2017/04/30

AMD ドライバ更新報告・・・

先頃から RSCE に 更新補助機能が付いて 中々便利になっている。 
しかし、複数機器を管理する場合は、公式からDLしたほうが使い良い可能性。
■ UpdateLog・・・
<<< 20170430 000951 >>>
Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.4 Release Notes - AMD [ 201700429 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1711-170410a-313248C-CrimsonReLive → 17.10.1731-170424a2-313603E-CrimsonReLive

RadeonSettings version  2017.0410.1312.21926 → 2017.0424.2119.36535
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後、念の為 VSRを無効にした後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
non-whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.4.4-apr27.exe - [401.7MB]
<<< 20170419 091932 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.3 Release Notes - AMD [ 20170418 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1711-170410a-313068E-CrimsonReLive → 17.10.1711-170410a-313248C-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0410.1312.21926 → 2017.0410.1312.21926
AMDからのメール[20170419 083300(062000Send)JST] による案内を受け、
公式サイトのリリースノートへアクセスし 確認、適用。

※ 尚、RSCEのアップデートチェッカでは 20170419 095200現在、この更新を検出出来ていない。
▼ 久々の WHQL版。
whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.4.3-apr17.exe - [526.5MB]
<<< 20170414 033403 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.2 Release Notes - AMD [ 201700413 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1061-170331a-312788E-CrimsonReLive → 17.10.1711-170410a-313068E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0331.729.11648 → 2017.0410.1312.21926
RSCEにて確認。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.4.2-Apr11.exe - [401MB]
<<< 20170406 033031 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.1 Release Notes - AMD [ 201700404 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2911.1011-170316a-312242E-CrimsonReLive → 17.10.1061-170331a-312788E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0316.1721.29397 → 2017.0331.729.11648
報告を受け RSCEにて確認、適用。 !!! Important !!!
<<< 20170406 043837 >>>
一部の RADEON RX480 搭載環境で、PSO2 の アップデートが BSoDする問題が ほぼ解消している模様。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.4.1-Apr3.exe - [401MB]
<<< 20170322 104516 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.3.3 Release Notes - AMD [ 20170321 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2911-170310a-312047E-CrimsonReLive → 16.60.2911.1011-170316a-312242E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0310.1611.29098 → 2017.0316.1721.29397
報告を受け RSCEにて確認、適用。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.3.3-Mar16.exe - [403MB]
<<< 20170316 232730 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.3.2 Release Notes - AMD [ 20170315 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2711-170303a-311795E-CrimsonReLive → 16.60.2911-170310a-312047E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0303.2232.40545 → 2017.0310.1611.29098
報告を受け RSCEにて確認、適用。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.3.2-Mar15.exe - [403MB]
<<< 20151106 195200 >>> CreateLog・・・ テンプレート適用のログを暫定新設。              
■ Tips
インストール → 再起動 → {[RADEON設定]や[サウンドの設定]が初期化されてる場合は適宜任意に直す} → 再起動
って 手順が必要なケースもあるようで。
■ Crimson Edition からの インストールの流れ
★ 公式から既にダウンロードを済ませているモノとして・・・
◆ インストーラを右クリックし、[管理者として実行]

2017/04/29

無知な愚者の・・・

・・・短絡思考にはウンザリするな。
車が五月蠅ければ騒音と云い続けてきた癖に、静かになったら逆に 考えも無く "危ない" と云う。
ITを活かせない奴らは黙ってろ、改善された製品に文句を云うな。
また、製品提供側は、そのまま有効となる対策を早急に講じろ。
しょうがないから ここなきつねが、エテ公の皆さんに最前の答えを提示してやるよ。
車両全てを Wi-Fiルータ化する。
これを実現するだけなら 高額な機器は必要無い、最安650円(Raspberry Pi Zero)で済む。
アドホック接続を車両同士で実行させ、各車両の環境や 運行状況・・・ 
車両の座標、速度、スロットルとブレーキの踏み込み割合、周囲の歩行者分布
と云った情報を車両のシステム同士で共有、衝突回避の基本情報の1つとして扱う。 それと同時に、周囲の歩行者が所有するスマホと連携、接近を歩行者に通知させる。
今時スマホ持ち歩かない奴らのほうが稀有だろ? もはやウェアラブルですら一般普及が遠くない情勢。
このくらいは車両製造メーカーに 国が義務付けろ。
むしろコレを怠っている 各車両製造企業の現状は、犯罪を幇助しているに等しいと思え。
その程度の追加費用で "走る凶器の製造者" の汚名返上が叶うのだ、各メーカーの規模なら 高い投資とも思えないが?
これで車が静かだろうが、歩行者は目視する事無く車両接近を認識出来るようになる。
車両同士 或いは 近接するスマホ と通信させる事で 事故を未然に回避も出来、視覚他障碍者に向けても有効。
まぁ、これで困るのは、ひき逃げだ 車を使った謀殺だ なんてのを書きたがるサスペンスの著者くらいだろ。
また、災害などの有事では、
(移動手段として故障状態でも)車両が点在しているだけで 緊急大規模通信インフラとして活用可能に構成出来るのも特筆点だ。
そもそも今まで、日本企業や行政で実施された対策の多くが、得てして 1つの事象にのみ機能する と云うモノばかりだ。
イザとなると何の役にも立たないゴミ、そんなモノに投資する価値は無い。

