2017/09/22

クラフトレシピ・・・

・・・おきつねさまの開放済み一覧を纏めて診る試行。


☆ 緊急のうち、採掘基地防衛には参加していないので、inさえしていれば クラフト依頼には 比較的即応し易くなってます。

<<< 20170922 145512 >>>
上級法撃武器(★7~9) Lv.9~12まで開放、残るは Lv.13のみ。
【更新】クラフトレシピ 開放分 追記。

<<< 20160318 055007 >>>
サ・フォイエ 効率 Lv.3
シフタ 数多 Lv.3
ナ・フォイエ 火焔 Lv.3
イル・フォイエ 効率 Lv.3 


<<< 20160131 033129 >>>
上級射撃武器 Lv.7/8 デイリー分で開放。


<<< 20160131 033129 >>>
PAクラフト Lv.25 デイリー分で開放。


<<< 20160131 032556 >>>
PAクラフト Lv.24 デイリー分で開放。


<<< 20160130 040035 >>>
中級射撃武器 Lv.11/12 デイリー分で開放。


<<< 20160128 083021 >>>
初級法撃武器 Lv.14/15/16 デイリー分で開放。


<<< 20160124 133747 >>>
イル・フォイエ 効率 Lv.2 / 集中 Lv.1 デイリー分で開放。


<<< 20151209 213757 >>>
イル・ザン 広域/集中 Lv.2 デイリー分で開放。


<<< 20151209 213757 >>>
武装エクステンド Lv.37 デイリー分で開放。


<<< 20151208 003158 >>>
PAクラフト Lv.21 デイリー分で開放。


<<< 20151201 214325 >>>
PAクラフト Lv.20 デイリー分で開放。


<<< 20151201 003848 >>>
PAクラフト Lv.19 デイリー分で開放。


<<< 20151118 070137 >>>
PAクラフト Lv.17 デイリー分で開放。


<<< 20151107 214720 >>>
サ・メギド 集中 Lv.2 デイリー分で開放。


<<< 20151030 070216 >>>
PAクラフト Lv.14 デイリー分で開放。


<<< 20151021 224613 >>>
ザンバース 効率 Lv.2 デイリー分で開放。


<<< 20151001 191849 >>>
サ・フォイエ 火焔 Lv.2 デイリー分で開放。



<<< 20150922 133613 >>>
ナ・グランツ 閃光 Lv.2 デイリー分で開放。



lt;<< 20150811 093000 >>>
ラ・ザン 風斬 Lv.1~3 開放(されたw)


<<< 20150808 124500 >>>
デバンドとレスタのレシピ3出しをする。
しかし シフタ道半ばでリリパリウム枯渇、ナニ? レシピ3を50回って苦行は・・・(´ヘ`;)



<<< 20150808 094900 >>>
CreateLog・・・
 
 

AMD ドライバ更新報告・・・

先頃から RSCE に 更新補助機能が付いて 中々便利になっている。 
しかし、複数機器を管理する場合は、公式からDLしたほうが使い良い可能性。
■ UpdateLog・・・
<<< 20170922 061501 >>>
Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.9.2 Release Notes - AMD [ 20170921 US ]
DisplayDriver version
 17.30.1081-170905a-317685E-CrimsonReLive → 17.30.1091-170918a2-318192E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0905.1156.19665 → 2017.0918.1943.33661
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.9.2-Sep21.exe - [365MB]
<<< 20170908 053241 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.9.1 Release Notes - AMD [ 20170907 US ]
DisplayDriver version
 17.30.1071-170821a-317359E-CrimsonReLive → 17.30.1081-170905a-317685E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0821.2358.41324 → 2017.0905.1156.19665
RSCEより通知、公式サイトのリリースノートにて確認、適用。
!!! Information !!!
<<< 20170908 112020 >>
RX560で、HDMI出力が TVに対して1080i29Hz接続が出来ず 720p60Hzのみ有効となっていた問題が解消。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.9.1-Sep7.exe - [366MB]
<<< 201708-- ------ >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.8.2 Release Notes - AMD [ 20170825 US ]
DisplayDriver version
  → 17.30.1071-170821a-317359E-CrimsonReLive

RadeonSettings version  → 2017.0821.2358.41324
RSCEより通知、公式サイトのリリースノートにて確認、適用。
!!! Information !!!
<<< 201709-- ------ >>
・RX560で、HDMI出力が TVに対して1080i29Hz接続が出来ない状態。720p60Hzのみ有効。
・RX480+HD7750 と HD7770x2 の 2機材で、PSO2 が ランチャー以降起動出来なくなる症状の解消を確認。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.8.2-Win10-64Bit-Aug24.exe - [364MB]
<<< 201708-- ------ >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.8.1 Release Notes - AMD [ 20170818 US ]
DisplayDriver version
 17.30.1041-170720a-316467C-CrimsonReLive → 

RadeonSettings version 2017.0720.1902.32426 → 
▼ ・・・
Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.8.1-Win10-64Bit-Aug18.exe - [471MB]
<<< 20170728 042945 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.7.2 Release Notes - AMD [ 20170727 US ]
DisplayDriver version
 17.10.3211.1031-170704a-315940E-CrimsonReLive → 17.30.1041-170720a-316467C-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0704.1721.31196 → 2017.0720.1902.32426
RSCEより通知、公式サイトのリリースノートにて確認、適用。
!!! Information !!!
<<< 20170728 212049 >>
RX480+HD7750 と HD7770x2 の 2機材で、PSO2 が ランチャー以降起動出来なくなる症状を確認。
同機にて 17.7.2 を クリーンに導入し直す試行でも、この問題は解決しなかった。

