2017/06/27

以前より度々・・・

・・・話題に上っている件だが、
PSO2に於ける、武器防具の未強化について、常々不思議だとは思っていた。
拾った時点で 攻撃+100以上 PP+10程度のモノも 稀にあるので、一旦それらは除外するとして・・・
それに該当しない未強化装備で、楽にプレイ出来るのだろうか??
楽に・・・と云う時点で ゲームとしてドウなのかと問われると、確かにソレはあると思うのだが・・・
以前と比較して、
敵の動きも結構キてるし、戦闘不能になったりしないのかな?
まぁウマいプレイヤは武器防具問わず、太刀廻りが全く違うから、その点困らないのカモ知れないが・・・
結局の処、
もし、おきつねさま程度のプレイスキルしか無いのなら、武器防具の強化とオプでステータスを盛ったほうが無難かと。
周りから救済可能な回数にも限りがあるワケで、その点くらいは踏まえないと、何れにとっても利益が無い事に。

2017/06/26

Steamなどを・・・

・・・外から眺めていると、日本と その他 国際的なゲーム市場の、在り方の差を思い知る。
確かに、欧米勢のゲームタイトルが、コンテンツとして成功しているかは、それぞれで様々だろう。
だが、それらのアプリケーションベンダは、
ユーザーへ プレイ機材の高いスペックを要求するが、その出費に見合うと思わせるだけの、質の高い
コンテンツを提供し続けるコトで、ゲーム産業以外の 様々なハードウェアの市場も活性化出来ている。
それにより、最新のアーキテクチャを、
ゲーム性向上に取り入れるスピードでだけは、日本勢に対し 明らかに勝っていると云えるだろう。
対して 日本のベンダはドウか?
その多くが、一部大企業提供の、
長期間設計変更が殆ど成されない 型落ちスペックなゲーム機等へ偏ってきた。
その為これまでは、物理的アーキテクチャの更新が行われず、開発レベルで知恵遅れに陥る。
それと同じ事を、更新著しいWindowsアプリケーションでまで展開してしまう始末だ。
然りとて、制約がある中でも、
現場の努力により 稀に素晴らしい工夫が生まれるのも、事実としてある。
・・・が それと同時に、その後は それらに依存し、停滞を余儀なくされる要因ともなってきた。
その上、
ハードウェア関連産業への波及効果は、極めて限定的なモノに留まってしまっている。
日本の場合コレは ゲームに限らず、
ビジネスや科学技術開発等でも顕著であり 極めて憂慮される状態だ、速やかにスタンスの刷新が敢行されるべきである。

設定5と6の差を・・・

・・・判り易いように並べて診た、PSO2 のハナシだ。
AMD 4kVSR では、 ネイティブな FullHD と比較して、少しだけ彩度が下がる。
それでも PSO2 設定6 は極めてクドい、そのまま FullHD に戻そうモノなら 目に突き刺さるような 驚きの青さ になる。
そこで、どの位 差があるか、一見して判る状態を展開してみた次第。

尚、4kに関しては、PSO2 の スクリーンショット機能では、負荷が大き過ぎて 確実な動作が担保されない。
因って 公平を期す意味で、FullHDも含め、 Windows10 の GameDVR を用いた。

また、比較である以上 当然、画像の加工や調整は一切行っていない。
が、ログ表示の画像は無調整で縮小したサムネイルである、元画像はクリックする事で参照可能だ。
ただ、更に酷い結果となるので、設定6 では[周辺減光]を停止してある、それ以外は全て有効になっている。
ログイン画面 - 4k
設定5


