的には充分40~50Aくらいあり得るのも事実。
そもそも戸建て住宅には、60Aも対応可能な配線が引き込まれているのが、一般的なのだ。
・・・であれば、契約ブレーカーピークは 50A や 60A のみとし、
大電流帯域のみを別途従量で、追加料金徴収する仕組みを構築すれば済む。
電流他各センサも それを制御するのに用いる回路も、IoT が二束三文で扱える この御時世、
その程度システムなら 暇つぶしがてらにでも出来る域だ。
大体、検針を人海戦術しているのも意味不明だしな┐(´д`)┌
上述なシステムでなら、リアルタイムでも電力利用量の情報収集くらい可能だと思うが?
電力会社は概ね、自社の光ファイバーでISPもやっているであろう点も鑑みると、
その程度仕組みなら、検針員削減分だけで 充分ペイ可能なモノだと考えるがね。
自社で、それを片手間で仕立てる腕前のある奴を雇っていさえすればな。
大企業お決まりのアウトソーシング? 無駄金になって終わるだけだな。
そう云う程度にしか 実現する方法を思いつかないなら、やめておけ。
使える人材を雇い、自社内で事業として育てるくらいの気概が無いなら、
災害他有事の対応で 100%失敗する と断言しておく。
大前提として、
★ 節約とケチるのは別物である。
露骨にその点取り違えた 老害 と その悪影響下で育ったガキ が 多過ぎだ。
自らの生活に於いて
何が必要で何が不要かを、個々で思考し自覚した上で、使用の要不要を判断するべき話だ。
またそれは、他者にとっては不要だったり必要だったりもする。
自称節約家の連中は その点を まるで理解していない。
自分の結果だけを診て 他者に押し付けるような行為は、厳に慎むべきだ。
因って、このログで述べたモノも あくまで
ブレーカーの容量を契約の基準とするのではなく、
安全装置として 適切に機能するだけの扱いへ変更するべきである と提言しているのだ。
もはや 60Aまでなら、ブレーカーの上限で契約を分けるべきではない。
尚、60A以上では、一般的現状と異なり、電柱からの引き込み線の 銅線断面積が大きく変わる為、
物理的に実費用が異なる点を添えておく。

2017/05/07

結構需要が・・・

・・・ある事項の様なので、毎度やっつけで申し訳無いが、恒例の おきつねさまのつぶやき を雑に纏める。
★ グラフィックボードを挿した PCIeスロットのレーンが、電源投入時に適宜 最大数接続されないコトがある。
・・・この様な状態となった場合、過去ログに纏めたような要因で、描画結果が破綻するコトも。
原因としては、マザーボード起動時の 静電気帯電量 や 周辺ノイズ環境 など、
思い当たるモノが多過ぎると云う現実、この路線から解消の糸口を追うのは困難だろう。
■ ゲームなど、アプリケーションが普段と異なる状態で挙動を乱すようなら、
まずは GPU-Zなどで PCIeの接続世代(Gen.) と接続済みレーン数 の確認を推奨する。
★ 件の状態を解消するには、多くの場合、電源を落として再度起動するだけで良い。
◆ もしソレで改善しない場合は、
UEFI の設定・・・ オンボードな機能の有効/無効 や オーバークロック(OC) の設定を見直すべきだ。
一部のマザーボードでは、OC設定(或いは 自動からプロセッサ定格固定に)するだけで、
PCIeの世代 が正しく認識されず、Gen.1.1で動作する事象を確認している。
◆ また、これは当然ではあるが、
ケース内のエアフローが適切で無く、劣悪な冷却環境の場合でも、PCIe制御への悪影響はある。
★ 尚、PCIeの世代は、
負荷水準によって可変制御となっているマザーボードが大半だろう。
GPUなどへのアクセスが一定以下なら Gen.1.1動作し、データ流量が大きくなる直前に、
適切な回路温度であれば、マザーボード と GPU でサポートされた最新世代に切り替わる。
★ シングルグラボ環境で、接続レーン数が x16必要な処を、
実際には x8やx4になってしまっている場合では、再起動する位しか対処は無い様だ。
それで改善しない場合は、マザーボードかグラボの故障を疑うしかないだろう・・・
★ ただ、グラボへの補助電源供給が破綻しても同様となる事はある。
要するに、電源の故障まで視野に入れたチェックを行う必要がある点を添えておきたい。
★ 最後に
ここで述べた内容は、
問題が生じたアプリケーションを ウィンドウ 或いは 仮想フルスクリーンで用いている場合に限られる。
◆ 何故なら、
Windowsのフルスクリーンモードでは、取り扱えるメモリ空間のサイズに制約を受けるからだ。