同一症状が発生しているようであるなら、速やかに17.7.1へロールバックを推奨する。
▼ 久々のWHQLなんだがなぁ・・・
whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.7.2-july27.exe - [475MB]
<<< 20170712 021011 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.7.1 Release Notes - AMD [ 20170711 US ]
DisplayDriver version
 17.10.3211.1011-170612a-315159E-CrimsonReLive → 17.10.3211.1031-170704a-315940E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0612.1651.28496 → 2017.0704.1721.31196
RSCEより通知、公式サイトのリリースノートにて確認、適用。
!!! Information !!!
Fixed a bug causing crashes on 
・Tekken 7
・FFXIV and Little Nightmares
 on Radeon RX 300 Series・・・
珍しく、日本のゲームタイトル向け修正含むようだが、そもそも RX3xx系って使ってる向き居るのか?
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
non-whql- Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.7.1-July10.exe - [383MB]
<<< 20170625 062731 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.6.2 Release Notes - AMD [ 20170614 US ]
DisplayDriver version
 17.10.3211-170606a-314971E-CrimsonReLive → 17.10.3211.1011-170612a-315159E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0606.1509.25443 → 2017.0612.1651.28496
RSCEより通知、公式サイトのリリースノートにて確認、適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
non-whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.6.2-june13.exe - [383MB]
<<< 20170611 061312 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.6.1 Release Notes - AMD [ 20170610 US ]
DisplayDriver version
 17.10.2711.1021-170517a-314337E-CrimsonReLive → 17.10.3211-170606a-314971E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0517.1550.26687 → 2017.0606.1509.25443
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.6.1-June6.exe - [383MB]
<<< 20170529 104736 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.5.2 Release Notes - AMD [ 20170528 US ]
DisplayDriver version
 17.10.2711-170502a-313824E-CrimsonReLivee → 17.10.2711.1021-170517a-314337E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0502.1417.23881 → 2017.0517.1550.26687
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.5.1-May4.exe - [MB]
<<< 20170505 032457 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.5.1 Release Notes - AMD [ 20170504 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1731-170424a2-313603E-CrimsonReLive → 17.10.2711-170502a-313824E-CrimsonReLive

RadeonSettings version  2017.0424.2119.36535 → 2017.0502.1417.23881
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後、念の為 VSRを無効にした後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.5.1-May4.exe - [MB]
<<< 20170430 000951 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.4 Release Notes - AMD [ 201700429 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1711-170410a-313248C-CrimsonReLive → 17.10.1731-170424a2-313603E-CrimsonReLive

RadeonSettings version  2017.0410.1312.21926 → 2017.0424.2119.36535
RSCEにて確認、公式サイトのリリースノートへアクセスし確保後、念の為 VSRを無効にした後 適用。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
non-whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.4.4-apr27.exe - [401.7MB]
<<< 20170419 091932 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.3 Release Notes - AMD [ 20170418 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1711-170410a-313068E-CrimsonReLive → 17.10.1711-170410a-313248C-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0410.1312.21926 → 2017.0410.1312.21926
AMDからのメール[20170419 083300(062000Send)JST] による案内を受け、
公式サイトのリリースノートへアクセスし 確認、適用。

※ 尚、RSCEのアップデートチェッカでは 20170419 095200現在、この更新を検出出来ていない。
▼ 久々の WHQL版。
whql-win10-64bit-radeon-software-crimson-relive-17.4.3-apr17.exe - [526.5MB]
<<< 20170414 033403 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.2 Release Notes - AMD [ 201700413 US ]
DisplayDriver version
 17.10.1061-170331a-312788E-CrimsonReLive → 17.10.1711-170410a-313068E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0331.729.11648 → 2017.0410.1312.21926
RSCEにて確認。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.4.2-Apr11.exe - [401MB]
<<< 20170406 033031 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.4.1 Release Notes - AMD [ 201700404 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2911.1011-170316a-312242E-CrimsonReLive → 17.10.1061-170331a-312788E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0316.1721.29397 → 2017.0331.729.11648
報告を受け RSCEにて確認、適用。 !!! Important !!!
<<< 20170406 043837 >>>
一部の RADEON RX480 搭載環境で、PSO2 の アップデートが BSoDする問題が ほぼ解消している模様。
▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.4.1-Apr3.exe - [401MB]
<<< 20170322 104516 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.3.3 Release Notes - AMD [ 20170321 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2911-170310a-312047E-CrimsonReLive → 16.60.2911.1011-170316a-312242E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0310.1611.29098 → 2017.0316.1721.29397
報告を受け RSCEにて確認、適用。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.3.3-Mar16.exe - [403MB]
<<< 20170316 232730 >>> Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.3.2 Release Notes - AMD [ 20170315 US ]
DisplayDriver version
 16.60.2711-170303a-311795E-CrimsonReLive → 16.60.2911-170310a-312047E-CrimsonReLive

RadeonSettings version 2017.0303.2232.40545 → 2017.0310.1611.29098
報告を受け RSCEにて確認、適用。 ▼ ファイル名にNon-WHQLと明示。
Non-WHQL-Win10-64Bit-Radeon-Software-Crimson-ReLive-17.3.2-Mar15.exe - [403MB]
<<< 20151106 195200 >>> CreateLog・・・ テンプレート適用のログを暫定新設。              
■ Tips
インストール → 再起動 → {[RADEON設定]や[サウンドの設定]が初期化されてる場合は適宜任意に直す} → 再起動
って 手順が必要なケースもあるようで。
■ Crimson Edition からの インストールの流れ
★ 公式から既にダウンロードを済ませているモノとして・・・
◆ インストーラを右クリックし、[管理者として実行]

ここな きつねが・・・

・・・PSO2の現状で忌諱している対象は、過去から一貫して、その推移が要因の状況だ。
はっきり云って内容云々は興味が無い、ツマるトコ、システム面だけが その対象だ。