様々な案件を広く解決出来る策を、低価格で実現する事こそが急務だ。
ナニより、此度の苦言の内容は、
自動運転車両の実現に 最重要なファクターでもある点、充分に踏まえる必要がある。

そろそろ 日本国内各車両製造企業諸兄も、
目先の利益を追うのではなく、総じた視野を持った上で車両システムの開発を手掛けるべきである。
・・・とまぁ ザックリ搔い摘んだが、相応に判り易く列挙されているハズだ、早急な実現を強く提言しておく。

2017/04/25

海外ライブ配信サイトは・・・

・・・その多くが、
Twitch や BittorrentLive 等と同様に、
720p(CBR キーフレーム2sec毎)で受け、それをリエンコする事で、視聴者機器に最適な映像と
データのサイズで配信するのだが、その為、配信主に過剰な品質の配信を要求する。
基本的に、
解像度が 720p固定で、それを下回る ないし 超える 何れの解像度も認められておらず、
過剰にキーフレームを要求、CBR(品質保証配信)有効化 と VFR無効 を 必須とされる為、
動きが殆ど無くても、常に高い帯域を浪費する。
確かに、
制限を課されない海外のInternetServiceProvider(ISP)なら それでも構わないだろう。

しかし、日本では NTTの悪影響下にある ISPの運用方針に寄り、1日40GB前後のアップロードで、
ペナルティとして、帯域制限が掛かるトコロが多い。

だが、海外配信サービスに従うと、短時間で そのくらいの容量は消費してしまう・・・
そもそも h.264エンコードでは、
最適化された配信であれば 2secと云う高頻度で キーフレームを送出する必要は無い。
何より、再エンコードでは元画質が維持されないのだ、この様に 帯域を過剰浪費する価値は無い。
OBSStudio等では、
h.264エンコードでも、キーフレーム挿入のタイミングを [自動] に設定する事で、
状況に応じたタイミングで キーを配信に乗せるコトが出来る。
現状では
力押しの傾向が強い欧米勢、妙にケチ臭い日本勢と、バランスが悪いのよな(´ヘ`;)
その点で、ひまわりストリームって、良く出来てると思うワケだよ。

今の日本で・・・

・・・意識すべき最優先の問題は
世話される側の老害のウチ、貯えは大した事も無い割に浪費が過ぎる連中だ。
確かに 贅沢品に関しては、貯え乏しい向きが手を出すケースが稀であり、責める対象とは成り得ない。
最大の素因として、
真のゆとりを知らない老害は、本質が貧乏性である点が挙げられる。
何でも貯えておかないと不安になる、骨を地面に埋めて隠す犬と変わりがない。
これには、社会的経緯が深く関わっている。
貰われれば生家を出る女、嫁貰えば生家を出る男、それが当たり前だった核家族化社会では、
それに至るまで 当事者達は 概ね 実家に居た、その様な一人暮らしの経験無い者ばかりが、世に憚ったきた。
そう云う流れに身を任せ、無思考に過ごしてきた者は、
独り暮らしに於いて、生活に要求される物量が圧倒的に少なくなる事を知らない。
そんな連中は、食材調達の感覚すらズレている。
どう考えても消費しきれない程 食材を買い込んでは冷蔵庫に詰め込むのだ。
それは、子が独立し家を出た後などに 顕著となる。
更に その後、伴侶を失い 完全に独りになっても、変わらない浪費を続けるのだ・・・
その行動に因り、多くの食材を腐らせては、悪びれもせず捨てている。
何が問題であるのか?
勝手に浪費し 社会にカネを回している 等と云ってる奴は良く洗脳されたバカだと云って差し支えない。
その浪費を、
底辺不況な今を生きる若者に 支えろ と云っているのだ、あの連中は。
 完全に筋を違えている。
あの世代は
勘違いした中流意識が蔓延する中で、食品を平気で捨ててきた、その体質は 未だに変わりが無い。
このまま のうのうと死を迎えさせるのは正しい事か? その前に反省させるべきではないのかね?
こういう意見を要因として淘汰される事を恐れた連中が、
「組織的犯罪処罰法」などと云うクソ法案を盾にする事を企てているのが現状だ。
低俗精神な老害の皆さん基準で被害妄想するのも、大概にして欲しいモノだな。
縦しんば、反省を求めたとして、
人間早々 安直に変わりはしない事など、今の若者は百も承知だ。
それを "即座に行動に移せ" などと云う 出来の悪いヤツは 概ね居ない。

精々、
一旦意識だけでも変えて貰えないと、支えようも無くなっている事実を、まずは理解すべきである。
と、要求するに留めるだろう。
こうした案件では、寛容で柔軟な対応が求められる。
過去世代の悪影響だけ受けて育ったテの、今 政治家やってるような精神貧しい世代は、
この件に対して口出しすべきでは無い。

ちょいと焦る・・・

・・・おきつね2nd機、起動不能になる(^_^;)
該当機材は・・・
TV録画機も兼ねており、常時稼働させているのだが、オーディオミキサーアプリケーション VBAudio VoiceMeeter や
TVチューナのサーバアプリケーション Spinel だけ、32bitビルドアプリケーションと云うコトもあり、24h毎に再起動している。
先程これが POST画面後Windows読み取り開始時から進まなくなる・・・
POST も UEFI も 適切に表示され、操作も支障なく出来るのだが、
停止時の マザーボード ASRock 990FX Extreme4 の 7セグLED表示での POST Code は "b2"
巷の情報に寄ると、Legacy Option ROM Initialization・・・ 主にグラボ故障時などに多いとか。