設定6

ログイン画面 - FullHD
設定5


設定6
ロビー - 4k
設定5


設定6
ロビー - FullHD
設定5


設定6
しかし、青が濃く出てれば高画質って・・・ 一体いつの人間だ?? 古伊万里に魅せられた中世欧州人か?
設定6の状態は ドウ考えても、コントラスト上げ過ぎたか、ガンマ下げ過ぎたか、トーンカーブ弄り損なった画だ。
正直この差異が判らないか、気にならないと云う向き、運転免許を持っているなら返上を推奨する、
人を轢き殺す前にな。 そのくらいに看過出来ない違いなのだよ、この件は。
とは云え、おきつね環境で用いている RADEON RX480 は、最適化対象外な AMD製のGPUだ、
当然ながら 4k や VSR に関してまで動作を保証しろ 等とも云っていない。
だがソレでも、通常稼働な FullHD 環境でさえ この状態となるのは、如何なモノか? と問うているのだ。
設定6 では テクスチャ展開で成熟が診られる。
だがその点 設定5 を手直しする気は 無いとしか思えない状況が続いていおり、であるなら
このカラーバランスとコントラスト/トーンカーブの問題は、是が非でも手を入れるべきである。

デジタル一眼レフレックスカメラの現像アプリケーションで、トーンカーブの指定がON/OFFのみ
なんて事やってたら、100%クレームの後、そんなメーカーの製品など誰も買わなくなる。

そのくらいには酷い状態である と断じておく。

2017/06/25

AMD ドライバ更新報告・・・

先頃から RSCE に 更新補助機能が付いて 中々便利になっている。 
しかし、複数機器を管理する場合は、公式からDLしたほうが使い良い可能性。
■ UpdateLog・・・
<<< 20170625 062731 >>>
Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.6.2 Release Notes - AMD [ 20170614 US ]
DisplayDriver version
 17.10.3211-170606a-314971E-CrimsonReLive → 17.10.3211.1011-170612a-315159E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0606.1509.25443 → 2017.0612.1651.28496
RSCEより通知、公式サイトのリリースノートにて確認、適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
non-whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.6.2-june13.exe - [383MB]
<<< 20170611 061312 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.6.1 Release Notes - AMD [ 20170610 US ]
DisplayDriver version
 17.10.2711.1021-170517a-314337E-CrimsonReLive → 17.10.3211-170606a-314971E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0517.1550.26687 → 2017.0606.1509.25443
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.6.1-June6.exe - [383MB]
<<< 20170529 104736 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.5.2 Release Notes - AMD [ 20170528 US ]
DisplayDriver version
 17.10.2711-170502a-313824E-CrimsonReLivee → 17.10.2711.1021-170517a-314337E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0502.1417.23881 → 2017.0517.1550.26687
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.5.1-May4.exe - [MB]
<<< 20170505 032457 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.5.1 Release Notes - AMD [ 20170504 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1731-170424a2-313603E-CrimsonReLive → 17.10.2711-170502a-313824E-CrimsonReLive

RadeonSettings version  2017.0424.2119.36535 → 2017.0502.1417.23881
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後、念の為 VSRを無効にした後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.5.1-May4.exe - [MB]
<<< 20170430 000951 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.4 Release Notes - AMD [ 201700429 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1711-170410a-313248C-CrimsonReLive → 17.10.1731-170424a2-313603E-CrimsonReLive

RadeonSettings version  2017.0410.1312.21926 → 2017.0424.2119.36535
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後、念の為 VSRを無効にした後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
non-whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.4.4-apr27.exe - [401.7MB]
<<< 20170419 091932 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.3 Release Notes - AMD [ 20170418 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1711-170410a-313068E-CrimsonReLive → 17.10.1711-170410a-313248C-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0410.1312.21926 → 2017.0410.1312.21926
AMDからのメール[20170419 083300(062000Send)JST] による案内を受け、
公式サイトのリリースノートへアクセスし 確認、適用。