具体的には、
★ アーキテクチャが未だ WindowsXP世代であるにも関わらず、最新鋭のハイエンドスペックマシンを要求する傾向が強まっている点。
ロースぺ切り捨てなら、64bitビルドで DirectX12に対応した版を配布しろ。
また、実質ハイエンドありきな現状 DirectX9cもナイだろ?
64bitビルド版も並行配布して然るべきな状況を、もはや運営自身が作り上げているのだが?
何より、 今となってはローエンドな機材でさえ 64bitプロセッサと64bitWindows搭載だ、今更 32bitビルドも無いだろ?
クライアントが64bitになると、サーバ側が 32bitで合わなくなる等と云い出さないよな?
ココで断言しておくが、縦しんば サーバ側が 32bitアプリケーションのまま、
クライアントだけ64bitビルドしたからと云って、通信にも稼働にも支障は出ない。

クライアントを 64bitビルドとして仕立てても、
ソースを大幅改変しない限り、サーバと通信されるデータの内容に違いは生じない。
TVtest(64bit) と TVチューナサーバ Spinel(32bit) の関係が良い証拠だ。
PSO2なんぞより 遥かに大きなデータ通信量のある、
ネットワークに対して高負荷なアプリケーション同士でも成立している。
そんな素人騙しな言い訳は一切認めない。
★ UI の構成が Windows の仕様に合致しない点。 
キャンセル操作1つ取っても それを満足に満たせていない。
★ 未だに、ウィルス認定受けた nProtect Gameguard を使い続け、   Microsoftから同類扱いされている点。
アンチチートセキュアシステムくらい 自前で組め#
★ 海外からの接続を公式には認めていない点。
WANを用いたネットワークサービスで何が恥ずかしいって コレよな。
厄介抱えたくないだけなら、接続自体を自己責任と明示した上で、海外からの接続に対して正式に開放するべき。
その上で、ローカライズも言語対応もしないスタンスでイイ。
仮に、多言語対応したいのであれば、現地ボランティア募れば解決だ、現状と何処が違う?
違いが無いのなら、労せず国際的評価を上げる手段としてコレを実施するコトが良策であるのは、明確だ。
これらは流石に看過出来ない、様々な要素で 国際的に恥を曝しているに等しく、これでeSports参入など、もはや戯言にしか聞こえない。 ぶっちゃけゲームのバランスなど、プレイスキルの無いおきつねさまには そもそも関係が無い。
顧客に対する最低限あるべきシステム面の配慮が欠落している事に、憤慨し続けてきた。 もはや その変化の発生の有無くらいしか、PSO2には興味を持てる点が無い。

2017/09/21

K-Lite Codec Pack 更新報告・・・

このコーデック管理ツールは、各コーデック提供者の更新に合わせて順次差し替えているスタイル。
鬱陶しいからと云って自動更新確認を停止して利用するのは、思った以上にリスキーかもね(´ヘ`;)


■ Informations
<<< 20161111 000710 >>>
Download.hr が、配布先から排除されている。 転ばぬ先の杖か・・・

<<< 20160820 010337 >>>
本家CodecGuideがファイルをホスト、ダウンロードを提供するよう改善されている。
因って、Download.hrは、過去分確保以外の用途では、概ね必要無くなっている。

<<< 20160713 023721 >>>
!!! オススメDLサイトの Download.hrも、少々釣りがウザくなってきているので、利用には細心の注意を払うべし !!!
 
 
 
■ UpdateLog・・・
<<< 20170921 013237 >>>
ver. 13.5.0 → 13.5.4 [ 20170918 US ]
ver. 13.4.2 → 13.5.1 [ 20170901 US ]

 

<<< 20170614 224641 >>>
ver. 13.2.4 → 13.2.5 [ 20170613 US ]
ver. 13.2.1 → 13.2.4 [ 20170605 US ]

 

<<< 20170531 185850 >>>
ver. 13.2.0 → 13.2.1 [ 20170530 US ]
ver. 13.1.7 → 13.2.0 [ 20170524 US ]

 

<<< 20170517 174127 >>>
ver. 13.1.6 → 13.1.7 [ 20170512 US ]
ver. 12.8.5 → 13.1.6 [ 20170510 US ]

 

<<< 20170125 162630 >>>
ver. 12.7.8 → 12.8.5 [ 20170122 US ]

 

<<< 20170111 020916 >>>
ver. 12.7.5 → 12.7.8 [ 20170109 US ]
ver. 12.5.3 → 12.7.5 [ 20161220 US ]

 

<<< 20161219 203753 >>>
ver. 12.7.0 → 12.7.3 [ 20161217 US ]

 

<<< 20161129 223945 >>>
ver. 12.6.4 → 12.7.0 [ 20161213 US ]

 

<<< 20161129 223945 >>>
ver. 12.6.0 → 12.6.4 [ 20161128 US ]
ver. 12.5.5 → 12.6.0 [ 20161122 US ]

 

<<< 20161113 041417 >>>
ver. 12.5.3 → 12.5.5 [ 20161110 US ]

 

<<< 20161111 000710 >>>
ver. 12.x.x → 12.5.3 [ 20161107 US ]

数度通知には気付いていたが更新を放置していた。

同様な状態なら、12.5.0 の フルパッケージインストーラ で 上書きインストール の後、
12.5.3 の アップデート を 適用する流れとなる。 ・・・尚、いずれにしても 設定は保持される。

また、程無く 12.5.4 が ローンチされると思われる。

<<< 2016---- ------ >>>
ver. 12.x.x → 12.5.0 [ 20161031 US ]

<<< 2016---- ------ >>>
ver. 12.3.5 →  [ 2016---- US ]


<<< 20160820 010337 >>>
ver. 12.3.0 → 12.3.5 [ 20160815 US ]

今回は、Windows10大規模アップデートに伴い、フルパッケージの上書きインストールが推奨されている。
10更新後、動画再生に支障があるなら、その様に対処したほうが無難だろう。
尚、いずれにしても 設定は保持される。

