2018/03/12

MAX AK-HL1230E2 の・・・ そにょ3

・・・ヤクオフで、ジャンクとして入手した 高圧エアコンプレッサー MAX AK-HL1230E2 の 修理経過 第2弾。
■ MonotaRO より工具が届いた。
◆ 早速 高圧側シリンダーヘッドから取り外しにかかる。
● 一旦手抜きで、
所有していた インパクトドライバ E-Value EID-120ACベッセル ヘックスビットM6 を組み合わせてトライ。

見事撃沈w ハンマーが空回りするばかりww
まぁ、ハイトルクを期待して使っているモノでもナイので予想通りの結果ではある(^_^;)
● さてココからが本命、
モノタロウ T型スライドハンドルモノタロウ インパクト用ヘキサゴンソケット 6mm でワンモア。

やたら硬かったが、コレで漸く このネジは緩んだ(^_^)
● ネジは外れたが・・・
シリンダーヘッドが外れない って、ガスケットが貼り付いてるのだから当然だろうw
ゴムハンマーで軽く叩いて対応、ヘッドが外れた、中は 真っ黒だ・・・ ベンザユニットも同様に(^ω^;)

続くシリンダーは軽く外れた・・・
クランク室との境にガスケットが無い為だが、エンジンと異なり、精度は かなり緩い造りであるようだ。
● うわぁ
それが、シリンダーを外した直後の感想だった。
ピストンがズレて・・・ って、 クランクだろうケド、 結果、 斜めにシリンダへ 侵入して。
シリンダー壁面に 喰い込んでる・・・
当然ピストン接触面も 傷だらけ・・・ 圧縮面も???
あー・・・ ベンザユニットの バルブも死んでる・・・
コレらで判る状況を要約すると、
ピストンがシリンダーで真っ直ぐ移動しなくなっているコトは容易にイメージ出来るだろう。
コンプレッサーの場合、エンジンなど異なり、
ピストン上部からベンザユニット(ヘッド)まではクリアランスがほぼ無い。

その構造で、ピストンがシリンダーへ斜めに入ってしまった結果、
ベンザユニット、ピストン圧縮面、シリンダー全てに大きな擦り傷が付く。

また、型番 AK70154 ベンザユニットS のバルブの役割を負うステンレスのプレートに
激しくピストンが接触、変形させる・・・ 当然、気密が保てなくなり圧は溜まらなくなる。
これを診たら、低圧側も確認しないと落ち着かない。
モノタロウ T型スライドハンドル に ベッセル ヘックスビットM5 をセットしてネジを外し、分解するも、
コチラ側は無傷だ・・・ 何故だ?  同じ様にズレているワケではナイのか??
● とりま AK-HL1230E の展開図を確保、E2とは ほぼ差の無いモノと考え参考にしつつ検討して診る・・・
高圧側シリンダの部品型式 AK70214 コンロッドユニットWAR が、回転軸上で 低圧側のコンロッド寄りに
ズレ易い構造なのか? そんな余地のある造りにするモノか?

コレは、クランクケースを開けて診るしかない・・・
のだが、インパクトドライバ と ANEX 六角レンチカラービット 4mm は云うに及ばず、
モノタロウ ロングボールポイント六角棒レンチ黒染め 6mmですら ネジが微動だにしない・・・
ドンだけ締めてあるんだコレ?(´ヘ`;)

このクランクケースカバーは、ただのフタではなく、シャフトの支えにもなっている。
その為 コンな締め付け具合なのだろうとは思うのだがしかし・・・
また手首ヤりかけたので この作業を中止し、
・ TONE ヘキサゴンソケット 3mm  ・ TONE ヘキサゴンソケット 4mm
これら2点を MonotaRO へ発注、届くのを待つ・・・
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2018/03/10

MAX AK-HL1230E2 の・・・ そにょ2

・・・ヤクオフで、ジャンクとして入手した 高圧エアコンプレッサー MAX AK-HL1230E2 の 修理経過など。
■ 出品者よりモノが届く。
◆ 問題があって叩き売られていたモノであり、そのまま使える訳は無い。
外見は綺麗だが とりま掃除から・・・

ケースを外し、裏側の木屑や埃を電動ブロアで吹き飛ばした後、高圧洗浄機で完全に一掃。
再度ブロアで水を吹き飛ばして乾かした。
◆ 本体側は、乾拭きで埃を軽く取り除いた後 通電、動作テスト敢行・・・
低圧までしかエアが貯まらない、短時間で圧が下がる、漏れている音はするが配管からではない。
この時点では原因として、もし軽度なら ベンザユニットの汚れによる密閉不良と考えた。
◆ だが 出品者曰く、"音が五月蠅い" との事だった・・・
そう云えば そうかもしれないのだが、工場で用いる大型製品しか知らないので違いが判らない。
もし、音がマトモな状態のモノより大きいのであれば、ベンザユニットの汚れだけが原因ではナイとしていい。
そのヘン確定させるべく、出品者へ 音が大きいとした基準を確認し、故障状態のアタリを付けた。
◆ さて、状況は確認出来たが、分解しない事には始まらない。
一旦手元の道具でシリンダーヘッドのネジ緩めにトライ・・・ 手首が死にかけた(;^ω^)
ここでケガしてたらシャレにならない、20180310 011205 MonotaROへ
・ モノタロウ T型スライドハンドル
・ モノタロウ インパクト用ヘキサゴンソケット 5mm
・ モノタロウ インパクト用ヘキサゴンソケット 6mm

・ モノタロウ 電動ドリル用ソケットアダプターセット

・ ベッセル ヘックスビットM5
・ ベッセル ヘックスビットM6
・ モノタロウ ロングボールポイント六角棒レンチ黒染め 6mm
・ ANEX 六角レンチカラービット 4mm

・ モノタロウ安全保護メガネ
これらを発注、届くのを待つコトに・・・
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2018/03/06

MAX AK-HL1230E2 の・・・

・・・ジャンク品を復活させて、DIYに活かして診よう♪
■ 以前より、オークションで MAX製エアーコンプレッサー AK-HL1230系のジャンク出品の多さが気になっていた。
数が出た製品程、割合が変わらなくとも、問題の実数は膨大となるのは云わずもかだろうが、それにしても多過ぎる・・・
そんな疑問を抱えたまま、ヤクオフで叩き売られている 取り敢えず回るジャンクを 23kで落札。
・・・以前より様々な用途に向けて 高圧エアコンプレッサーが欲しかったのだが、
44気圧以上の製品となると 新品は130k以上する事もあり、手を出せないでいた。
その為、メンテ工具を手に入れつつ、購入したジャンク品を使用可能な状態に戻し、
その過程で、そのような出品の多さの原因に迫って診ようと考えた。
ただ、何をするにも元々、手持ちの工具は多くない・・・
因って、都度必要になる工具を MonotaROより調達しつつ行う流れとなる。
いちいち発注したモノが届くまで、作業が止まってしまうが致し方ない(^_^;)
そして、オーバーホールを進めた結果、
その要因を理解するに至ったワケだが、その、分解/状態解析、そして修理までの流れなど、纏めて診るコトに。
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2018/03/03