※ 尚、RSCEのアップデートチェッカでは 20170419 095200現在、この更新を検出出来ていない。
▼ 久々の WHQL版。
whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.4.3-apr17.exe - [526.5MB]
<<< 20170414 033403 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.2 Release Notes - AMD [ 201700413 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1061-170331a-312788E-CrimsonReLive → 17.10.1711-170410a-313068E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0331.729.11648 → 2017.0410.1312.21926
RSCEにて確認。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.4.2-Apr11.exe - [401MB]
<<< 20170406 033031 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.1 Release Notes - AMD [ 201700404 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2911.1011-170316a-312242E-CrimsonReLive → 17.10.1061-170331a-312788E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0316.1721.29397 → 2017.0331.729.11648
報告を受け RSCEにて確認、適用。 !!! Important !!!
<<< 20170406 043837 >>>
一部の RADEON RX480 搭載環境で、PSO2 の アップデートが BSoDする問題が ほぼ解消している模様。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.4.1-Apr3.exe - [401MB]
<<< 20170322 104516 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.3.3 Release Notes - AMD [ 20170321 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2911-170310a-312047E-CrimsonReLive → 16.60.2911.1011-170316a-312242E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0310.1611.29098 → 2017.0316.1721.29397
報告を受け RSCEにて確認、適用。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.3.3-Mar16.exe - [403MB]
<<< 20170316 232730 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.3.2 Release Notes - AMD [ 20170315 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2711-170303a-311795E-CrimsonReLive → 16.60.2911-170310a-312047E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0303.2232.40545 → 2017.0310.1611.29098
報告を受け RSCEにて確認、適用。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.3.2-Mar15.exe - [403MB]
<<< 20151106 195200 >>> CreateLog・・・ テンプレート適用のログを暫定新設。              
■ Tips
インストール → 再起動 → {[RADEON設定]や[サウンドの設定]が初期化されてる場合は適宜任意に直す} → 再起動
って 手順が必要なケースもあるようで。
■ Crimson Edition からの インストールの流れ
★ 公式から既にダウンロードを済ませているモノとして・・・
◆ インストーラを右クリックし、[管理者として実行]

2017/06/24

競技としての・・・

・・・日本のスポーツが、一部を除いて 国際的比較に於いて水準が低い理由。
■ TV番組の偏った情報起因で、国民性として ヒーロー依存症を発症しているからだ。
そんなトコロは欧米にカブれなくて良い、 
否 国土規模小国で それでは、衰退の未来しかない。
マスゴミの皆さん、
自分達が如何に その点で影を落としているか、どれだけの大罪を犯してきたか、いい加減自覚し給え。
スポーツの取り上げ方に偏りがあるのは以前にも糾弾したが、
1つのスポーツを診ても、取材対象の取り上げ方が非常に悪質だ。
この点は、自称公共放送のNHKをしても同様である点、極めて深刻である。
特にチームスポーツに関しては、最大限の強度で苦言を呈したい。
全員を隈なく取り上げる手法を そろそろ確立すべきでは無いのか?
何年取材で飯食ってるのかね? マスゴミ諸兄。
■ ムーブメントを起こしたい一心だけで突き動かされているのなら、報道など辞めてしまえ。
★ 取捨選択権は、視聴/読者者側にあるべきである。
伝える側が その権利を奪っている時点で、出過ぎた行為であると認識すべき。
★ 最後に、
スポーツに限らず、自称でも報道に携わっている者へ問いたい、
政治や国家・宗教等は、自ら思考しない愚者を増殖させる、保身の為に。
その片棒を担ぐのは、本当にジャーナリズムなのか?

2017/06/21

支配層から与えられた・・・

・・・細やかな、取るに足らないガス抜きだけで満足し、思考する権利を完全に放棄。
そんな、モノを創り出す能力も無く、社畜社会を肯定してきた老害の皆さんにでも云ってやってくれ。
某企業のキャッチフレーズが扱われた この Tweetを目にするに、ふと その様な思いを強くした次第。
いや、もうこれ死ぬほど名言でしょ - 出張自作erライコネン‏氏  - Twitter
現役世代は、明らかな無駄を 無駄とも思わない老害共に、もっと強く苦言を呈するべきだ。
調教済みの愚民の様に あれらの存在を、暗黙的に有難がっている場合では無い。
奴らときたら、何であれ 産み出すコトに対して生じる責任 を、一切認識していない。
他者へ思考を完全に依存、無思考に陥り、責任を他者に擦り付け 退廃的に生きてきた。
一次産業の生産に携わる者の苦労など、微塵も考えない下衆である。
結果として、社会を疲弊させ、自然を浪費し、破壊だけ する結果に。 その荒廃させた社会で、今
苦境に追い込まれている若い世代に、自分達を支えろ と 悪びれるコト無く 踏ん反り返る。
まぁ その悪行を、自覚すらしていないのだがね、あの世代の連中は。
だからこそ奴らは、無神経にモノを取り扱えるのだ。
その様な輩は、自分の保身以外考えない、モノどころか、人さえ雑にしか扱わない。