トクに PSO2 のような 32bitビルドの DirectX9c依存な骨董仕様のアプリケーションでは、
VRAMの使用でさえ 32bitの壁に阻まれる。

グラボ含めたハード環境が潤沢でも、アプリケーションが それを満たさないケースもあるのだ。

品質意識低い・・・

・・・一般愚民の皆さんも そろそろ騙されていると気付けよ。
前ログでも〆で述べている通り、
日本のTV放送に於いて、データ放送が最大の無駄なのだ。
あれをやめて全部画質に盛れば、今なら (ストレッチの必要が無い) FullHD 放送も出来る。

それが判らない放送業界に期待するコトが 既に無駄なのだが、
その事を正しく理解しているのは一握りの視聴者だけだ。
更に、
コーデックと半導体の進歩で 4K放送も現実的になって尚、横に引き延ばすのをやめないと云う。
敢えて判り易くコレを表現するなら、"Youtube以下" と云うコト。
こうなると、TVを買う/観るの価値を疑われても仕方が無い域である。
ここまでで、
云ってる意味が判らないなら Wikiでも読んどけ、ISDB-T が 日本の地デジだ。
地デジに於いて、
殆どの放送が 1080i・・・ 実情報密度1440×540 だ。
FullHD 1920x1080 な LCDパネル採用のTV使って観る価値は、本来無い。

その件・・・

・・・序盤の意見として多かったのが組織票 と云うコトのようだが、
単にステマなだけでは?
企業の関りが深い作品って時点で集計としては眉唾、その内容が良くてもね。
作品を仕立てる際、そうした部分が結構マイナス要素に働く事まで考慮すると、
中々悩ましい処だろうね制作側も、作品がロハで出来る訳はないのだから。
次いで多い意見として、制作他の意見も盛ると云う案だが・・・
創り手はともかく、評論家の意見は集計結果にも集計システム構築にも、役には立たんのだがね。
とある昨今の昼ドラで 石坂浩二が演じる役のセリフにもあった通り、
"文句は垂れるが 何も生み出せないのが評論家" なのだから。
集計システムの構造にしても、
NHK如きが動いた処で、マトモなモノが組める訳が無いのだよ。
そりゃ本来 高度なシステム屋の仕事、ただのWeb屋程度のシロモノで 民意でござい と云われてもなぁ。
また、今回の件には関わりが無い様だが、
そもそも データ放送が無駄、あれをやめて全部画質に盛るべきと判らない放送業界に期待するのも やはり無駄。

2017/05/05

AMD ドライバ更新報告・・・

先頃から RSCE に 更新補助機能が付いて 中々便利になっている。 
しかし、複数機器を管理する場合は、公式からDLしたほうが使い良い可能性。
■ UpdateLog・・・
<<< 20170505 032457 >>>
Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.5.1 Release Notes - AMD [ 20170504 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1731-170424a2-313603E-CrimsonReLive → 17.10.2711-170502a-313824E-CrimsonReLive

RadeonSettings version  2017.0424.2119.36535 → 2017.0502.1417.23881
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後、念の為 VSRを無効にした後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.5.1-May4.exe - [MB]
<<< 20170430 000951 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.4 Release Notes - AMD [ 201700429 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1711-170410a-313248C-CrimsonReLive → 17.10.1731-170424a2-313603E-CrimsonReLive