しかし、直前まで Windows10 が 支障なく稼働しており、再起動起因で故障とは サスガに考え辛い(^_^;)
以前あった類似の事象としては、
システムドライブの SSD の システムファイル上のビット飛びだが、
その場合最悪 SSD新規調達とリカバリ作業が必要になる為、それは最後のチェック項目と考えたい・・・
一旦セオリー通り、CMOSクリアから試みるコトに・・・
電源ユニットのスイッチを切り、電源コードを抜き、給電のある(ACアダプタが繋がっているUBSハブからの)
USBケーブルのみ抜いて、[CMOSクリア]ボタンを数秒押す・・・

それに続いて、電源コード や USB のケーブルの状態を元に戻し、電源を入れ、
POST中に [Delete]キーで UEFI を呼び出す。
ココまでは順調だ、
前述の通り、CMOSクリア操作前でも ここまでは出来ていた。

マウスは繋いでいない為 キーボード操作で (タッチパネルは 今現在の UEFI では使えない)、
設定を 変更含め 全て以前の状態に戻し、[Save]後起動開始・・・
程無く Windows10 起動。
MBR、システムファイル、各ハードウェアに 問題が無い事を確認出来た。
POST Code b2 - Legacy Option ROM Initialization の
結果と対処として、グラボ故障など 最悪のケースは 報告事例が多い。
しかし それを疑う前に、基本に立ち返った検証は行うべきである と云う、良い例であったのではないだろうか。

2017/04/21

最後に・・・

・・・使う武器を強化してから、結構経つ。
PSO2運営の基盤構成の基本を無視した流れの造り方に嫌気し、
オフスロッドと汎用サイキ3部位を仕立てて以降、使用する武器の強化には手を出していない。
・・・いや違うな、手持ちメメタ的に無理と云うのが正直な処だ。
その後、
オフゼも全て揃え、穴あけ済ませ、オプション追加予算を工面出来るまで待機の流れだった。
これも、既に使っているサイキのオプション構成から、1部位辺り
攻撃で倍、PPは+11以上に出来ない限り、更新する意味は無いと考えている。

しかし現状は、そんな "ガチ勢なら底辺程度のオプション" に整えるだけでさえ、
予算が限られる中では、素材価格的に 手を付けられない情勢が続いている。

実際、ノーブル調達予算を貯めている最中にエレガント実装、
その予算を貯めていた先頃には更に上位のソール他実装・・・
そうした推移を敢えて無視して
強化を敢行すると、得てして程無く上位の新規が・・・ を幾度も味わった。
ガチに周っていなければ、総じて出遅れがちになる、当然の結果とも云えるだろう。 

しかし、もはやキリが無いだけでない、後発のほうが高性能な上、
対象へ乗せ易いと云う流れを、再三繰り返しているのだ。
サスガにココに至るに もう懲々である、当面強化を放棄するコトとした。
そうした中でも、
Lv.キャップ開放条件となる武器の準備だけ全て調えていた。
そもそも おきつねさまは FoTe の組み合わせ以外 滅多に使わない。
フレパの TeFo用に 2本、クラーリタNT を +35してあったので、Fo の条件は満たしていた。

・・・が、タリスを使わないので未調達だった。
仕方なく急遽、使いもしないウォンドを、月緊急のコレクトファイルで 6本、調達して対応した。
そのロッドとウォンドで、Fo と Te は 程無くキャップ開放した。
他は、気分で、NPC配布で揃っていた内の ARだけ、
残ったノクス素材で +35し、Ra と Gu も 開放を済ませた。
その他の武器も、NPC配布で揃っていた。
が、Br向けだけ配布が無かった・・・ だかコレに関しては、月緊急で +34のカタナを
1つ拾っていたので、コレクトファイル 1回だけで条件を満たすモノを確保出来たのは、
不幸中の幸いだったと云える。
因って
他クラス分の調達済み武器も、必要な時に +35して条件を満たせば済む状態だ。
そうした経緯もあり、
もはや月緊急はおろか、最新コンテンツには一切参加していない。
最新クエストに参加しても、
武器を多少調えていた処で、独極1-5程度 FoTeで 片手間にクリア出来ない 
おきつねさまのプレイスキルでは ただの寄生にしかならない。
手軽にクリア出来るクラスもあるようだが、
他のクラスは使わないのだ、それでクリアしても意味が無い。
また、現状
スキルを Teレベリング向けに、Foも併せて 補助ガッツリな TeFo向けに振り直してしまった。
元々 FoTe で動けない限り 手持ち武器の関係で火力が半減する。
高難易度が売りの新緊急に参加出来るだけの出力は無い。
チャレにすら ほぼ不参加、PvPもスルー。
あれらはガチ勢が楽しめれば それで充分成立している。
初期に 雷FoをDisった防衛は 全面ボイコット。
戦隊モノのノリにも用は無い。
大和は 1回だけ Nソロお試ししただけで捨てた。
そもそも A.I.S.が嫌いだ、コックピットビューの無いメカ物は認めてない。
何より、N で A.I.S.を使わせられるのが意味不明だ、光オフスでラグラ使わせろ#
上述と同じ理由で、
ボーナスクエストのマガツは、金銀共に 2メメタにし続けてる。
デイリーで 旧クエのマップを埋めているだけの日々だ。
それだけに、
相応な強化に因り生じる 費用や手間を、安易に、
新規さんに対して、全く補助も無しで強要するなど、愚行だとしか思えない。
だが、ある程度の水準で、正しく強化した武器防具を用いなければ、
当事者が苦労するのは、目に見えているのも事実としてある。

気安く "強化は必要無い" と説くのは構わないが、それならそれで、
最後まで面倒を診てやって欲しいモノだ。
然りとて、
赤の他人の新規プレイヤに対し、ガチ勢でも重課金勢でもなく、資金力も無い
一般プレイヤに、一体どれだけの事が出来ると云うのだろうか?