2017/06/18

日本に於ける・・・

・・・スポーツ人口の偏りは、明らかにマスゴミが作り出している。
この件に関してだけは、NHK/民放/紙媒体を問わず、マスメディア全てが主犯だ。
これを説明する為に まず、現存する [ニュース番組]を [報道番組] である と仮定する。
その中の、限られた少ない時間で 一部のスポーツのみを扱う行為が、極めて悪質な、問題の元凶であると断言する。
そもそも、スポーツの結果など 殆どの一般では、生活に影響を及ぼす事など無いにも関わらず、纏めて電波に乗せる横着さ。
因って、スポーツニュースは、どの時間帯であれ、別途番組枠を設けるべきである。
その上で、充分な時間を割り当て、隈なくスポーツを扱わない限り、今の偏りを是正する事など、絶対に適わない。
そして、本来のニュース番組では、時事、経済、天候等、市民生活に直結する内容のみを集約する。
その程度の切り分けさえ出来てない現状は やはり、マスゴミであると断ざざるを得ない。

2017/06/17

賞金もショボいし・・・

・・・本気で稼げる産業にする気が無いだろ?
賞金300万円の宇宙ビジネスアイデアコンテスト「S-Booster 2017」がまもなく始動、
応募予定者への説明会に潜入してきました - Gigazine [ 20170617 163631 ]
■ 放射性廃棄物専用の、
大気圏外への輸送機 と 無人航宙機を用いた、太陽への投下焼却事業の話くらい、展開出来ないモノかねぇ・・・
■ 因みに 日本の場合、コレに投資を始める機会はあった。
一次産業だけで食ってた処が大規模に被災したにも関わらず、
研究事業都市として再興してない時点で、この国は サルさ加減丸出しであった。
種子島から東北被災地域へ、
航空宇宙産業の拠点移設を、あのタイミングで果たせていない現状は、
その後の国家運営が、如何に場渡り的であったかを著している。
◆ ただ、海外の一部宇宙開発では、
有害物質を燃料として要するエンジンが用いられるケースも散見される。
当然 その様な飛行構造物を、人が生活を営む地域で運用する等、云わずもか論外である。
その点で、日本のロケットエンジンは、適宜あるべき進化を遂げていると云えるだろう。
★ しかし、ココな きつねがモノ申すからには、
過去の方法での大気圏外離脱や宇宙航行なんて稚拙な事は云わない。
Jaxaの連中にも それなりには考えがある様ではあるが、ココなきつねの目には、あるべき形とは程遠く映る。
・・・が、今ココに解を提示する気は無い。
だが敢えて、とある方面にだけ判り易く述べるなら、
現在の学者屋は、九十九科学(ツクモススム)以下である と云うコト。
あの作品は、その内容の殆どが極端なモノではあった。
しかし、考え方を変えると云う点でだけは、正論を展開していたと考えていい。
とは云え あの作品自体に、ヒントなど一切無いコトは、念の為添えておく。
■ そもそも、宇宙を使うと云う話で、
基盤たる、打ち上げ1つ取っても、
・赤道近隣が望ましい。
・天候の影響顕著。
 等と云うシロモノでは、ビジネスにはならんのだよ・・・
その規模と比較して小さい 地球の気候程度に振り回されてるようではなぁ・・・
人間にとって、気象で生じるエネルギーが、小さいとは断じて云わない。
だが、現状のままでは先が思いやられるから、そっちを解決しろよって話。
★ 結局の処、
宇宙開発の事だけで宇宙ビジネスを考えても程無く破綻する。
 とだけ明示して〆とする。