<<< 20160803 044943 >>>
ver. 12.2.7 → 12.3.0 [ 20160801 US ]


<<< 20160729 231106 >>>
ver. 12.2.6 → 12.2.7 [ 20160726 US ]


<<< 20160713 023721 >>>
ver. 12.2.5 → 12.2.6 [ 20160711 US ]


<<< 20150905 020429 >>>
CreateLog・・・
 
 
 
■ 公式
◆ FullPackage
・K-Lite Codec Pack - Download

◆ UpdateOnly
・K-Lite Codec Pack - Updater Download
◆ 更新/導入手順は・・・

2017/09/17

Highpoint Rocket640L を・・・

・・・ASRock 990FX Extreme4 [Windows10 Pro RS2] に載せると、
Windows10起動開始直後に 100%フリーズする・・・
コレが GIGABYTE GA-MA78GM-S2H(rev.1.0) [WindowsVISTA SP2 32bit] では、支障なく動作する。
挿す板が ASUS U3S6 であれば、何れのマザーボードでも、トラブル無く機能すると云う・・・
 この差異の検証に丸一日浪費した(´ヘ`;)
一旦状況を整理すると。
Marvell MV9230(88SE9230) を PCIeバスへ直接接続する構造が Highpoint Rocket640L。
PLX Technology(現Broadcom)製 PCIeブリッジチップを介して、SATAⅢチップ Marvell 88SE9123 と
USB3.0チップ NEC(現RENESAS) uPD720200 を PCIeバスへ繋ぐのが、ASUS U3S6。
Marvell 88SE91xx系と 88SE92xx系は、ドライバが同じ。
ASRock 990FX Extreme4 は 2port分だけ、追加のSATAⅢチップとして Marvell 88SE9120 を採用している。
GIGABYTE GA-MA78GM-S2H は、Marvell製含む補助的なSATAⅢチップを搭載していない。
USB3.0側に関しては、問題が生じていないので今回の件では扱わない。
他の可能性を虱潰しに検証し、要因から排除した後、最終的に
990FX Extreme4 の オンボードの補助SATAⅢチップ Marvell 88SE9120 を UEFIで無効にして診たのだが・・・
これで漸く990FX Extreme4上でも、Rocket640L の動作検証が出来る状態となった。
要するに、
2つのマザーボードの、Marvell製SATAⅢチップを搭載して要るか否か と云う違いが、差を生んでいたコトに。
ASRock 990FX Extreme4 では、
サブHBA Marvell 88SE9120 と Highpoint Rocket640L の Marvell 88SE9230 が、
Windows開始と同時にコリジョンを起こし、起動処理継続が困難になった・・・
 これが 今回のトラブルの原因だったと云う、掛けた時間の割りにはシケた結果に。
だが・・・
起動前に Highpoint Rocket640L へドライブを繋ぎ通電しておくと、やはり Windows10は起動出来ない。
UEFIでオンボードの88SE9120を無効とする事で、部品としての動作検証が出来る状態にはなったが、実用性は皆無。
MSU(MarvellSettingUtility)で 88SE9230のRAID機能を完全に無効化すれば、
或いは機能するのかも知れないが、そこまで検証するのはやめた。
88SE9120 は 接続端子数 2port の RAID 0/1/5 に対し、
88SE9230 が 接続端子数 4port で RAID 0/1/10 である点など、
基本的な仕様が異なっている事が、起動の妨げになっている要因
(マザーボードのUEFIが処理しきれてない?)であると仮定すると、
どの様な検証も無意味 と云うコトになってしまうと考えた。
無難にシステムを運用する為にも、マザーボード側に Marvell製SATAⅢチップが搭載されている場合、 Highpoint Rocket640L は使用不能 と判断するべきだろう。
ただ、
このような障害が発生しない製品もあるとの報告もあるようで、マザーボードの仕立て次第と云う事だろうか・・・

2017/09/16

Adobe AIR/FlashPlayer 更新報告・・・

22.0.0.192より FlashPlayer 64/32bit版統合以前のように、64bit版Firefox/CyberFoxで
Flashプレイヤ枠内のコメント枠へ IMEを用いた日本語入力が可能な状態に戻っている。