おきつねさま自身、武器防具の更新すら侭ならない情勢にあり、
他者をフォローをしている資金的余裕は、ここ数カ月 完全に無くなっている。
とは云え、
そうした支援を行うにしても、それを継続する必要は無い。
最初のLv.60くらいまでで、最低限必要な武器防具と、大きな費用を要しない
強化の方法を、お試しして 体験で体得して貰えたほうが、意固地になって
未強化を続ける向きは、減るのではないだろうか?
このような
悩ましい状況を作り出している運営のドコに、信用する要素があると云うのか?
ふと そう考えてしまった時、今のスタンスに行きついた と云う経緯だ。

2017/04/20

8pecxstudios™ CyberFox 更新報告・・・

■ UpdateLog・・・
<<< 20170420 082105 >>>
CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.0 [ 20170419 US ]
<<< 20170402 011417 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.4 [ 20170401 US ]
<<< 20170330 020606 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.3 [ 20170328 US ]
<<< 20170319 012606 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.2 [ 20170318 US ]
<<< 20170316 120034 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.1 [ 20170315 US ]
!!! Important !!!

言語パックに障害としてきた問題だが、手元の環境では、
今回の版を導入しただけで ナニをするでなく、
日本語化が適用されたコトを報告する。

この版でも改善しない場合は、52.0.0での対策を再度試す他ないだろう。
<<< 20170307 195923 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.0 [ 20170306 US ]
!!! Important !!!

言語パック管理アドオンに障害としてきた問題だが、
これは 本家と同様の処理になっただけ との公式報告。

しかし、指定の方法で UI の日本語化は出来なかった。
更新に期待するしかないか・・・
<<< 20170212 072234 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.51.0.3 [ 20170208 US ]
!!! Important !!!

引き続き 言語パック管理アドオンに障害。
言語パック配布リンクへ接続が出来ない。

尚、51.0.1 にて対応言語パックを適用していた場合、
更新しなくても支障なく動作はする為、多くで影響は無い。
<<< 20170210 032452 >>> 配布当日に報告を受け、CyberFoxの通知機能にて確認、後日適用。
Ver.51.0.2 [ 20170208 US ]
!!! Important !!!

尚、51.0.1で 既に言語パックを適用していた場合、
言語パックは更新しなくても動作する為、多くで影響は無いのだが、
管理アドオンの障害で言語パック配布リンクへ接続が出来ないとの報告。
<<< 20170127 235114 >>> 報告を受け、CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.51.0.1 [ 20170126 US ]
!!! Important !!!

ver.51.0 を適用していない状態からの更新に限り、Flash有効化操作が必要になる。

詳細は以下項に。
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20170125 144606 >>> CyberFoxの更新通知にて確認、差し替え。
Ver.51.0 [ 20170124 US ]
!!! Important !!!

FlashPlayerなどのプラグインが一旦無効化される、以下操作にて有効化して欲しい。
尚、この無効化措置は、AdobeFlashPlayerの脆弱性が、
予断を許さない域である為の対策である。
因って この有効化行為は、自己責任である点を、
充分留意しておく必要がある。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer依存のWebサイトを 閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。 ■ 有効化手順
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
・・・また、言語パックも要更新だ。
<<< 20170119 004942 >>> 報告を受け確認、差し替え。
Ver.50.1.1 [ 20170119 US ]
・・・言語パック要更新
<<< 20161215 195452 >>> CyberFoxの更新通知にて確認、差し替え。
Ver.50.1.0 [ 20161214 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161213 161824 >>> CyberFoxの更新確認機能にて認識、差し替え。
Ver.50.0.2 [ 20161213 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161130 232502 >>> CyberFoxの通知にて確認、差し替え。
Ver.50.0.1 [ 20161129 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161116 163043 >>> CyberFoxの通知にて確認、差し替え。
Ver.50.0 [ 20161115 US ]
!!! Important !!!

48.0.1以降存在していた多くの重大な問題が解決している、早急な適用を推奨。
<<< 20160924 141101 >>> 5h程前に 本家FireFox更新との報告。
Ver.49.0.1 [ 20160923 US ]
<<< 20160921 111729 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.49.0 [ 20160920 US ]
!!! Important !!!