2017/06/16

何故無いのか・・・

・・・デスクトップマザーボードの電源として、リチウムイオンバッテリーを中核とした製品。
■ 3.7v 5200mAhの乾電池型リチウムイオン二次電池が、
廉価なLED懐中電灯や モバイルバッテリーの中身として採用され、品質でも評価を得ている昨今。
あれを幾つか使って、デスクトップマシンを稼働させる兵(ツワモノ)な電源製品が登場しないモノか、と思うに至る。
■ デスクトップPCに限らず、
AC電源使用を辞めれば、ソーラーバッテリーパネル等での給電も、目処を付け易い。
重くて高価なインバータ等も必要なくなるメリットは、決して小さく無い。 ・・・少なくとも変換ロスは大幅に削減される。
■ とは云え、現状の電源ユニットに要求されている 各電圧の A(アンペア)数・・・
電流容量を大きく要する電源回路を持つデスクトップマザーボードを、ATXコネクタ経由で、余力を持って
ブン回すとなると、件のバッテリーは一体何本必要となるか・・・ あまり考えたくも無いのは事実としてある。
■ その点まで踏まえるのなら、
マザーボードメーカーが、
あのようなバッテリーで システムを稼働させる事を前提とし、最適化した電源回路を載せた製品の
開発を行った上で 市場へ投入しない限り、現実的な意見では無い と痛感する。
増してや、グラフィックボード等への電源供給まで考えるに、ハードルは かなり高い・・・
■ そうした構成のモノが登場すれば、
停電の対策として、変換ロスの大きな UPSを導入する必要性は無くなる。
送電経路の事故や災害等の有事でも、相応に稼働可能なインフラとして、有効な機器となるだろう。
その様なシーンまで想定するのなら、
アルミ製懐中電灯の様に、
開閉可能な密閉ケースへ保護回路とバッテリーを収め、ケースの電源取付位置へレイアウト出来れば、
今迄の電源ユニットのように、手軽に取り扱う事も可能となるのではナイだろうか?
通常時、ソーラーバッテリーなどを用いない運用も想定するなら、
交流電源からの充電も、ACアダプタ経由で可能にしてあれば、支障は無い。
★ しかし 現実には、
そのような製品は、リリースどころか アナウンスされた記憶すらない・・・
もしかして、電源喪失起因で情報を失う事など、そんなにリスクとしては捉えられていないのか??

なんかね、いい加減・・・

・・・目障り耳障りになってきたので、ココで きっちり苦言を呈しておく。
■ とある著名人のマスゴミへの受け答えに、
「人間不屈の精神で取り組めば何事も乗り越えることができる」
 なんてのがあり、
■ そいつに限らず散見されるコメントでもあるのだが、
んな訳無いコトに、いい加減気付けないモノかね?(# -_-)
トクに、自他称プロの脳ミソ筋肉共、余計な事を 考え無しに愚民へ吹聴するな。
それで日々、
一体何人の若者が追い詰められて死んでいってると思っているのか?
銭ゲバ企業に飼い殺される事を是とする風潮も、全てスポ根起因なのだが?
■ 自分達を、羨望の眼差しで見る者に対して、責任を果たせ。
そして、戦果だけが その全てでは無く、あらゆる行動が 広範囲に影響を及ぼすと自覚しろ。
その様な立場の者が、自らの体の状態を軽視する行動を取れば、無思考な愚者はソレを模倣する。
病を罹ったのなら、しっかり治してから前に進め。
強引な前進の末に得た栄光など、一般愚者には大きな悪影響しか及ぼさない。
もし、それが出来ていなかったのであれば、
過労死要因の一翼を担ってきた
 と云う罪の意識を持つべきだ。
■ 大前提として、
自ら成せない事を、他者の結果に依存して自己満足に浸る、それが一般愚民だ。
そのような愚者にとって、偶像とはやはり憧れの対象だ。
 それが迷惑だと云うのなら、  スポーツ選手など辞めてしまえ。
自らの影響の大きさを自覚した
誰を前にしても恥ずかしくないだけの適切な決断を下す事が出来ているか?
を、考えないとならない立場でもある と意識を改めなければならない選手や著名人、多過ぎやしないか?