RadeonSettings version  2017.0410.1312.21926 → 2017.0424.2119.36535
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後、念の為 VSRを無効にした後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
non-whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.4.4-apr27.exe - [401.7MB]
<<< 20170419 091932 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.3 Release Notes - AMD [ 20170418 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1711-170410a-313068E-CrimsonReLive → 17.10.1711-170410a-313248C-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0410.1312.21926 → 2017.0410.1312.21926
AMDからのメール[20170419 083300(062000Send)JST] による案内を受け、
公式サイトのリリースノートへアクセスし 確認、適用。

※ 尚、RSCEのアップデートチェッカでは 20170419 095200現在、この更新を検出出来ていない。
▼ 久々の WHQL版。
whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.4.3-apr17.exe - [526.5MB]
<<< 20170414 033403 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.2 Release Notes - AMD [ 201700413 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1061-170331a-312788E-CrimsonReLive → 17.10.1711-170410a-313068E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0331.729.11648 → 2017.0410.1312.21926
RSCEにて確認。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.4.2-Apr11.exe - [401MB]
<<< 20170406 033031 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.1 Release Notes - AMD [ 201700404 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2911.1011-170316a-312242E-CrimsonReLive → 17.10.1061-170331a-312788E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0316.1721.29397 → 2017.0331.729.11648
報告を受け RSCEにて確認、適用。 !!! Important !!!
<<< 20170406 043837 >>>
一部の RADEON RX480 搭載環境で、PSO2 の アップデートが BSoDする問題が ほぼ解消している模様。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.4.1-Apr3.exe - [401MB]
<<< 20170322 104516 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.3.3 Release Notes - AMD [ 20170321 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2911-170310a-312047E-CrimsonReLive → 16.60.2911.1011-170316a-312242E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0310.1611.29098 → 2017.0316.1721.29397
報告を受け RSCEにて確認、適用。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.3.3-Mar16.exe - [403MB]
<<< 20170316 232730 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.3.2 Release Notes - AMD [ 20170315 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2711-170303a-311795E-CrimsonReLive → 16.60.2911-170310a-312047E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0303.2232.40545 → 2017.0310.1611.29098
報告を受け RSCEにて確認、適用。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.3.2-Mar15.exe - [403MB]
<<< 20151106 195200 >>> CreateLog・・・ テンプレート適用のログを暫定新設。              
■ Tips
インストール → 再起動 → {[RADEON設定]や[サウンドの設定]が初期化されてる場合は適宜任意に直す} → 再起動
って 手順が必要なケースもあるようで。
■ Crimson Edition からの インストールの流れ
★ 公式から既にダウンロードを済ませているモノとして・・・
◆ インストーラを右クリックし、[管理者として実行]