この Ver. の導入は推奨しない。

FlashPlayerなど 一部オブジェクトの表示位置が、正しく処理されない。
仮に インストールしてしまった場合は、1つ前の 48.0.2 へ 上書きで ロールバックを。
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160825 183518 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.48.0.2 [ 20160824 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160820 012627 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.48.0.1 [ 20160819 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160802 043605 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.48.0 [ 20160802 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160629 210414 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0.2 [ 20160628 US ]
・・・今回も言語パックに更新ナシ。
<<< 20160618 150818 >>> 朝、就寝前確認では更新は無かった。 起床後、午後に起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0.1 [ 20160617US ]
・・・今回は言語パックに更新ナシ。
<<< 20160608 000006 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0 [ 20160606US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160515 063129 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、1日後に適用。
Ver.46.0.3 [ 20160513US ]
・・・今回も言語パックに更新はナイ。 が、更新に際して最重要注意事項アリ。 ・・・具体的には
1つ前の 46.0.2アンインストーラのバグがある。 もし、46.0.2 を アンインストールした後に 42.0.3 を クリーンインストールすると、以前の設定を失う。
因って アンインストールせず、上書きアップデートが必須 となっている。 ・・・どうやら本家FireFoxのヤらかしらしいが、各位 適宜対応して欲しい。
<<< 20160506 190852 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.46.0.2 [ 20160505US ]
・・・今回も言語パックに更新はナイ。 <<< 20160504 172630 >>> 報告により確認、今回は言語パックに更新がナイ。
Ver.46.0.1 [ 20160503US ]
<<< 20160430 200502 >>> 20160426USに発行。 モノは同日更新していたのだが、このログの更新が遅くなった。
Ver.46.0
<<< 20160318 222352 >>> 報告により確認、言語パックも更新アリ。
Ver.45.0.3
<<< 20160313 080257 >>> 言語パックも更新アリ、適用を。 但し、言語パック更新処理中エラー停止するケースもあった。 しかし気にする必要はナイ、それでも支障なく更新されるコトを 手元環境にて確認している。
Ver.45.0.1
<<< 20160309 202010 >>> 今回は言語パックに差し替えアリ、適宜適用処理を。
Ver.45.0
<<< 20160212 151105 >>> 前回同様、今回もランゲージパックに更新無し。
Ver.44.0.2
<<< 20160209 180515 >>>
Ver.44.0.1
<<< 20160127 175800 >>>
Ver.44.0
<<< 20160108 071541 >>>
Ver.43.0.4
<<< 20151223 164655 >>>
Ver.43.0.2
<<< 20151221 152654 >>>
Ver.43.0.1
<<< 20151215 182500 >>>
Ver.43.0 ・今回の更新では いつも通りに言語パックの差し替え操作が必要。
<<< 20151106 143800 >>>
Ver.42.0.1 ・今回の更新では 言語パックの差し替え操作は必要が無かった。  以後このように対応されるのか、たまたま今回だけであるのかは不明。 ・今現在(20151106 144455) アドオン/プラグインは 更新が無い模様。 ・この更新報告ログに おきつねテンプレート適用。
<<< 20151106 143800 >>> CreateLog・・・              
!!! Important !!!
<<< 20170307 201001 >>> 
ver.51.0.0 以降、言語パック導入は 本家 FireFox 同様不要になっている。

ver.52.0.1から、設定が伴っていれば、
インストールするだけで適宜 日本語化が適用される様改善されている。

もし、この版でも日本語化が機能しない場合は、
以下 ▼ 過去ログの方法を施行して診て欲しい。
<<< 20170307 201001 >>>
Ver.51.0.2 以降、言語パックの適用が公式サイト及びプラグインで実行出来なくなっている。

しかし実際は、本家 FireFox 同様、設定画面にて指定出来るようになっただけ との事だが、
実現出来てない・・・ 版を経て、完全にUIの日本語化手段がなくなった。

ブラウザ程度なら、別段英語で困る事も無いとは思うのだが(^_^;)
詳細は公式サイトに英文だが解説がある。
■ Choose your preferred language for cyberfox - 8pecxstudios Support Forums
該当箇所を示す画像付きであり、英語を読めなくても理解出来るだろう。
★ また、Ver.52.0.0 より、FlashPlayer他の追加プラグインが、既定で完全に無効化されている。
尚、この無効化措置は、
AdobeFlashPlayerの脆弱性が、予断を許さない域である為の対策である。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer 依存の Webサイトを
閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。
因って、以下 有効化行為は、 自己責任である点を、充分留意しておく必要がある。 一度有効化設定を済ませば、 以後のアップデートでは その状態が保持される。
必要に応じて任意に、以下操作にて有効化して欲しい。
■ 有効化手順 1
◆ 公式で画像付き紹介のある 設定画面で行う方法。
■ Turn [ON/OFF] All browser plugins - 8pecxstudios Support Forums
おきつねさまの環境では 手順2 が済んでいた事もあり、手順1 のみで完了した。
■ 有効化手順 2
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
 ( 確認画面が表示された場合は適宜許可して進める。)
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
<<< 20170223 112711 >>>
Ver.51.0.2 以降、言語パックの適用が公式サイト及びプラグインで実行出来なくなっている。