2017/06/15

Adobe AIR/FlashPlayer 更新報告・・・

22.0.0.192より FlashPlayer 64/32bit版統合以前のように、64bit版Firefox/CyberFoxで
Flashプレイヤ枠内のコメント枠へ IMEを用いた日本語入力が可能な状態に戻っている。

但し、IMEの拡張機能(再変換ほか)には対応していない。


■ UpdateLog・・・
<<< 20170615 194746 >>>
報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.171 → 26.0.0.126 - Adobe [ 20170613 US ]
<<< 20170517 011249 >>> CyberFoxにて更新を検出、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.148 → 25.0.0.171 - Adobe [ 20170516 US ]
<<< 20170412 211504 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.127 → 25.0.0.148 - Adobe [ 20170411 US ]
<<< 20170314 232958 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
AIR - Version 24.0.0.180 → 25.0.0.134 - Adobe [ 20170313 US ]
<<< 20170314 222424 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、今回も速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.221 → 25.0.0.127 - Adobe [ 20170313 US ]
<<< 20170215 013108 >>> 報告を受け確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない、今回は速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.194 → 24.0.0.221 - Adobe [ 20170214 US ]
<<< 20170120 042430 >>> CyberFox上での警告表示にて確認、今回は速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.186 → 24.0.0.194 - Adobe [ 20170119 US ]
<<< 20161219 202758 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
AIR - Version 23.0.0.257 → 24.0.0.180 - Adobe [ 20161218 US ]
<<< 20161215 195013 >>> 発行当日に報告は受けていたが、例によって適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.207 → 24.0.0.186 - Adobe [ 201612138 US ]
<<< 20161109 191050 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.205 → 23.0.0.207 - Adobe [ 20161108 US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20161030 064421 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.185 → 23.0.0.205 - Adobe [ 201610xx US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20161020 194800 >>> 発行当日に報告は受けていたが、1日適用を様子診していた。
AIR - Version 22.0.0.153 → 23.0.0.257 - Adobe [ 20161018 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20161017 000516 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.162 → 23.0.0.185 - Adobe [ 20161011 US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20160920 2046321 >>> 発行当日に報告は受けていたが、適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 22.0.0.209 → 23.0.0.162 - Adobe [ 20160712 US ]
<<< 20160617 130144 >>> 報告を受け確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 22.0.0.192 → 22.0.0.209 - Adobe [ 20160712 US ]
<<< 20160617 130144 >>> 公式配布サイトにて確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 21.0.0.242 → 22.0.0.192 - Adobe [ 20160616 US ]
64bit版Firefox/CyberFoxで、以前のように Flashプレイヤ枠内のコメント枠へ IMEを用いた日本語入力が可能になった。
AIR - Version 21.0.0.215 → 22.0.0.153 - Adobe [ 20160511 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20160512 210202 >>> 公式配布サイトにて確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 21.0.0.213 → 21.0.0.242 - Adobe [ 20160511 US ]
AIR - Version 21.0.0.198 → 21.0.0.215 - Adobe [ 20160511 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20160215 233725 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
・AIR - Version 21.0.0.176 → 21.0.0.198 - Adobe [ 20160412 US ]
<<< 20160408 172341 >>> 更新報告が先日あったのだが、他の用件でログ更新できず。