但し、IMEの拡張機能(再変換ほか)には対応していない。


■ UpdateLog・・・
<<< 20170916 005514 >>>
FlashPlayer Version 26.0.0.137 → 27.0.0.130 - Adobe [ 20170915 US ] 公式サイトにて確認、適用。 AIR - Version 25.0.0.134 → 27.0.0.124 - Adobe [ 20170915 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20170726 131026 >>> Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 26.0.0.126 → 26.0.0.137 - Adobe [ 20170711 US ]
<<< 20170615 194746 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.171 → 26.0.0.126 - Adobe [ 20170613 US ]
<<< 20170517 011249 >>> CyberFoxにて更新を検出、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.148 → 25.0.0.171 - Adobe [ 20170516 US ]
<<< 20170412 211504 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、適用。
FlashPlayer Version 25.0.0.127 → 25.0.0.148 - Adobe [ 20170411 US ]
<<< 20170314 232958 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
AIR - Version 24.0.0.180 → 25.0.0.134 - Adobe [ 20170313 US ]
<<< 20170314 222424 >>> 報告を受け、Mozillaプラグインチェックにて確認、今回も速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.221 → 25.0.0.127 - Adobe [ 20170313 US ]
<<< 20170215 013108 >>> 報告を受け確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない、今回は速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.194 → 24.0.0.221 - Adobe [ 20170214 US ]
<<< 20170120 042430 >>> CyberFox上での警告表示にて確認、今回は速やかに適用。
FlashPlayer Version 24.0.0.186 → 24.0.0.194 - Adobe [ 20170119 US ]
<<< 20161219 202758 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
AIR - Version 23.0.0.257 → 24.0.0.180 - Adobe [ 20161218 US ]
<<< 20161215 195013 >>> 発行当日に報告は受けていたが、例によって適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.207 → 24.0.0.186 - Adobe [ 201612138 US ]
<<< 20161109 191050 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.205 → 23.0.0.207 - Adobe [ 20161108 US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20161030 064421 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.185 → 23.0.0.205 - Adobe [ 201610xx US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20161020 194800 >>> 発行当日に報告は受けていたが、1日適用を様子診していた。
AIR - Version 22.0.0.153 → 23.0.0.257 - Adobe [ 20161018 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20161017 000516 >>> 発行当日に報告は受けていたが、今回も適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 23.0.0.162 → 23.0.0.185 - Adobe [ 20161011 US ]
尚、CyberFox/FireFox(64/32bit) 49.0 での、描画位置の大幅なズレが生じる問題は、現状 まだ続いている。
<<< 20160920 2046321 >>> 発行当日に報告は受けていたが、適用を様子診していた。
FlashPlayer Version 22.0.0.209 → 23.0.0.162 - Adobe [ 20160712 US ]
<<< 20160617 130144 >>> 報告を受け確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 22.0.0.192 → 22.0.0.209 - Adobe [ 20160712 US ]
<<< 20160617 130144 >>> 公式配布サイトにて確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 21.0.0.242 → 22.0.0.192 - Adobe [ 20160616 US ]
64bit版Firefox/CyberFoxで、以前のように Flashプレイヤ枠内のコメント枠へ IMEを用いた日本語入力が可能になった。
AIR - Version 21.0.0.215 → 22.0.0.153 - Adobe [ 20160511 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20160512 210202 >>> 公式配布サイトにて確認、例によって Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
FlashPlayer Version 21.0.0.213 → 21.0.0.242 - Adobe [ 20160511 US ]
AIR - Version 21.0.0.198 → 21.0.0.215 - Adobe [ 20160511 US ] ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
<<< 20160215 233725 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。
・AIR - Version 21.0.0.176 → 21.0.0.198 - Adobe [ 20160412 US ]
<<< 20160408 172341 >>> 更新報告が先日あったのだが、他の用件でログ更新できず。
【Win】 Adobe Flash Player 21.0.0.213 / 18.0.0.343 配信開始 - ニッチなPCゲーマーの環境構築 [ 20160407 ]
・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 21.0.0.197 → 21.0.0.213 - Adobe [ 20160323 US ]
・・・尚、20160324 184651現在のトコロ、Adobe AIR には 更新を確認するコトは出来ていない。
<<< 20160324 182430 >>> 更新を以下サイトにて確認。
【Win】 Adobe Flash Player 21.0.0.197 配布開始[Update:2016/03/24] - ニッチなPCゲーマーの環境構築 [ 20160324 ]
・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 20.0.0.182 → 21.0.0.197 - Adobe [ 20160323 US ]
・・・尚、20160324 184651現在のトコロ、Adobe AIR には 更新を確認するコトは出来ていない。 <<< 20160310 225143 >>> 更新を公式サイトで確認、早速適用。・・・しかし例によって、Mozillaプラグインチェックには出てきていない。
・FlashPlayer Version 20.0.0.306 → 21.0.0.182 - Adobe [ 20160209 US ]
・AIR - Version 20.0.0.260 → 21.0.0.176 - Adobe [ 20160309 US ]
<<< 20160215 233725 >>> ひまわりストリームコメントビュ-ワ起動にて アップデートの通知を確認。 更新自体は、この1つ前のFlashと同時に発行されている模様。
・AIR - Version 20.0.0.233 → 20.0.0.260 - Adobe [ 20160208 US ]
<<< 20160209 232610 >>> 更新報告を受けたので早速適用、しかしMozillaプラグインチェックには出てきていない・・・
・FlashPlayer Version 20.0.0.286 → 20.0.0.306 - Adobe [ 20160208 US ]
<<< 20160122 090537 >>> かなり前から配布サイトでは更新来てたが、未だにMozillaプラグインチェックでは出てこない・・・
・FlashPlayer Version 19.0.0.267 → 20.0.0.286 - Adobe [ 201601xx US ]
危なっかしいからココへの通知と導入を見送っていたのだが(´ヘ`;) <<< 20160101 212231 >>> ・AIR - Version 20.0.0.204 → 20.0.0.233 - Adobe [ 20160101 US ] <<< 20151229 193837 >>> 更新報告を受け確認、本家FireFoxも更新があるようだ、CyberFoxもそろそろだろう。
・FlashPlayer Version 20.0.0.235 → 20.0.0.267 - Adobe [ 20151207 US ]
<<< 20151208 234133 >>> 更新きてるのに 今現在 Mozillaプラグインチェックには出てこない・・・ 煎れて大丈夫か?w
・FlashPlayer Version 19.0.0.245 → 20.0.0.235 - Adobe [ 20151207 US ]
・・・とか云いつつ 煎れたケドねw ・AIR - Version 19.0.0.241 → 20.0.0.204 - Adobe [ 20151207 US ] <<< 20151112 231436 >>> なんか更新きてるね。
・FlashPlayer Version 19.0.0.226 → 19.0.0.245 - Adobe [ 20151111 US ] ・AIR - Version 19.0.0.213 → 19.0.0.241 - Adobe [ 20151111 US ]
・Adobe、「Adobe Flash Player」「Adobe AIR」の月例セキュリティアップデートを実施
 CVE番号ベースで17件の脆弱性を修正 - 窓の社 [ 20151111 141900 ]
<<< 20151017 101836 >>> とりま 緊急更新推奨19.0.0.207 → 19.0.0.226
・FlashPlayer Version 19.0.0.226 - Adobe [ 20151016 US ]
<<< 20151015 224334 >>> 殆ど悪い冗談って域だな・・・(´ヘ`;)
最新版が公開されたばかりの「Flash Player」に未修正の脆弱性、標的型攻撃への悪用も - 窓の社 [ 20151015 133700 ]
こうなってくるとひまストのHTML5プレイヤ化が待たれるね、他のFlashサイトなんて使わなければいいだけだし・・・ <<< 20151014 045120 >>> こめビュ起動したら更新通知、確認したらFlashPlayerもあった。
・AIR - Version 19.0.0.190 → 19.0.0.213 - Adobe [ 20151013 US ]
・FlashPlayer Version 19.0.0.185 → 19.0.0.207 - Adobe [ 20151013 US ]
<<< 20150923 014929 >>> CyberFox(FireFox)更新来たので確認したら更新来てた・・・
・FlashPlayer Version 18.0.0.232 → 19.0.0.185 - Adobe [ 20150922 US ]
↓ 先日AIRの更新もあったので、まだなら適用推奨。 <<< 20150921 215946 >>> 先程 ひまわりストリームコメントビューアを起動したらアプデ表示が出た、早速更新。
・AIR - Version 18.0.0.199 → 19.0.0.190    - Adobe [ 20150920 US ]
<<< 20150815 044920 >>> ついさっき端末起動したらアプデ表示が出た、概要詳細はまだ確認してない。
・AIR - Version 18.0.0.180 → 18.0.0.199 - Adobe [ 20150814 US ]
↓ FlashPlayerの更新も、まだなら急ぎ推奨。 <<< 20150714 234421 >>> やっときたか対策アプデ・・・ 危険過ぎる失態ばかり・・・ いい加減にして欲しいね。
・FlashPlayer Version 18.0.0.206 - Adobe [ 20150713 US ]
<<< 20150709 134600 >>> 今朝寝る前までは来てなかったアプデが配布されてるね、アレだけ重篤な脆弱性だと急いで当たり前なんだケドね。
・FlashPlayer Version 18.0.0.203
・AIR - Version 18.0.0.180
<<< 20150709 183206 >>> CreateLog・・・          
■ 性急な自動更新でバグトラブルに巻き込まれたくない場合は、
★ インストール完了直前の この画面で、