対策として、日本語化パックのみ ココに公式配布リンクを配置しておこうと思う。
CyberFox 51.0.x 向け日本語化パック
 この公式リンクは 51.0.1 向けのモノだが、  CyberFox 51.0.3 にて動作確認済みである。
尚、この公式リンクも、警告表示が出てダウンロードが停止する事がある。 表示に応じて許可を出すか、数度操作しないと導入を開始出来ないコトは、おきつね環境でも確認している。
Ver.51.0 より、一旦 FlashPlayerのプラグインが、既定で無効化されている。
尚、この無効化措置は、
AdobeFlashPlayerの脆弱性が、予断を許さない域である為の対策である。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer依存のWebサイトを
閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。
因って、以下 有効化行為は、 自己責任である点を、充分留意しておく必要がある。 一度有効化設定を済ませば、 以後のアップデートでは その状態が保持される。
必要に応じて任意に、以下操作にて有効化して欲しい。
■ 有効化手順
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
 ( 確認画面が表示された場合は適宜許可して進める。)
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
<<< 20151106 143800 >>>
現在、CyberFox 64bit版でのみ、AdobeFlashPlayer側(64/32bit同梱以降)の不具合により、
動画や配信サイト FlashPlayer枠内での (64bitFEPを用いた)日本語のコメント入力が利用出来ない。
様々なTipsが氾濫しているが 何れも機能しない、決め手と云うには程遠い。
ナイし問題発生直後に使えただけで、その後の更新で あっさり死に策となってしまっている。

結局 根本、Adobeが正式に 再度64bit版を別ビルドで提供するなどの
抜本的な対応がナイ限り、この問題は改善はしないと考えるべきだ。
この点を嫌気するなら、64bit版Windowsであっても、本家よりFlashPlayerを安定稼動出来る CyberFox 32bit版 が向く。 無論、問題ばかり起こすFlashPlayerを用いたサイトの利用を一切辞めるのも選択肢だろう。
★ 以前より

2017/04/19

なんかね・・・

・・・もう Yahoo!ショッピング では、二度と買い物しないと思う。
楽天は もう15年以上前から 個人情報の扱いに関して信用して無くて、調達先対象外にしてるのだが、
今回使ったYahooショッピングのほうは、ヤクオフ利用率の割には、使った事自体が無かった。
そして 件の商品は、窓に貼るミラーフィルムで、生産終わってるサイズの物。
SF-14 ロングマジックミラーフィルム 550mm×5m/シルバー
幅のカット代だと思って 少し割高だったのを押して発注し、早々に届いていたのだが・・・
いざ、使う前日となった今日、未開封のまま フィルムの幅を測って絶句、なんで600mmある???(゚Д゚;)

嫌な予感がして、パッケージの小さなプリントを確認すると、600mm x 3m と明示されている始末。
550mm x 5m は、既に絶版サイズである点を考慮して、割高であったトコロを敢えて調達していたワケだが、
手元に届いていたのは、今 一般的に市場で流通している 廉価な 600mm x 3m だったと云う事実・・・
しかも、注文した3店舗全てが、同じ状態と云う有様だ(# ゚Д゚)
この商品、上画像やリンク先を診て貰うと判る通り、Yahoo!ショッピングで 多数の店舗で扱われており、
尚且つ、各ショップで 1人1本と限定されていた為、身内のアカウントからも注文して漸く、
家の窓の面積を満たせるだけの量を 適宜確保した筈だったのだ。

今回は 予定のサイズであれば、3店舗からの調達でコト足りる予定だった為、他は確認していないが、
価格が横並びであった点考慮するに、全て同じ状態だと考えて、差支えが無い気がしている。
当然各店舗へ 返品、或いは正しいサイズの物への交換を要求しているが、
これら各店舗の対応次第では、Yahoo!ショッピング も 楽天同様、調達先から除外する事になる。

ま、たった 1家庭、顧客から消えたとして 大した影響は無い と考えているのなら、
やはり その程度の企業でしかない と結論するしかないだろうな。

2017/04/18

なんじゃこりわ?・・・

・・・とまぁ TX制作の某番組キャラクターの某くもじぃの様に つぶやいてしまった事象がw


■ PSO2のフレパ登録後の確認画面の挙動ね。
■ 一旦、ツリーを全リセット、支援TeFo向けにスキルを振り直して、
◆ この状態でフレパを登録・・・


◆ そのまま確認画面を見ると、

正しくセットされたのが判る。
■ で、いつもの FoTe に切り替え、
◆ この状態で、


◆ 再度確認すると・・・

メインをLv.80のクラスにしてあるにも関わらず、Lv.75にしかなってない・・・
で、これが、再度 TeFo に戻して確認すると、何故か正しく表示される(;^ω^) そんなワケで、本ログのタイトルと相成った と云う次第w ★ でまぁ 一応軽く確認してみると
これが相当数報告はあるようなので、運営も理解の上で 一旦放置しているのだろう。
ただ、表示上の問題とはいえ、サスガに一瞬焦るよね・・・(^ω^;)

2017/04/14

夜桜を・・・

・・・雑に撮ってきた。


かなり散ってたがねw
Twiのタイムラインで、桜を うまく撮れない と嘆く向きを見受けるが、
フラッシュさえあれば、夜の撮影のほうがシロウトには向くぞ、風の影響を受けないからな。

・・・厳密に云うと、風で被写体が多少揺れても、フラッシュ時にしか受像しない為、手振れの心配すらないと云う寸法。

最近は、大光量のバッテリー内蔵LED照明も普及し、一般向けとしては立場が無くなりつあるフラッシュ。

しかし、LED照明を用いた場合、三脚とレリーズ無しでは、
低速なシャッタースピードである必要に迫られる夜間撮影のシーンで、手振れや風による被写体の揺れに対応出来ない。
フラッシュであれば、手振れや状態を気にしなくて良い分、撮影の腕に覚えが無くても 手軽に欲しい画を確保し易い利点はある。
 