【Win】 Adobe Flash Player 21.0.0.213 / 18.0.0.343 配信開始 - ニッチなPCゲーマーの環境構築 [ 20160407 ]
・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 21.0.0.197 → 21.0.0.213 - Adobe [ 20160323 US ]
・・・尚、20160324 184651現在のトコロ、Adobe AIR には 更新を確認するコトは出来ていない。
<<< 20160324 182430 >>> 更新を以下サイトにて確認。
【Win】 Adobe Flash Player 21.0.0.197 配布開始[Update:2016/03/24] - ニッチなPCゲーマーの環境構築 [ 20160324 ]
・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 20.0.0.182 → 21.0.0.197 - Adobe [ 20160323 US ]
・・・尚、20160324 184651現在のトコロ、Adobe AIR には 更新を確認するコトは出来ていない。 <<< 20160310 225143 >>> 更新を公式サイトで確認、早速適用。・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 20.0.0.306 → 21.0.0.182 - Adobe [ 20160209 US ]
・AIR - Version 20.0.0.260 → 21.0.0.176 - Adobe [ 20160309 US ]
<<< 20160215 233725 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。 更新自体は、この1つ前のFlashと同時に発行されている模様。
・AIR - Version 20.0.0.233 → 20.0.0.260 - Adobe [ 20160208 US ]
<<< 20160209 232610 >>> 更新報告を受けたので早速適用、しかしMozillaプラグインチェックには出てきていない・・・
・FlashPlayer Version 20.0.0.286 → 20.0.0.306 - Adobe [ 20160208 US ]
<<< 20160122 090537 >>> かなり前から配布サイトでは更新来てたが、未だにMozillaプラグインチェックでは出てこない・・・
・FlashPlayer Version 19.0.0.267 → 20.0.0.286 - Adobe [ 201601xx US ]
危なっかしいからココへの通知と導入を見送っていたのだが(´ヘ`;) <<< 20160101 212231 >>> ・AIR - Version 20.0.0.204 → 20.0.0.233 - Adobe [ 20160101 US ] <<< 20151229 193837 >>> 更新報告を受け確認、本家FireFoxも更新があるようだ、CyberFoxもそろそろだろう。
・FlashPlayer Version 20.0.0.235 → 20.0.0.267 - Adobe [ 20151207 US ]
<<< 20151208 234133 >>> 更新きてるのに 今現在 Mozillaプラグインチェックには出てこない・・・ 煎れて大丈夫か?w
・FlashPlayer Version 19.0.0.245 → 20.0.0.235 - Adobe [ 20151207 US ]
・・・とか云いつつ 煎れたケドねw ・AIR - Version 19.0.0.241 → 20.0.0.204 - Adobe [ 20151207 US ] <<< 20151112 231436 >>> なんか更新きてるね。
・FlashPlayer Version 19.0.0.226 → 19.0.0.245 - Adobe [ 20151111 US ] ・AIR - Version 19.0.0.213 → 19.0.0.241 - Adobe [ 20151111 US ]
・Adobe、「Adobe Flash Player」「Adobe AIR」の月例セキュリティアップデートを実施
 CVE番号ベースで17件の脆弱性を修正 - 窓の社 [ 20151111 141900 ]
<<< 20151017 101836 >>> とりま 緊急更新推奨19.0.0.207 → 19.0.0.226
・FlashPlayer Version 19.0.0.226 - Adobe [ 20151016 US ]
<<< 20151015 224334 >>> 殆ど悪い冗談って域だな・・・(´ヘ`;)
最新版が公開されたばかりの「Flash Player」に未修正の脆弱性、標的型攻撃への悪用も - 窓の社 [ 20151015 133700 ]
こうなってくるとひまストのHTML5プレイヤ化が待たれるね、他のFlashサイトなんて使わなければいいだけだし・・・ <<< 20151014 045120 >>> こめビュ起動したら更新通知、確認したらFlashPlayerもあった。
・AIR - Version 19.0.0.190 → 19.0.0.213 - Adobe [ 20151013 US ]
・FlashPlayer Version 19.0.0.185 → 19.0.0.207 - Adobe [ 20151013 US ]
<<< 20150923 014929 >>> CyberFox(FireFox)更新来たので確認したら更新来てた・・・
・FlashPlayer Version 18.0.0.232 → 19.0.0.185 - Adobe [ 20150922 US ]
↓ 先日AIRの更新もあったので、まだなら適用推奨。 <<< 20150921 215946 >>> 先程 ひまわりストリームコメントビューアを起動したらアプデ表示が出た、早速更新。
・AIR - Version 18.0.0.199 → 19.0.0.190    - Adobe [ 20150920 US ]
<<< 20150815 044920 >>> ついさっき端末起動したらアプデ表示が出た、概要詳細はまだ確認してない。
・AIR - Version 18.0.0.180 → 18.0.0.199 - Adobe [ 20150814 US ]
↓ FlashPlayerの更新も、まだなら急ぎ推奨。 <<< 20150714 234421 >>> やっときたか対策アプデ・・・ 危険過ぎる失態ばかり・・・ いい加減にして欲しいね。
・FlashPlayer Version 18.0.0.206 - Adobe [ 20150713 US ]
<<< 20150709 134600 >>> 今朝寝る前までは来てなかったアプデが配布されてるね、アレだけ重篤な脆弱性だと急いで当たり前なんだケドね。
・FlashPlayer Version 18.0.0.203
・AIR - Version 18.0.0.180
<<< 20150709 183206 >>> CreateLog・・・          
■ 性急な自動更新でバグトラブルに巻き込まれたくない場合は、
★ インストール完了直前の この画面で、