2017/05/02

TV各局は・・・

・・・少し 自らを見つめ直してはどうかね?
顧客である(とも思ってないだろうが)
視聴者を奪った媒体違いのコンテンツ叩く暇があったら、何故 彼らに逃げられたかを 熟考し給え。
今の様に、ネットワークや それを用いたソーシャルコミュニティの無かった時代から
既に見限られ始めていたにも関わらず、それを全く自覚して無かったよな?
・・・例えば、自称報道番組で事案を扱った としよう。
しかし、それに許容される時間は限られる為、内容が要約される訳だが、それが得てして適切ではない。
文才が欠ける者に寄るソレは、知的水準の高いほうの視聴側にとって、疑問しか残さないモノとなる。
結果、まだ未発達だった時代のネット検索で、その仔細を確認する と云う必要性が生じてしまった。
これが発端であり全てだ。 ネットのほうが 正確で速い 且つ、当時は 今程ブラフの氾濫も無かった、
もたらされる情報の真偽すら判断出来ない様な者なら TVのゴミ情報観てるだけで満足して終わるだろ。
TVイラネ となるワケだ。
また、昨今の様に、
芸人の持ち込み企画ばかりが幅を利かせていられるのは、知性が無いほうの人間ばかりが視聴者に多いからだ。
無能な奴の懐柔は容易いからな。
そんな状況に甘んじている時点で、視聴に時間を割く価値のある番組など制作出来はしないのだ。
ここなきつねは アニメも好きだが、昔からサスペンス番組のファンでもある。
番組は全て、その種を問わず作品として捉えている、劇場映画などと差無く扱うスタンスだ。
確かに、予算差などはあるだろうが、目に出来る 感じ取れる結果が全てだ。
ただ、総じて TVドラマは 演出が 恐ろしくチープなモノばかりだ、子供向けアニメ並みに稚拙とも云える。
しかし、ロートル作家ばかりのタイトルが多い原作がそうである以上、これは仕方が無い。
トクに TVドラマでは、視聴側の知的水準に合わせ、脚本家が出す結果の程度も低きに甘んじている。
それでは得られる解などシれていて当然だ。
まぁ 仮に、キャラクター依存な原作ありきで制作するとなれば 出来る事には限りがあるのも事実だ。
原作を 蔑ろにしないスタンスの作品なら、むしろ評価していい。
ただ、キャラクター依存が ドラマ化で加速する傾向は頂けない。

トクに テレ朝な。
ストーリーがイケて無ければキャラで誤魔化す? 三流アニメと何処が違う?
それで幾つかの成功例があるモノだから チョーシに乗ってるよな、明らかに。
似た傾向のモノが乱立すれば、当然飽きられると何故判らない??
最終的に
何を述べたいのか? と問われるなら、
答えを欲するだけの愚者ではなく、知を以って思考する顧客(視聴者)の育成を、番組の構成で実現する。
その程度も成せないのなら、TVが 完全に 要らない子 になるのも時間の問題だろう。
と、要約するしかないだろうな。
・・・まさかとは思うが、上述の要約で理解する知性の無い愚者が居たりしないよな? (´ヘ`;)
そんな残念脳しか持たない愚民にも判る様、例を挙げておいてやる。
報道(ニュース)解説番組、クイズ番組 等は、"教養番組にあらず" と自覚しろ、TV局各位。
観る者に 興味を持たせ、自発的に思考させる事を陽動出来ない番組は、ただのバラエティでしかない。
こうやって解を提示してしまう行為自体、愚者を助長させてしまうんだケドねぇ こればっかりは きつねの本質故・・・

2017/04/29

無知な愚者の・・・

・・・短絡思考にはウンザリするな。
車が五月蠅ければ騒音と云い続けてきた癖に、静かになったら逆に 考えも無く "危ない" と云う。
ITを活かせない奴らは黙ってろ、改善された製品に文句を云うな。
また、製品提供側は、そのまま有効となる対策を早急に講じろ。
しょうがないから ここなきつねが、エテ公の皆さんに最前の答えを提示してやるよ。
車両全てを Wi-Fiルータ化する。
これを実現するだけなら 高額な機器は必要無い、最安650円(Raspberry Pi Zero)で済む。
アドホック接続を車両同士で実行させ、各車両の環境や 運行状況・・・ 
車両の座標、速度、スロットルとブレーキの踏み込み割合、周囲の歩行者分布
と云った情報を車両のシステム同士で共有、衝突回避の基本情報の1つとして扱う。 それと同時に、周囲の歩行者が所有するスマホと連携、接近を歩行者に通知させる。
今時スマホ持ち歩かない奴らのほうが稀有だろ? もはやウェアラブルですら一般普及が遠くない情勢。
このくらいは車両製造メーカーに 国が義務付けろ。
むしろコレを怠っている 各車両製造企業の現状は、犯罪を幇助しているに等しいと思え。
その程度の追加費用で "走る凶器の製造者" の汚名返上が叶うのだ、各メーカーの規模なら 高い投資とも思えないが?
これで車が静かだろうが、歩行者は目視する事無く車両接近を認識出来るようになる。
車両同士 或いは 近接するスマホ と通信させる事で 事故を未然に回避も出来、視覚他障碍者に向けても有効。
まぁ、これで困るのは、ひき逃げだ 車を使った謀殺だ なんてのを書きたがるサスペンスの著者くらいだろ。
また、災害などの有事では、
(移動手段として故障状態でも)車両が点在しているだけで 緊急大規模通信インフラとして活用可能に構成出来るのも特筆点だ。
そもそも今まで、日本企業や行政で実施された対策の多くが、得てして 1つの事象にのみ機能する と云うモノばかりだ。
イザとなると何の役にも立たないゴミ、そんなモノに投資する価値は無い。