 

2017/04/13

先日は・・・

・・・久々の晴れ。


この前日までは 相応に強い風雨だったが、桜はドウなっているか・・・
悪くないな。
強いて云うなら、ちと時間が遅かったか・・・

午前中に動くべきだったな。
それでもまぁ、

悪くない。

柵の向こうは、この住宅地全体の 雨水を受け止める調整池。 たまに シラサギやアオサギが獲物をついばんでいる。 昔はココで、ザリガニ捕りもやったモノだが・・・
ここで、少し移動する事にした・・・

往来の殆ど無い無駄な広さの道。 ・・・これが 上下に2本、この住宅地にはある。

傍の公園へ。
永らく来ない間に、殆ど子供向け遊具の 無い公園になっていた・・・ 御近所の老人が、グランドゴルフに興じている。 その打球音だけが、やけに響く・・・ その昔、子ども会主催の盆踊りなどのイベントも あった場所だが、ソコはソレ 老々介護都市の筆頭、 少子化で そうしたイベントも周辺地域と統合され、 別の場所で開催されているとか。
おきつねさまは、この桜が植樹された時期を既知ではない、関東に出る前は 無かったような気さえする。 もしそうなら この桜は、この地域の 衰退していく様だけを見てきた事になるのか。
じっくりと撮りたい処だったが、件の先客もあり、速やかに撤収するコトに。

大して移動していないのが判る一枚。

以前は 手前側も桜が大きく枝を伸ばしていたのだが、

朽ちた為伐採されたとのコト・・・

そこへ新たに苗を植樹してはいたらしく、

既に、それなりに大きくなってきている。
少し歩けば 桜の名勝もあるのだが、面倒で行ってない。 ・・・縦しんば今日明日撮りに赴いた処で、もう盛りは過ぎているだろう。

2017/04/12

Adobe AIR/FlashPlayer 更新報告・・・

22.0.0.192より FlashPlayer 64/32bit版統合以前のように、64bit版Firefox/CyberFoxで
Flashプレイヤ枠内のコメント枠へ IMEを用いた日本語入力が可能な状態に戻っている。