その旨 ▲ 設定して 適宜インストールを完了しておくべきだろう。 
但し、自動更新が良いなら この限りでは無い、あくまで任意の判断にて。 

2017/09/14

ヤフオクの・・・

・・・出品利用を忌諱していた理由がココにある。
女子中学生チケット詐欺の複雑怪奇な手口を
Githubのシーケンス図でわかりやすく説明する猛者が出現 - Gigagine [ 20170913 102800 ]
一度ヤフオクで落札して診れば判る事だが、落札者側には、出品側の個人情報が表示される・・・
否、その内容を確認していなければ、後に発生したトラブルには対応しない と警告が表示される。
冷静に考えると、逆なんじゃないかな、コレ・・・
取引を開始する為に、ヤフオクのシステムに促されるまま出品側情報見て、
相手が女性と判った時の 微妙な気まずさと云うか・・・
一応添えるなら、これに関して性別偏見や他意は無く、落札商品もPCパーツくらいしかないのだが、
折角のネットワークシステムであり、可能なら 相手を知る事無く 正しく取引さえ行えれば、本来ソレで、
適宜完結出来るハナシでは無いだろうか? と、強く感じた次第。

サービス提供側が適宜全取引ログを保存していさえすれば、犯罪発生時の捜査対応も容易である。
Amazonのマーケットプレイス等ショップサイトならイザ知らず、オークションで相手を知る必要性が見えない。
むしろ個人情報詐取系犯罪の温床となっている空気すら感じる。(Amazonですら その問題は生じている)
納得の価格で、適切な商品が届けば、正直相手が誰でも構わないと考える。
不正な出品者は、被害落札者からの情報や、捜査機関からの情報を基にオークションシステム側で検出し、
適宜弾いておけば良いだけであり、現状でも充分 その様な仕組みが稼働している筈だ。
ぶっちゃけ、
オークションに出会いなんぞ求めてない。
 この一言に尽きるだろう。
★ この件に関する解決策は、
ソフトバンク系列 メルアド宅配便 の 不効率で不便な欠点を排除した仕組みを ヤフオク側で標準処理として実装するだけで良い。
もう少し資本規模を活かした太刀廻りが出来ないモノかな? ヤフオク運営諸兄。
頭を使うのです、ちゃんと食べてるのですか?

2017/08/29

PSO2yomiを・・・

・・・ダウンロードしよう。 ・・・って イマサラ感あるが、初心者向けのTipsね。
★ 紹介出来るURLの関係で、アプデの報告もココにリンクさせています。
Since direct to PSO2Yomi site link can not be introduced, we have reports of updates also be linked to this page.

  以下ログは、公式で掲載されていない修正も含まれ、日付は BBSのログに由来します。
The following log, fix that has not been published in the official also included, the date is derived from the BBS(Forum) of the log.

PSO2yomiの設定・・・

・・・を 纏めて見た、翻訳機能などを活用する場合 いくつかの設定が必要になる。

2017/08/08

8pecxstudios™ CyberFox 更新報告・・・

!!! Important !!! 
<<< 20170517 145348 >>> 
配布者より、CyberFox の更新停止がアナウンスされて久しい。

おきつねさまはコレに対し、暫し 何かしらの支援か引継ぎを期待しつつ、
敢えて触れずに静観していたのだが、流石に厳しい様だ・・・

現状、以後は セキュリティアップデートのみ来年春まで提供されると云う。
因って、ver.は 52系のまま推移すると思われる。

このまま淡い期待を頼りに吉報を待つか、本家 Mozilla の FireFox へ移行するか、
各位に判断して貰うしかないだろう・・・
■ UpdateLog・・・
<<< 20170808 214946 >>>
CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.3.0 [ 20170807 US ]
<<< 20170701 070332 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.2.1 [ 20170630 US ]
<<< 20170614 214511 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.2.0 [ 20170613 US ]
<<< 20170520 163047 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.3 [ 20170519 US ]
<<< 20170507 065850 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.2 [ 20170505 US ]
<<< 20170505 141409 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.1 [ 20170505 US ]
<<< 20170420 082105 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.1.0 [ 20170419 US ]
<<< 20170402 011417 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.4 [ 20170401 US ]
<<< 20170330 020606 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.3 [ 20170328 US ]
<<< 20170319 012606 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.2 [ 20170318 US ]
<<< 20170316 120034 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.1 [ 20170315 US ]
!!! Important !!!