SIGMAは・・・

・・・そろそろ、社内での "デジタルカメラの立ち位置" を、正しく再認識し直すべき時期に至っている事を断言する。
■ 大前提として、他の有象無象と同じ事をやっていては、売れるものも売れない。
それとも SIGMAって、もう カメラは暇潰しにしか造ってないのかな?
ココで、長年 SD14遣いしてる身としては、一応警鐘しておこうと思う。
今の処、SD14から 無理してまで買い替えるだけの価値のある機種投入出来てないよ? 判ってますか?
次期調達に足る対象が、10年待っても登場しないのだ、流石に文句を云う権利くらいはあるだろう。
■ 件の SD14 は、発売が2007年。(購入は翌年、ファームウェアのバグ解消を待って。)
◆ 今となっては解像面での分解能・・・ 一般で云う "解像度" は、現行最新他社製品比で、遥かに劣る。
しかし今でも、他の製品より優れる面もある。
・データ取得方式と記録形式所以の 色の分解能(一般で云う色深度)
・受光素子物理特性としての 光を得る能力(ダイナミックレンジ)
★ トクに後者は、某N社のフラッグシップ機に並ぶ能力を並ぶ能力を有していた。 ◆ しかし この特徴も、続く SD15 や SD1 では、FoveonX3の高解像度化に伴い鳴りを潜めてしまった・・・
SD14では、解像度が低い代わりに、1素子サイズが大きかったコトで得られていた特性でもあったからだ。
■ 後継の・・・
◆ SD15では、SD14で 3つに分かれていた半導体群を、
1つに統合したプロセッサ、TRUEII 画像処理エンジンへ刷新、安定性の面で改善をされた。
◆ 更に後、最上位機種として登場した SD1 では、大幅な解像度増を果たし、その点でだけは面目躍如と云う印象だった・・・
しかし、その他の要素が 余りに酷過ぎた。
・バッテリーの持ちが劣悪に。
半導体規模とピクセルを増した FoveonX3 の、データ処理での待機ストレスを減らす工夫として
画像処理エンジンTRUEIIを複数搭載するなど、力業で対処した結果。
・ミニHDMI映像出力無搭載。
当時のフラッグシップ機では定番となりつつあったHDMI出力無しと云うのは、
デジタル機器と云う枠組みを無視し過ぎだ。
・メモリカードへのデータ転送速度が遅過ぎる。
SIGMA自身、中判デジカメ並み解像感を謳っていた。
それを生み出すデータだ、当然1000倍速程度の CFメモリで用を成すような規模では無い。 
なにより SD1開発時点でも、高価だったが M.2 SATASSD くらいはあった。
これを 高価な "高級最上位機種" で採用しなかった事は、愚策としか云い様が無い。
・他の機器との連携機能を持たない。
デジタル機器である以上、現像にも画像の確認にも、大画面な他の介在を必要とする。
だが、そうした要素も、著しく他に劣ったまま推移している。
その構成を そのまま考えなく高級コンデジ枠の DP1等に展開したワケだが・・・
固定レンズのまま 且つ、コンパクトと云う枠組みを堅持し、開発コストを抑制しつつ、
プロセッサの電気喰いに対処する為、バッテリーを複数個 標準添付して誤魔化した。
が、SD系のバッテリーより容量が小さい
DP向けバッテリーが 2つ3つあった処で、焼け石に水であったのは、察するに難くはないかと。
その反省に基づいて、パワーグリップを取り付けられるようデザインされたのが 現dp Quattro だ。
これらは愚行が過ぎた、むしろ半導体ベンダへ、消費電力面改善を要求して然るべき案件だ。
そうした背景もあり、dp Quattro は そのサイズやレンズの扱いから、コンデジ枠ですらなくなった。
結果として、どの製品も、本当に中途半端なモノばかりとなった(´ヘ`;)
ここで一般消費者の多くがやるであろう、他社のミラーレスデジイチとの比較などされようモノなら、
画質以外に何の取り柄のない残念機種と診られてるのは必至・・・ 
★ なによりSIGMA陣営は、大きな取り違えをしている。
◆ そもそも "画質さえ良ければ" と豪語するなら、最低を満たした製品を出してから云うモノだ。
持ち歩くデジタル機器での最低限とは、バッテリーの運用持続時間 と データの記録速度 を指す。
この点だけは、画質を問わず、使い勝手以上に重要な記録機器としてあるべき能力であり、 ★ ソレすら満たせていない現状は、デジタルデータを扱う 据え置きではない製品としての体を成していない と断ざざるを得ない。
なにより、SDシリーズを ほぼ切り捨てた感もある SIGMA・・・
そんな折、概ねフラッグシップ扱いな dp Quattro シリーズでさえ、
一見尖っているように見えて、基本部分は 追随他社と差が無いばかりか、
デジタルイメージング機器として劣る要素が多過ぎて、プロ向け処か、素人の使用用途すら満たせてない・・・
製品展開としては致命的状況だ。
◆ 確かに、画を得る器としてだけのカメラ の形を追求するのは 非常に良いスタンスだ。
・・・が、残念ながら現状は、"完全に" どっちつかず な状態 だ。 
ココなきつねは、SIGMAのカメラ開発部署関係者に対し、
高画質以外の面が全て、中華スマホのカメラにある最低限の機能にすら満たない。
  と云う事実に対し、
自覚があるのかを問いたい。
返答を得るまでも無く添えておくが、"こだわる" のと "単なる偏屈" は、別物なんだが?
ぶっちゃけ、一部欧米勢の評価に対し過大な自負を持ち、それに酔いしれてないか?
★ 最後に 千代田光学製フィルムカメラ遣いだった過去の経験を踏まえて云わせてもらえば、
カメラと云う物理に "こだわった" と云う割に、
一眼レフレックスカメラですらない dp Quattro が実質フラッグシップ・・・
ミラーユニット10万ショット耐久を謳っていた SD14、ほぼ室内利用で、漸く 7万ショットを超えた程度だが・・・
新品購入して半年で・・・ 保証期間内にミラーユニット無償修理を受け、数年後同じ個所を有償修理した。
故障時の傾向からして、斜め下向きに構えて撮影されるのが苦手らしい。
おきつねさまの運用では ともかくとして、
カメラを斜め下向きに構えて撮るってのは、そんなに稀有な撮影状態かね?? (´ヘ`;)
でまぁ、もう機械創りは懲りたのかな? と、dp Quattro を診てると、そう云う空気がね・・・
◆ それに本陣たるレンズ製造にしても、絞り輪を無くした時点で どうなのかね? と、嫌みの1つも云いたくなる。
自社のカメラ本体にだけでも、それらしい位置へリングを備え、コントローラとするのでも良くなかったか?
★ もはやプロ向けとしてすら、ニッチな市場となってしまった 一眼 "レフレックス" デジタルカメラだが、
もっと 物理(機械)レイアウトに こだわった造り を目指すべきでは無いのか? 相応に売りたいと云うのなら。
但し、どんなに機械の部分だけ頑張っても、
各種インターフェイスと ソフトウェア面が伴わなければ ただのゴミ
それがデジタル機器である と云う事を踏まえて臨む必要はあるがね。 逆に それを理解出来ないなら、デジタル画像取得機器の設計製造からは、手を引く事を薦める。
<<< p.s. 20180303 034700 >>>
■ 一般向けカメラであれば、この様なメモリーカードの登場を待つのも選択肢だろう。
しかし、プロ/セミプロ向け製品 と云うのなら、迷わず NVMeSSD を 内蔵実装対応 とするべきだ。
多少大仰な機器でも許容している向きと云うのは、コンパクトさより 実際に有効な能力のみを診る傾向が強い。
要するに、一眼レフレックスデジタルカメラなんて嵩張るモノを使う、顧客となり得る層の嗜好を、
企画段階で見誤ってないか? と云うコト。 今一度、熟考したほうが良い。