但し、IMEの拡張機能(再変換ほか)には対応していない。


■ UpdateLog・・・
<<< 20170412 211504 >>>
報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.127 → 25.0.0.148 - Adobe [ 20170411 US ]
<<< 20170314 232958 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
AIR - Version 24.0.0.180 → 25.0.0.134 - Adobe [ 20170313 US ]
<<< 20170314 222424 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、今回も速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.221 → 25.0.0.127 - Adobe [ 20170313 US ]
<<< 20170215 013108 >>> 報告を受け確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない、今回は速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.194 → 24.0.0.221 - Adobe [ 20170214 US ]
<<< 20170120 042430 >>> CyberFox上での警告表示にて確認、今回は速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.186 → 24.0.0.194 - Adobe [ 20170119 US ]
<<< 20161219 202758 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
AIR - Version 23.0.0.257 → 24.0.0.180 - Adobe [ 20161218 US ]
<<< 20161215 195013 >>> 発行当日に報告は受けていたが、例によって適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.207 → 24.0.0.186 - Adobe [ 201612138 US ]
<<< 20161109 191050 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.205 → 23.0.0.207 - Adobe [ 20161108 US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20161030 064421 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.185 → 23.0.0.205 - Adobe [ 201610xx US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20161020 194800 >>> 発行当日に報告は受けていたが、1日適用を様子診していた。
AIR - Version 22.0.0.153 → 23.0.0.257 - Adobe [ 20161018 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20161017 000516 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.162 → 23.0.0.185 - Adobe [ 20161011 US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20160920 2046321 >>> 発行当日に報告は受けていたが、適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 22.0.0.209 → 23.0.0.162 - Adobe [ 20160712 US ]
<<< 20160617 130144 >>> 報告を受け確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 22.0.0.192 → 22.0.0.209 - Adobe [ 20160712 US ]
<<< 20160617 130144 >>> 公式配布サイトにて確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 21.0.0.242 → 22.0.0.192 - Adobe [ 20160616 US ]
64bit版Firefox/CyberFoxで、以前のように Flashプレイヤ枠内のコメント枠へ IMEを用いた日本語入力が可能になった。
AIR - Version 21.0.0.215 → 22.0.0.153 - Adobe [ 20160511 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20160512 210202 >>> 公式配布サイトにて確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 21.0.0.213 → 21.0.0.242 - Adobe [ 20160511 US ]
AIR - Version 21.0.0.198 → 21.0.0.215 - Adobe [ 20160511 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20160215 233725 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
・AIR - Version 21.0.0.176 → 21.0.0.198 - Adobe [ 20160412 US ]
<<< 20160408 172341 >>> 更新報告が先日あったのだが、他の用件でログ更新できず。
【Win】 Adobe Flash Player 21.0.0.213 / 18.0.0.343 配信開始 - ニッチなPCゲーマーの環境構築 [ 20160407 ]
・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 21.0.0.197 → 21.0.0.213 - Adobe [ 20160323 US ]
・・・尚、20160324 184651現在のトコロ、Adobe AIR には 更新を確認するコトは出来ていない。
<<< 20160324 182430 >>> 更新を以下サイトにて確認。
【Win】 Adobe Flash Player 21.0.0.197 配布開始[Update:2016/03/24] - ニッチなPCゲーマーの環境構築 [ 20160324 ]
・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 20.0.0.182 → 21.0.0.197 - Adobe [ 20160323 US ]
・・・尚、20160324 184651現在のトコロ、Adobe AIR には 更新を確認するコトは出来ていない。 <<< 20160310 225143 >>> 更新を公式サイトで確認、早速適用。・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 20.0.0.306 → 21.0.0.182 - Adobe [ 20160209 US ]
・AIR - Version 20.0.0.260 → 21.0.0.176 - Adobe [ 20160309 US ]
<<< 20160215 233725 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。 更新自体は、この1つ前のFlashと同時に発行されている模様。
・AIR - Version 20.0.0.233 → 20.0.0.260 - Adobe [ 20160208 US ]
<<< 20160209 232610 >>> 更新報告を受けたので早速適用、しかしMozillaプラグインチェックには出てきていない・・・
・FlashPlayer Version 20.0.0.286 → 20.0.0.306 - Adobe [ 20160208 US ]
<<< 20160122 090537 >>> かなり前から配布サイトでは更新来てたが、未だにMozillaプラグインチェックでは出てこない・・・
・FlashPlayer Version 19.0.0.267 → 20.0.0.286 - Adobe [ 201601xx US ]
危なっかしいからココへの通知と導入を見送っていたのだが(´ヘ`;) <<< 20160101 212231 >>> ・AIR - Version 20.0.0.204 → 20.0.0.233 - Adobe [ 20160101 US ] <<< 20151229 193837 >>> 更新報告を受け確認、本家FireFoxも更新があるようだ、CyberFoxもそろそろだろう。
・FlashPlayer Version 20.0.0.235 → 20.0.0.267 - Adobe [ 20151207 US ]
<<< 20151208 234133 >>> 更新きてるのに 今現在 Mozillaプラグインチェックには出てこない・・・ 煎れて大丈夫か?w
・FlashPlayer Version 19.0.0.245 → 20.0.0.235 - Adobe [ 20151207 US ]
・・・とか云いつつ 煎れたケドねw ・AIR - Version 19.0.0.241 → 20.0.0.204 - Adobe [ 20151207 US ] <<< 20151112 231436 >>> なんか更新きてるね。
・FlashPlayer Version 19.0.0.226 → 19.0.0.245 - Adobe [ 20151111 US ] ・AIR - Version 19.0.0.213 → 19.0.0.241 - Adobe [ 20151111 US ]
・Adobe、「Adobe Flash Player」「Adobe AIR」の月例セキュリティアップデートを実施
 CVE番号ベースで17件の脆弱性を修正 - 窓の社 [ 20151111 141900 ]
<<< 20151017 101836 >>> とりま 緊急更新推奨19.0.0.207 → 19.0.0.226
・FlashPlayer Version 19.0.0.226 - Adobe [ 20151016 US ]
<<< 20151015 224334 >>> 殆ど悪い冗談って域だな・・・(´ヘ`;)
最新版が公開されたばかりの「Flash Player」に未修正の脆弱性、標的型攻撃への悪用も - 窓の社 [ 20151015 133700 ]
こうなってくるとひまストのHTML5プレイヤ化が待たれるね、他のFlashサイトなんて使わなければいいだけだし・・・ <<< 20151014 045120 >>> こめビュ起動したら更新通知、確認したらFlashPlayerもあった。
・AIR - Version 19.0.0.190 → 19.0.0.213 - Adobe [ 20151013 US ]
・FlashPlayer Version 19.0.0.185 → 19.0.0.207 - Adobe [ 20151013 US ]
<<< 20150923 014929 >>> CyberFox(FireFox)更新来たので確認したら更新来てた・・・
・FlashPlayer Version 18.0.0.232 → 19.0.0.185 - Adobe [ 20150922 US ]
↓ 先日AIRの更新もあったので、まだなら適用推奨。 <<< 20150921 215946 >>> 先程 ひまわりストリームコメントビューアを起動したらアプデ表示が出た、早速更新。
・AIR - Version 18.0.0.199 → 19.0.0.190    - Adobe [ 20150920 US ]
<<< 20150815 044920 >>> ついさっき端末起動したらアプデ表示が出た、概要詳細はまだ確認してない。
・AIR - Version 18.0.0.180 → 18.0.0.199 - Adobe [ 20150814 US ]
↓ FlashPlayerの更新も、まだなら急ぎ推奨。 <<< 20150714 234421 >>> やっときたか対策アプデ・・・ 危険過ぎる失態ばかり・・・ いい加減にして欲しいね。
・FlashPlayer Version 18.0.0.206 - Adobe [ 20150713 US ]
<<< 20150709 134600 >>> 今朝寝る前までは来てなかったアプデが配布されてるね、アレだけ重篤な脆弱性だと急いで当たり前なんだケドね。
・FlashPlayer Version 18.0.0.203
・AIR - Version 18.0.0.180
<<< 20150709 183206 >>> CreateLog・・・          
■ 性急な自動更新でバグトラブルに巻き込まれたくない場合は、
★ インストール完了直前の この画面で、

その旨 ▲ 設定して 適宜インストールを完了しておくべきだろう。 
但し、自動更新が良いなら この限りでは無い、あくまで任意の判断にて。