言語パックに障害としてきた問題だが、手元の環境では、
今回の版を導入しただけで ナニをするでなく、
日本語化が適用されたコトを報告する。

この版でも改善しない場合は、52.0.0での対策を再度試す他ないだろう。
<<< 20170307 195923 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.52.0.0 [ 20170306 US ]
!!! Important !!!

言語パック管理アドオンに障害としてきた問題だが、
これは 本家と同様の処理になっただけ との公式報告。

しかし、指定の方法で UI の日本語化は出来なかった。
更新に期待するしかないか・・・
<<< 20170212 072234 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.51.0.3 [ 20170208 US ]
!!! Important !!!

引き続き 言語パック管理アドオンに障害。
言語パック配布リンクへ接続が出来ない。

尚、51.0.1 にて対応言語パックを適用していた場合、
更新しなくても支障なく動作はする為、多くで影響は無い。
<<< 20170210 032452 >>> 配布当日に報告を受け、CyberFoxの通知機能にて確認、後日適用。
Ver.51.0.2 [ 20170208 US ]
!!! Important !!!

尚、51.0.1で 既に言語パックを適用していた場合、
言語パックは更新しなくても動作する為、多くで影響は無いのだが、
管理アドオンの障害で言語パック配布リンクへ接続が出来ないとの報告。
<<< 20170127 235114 >>> 報告を受け、CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.51.0.1 [ 20170126 US ]
!!! Important !!!

ver.51.0 を適用していない状態からの更新に限り、Flash有効化操作が必要になる。

詳細は以下項に。
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20170125 144606 >>> CyberFoxの更新通知にて確認、差し替え。
Ver.51.0 [ 20170124 US ]
!!! Important !!!

FlashPlayerなどのプラグインが一旦無効化される、以下操作にて有効化して欲しい。
尚、この無効化措置は、AdobeFlashPlayerの脆弱性が、
予断を許さない域である為の対策である。
因って この有効化行為は、自己責任である点を、
充分留意しておく必要がある。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer依存のWebサイトを 閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。 ■ 有効化手順
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
・・・また、言語パックも要更新だ。
<<< 20170119 004942 >>> 報告を受け確認、差し替え。
Ver.50.1.1 [ 20170119 US ]
・・・言語パック要更新
<<< 20161215 195452 >>> CyberFoxの更新通知にて確認、差し替え。
Ver.50.1.0 [ 20161214 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161213 161824 >>> CyberFoxの更新確認機能にて認識、差し替え。
Ver.50.0.2 [ 20161213 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161130 232502 >>> CyberFoxの通知にて確認、差し替え。
Ver.50.0.1 [ 20161129 US ]
・・・言語パックは 50.0から更新ナシ。
<<< 20161116 163043 >>> CyberFoxの通知にて確認、差し替え。
Ver.50.0 [ 20161115 US ]
!!! Important !!!

48.0.1以降存在していた多くの重大な問題が解決している、早急な適用を推奨。
<<< 20160924 141101 >>> 5h程前に 本家FireFox更新との報告。
Ver.49.0.1 [ 20160923 US ]
<<< 20160921 111729 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.49.0 [ 20160920 US ]
!!! Important !!!

この Ver. の導入は推奨しない。

FlashPlayerなど 一部オブジェクトの表示位置が、正しく処理されない。
仮に インストールしてしまった場合は、1つ前の 48.0.2 へ 上書きで ロールバックを。
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160825 183518 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.48.0.2 [ 20160824 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160820 012627 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、適用。
Ver.48.0.1 [ 20160819 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160802 043605 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.48.0 [ 20160802 US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160629 210414 >>> 起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0.2 [ 20160628 US ]
・・・今回も言語パックに更新ナシ。
<<< 20160618 150818 >>> 朝、就寝前確認では更新は無かった。 起床後、午後に起床後、CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0.1 [ 20160617US ]
・・・今回は言語パックに更新ナシ。
<<< 20160608 000006 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.47.0 [ 20160606US ]
・・・言語パックに更新あり、適宜適用のこと。
<<< 20160515 063129 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、1日後に適用。
Ver.46.0.3 [ 20160513US ]
・・・今回も言語パックに更新はナイ。 が、更新に際して最重要注意事項アリ。 ・・・具体的には
1つ前の 46.0.2アンインストーラのバグがある。 もし、46.0.2 を アンインストールした後に 42.0.3 を クリーンインストールすると、以前の設定を失う。
因って アンインストールせず、上書きアップデートが必須 となっている。 ・・・どうやら本家FireFoxのヤらかしらしいが、各位 適宜対応して欲しい。
<<< 20160506 190852 >>> CyberFoxの通知機能にて確認、即適用。
Ver.46.0.2 [ 20160505US ]
・・・今回も言語パックに更新はナイ。 <<< 20160504 172630 >>> 報告により確認、今回は言語パックに更新がナイ。
Ver.46.0.1 [ 20160503US ]
<<< 20160430 200502 >>> 20160426USに発行。 モノは同日更新していたのだが、このログの更新が遅くなった。
Ver.46.0
<<< 20160318 222352 >>> 報告により確認、言語パックも更新アリ。
Ver.45.0.3
<<< 20160313 080257 >>> 言語パックも更新アリ、適用を。 但し、言語パック更新処理中エラー停止するケースもあった。 しかし気にする必要はナイ、それでも支障なく更新されるコトを 手元環境にて確認している。
Ver.45.0.1
<<< 20160309 202010 >>> 今回は言語パックに差し替えアリ、適宜適用処理を。
Ver.45.0
<<< 20160212 151105 >>> 前回同様、今回もランゲージパックに更新無し。
Ver.44.0.2
<<< 20160209 180515 >>>
Ver.44.0.1
<<< 20160127 175800 >>>
Ver.44.0
<<< 20160108 071541 >>>
Ver.43.0.4
<<< 20151223 164655 >>>
Ver.43.0.2
<<< 20151221 152654 >>>
Ver.43.0.1
<<< 20151215 182500 >>>
Ver.43.0 ・今回の更新では いつも通りに言語パックの差し替え操作が必要。
<<< 20151106 143800 >>>
Ver.42.0.1 ・今回の更新では 言語パックの差し替え操作は必要が無かった。  以後このように対応されるのか、たまたま今回だけであるのかは不明。 ・今現在(20151106 144455) アドオン/プラグインは 更新が無い模様。 ・この更新報告ログに おきつねテンプレート適用。
<<< 20151106 143800 >>> CreateLog・・・              
!!! Informations !!!
<<< 20170307 201001 >>> 
ver.51.0.0 以降、言語パック導入は 本家 FireFox 同様不要になっている。