非力()な女性に使い易いかどうか? なんて程度の製品は、他の有象無象に造らせておけばいいのだ。
■ SIGMA と云う企業には、
現存するデジタルカメラの枠組みとは異なる、新たなカタチを創り出すに足る礎は、備わっている。
しかし、采配を振るう者、企画を提示する者に、それを見出す才が欠けている と感じている。
製品が どのような者の手に渡り、
どの様に運用されるのかを、SIGMAは 未だイメージしきれていない様に診える。
何故なら どの製品であれ、どの層にもマッチしない状況が続いているからだ。
もし合う層があるのだと思っているのだとしたら、とんだ勘違いである。

ニッチな市場のニッチ過ぎるニーズの向きに、
機能面で大幅な妥協を強いてまで使って貰っていると云うのが、正しい現況だ。

欧米の一部で ではなく、日本でもっと認められる方向性があり 且つ、SA-9より
SIGMAが小慣れた分野でもあり、今 真に その風が程よく吹いている・・・

何故この好機を活かせないのか、全く理解に苦しむ(´ヘ`;)
"デジタルカメラ" と云う "製品" としての "ハードウェアを企画する" には 単なる カメラ遣い/半導体屋/レンズ屋/プログラム屋 では、用を成さないと云う点に気付けていない。
確かに設計段階ともなれば、間違いなく餅は餅屋で良い。
それらを統括し、調整する者の能力さえ伴えば、製品は完成する。

しかし "企画" は別だ。
何れかの "立場" だけでのみ意見を述べる個 単体は、企画を立ち上げる際の参考にはならない。
そうした状況から脱するには まず、 製品の "企画" 段階での最重要要素が、"顧客目線だけ" である事を理解するべきだ。
ひと通り箇条書きとし、各部署へ可否を問い、詰めた上で 省くのか 開発してでも盛るのかを決定する。
その土台となる箇条書きこそが "企画" であるべきではないのか?

企画段階から、担当者や経営者が、安易な判断で切り捨てて良いモノなど無い。

ましてや、箇条書きに盛るべき対象をピックアップする能力も無い企画陣なら、存在価値を疑う域だ。
■ おきつねさまも 予算が そうそうある訳では無い点で、良い顧客とはなりがたい。
しかし、SIGMA製デジカメの良い面を識っていて、それを薦めたい相手は多数居る。

そして画質面では認めてくれる向きも多い。

だが その都度、機能面でのリスクを添えなければならない虚しさ、判るかな? SIGMA関係者諸兄。
"画質さえ~" と云う口上は、一般消費者にとっては "ただの言い訳にしかならない" と そろそろ気付いてくれ。
★ "プロの目に留まれば それでいい" と云う方針であるのなら、それはそれで構わないのだが・・・
では一体 何名のプロが、実際に購入して使ってくれているのかな?
結局ね、顧客目線を忘れた製品なんて、ヘンな こだわりでもなければ ほぼ使わないんだよ。
尚、このログの内容は、過去何度も SIGMAに対して呈してきた苦言と、何ら変わりは無い。 どういう意見に耳を傾けるべきか、もう少し考えたほうがイイな、人間諸兄は。