様々な案件を広く解決出来る策を、低価格で実現する事こそが急務だ。
ナニより、此度の苦言の内容は、
自動運転車両の実現に 最重要なファクターでもある点、充分に踏まえる必要がある。

そろそろ 日本国内各車両製造企業諸兄も、
目先の利益を追うのではなく、総じた視野を持った上で車両システムの開発を手掛けるべきである。
・・・とまぁ ザックリ搔い摘んだが、相応に判り易く列挙されているハズだ、早急な実現を強く提言しておく。

2017/04/25

海外ライブ配信サイトは・・・

・・・その多くが、
Twitch や BittorrentLive 等と同様に、
720p(CBR キーフレーム2sec毎)で受け、それをリエンコする事で、視聴者機器に最適な映像と
データのサイズで配信するのだが、その為、配信主に過剰な品質の配信を要求する。
基本的に、
解像度が 720p固定で、それを下回る ないし 超える 何れの解像度も認められておらず、
過剰にキーフレームを要求、CBR(品質保証配信)有効化 と VFR無効 を 必須とされる為、
動きが殆ど無くても、常に高い帯域を浪費する。
確かに、
制限を課されない海外のInternetServiceProvider(ISP)なら それでも構わないだろう。

しかし、日本では NTTの悪影響下にある ISPの運用方針に寄り、1日40GB前後のアップロードで、
ペナルティとして、帯域制限が掛かるトコロが多い。

だが、海外配信サービスに従うと、短時間で そのくらいの容量は消費してしまう・・・
そもそも h.264エンコードでは、
最適化された配信であれば 2secと云う高頻度で キーフレームを送出する必要は無い。
何より、再エンコードでは元画質が維持されないのだ、この様に 帯域を過剰浪費する価値は無い。
OBSStudio等では、
h.264エンコードでも、キーフレーム挿入のタイミングを [自動] に設定する事で、
状況に応じたタイミングで キーを配信に乗せるコトが出来る。
現状では
力押しの傾向が強い欧米勢、妙にケチ臭い日本勢と、バランスが悪いのよな(´ヘ`;)
その点で、ひまわりストリームって、良く出来てると思うワケだよ。