ver.52.0.1から、設定が伴っていれば、
インストールするだけで適宜 日本語化が適用される様改善されている。

もし、この版でも日本語化が機能しない場合は、
以下 ▼ 過去ログの方法を施行して診て欲しい。
<<< 20170307 201001 >>>
Ver.51.0.2 以降、言語パックの適用が公式サイト及びプラグインで実行出来なくなっている。

しかし実際は、本家 FireFox 同様、設定画面にて指定出来るようになっただけ との事だが、
実現出来てない・・・ 版を経て、完全にUIの日本語化手段がなくなった。

ブラウザ程度なら、別段英語で困る事も無いとは思うのだが(^_^;)
詳細は公式サイトに英文だが解説がある。
■ Choose your preferred language for cyberfox - 8pecxstudios Support Forums
該当箇所を示す画像付きであり、英語を読めなくても理解出来るだろう。
★ また、Ver.52.0.0 より、FlashPlayer他の追加プラグインが、既定で完全に無効化されている。
尚、この無効化措置は、
AdobeFlashPlayerの脆弱性が、予断を許さない域である為の対策である。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer 依存の Webサイトを
閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。
因って、以下 有効化行為は、 自己責任である点を、充分留意しておく必要がある。 一度有効化設定を済ませば、 以後のアップデートでは その状態が保持される。
必要に応じて任意に、以下操作にて有効化して欲しい。
■ 有効化手順 1
◆ 公式で画像付き紹介のある 設定画面で行う方法。
■ Turn [ON/OFF] All browser plugins - 8pecxstudios Support Forums
おきつねさまの環境では 手順2 が済んでいた事もあり、手順1 のみで完了した。
■ 有効化手順 2
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
 ( 確認画面が表示された場合は適宜許可して進める。)
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
<<< 20170223 112711 >>>
Ver.51.0.2 以降、言語パックの適用が公式サイト及びプラグインで実行出来なくなっている。

対策として、日本語化パックのみ ココに公式配布リンクを配置しておこうと思う。
CyberFox 51.0.x 向け日本語化パック
 この公式リンクは 51.0.1 向けのモノだが、  CyberFox 51.0.3 にて動作確認済みである。
尚、この公式リンクも、警告表示が出てダウンロードが停止する事がある。 表示に応じて許可を出すか、数度操作しないと導入を開始出来ないコトは、おきつね環境でも確認している。
Ver.51.0 より、一旦 FlashPlayerのプラグインが、既定で無効化されている。
尚、この無効化措置は、
AdobeFlashPlayerの脆弱性が、予断を許さない域である為の対策である。
しかし、ひまわりストリームほか、FlashPlayer依存のWebサイトを
閲覧する為には 必須の作業であるのも事実だ。
因って、以下 有効化行為は、 自己責任である点を、充分留意しておく必要がある。 一度有効化設定を済ませば、 以後のアップデートでは その状態が保持される。
必要に応じて任意に、以下操作にて有効化して欲しい。
■ 有効化手順
・CyberFoxのアドレスバーに、about:config
 ( 確認画面が表示された場合は適宜許可して進める。)
・表示されたページの検索バーに plugin.flash_allowed
・項目をダブルクリックすると false が true に変わる。
最終的に このようになれば ▼ 設定操作完了・・・ このまま一旦CyberFoxを閉じ、再度起動すれば適用される。
<<< 20151106 143800 >>>
現在、CyberFox 64bit版でのみ、AdobeFlashPlayer側(64/32bit同梱以降)の不具合により、
動画や配信サイト FlashPlayer枠内での (64bitFEPを用いた)日本語のコメント入力が利用出来ない。
様々なTipsが氾濫しているが 何れも機能しない、決め手と云うには程遠い。
ナイし問題発生直後に使えただけで、その後の更新で あっさり死に策となってしまっている。

結局 根本、Adobeが正式に 再度64bit版を別ビルドで提供するなどの
抜本的な対応がナイ限り、この問題は改善はしないと考えるべきだ。
この点を嫌気するなら、64bit版Windowsであっても、本家よりFlashPlayerを安定稼動出来る CyberFox 32bit版 が向く。 無論、問題ばかり起こすFlashPlayerを用いたサイトの利用を一切辞めるのも選択肢だろう。
★ 以前より