2018/02/18

Windows10導入で・・・

・・・最大の問題点は、
■ Windows ADK や Unattend.txt を用いる事無く、
・ProgramData
・Users
・Inetpub
  これらフォルダを別ドライブへレイアウトする指定が出来ないコトだろう。   Microsoft は 今スグにでも、それが可能な様インストーラを改善するべきだ。
■ 何故やたらと高圧的に そのような指摘をしているのか?
それは、Microsoft側の思い上がり起因で多発する、障害の数々でウンザリしているからだ。
そもそも、一般的な Windows10の運用で障害が発生するのは、殆どが WindowsUpdateの失敗やバグ起因。
もはや Microsoft の "意図しない自爆テロだ" と云っても過言では無いだろう。
自社製品を自社の行為で貶めている・・・ 何をやりたいのだろうね、Microsoftは(´ヘ`;)
■ そんな、Microsoftの自虐行為や 去年巷を賑わせたランサムウェアなどでさえ、
適切なコールドバックアップを保持してあれば、些細な問題となる。
重篤な障害でも、物理で複製しておいたドライブへ換装するだけで、お手軽に モノの数分で復旧を済ませるコトが可能だ。
そうした前提の場合、デュプリケート時間が短くて済むのは、やはりSSDだろう。
とは云え、接続が SATAⅢでは、実用的な時間で それを完了出来るのは、精々300GBくらいまでだ。
因みに、手元の 240GB SATAⅢSSD同士でのデュプリケートなら、食事の間に完了している。
512GB や 1TB超になれば、半導体ドライブと云えど当然の様に容量分、その時間も長くなると考えていい。
深夜にマシンを利用していない向きなら、その間にデュプリケートしておけばいいワケだが、
TV録画サーバ等として稼働させているような機材では、それは適わないだろう。
バックアップアプリケーションも、アップデート起因の障害であれば まだ相応に有効だろう。
だが、ランサムウェアに類する 悪意のあるプログラムが実行された後では、概ね無力だ。
蛇足だが、短い時間でバックアップする手段の1つとして、
I/Fが SAS の SSD でも使える予算があれば結構違うかもしれない・・・ 或いは、NVMeSSDか。
しかしそれらで 2TB超級の容量となると、まだ当面 一般で気軽に手を出せる価格ではない。
★ それらを踏まえ、バックアップ時間や費用対効果まで考慮に入れた構成を挙げるとしたら、
c. System SSD(NVMe/SATAⅢ)
300GB以下 これを複数機用意し、ハードウェアデュプリケータでコールドバックアップとする。
d. Data/Paging SSD(NVMe/SATAⅢ)
1TB以下 このデータドライブまでバックアップを考えるのなら、300GB以下のほうが無難かもしれない。
e. Data/Paging HDD(SATAⅢ) 数TB
このドライブは基本 バックアップはしない、必要ならRAIDを組むコトになる。
或いは、c. と e.だけの組み合わせでも、一般使用なら差し支えないだろう。
余談だが、マザーボードに組み付けるデスクトップ機なら、
SAS HBA(HostBusAddaptor/RAID無し)と SAS SSD/HDDを実装出来れば理想的ではある。
PCサーバでもなければ、サーバ機材では むしろ SAS HBA と SASドライブを用いるのが既定。
しかし HBAの場合、制御用半導体の消費電力と発熱極めて大きい為、 日本の夏の暑さまで勘案すると、エアフローの工夫無しで使用するのは とても薦められないシロモノばかり。 当然ながらノート機やタブレットでは、消費電力とサイズ的に それらを選択しようも無い訳で、 候補からは除外した(^_^;) タブレットに至っては、HDDすら選択肢にはならないのだからなぁ・・・
★ 市販のWindowsマシンで、一般的なドライブレイアウトであるシングルドライブ構成ありきで、
一切追加ドライブが一切無い状態で、Windows10 を活用すると云うのなら、 
最低でも 2TB以上のドライブが必要になる と考えておいたほうが良い。

動画などの大規模データを大量に、ドライブを追加せず扱うのなら、それでも足りなくなる。
しかし、どの機材ででも手軽に 2TB超級のSSDを使えると云うには、まだ程遠いのが現実だ。
★ 因って、現実的なコストで、無難なシステムを構築出来る様にする為にも、
ハードの仕様とパーツ価格の情勢を充分踏まえた、システムファイルのドライブ分散レイアウトが可能な設計へ、
Windowsのインストーラは 早急に適宜改良されるべきなのだ。
■ 今でも 複数機材を所有していれば、
別マシンで、システムドライブから 2ndドライブへ 件のフォルダを移動し、ジャンクションを配置して対応は出来る。
Windows7 までなら その作業は、最初のインストール直後に実施すれば済んだ。

しかしドウだ? Windows10となり、一体何度その作業をした事か(´ヘ`;)

大規模アップグレードや Windowsアップデートの障害の度だ・・・
もうそろそろ、いい加減にしろヴォケ!! と罵声を浴びせても 許されるのではないか?

2018/01/27

Earthsoft PT3・・・

・・・Windows7から10に至り、そのまま実運用しているフォルダ構成とファイルレイアウト、そしてその解説を。
■ 前提として、
一般的な PT3のTipsと異なり、疎い身内と TVtestで視聴環境を共用する為、Bonドライバをリネームして運用している。
その関係で、後述の様に書き換えたiniファイルを要するが、各アプリケーションでのチューナー選択時に判り易くなっている。