その旨 ▲ 設定して 適宜インストールを完了しておくべきだろう。 
但し、自動更新が良いなら この限りでは無い、あくまで任意の判断にて。 

2017/06/14

K-Lite Codec Pack 更新報告・・・

このコーデック管理ツールは、各コーデック提供者の更新に合わせて順次差し替えているスタイル。
鬱陶しいからと云って自動更新確認を停止して利用するのは、思った以上にリスキーかもね(´ヘ`;)


■ Informations
<<< 20161111 000710 >>>
Download.hr が、配布先から排除されている。 転ばぬ先の杖か・・・

<<< 20160820 010337 >>>
本家CodecGuideがファイルをホスト、ダウンロードを提供するよう改善されている。
因って、Download.hrは、過去分確保以外の用途では、概ね必要無くなっている。

<<< 20160713 023721 >>>
!!! オススメDLサイトの Download.hrも、少々釣りがウザくなってきているので、利用には細心の注意を払うべし !!!
 
 
 
■ UpdateLog・・・
<<< 20170614 224641 >>>
ver. 13.2.4 → 13.2.5 [ 20170613 US ]
ver. 13.2.1 → 13.2.4 [ 20170605 US ]

 

<<< 20170531 185850 >>>
ver. 13.2.0 → 13.2.1 [ 20170530 US ]
ver. 13.1.7 → 13.2.0 [ 20170524 US ]

 

<<< 20170517 174127 >>>
ver. 13.1.6 → 13.1.7 [ 20170512 US ]
ver. 12.8.5 → 13.1.6 [ 20170510 US ]

 

<<< 20170125 162630 >>>
ver. 12.7.8 → 12.8.5 [ 20170122 US ]

 

<<< 20170111 020916 >>>
ver. 12.7.5 → 12.7.8 [ 20170109 US ]
ver. 12.5.3 → 12.7.5 [ 20161220 US ]

 

<<< 20161219 203753 >>>
ver. 12.7.0 → 12.7.3 [ 20161217 US ]

 

<<< 20161129 223945 >>>
ver. 12.6.4 → 12.7.0 [ 20161213 US ]

 

<<< 20161129 223945 >>>
ver. 12.6.0 → 12.6.4 [ 20161128 US ]
ver. 12.5.5 → 12.6.0 [ 20161122 US ]

 

<<< 20161113 041417 >>>
ver. 12.5.3 → 12.5.5 [ 20161110 US ]

 

<<< 20161111 000710 >>>
ver. 12.x.x → 12.5.3 [ 20161107 US ]

数度通知には気付いていたが更新を放置していた。

同様な状態なら、12.5.0 の フルパッケージインストーラ で 上書きインストール の後、
12.5.3 の アップデート を 適用する流れとなる。 ・・・尚、いずれにしても 設定は保持される。

また、程無く 12.5.4 が ローンチされると思われる。

<<< 2016---- ------ >>>
ver. 12.x.x → 12.5.0 [ 20161031 US ]

<<< 2016---- ------ >>>
ver. 12.3.5 →  [ 2016---- US ]


<<< 20160820 010337 >>>
ver. 12.3.0 → 12.3.5 [ 20160815 US ]

今回は、Windows10大規模アップデートに伴い、フルパッケージの上書きインストールが推奨されている。
10更新後、動画再生に支障があるなら、その様に対処したほうが無難だろう。
尚、いずれにしても 設定は保持される。

<<< 20160803 044943 >>>
ver. 12.2.7 → 12.3.0 [ 20160801 US ]


<<< 20160729 231106 >>>
ver. 12.2.6 → 12.2.7 [ 20160726 US ]


<<< 20160713 023721 >>>
ver. 12.2.5 → 12.2.6 [ 20160711 US ]


<<< 20150905 020429 >>>
CreateLog・・・
 
 
 
■ 公式
◆ FullPackage
・K-Lite Codec Pack - Download

◆ UpdateOnly
・K-Lite Codec Pack - Updater Download
◆ 更新/導入手順は・・・