今の日本で・・・

・・・意識すべき最優先の問題は
世話される側の老害のウチ、貯えは大した事も無い割に浪費が過ぎる連中だ。
確かに 贅沢品に関しては、貯え乏しい向きが手を出すケースが稀であり、責める対象とは成り得ない。
最大の素因として、
真のゆとりを知らない老害は、本質が貧乏性である点が挙げられる。
何でも貯えておかないと不安になる、骨を地面に埋めて隠す犬と変わりがない。
これには、社会的経緯が深く関わっている。
貰われれば生家を出る女、嫁貰えば生家を出る男、それが当たり前だった核家族化社会では、
それに至るまで 当事者達は 概ね 実家に居た、その様な一人暮らしの経験無い者ばかりが、世に憚ったきた。
そう云う流れに身を任せ、無思考に過ごしてきた者は、
独り暮らしに於いて、生活に要求される物量が圧倒的に少なくなる事を知らない。
そんな連中は、食材調達の感覚すらズレている。
どう考えても消費しきれない程 食材を買い込んでは冷蔵庫に詰め込むのだ。
それは、子が独立し家を出た後などに 顕著となる。
更に その後、伴侶を失い 完全に独りになっても、変わらない浪費を続けるのだ・・・
その行動に因り、多くの食材を腐らせては、悪びれもせず捨てている。
何が問題であるのか?
勝手に浪費し 社会にカネを回している 等と云ってる奴は良く洗脳されたバカだと云って差し支えない。
その浪費を、
底辺不況な今を生きる若者に 支えろ と云っているのだ、あの連中は。
 完全に筋を違えている。
あの世代は
勘違いした中流意識が蔓延する中で、食品を平気で捨ててきた、その体質は 未だに変わりが無い。
このまま のうのうと死を迎えさせるのは正しい事か? その前に反省させるべきではないのかね?
こういう意見を要因として淘汰される事を恐れた連中が、
「組織的犯罪処罰法」などと云うクソ法案を盾にする事を企てているのが現状だ。
低俗精神な老害の皆さん基準で被害妄想するのも、大概にして欲しいモノだな。
縦しんば、反省を求めたとして、
人間早々 安直に変わりはしない事など、今の若者は百も承知だ。
それを "即座に行動に移せ" などと云う 出来の悪いヤツは 概ね居ない。

精々、
一旦意識だけでも変えて貰えないと、支えようも無くなっている事実を、まずは理解すべきである。
と、要求するに留めるだろう。
こうした案件では、寛容で柔軟な対応が求められる。
過去世代の悪影響だけ受けて育ったテの、今 政治家やってるような精神貧しい世代は、
この件に対して口出しすべきでは無い。

ちょいと焦る・・・

・・・おきつね2nd機、起動不能になる(^_^;)
該当機材は・・・
TV録画機も兼ねており、常時稼働させているのだが、オーディオミキサーアプリケーション VBAudio VoiceMeeter や
TVチューナのサーバアプリケーション Spinel だけ、32bitビルドアプリケーションと云うコトもあり、24h毎に再起動している。
先程これが POST画面後Windows読み取り開始時から進まなくなる・・・
POST も UEFI も 適切に表示され、操作も支障なく出来るのだが、
停止時の マザーボード ASRock 990FX Extreme4 の 7セグLED表示での POST Code は "b2"
巷の情報に寄ると、Legacy Option ROM Initialization・・・ 主にグラボ故障時などに多いとか。

しかし、直前まで Windows10 が 支障なく稼働しており、再起動起因で故障とは サスガに考え辛い(^_^;)
以前あった類似の事象としては、
システムドライブの SSD の システムファイル上のビット飛びだが、
その場合最悪 SSD新規調達とリカバリ作業が必要になる為、それは最後のチェック項目と考えたい・・・
一旦セオリー通り、CMOSクリアから試みるコトに・・・
電源ユニットのスイッチを切り、電源コードを抜き、給電のある(ACアダプタが繋がっているUBSハブからの)
USBケーブルのみ抜いて、[CMOSクリア]ボタンを数秒押す・・・

それに続いて、電源コード や USB のケーブルの状態を元に戻し、電源を入れ、
POST中に [Delete]キーで UEFI を呼び出す。
ココまでは順調だ、
前述の通り、CMOSクリア操作前でも ここまでは出来ていた。

マウスは繋いでいない為 キーボード操作で (タッチパネルは 今現在の UEFI では使えない)、
設定を 変更含め 全て以前の状態に戻し、[Save]後起動開始・・・
程無く Windows10 起動。
MBR、システムファイル、各ハードウェアに 問題が無い事を確認出来た。
POST Code b2 - Legacy Option ROM Initialization の
結果と対処として、グラボ故障など 最悪のケースは 報告事例が多い。
しかし それを疑う前に、基本に立ち返った検証は行うべきである と云う、良い例であったのではないだろうか。