★ こちらでは ファイルの構成を中心に取り扱っている為、その他については 過去ログ の併読を推奨。

★ EDCBでの追っかけ再生機能は、64bit環境では 現状正しく機能しない。 
因って、TVtestのプラグイン TvtPlayで、録画が開始された対象ファイルを直接再生する事で代替としている。
★ Earthsoft PT3 を 2枚、或いは PLEX PX-Q3PE・・・ BS/DTV それぞれ 4チューナを前提としている。
PT3 1枚の環境では、BonDriverフォルダ内 BS2 BS3 DTV2 DTV3 ファイルが無いと考えて良い。
・ 運用を始めると判るのだが、
視聴と録画を同時に利用する前提なら、DTVは最低でも 4チューナ、BSも 3チューナは必要と感じるシーンが少なくない。
■ 一旦解説抜きでコンパクトに、そのレイアウトツリーを模式的に・・・
[C:] │ └─[Program Files (Free)]    │    └─[TV]       │       ├─[EDCB]       │  │       │  ├─[BonDriver]       │  │  │       │  │  ├ BonDriver_Pipe.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS0.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS0.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS0.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS0.dll.log       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS1.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS1.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS1.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS1.dll.log       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS2.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS2.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS2.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS2.dll.log       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS3.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS3.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS3.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS3.dll.log       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV0.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV0.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV0.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV0.dll.log       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV1.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV1.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV1.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV1.dll.log       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV2.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV2.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV2.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV2.dll.log       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV3.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV3.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV3.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV3.dll.log       │  │  └ BonDriver_UDP.dll       │  │       │   ├─[RecName]       │  │  │       │  │  ├ RecName_Macro.dll       │  │  ├ RecName_Macro.dll.ini       │  │  ├ RecName_Macro_dateTitle.dll       │  │  ├ RecName_Macro_dateTitle.dll.ini       │  │  ├ RecName_Macro_TitleDate.dll       │  │  └ RecName_Macro_TitleDate.dll.ini       │  │       │   ├─[Write]       │  │  │       │  │  ├ Write_AVIVO.dll       │  │  ├ Write_Default.dll       │  │  └ Write_Default.dll.ini       │  │       │  ├ B25Decoder.dll       │  ├ Bitrate.ini       │  ├ BonCtrl.ini       │  ├ BonDriver_TCP.dll       │  ├ Common.ini       │  ├ ConvertText.txt       │  ├ CtrlCmdCLI.dll       │  ├ EpgDataCap3.dll       │  ├ EpgDataCap_Bon.exe       │  ├ EpgDataCap_Bon.ini       │  ├ EpgTimer.exe       │  ├ EpgTimer.exe.xml       │  ├ EpgTimer.exe.xml.back       │  ├ EpgTimerNW.exe       │  ├ EpgTimerPlugIn.tvtp       │  ├ EpgTimerSrv.exe       │  ├ EpgTimerSrv.ini       │  ├ EpgTimerTask.exe       │  ├ EpgTimer_Bon_RecEnd.bat       │  ├ SendTSTCP.dll       │  ├ twitter.dll       │  └ winscard.dll       │       │       ├─[Spinel]       │   │       │  ├─[BonDriver]       │   │   │       │  │  ├ BonDriver_PT3-S.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3-S.ChSet.txt       │  │  ├ BonDriver_PT3-ST.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3-T.ChSet.txt       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS0.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS0.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS0.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS1.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS1.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS1.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS2.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS2.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS2.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS3.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS3.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_BS3.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV0.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV0.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV0.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV1.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV1.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV1.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV2.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV2.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV2.dll.ini       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV3.ch2       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV3.dll       │  │  ├ BonDriver_PT3_DTV3.dll.ini       │  │  └ PT3Ctrl.exe       │   │       │   ├─[Config]       │   │   │       │  │  └ UISetting.json       │   │       │  ├─[DeviceDefinitions]       │   │   │       │  │  ├ #Base.xml       │  │  ├ DVBWorld.xml       │  │  ├ EarthSoft.xml       │  │  ├ Friio.xml       │  │  ├ Keian.xml       │  │  └ PLEX.xml       │   │       │   ├─[Log]       │   │       │  ├ B25Decoder.dll       │  ├ BonDriverMapping.json       │  ├ FileInfo.txt       │  ├ Lapis.Obsidian.Media.DTV.TunerInterface.dll       │  ├ Lapis.Spinel.BonDriverProxy.dll       │  ├ Lapis.Spinel.SharedInterfaces.dll       │  ├ Newtonsoft.Json.dll       │  ├ ReadMe.txt       │  ├ Spinel.exe       │  ├ Spinel.ini       │  ├ Spinel.ini.default       │  ├ Spinel.pdb       │  ├ USBDeviceIDMapping.ini       │  └ winscard.dll       │       │       └─[TVTest]          │           ├─[BonDrivers]           │  │           │  ├─[EarthSoft PT3]           │   │  │           │   │  ├ BonDriver_PT3-DTV.ChSet.txt           │   │  ├ BonDriver_PT3-ST.ini           │   │  ├ BonDriver_PT3_BS.ChSet.txt           │   │  ├ BonDriver_PT3_BS0.ch2           │   │  ├ BonDriver_PT3_BS0.dll           │   │  ├ BonDriver_PT3_BS0.dll.ini           │   │  ├ BonDriver_PT3_BS1.ch2           │   │  ├ BonDriver_PT3_BS1.dll          │   │  ├ BonDriver_PT3_BS1.dll.ini          │   │  ├ BonDriver_PT3_DTV0.ch2          │   │  ├ BonDriver_PT3_DTV0.dll          │   │  ├ BonDriver_PT3_DTV0.dll.ini          │   │  ├ BonDriver_PT3_DTV1.ch2          │   │  ├ BonDriver_PT3_DTV1.dll          │   │  ├ BonDriver_PT3_DTV1.dll.ini          │   │  └ PT3Ctrl.exe          │   │          │   └─[Spinel with EathSoft PT3]          │      │          │      ├ BonDriver_Pipe.dll          │     ├ BonDriver_PT3-ST.ini          │     ├ BonDriver_PT3_BS.ch2          │     ├ BonDriver_PT3_BS.dll          │     ├ BonDriver_PT3_BS.dll.ini          │     ├ BonDriver_PT3_BS.dll.log          │     ├ BonDriver_PT3_DTV.ch2          │     ├ BonDriver_PT3_DTV.dll          │     ├ BonDriver_PT3_DTV.dll.ini          │      └ BonDriver_PT3_DTV.dll.log          │           ├─[Doc]           ├─[JumpListIcons]           ├─[Logo]          │           ├─[Plugins]          │  │          │  ├ TvtAudioStretchFilter.ax          │  ├ TvtPlay.ini          │  └ TvtPlay.tvtp          │           ├─[Themes]          │          ├ LogoData.ini          ├ Preset_CS.ch2          ├ TVCAS_B25.tvcas          ├ TVTest.chm          ├ TVTest.exe          ├ TVTest.ini          ├ TVTest.search.ini          ├ TVTest.style.ini          ├ TVTest.tuner.ini          ├ TVTestVideoDecoder.ax          ├ TVTest_Logo.bmp          └ winscard.dll
★ このツリー同様 続く解説でも、既定のまま変更が無いフォルダに対しては、一切触れない。
明記の無い実行及びライブラリ(.dll/.ax)ファイルは、基本64bit版を配置してあると解釈されたし。
■ ファイルレイアウトと解説。
[C:] ・・・云わずと知れたシステムドライブのルート。 尚、インストール先ドライブは任意に。
[ProgramFiles(Free)] ・・・おきつね環境での フリーウェアインストールフォルダ。
[TV] ・・・TV視聴及び録画環境向けフォルダ。
◆ [EDCB] ・・・番組録画アプリケーション。
[BonDriver]
BonDriver_Pipe.dll BonDriver_PT3_BS0.ch2 BonDriver_PT3_BS0.dll BonDriver_PT3_BS0.dll.ini BonDriver_PT3_BS0.dll.log BonDriver_PT3_BS1.ch2 BonDriver_PT3_BS1.dll BonDriver_PT3_BS1.dll.ini BonDriver_PT3_BS1.dll.log BonDriver_PT3_BS2.ch2 BonDriver_PT3_BS2.dll BonDriver_PT3_BS2.dll.ini BonDriver_PT3_BS2.dll.log BonDriver_PT3_BS3.ch2 BonDriver_PT3_BS3.dll BonDriver_PT3_BS3.dll.ini BonDriver_PT3_BS3.dll.log BonDriver_PT3_DTV0.ch2 BonDriver_PT3_DTV0.dll BonDriver_PT3_DTV0.dll.ini BonDriver_PT3_DTV0.dll.log BonDriver_PT3_DTV1.ch2 BonDriver_PT3_DTV1.dll BonDriver_PT3_DTV1.dll.ini BonDriver_PT3_DTV1.dll.log BonDriver_PT3_DTV2.ch2 BonDriver_PT3_DTV2.dll BonDriver_PT3_DTV2.dll.ini BonDriver_PT3_DTV2.dll.log BonDriver_PT3_DTV3.ch2 BonDriver_PT3_DTV3.dll BonDriver_PT3_DTV3.dll.ini BonDriver_PT3_DTV3.dll.log BonDriver_UDP.dll
● チューナ選択表示の見栄えを調える意図で、
Splinel用Bonドライバを上記の様にリネーム。

以前のログでは、
BonDriver_Spinel_PT3-S_BS#.dll
BonDriver_Spinel_PT3-T_DTV#.dll
等と記述していた対象群と、同じモノである。 これらは、一般的なTipsで云うトコロの、 BonDriver_Spinel.dll を
BonDriver_Spinel_PT3_#_S#.dll
BonDriver_Spinel_PT3_#_T#.dll
の様に、変えたものと同じ。
● BonDriver_Pipe.dll は、TvtPlayよりコピペ。
[RecName]
RecName_Macro.dll
RecName_Macro.dll.ini
RecName_Macro_dateTitle.dll
RecName_Macro_dateTitle.dll.ini
RecName_Macro_TitleDate.dll
RecName_Macro_TitleDate.dll.ini
UI操作で追加されたモノも含まれる。
[Write] 既定のまま
Write_AVIVO.dll
Write_Default.dll
Write_Default.dll.ini
B25Decoder.dll Bitrate.ini BonCtrl.ini BonDriver_TCP.dll Common.ini ConvertText.txt CtrlCmdCLI.dll EpgDataCap3.dll EpgDataCap_Bon.exe EpgDataCap_Bon.ini EpgTimer.exeEpgTimer.exe.xml EpgTimer.exe.xml.back EpgTimerNW.exe EpgTimerPlugIn.tvtp EpgTimerSrv.exe EpgTimerSrv.ini EpgTimerTask.exe EpgTimer_Bon_RecEnd.bat SendTSTCP.dll twitter.dll winscard.dll
◆ [Spinel] ・・・TVチューナサーバアプリケーション。
★ このフォルダ中の 実行/dllファイルは、全て32bit版。
● .ch2/.ini の 2種類のファイルは、
  64bit版TVtestで チャンネルスキャンを実行して得られたモノ良い。

● BonDriver_PT3-T.ChSet.txt の内容は、地域の地デジの状態によって異なる。
[BonDriver]
BonDriver_PT3-S.ChSet.txt BonDriver_PT3-ST.ini BonDriver_PT3-T.ChSet.txt BonDriver_PT3_BS0.ch2 BonDriver_PT3_BS0.dll BonDriver_PT3_BS0.dll.ini BonDriver_PT3_BS1.ch2 BonDriver_PT3_BS1.dll BonDriver_PT3_BS1.dll.ini BonDriver_PT3_BS2.ch2 BonDriver_PT3_BS2.dll BonDriver_PT3_BS2.dll.ini BonDriver_PT3_BS3.ch2 BonDriver_PT3_BS3.dll BonDriver_PT3_BS3.dll.iniBonDriver_PT3_DTV0.ch2 BonDriver_PT3_DTV0.dll BonDriver_PT3_DTV0.dll.ini BonDriver_PT3_DTV1.ch2 BonDriver_PT3_DTV1.dll BonDriver_PT3_DTV1.dll.ini BonDriver_PT3_DTV2.ch2 BonDriver_PT3_DTV2.dll BonDriver_PT3_DTV2.dll.ini BonDriver_PT3_DTV3.ch2 BonDriver_PT3_DTV3.dll BonDriver_PT3_DTV3.dll.ini PT3Ctrl.exe
コチラも、チューナ表示の見栄えを調える為、
Bonドライバを上記の様にリネーム。

以前のログで、
BonDriver_PT3-S_BS#.dll
BonDriver_PT3-T_DTV#.dll
 等と
記述していた対象群と、同じモノである。
これらは、一般的なTipsで云うトコロの、
BonDriver_PT3-S.dll
BonDriver_PT3-T.dll
 を、
BonDriver_PT3_#_S#.dll
BonDriver_PT3_#_T#.dll
 の様に、
変えたものと同じ。
[Config]
UISetting.json
[DeviceDefinitions]
#Base.xml
DVBWorld.xml
EarthSoft.xml
Friio.xml
Keian.xml
PLEX.xml
[Log]
もし、SSDに 
[TV]フォルダ群をレイアウトしたのであれば、

このフォルダは、
ジャンクションでHDD側へ振る事を推奨。
B25Decoder.dll BonDriverMapping.json FileInfo.txt Lapis.Obsidian.Media.DTV.TunerInterface.dll Lapis.Spinel.BonDriverProxy.dll Lapis.Spinel.SharedInterfaces.dll Newtonsoft.Json.dllReadMe.txt Spinel.exe Spinel.ini Spinel.ini.default Spinel.pdb USBDeviceIDMapping.ini winscard.dll
◆ [TVTest] ・・・TV視聴/録画ファイル再生アプリケーション
★ マルチディスプレイ環境の場合、
このフォルダを複製する事で、TVtestをディスプレイ毎に設定を保持する事が可能。
[BonDrivers]
[SpinelwithEathSoftPT3] 
BonDriver_Pipe.dll
BonDriver_PT3-ST.ini
BonDriver_PT3_BS.ch2
BonDriver_PT3_BS.dll
BonDriver_PT3_BS.dll.ini
BonDriver_PT3_BS.dll.log
BonDriver_PT3_DTV.ch2
BonDriver_PT3_DTV.dll
BonDriver_PT3_DTV.dll.ini
BonDriver_PT3_DTV.dll.log


★ Spinel用Bonドライバ群。
● TVtestでのチューナ選択を判り易くする意図で
  ファイル名を変更してあるが、
BonDriver_Spinel_PT3-S_BS3.dll
BonDriver_Spinel_PT3-T_DTV3.dll
  と同じ内容。 ● BonDriver_Pipe.dll は、TvtPlayよりコピペ。
[EarthSoftPT3]
BonDriver_PT3-DTV.ChSet.txt
BonDriver_PT3-ST.ini
BonDriver_PT3_BS.ChSet.txt
BonDriver_PT3_BS0.ch2
BonDriver_PT3_BS0.dll
BonDriver_PT3_BS0.dll.ini
BonDriver_PT3_BS1.ch2
BonDriver_PT3_BS1.dll
BonDriver_PT3_BS1.dll.ini
BonDriver_PT3_DTV0.ch2
BonDriver_PT3_DTV0.dll
BonDriver_PT3_DTV0.dll.ini
BonDriver_PT3_DTV1.ch2
BonDriver_PT3_DTV1.dll
BonDriver_PT3_DTV1.dll.ini
PT3Ctrl.exe

★ PT3を直接制御するドライバ群。
● Spinel併用での導入を完了すれば不要。

● 取り付けたTVチューナカードの動作確認と、
  チャンネルスキャン用途でのみ使用する。

● ここに列挙されている .ch2/.iniファイルは、
  TVtestで チャンネルスキャンを実行する事で
  取得出来る。
それらのファイルは、64/32bit共通。
EDCB や Spinel にも複製して用いる。
[Doc] [JumpListIcons] [Logo] [Plugins]
TvtAudioStretchFilter.ax
TvtPlay.ini
TvtPlay.tvtp
TvtPlayよりコピペしたモノのみ列挙。 [Themes]
LogoData.ini Preset_CS.ch2 TVCAS_B25.tvcas TVTest.chm TVTest.exe TVTest.ini TVTest.search.ini TVTest.style.ini TVTest.tuner.ini TVTestVideoDecoder.ax TVTest_Logo.bmp winscard.dll
■ BonDriver向けiniファイル ・・・64/32bit共通。 長くなる為、iniに含まれる説明文は省略。
★ 設定ファイルの編集と保存に際しては、文字コードに充分留意のコト。
◆ for EDCB
・ BonDriver_PT3_BS0.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/0/S/0" RequireExclusiveChannelControl = 1 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_BS1.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/0/S/1" RequireExclusiveChannelControl = 1 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_BS2.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/1/S/0" RequireExclusiveChannelControl = 1 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_BS3.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/1/S/1" RequireExclusiveChannelControl = 1 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_DTV0.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/0/T/0" RequireExclusiveChannelControl = 1 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_DTV1.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/0/T/1" RequireExclusiveChannelControl = 1 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_DTV2.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/1/T/0" RequireExclusiveChannelControl = 1 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_DTV3.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/1/T/1" RequireExclusiveChannelControl = 1 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
◆ for Spinel
・ BonDriver_PT3_BS0.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/0/S/0" RequireExclusiveChannelControl = 0 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_BS1.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/0/S/1" RequireExclusiveChannelControl = 0 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_BS2.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/1/S/0" RequireExclusiveChannelControl = 0 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_BS3.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/1/S/1" RequireExclusiveChannelControl = 0 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_DTV0.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/0/T/0" RequireExclusiveChannelControl = 0 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_DTV1.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/0/T/1" RequireExclusiveChannelControl = 0 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_DTV2.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/1/T/0" RequireExclusiveChannelControl = 0 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_DTV3.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/1/T/1" RequireExclusiveChannelControl = 0 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
◆ for TVtest
・ BonDriver_PT3_BS.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/1/S/1" RequireExclusiveChannelControl = 0 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
・ BonDriver_PT3_DTV.dll.ini
[BonDriver_Spinel] IniVersion = 1 Address = "192.168.###.###:48083" TunerPath = "PT3/1/T/1" RequireExclusiveChannelControl = 0 ForceTCPDataLinkMode = 1 EnableHostProcessAliveCheck = 0 ;ConnectTimeoutSeconds = 60 ;WakeOnLANTargetIPEndPoint = "192.168.1.255" ;WakeOnLANTargetMACAddress = "**:**:**:**:**:**" DesiredDescrambleControl = 1
■ Spinel チューナー検出条件ファイル ・・・EathSoft PT3 と PLEX PX-Q3PE の情報追記済み。
・ BonDriverMapping.json
/* BonDriverマッピングルール定義ファイル */ /* 手動で修正した場合はバージョンアップの際に上書きしてしまわないよう気を付けて下さい。 */ {"BonDriverMappingRules": [ /* BonDriver_Q3PE / BonDriver_PX_Q3PE */ { "DeviceName": "PXQ3PE", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_(PX-)?Q3PE_DTV.*?\\.dll$", "ISDB_S": "^BonDriver_(PX-)?Q3PE_BS.*?\\.dll$", } }, /* BonDriver_PT3 */ { "DeviceName": "PT3", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_PT3_DTV.*?\\.dll$", "ISDB_S": "^BonDriver_PT3_BS.*?\\.dll$", } }, /* BonDriver_Siro */ { "DeviceName": "FriioWhite", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_Siro.*?\\.dll$", /* エスケープはJSON仕様に準じます。 */ } /* チューナ種別(デバイス定義ファイルのTunerDefinition要素を参照)と、 ファイル名の正規表現(.NET仕様)のペアを記述します。 フルパスではなくファイル名のみに対して正規表現が適用されます。 */ }, /* BonDriver_Kuro */ { "DeviceName": "FriioBlack", "Mapping": "^BonDriver_Kuro.*?\\.dll$", /* デバイスのチューナ種別が1種類だけの場合はこう書く事も出来ます。 */ }, /* BonDriver_PT1-ST */ { "DeviceName": "PT1", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_PT1-T.*?\\.dll$", "ISDB_S": "^BonDriver_PT1-S.*?\\.dll$", /* チューナ種別ごとにBonDriverがある場合は、それぞれ対応するペアを記述します。 */ } }, /* BonDriver_PT-ST */ { "DeviceName": "PT", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_PT-T.*?\\.dll$", "ISDB_S": "^BonDriver_PT-S.*?\\.dll$", } }, /* BonDriver_U1ID */ { "DeviceName": "DT100", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_U1ID.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_U3ID */ { "DeviceName": "DT300", "Mapping": { "ISDB_T,ISDB_S": "^BonDriver_U3ID.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_D4ID */ { "DeviceName": "DT400", "Mapping": { "ISDB_T,ISDB_S": "^BonDriver_D4ID.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_HDUS */ { "DeviceName": "HDUS", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_HDUS.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_nnb */ { "DeviceName": "HDUS", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_nnb.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_TV1S */ { "DeviceName": "TV1S", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_TV1S.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_dyud */ { "DeviceName": "DYUD200", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_dyud.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_dt7v */ { "DeviceName": "DT7V", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_dt7v.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_DW2104 */ { "DeviceName": "DW2104", "Mapping": { "DVB_S,DVB_S2": "^BonDriver_DW2104.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_KTV */ { "DeviceName": "FSUSB2", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_KTV.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_FSUSB2 / BonDriver_FSUSB2N */ { "DeviceName": "FSUSB2", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_FSUSB2.*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_3WTV_Wrapper / BonDriver_PX_S3U */ { "DeviceName": "PXS3U", "Mapping": { "ISDB_T,ISDB_S": "^BonDriver_(PX_)?(S3U|3WTV).*?\\.dll$" } }, /* BonDriver_W3PE / BonDriver_PX_W3PE */ { "DeviceName": "PXW3PE", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_(PX_)?W3PE_T.*?\\.dll$", "ISDB_S": "^BonDriver_(PX_)?W3PE_S.*?\\.dll$", } }, /* BonDriver_W3U2 / BonDriver_PX_W3U2 */ { "DeviceName": "PXW3U2", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_(PX_)?W3U2_T.*?\\.dll$", "ISDB_S": "^BonDriver_(PX_)?W3U2_S.*?\\.dll$", } }, /* BonDriver_S3U2 / BonDriver_PX_S3U2 */ { "DeviceName": "PXS3U2", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_(PX_)?S3U2_T.*?\\.dll$", "ISDB_S": "^BonDriver_(PX_)?S3U2_S.*?\\.dll$", } }, /* BonDriver_W3U3 / BonDriver_PX_W3U3 */ { "DeviceName": "PXW3U3", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_(PX_)?W3U3_T.*?\\.dll$", "ISDB_S": "^BonDriver_(PX_)?W3U3_S.*?\\.dll$", } }, /* BonDriver_Siano */ { "DeviceName": "PXS1UD", "Mapping": { "ISDB_T": "^BonDriver_Siano.*?\\.dll$" } }, ]}
・ EarthSoft.xml
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <DeviceDefinitions> <!-- DeviceName属性の値はチューナパスに使用されます --> <DeviceDefinition DeviceName="PT3" DisplayName="EarthSoft PT3"> <TunerDefinitions> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <!--ChannelCategory>CATV</ChannelCategory--> <!--ChannelCategory>VHF</ChannelCategory--> </ChannelCategories> </TunerDefinition> <TunerDefinition TunerType="ISDB_S" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>BS</ChannelCategory> <ChannelCategory>CS110</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> <DeviceDefinition DeviceName="PT1" DisplayName="EarthSoft PT1"> <TunerDefinitions> <!-- 搭載チューナの種別分だけTunerDefinition要素を定義します --> <!-- コンボ型チューナの場合はTunerType属性の値をカンマで区切って複数指定します --> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <ChannelCategory>CATV</ChannelCategory> <ChannelCategory>VHF</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> <TunerDefinition TunerType="ISDB_S" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>BS</ChannelCategory> <ChannelCategory>CS110</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> <DeviceDefinition DeviceName="PT2" DisplayName="EarthSoft PT2"> <TunerDefinitions> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <ChannelCategory>CATV</ChannelCategory> <ChannelCategory>VHF</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> <TunerDefinition TunerType="ISDB_S" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>BS</ChannelCategory> <ChannelCategory>CS110</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> <DeviceDefinition DeviceName="PT" DisplayName="EarthSoft PTx"> <TunerDefinitions> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <ChannelCategory>CATV</ChannelCategory> <ChannelCategory>VHF</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> <TunerDefinition TunerType="ISDB_S" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>BS</ChannelCategory> <ChannelCategory>CS110</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> </DeviceDefinitions>
・ PLEX.xml
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <DeviceDefinitions> <!-- DeviceName属性の値はチューナパスに使用されます --> <DeviceDefinition DeviceName="PXQ3PE" DisplayName="PLEX PX-Q3PE"> <TunerDefinitions> <!-- 搭載チューナの種別分だけTunerDefinition要素を定義します --> <!-- コンボ型チューナの場合はTunerType属性の値をカンマで区切って複数指定します --> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T" Count="4"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <!--ChannelCategory>CATV</ChannelCategory--> </ChannelCategories> </TunerDefinition> <TunerDefinition TunerType="ISDB_S" Count="4"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>BS</ChannelCategory> <ChannelCategory>CS110</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> <DeviceDefinition DeviceName="PXS3U" DisplayName="PLEX PX-S3U"> <TunerDefinitions> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T,ISDB_S"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <ChannelCategory>CATV</ChannelCategory> <ChannelCategory>BS</ChannelCategory> <ChannelCategory>CS110</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> <DeviceDefinition DeviceName="PXW3PE" DisplayName="PLEX PX-W3PE"> <TunerDefinitions> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <ChannelCategory>CATV</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> <TunerDefinition TunerType="ISDB_S" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>BS</ChannelCategory> <ChannelCategory>CS110</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> <DeviceDefinition DeviceName="PXW3U2" DisplayName="PLEX PX-W3U2"> <TunerDefinitions> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <ChannelCategory>CATV</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> <TunerDefinition TunerType="ISDB_S" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>BS</ChannelCategory> <ChannelCategory>CS110</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> <DeviceDefinition DeviceName="PXS3U2" DisplayName="PLEX PX-S3U2"> <TunerDefinitions> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T" Count="1"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <ChannelCategory>CATV</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> <TunerDefinition TunerType="ISDB_S" Count="1"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>BS</ChannelCategory> <ChannelCategory>CS110</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> <DeviceDefinition DeviceName="PXW3U3" DisplayName="PLEX PX-W3U3"> <TunerDefinitions> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <ChannelCategory>CATV</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> <TunerDefinition TunerType="ISDB_S" Count="2"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>BS</ChannelCategory> <ChannelCategory>CS110</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> <DeviceDefinition DeviceName="PXS1UD" DisplayName="PLEX PX-S1UD"> <TunerDefinitions> <TunerDefinition TunerType="ISDB_T"> <ChannelCategories> <ChannelCategory>UHF</ChannelCategory> <ChannelCategory>VHF</ChannelCategory> <ChannelCategory>CATV</ChannelCategory> </ChannelCategories> </TunerDefinition> </TunerDefinitions> </DeviceDefinition> </DeviceDefinitions>
■ チューニング情報ファイル群
・ BonDriver_PT3_BS#.ch2 ・・・全国共通。
; TVTest チャンネル設定ファイル ; 名称,チューニング空間,チャンネル,リモコン番号,サービスタイプ,サービスID,ネットワークID,TSID,状態 ;#SPACE(0,BS) NHK_BS1,0,17,101,,101,4,16625,1 NHK_BSプレミアム,0,18,103,,103,4,16626,1 BS日テレ,0,15,141,,141,4,16592,1 BS朝日,0,0,151,,151,4,16400,1 BS-TBS,0,1,161,,161,4,16401,1 BSジャパン,0,3,171,,171,4,16433,1 BSフジ,0,16,181,,181,4,16593,1 WOWOW_PRIME,0,2,191,,191,4,16432,1 WOWOW_LIVE,0,4,192,,192,4,17488,1 WOWOW_CINEMA,0,5,193,,193,4,17489,1 スターチャンネル1,0,10,200,,200,4,16529,1 スターチャンネル2,0,6,201,,201,4,17520,1 スターチャンネル3,0,6,202,,202,4,17520,1 BS11,0,9,211,,211,4,16528,1 TvellV,0,11,222,,222,4,16530,1 放送大学BS,0,14,231,,231,4,18098,1 放送大学BS2,0,14,232,,232,4,18098,1 放送大学BS3,0,14,233,,233,4,18098,1 グリーンチャンネル,0,21,234,,234,4,18224,1 BSアニマックス,0,7,236,,236,4,18033,1 FOX_bs238,0,12,238,,238,4,18096,1 スカパーエンタ,0,13,241,,241,4,18097,1 J-SPORTS1,0,22,242,,242,4,18225,1 J-SPORTS2,0,23,243,,243,4,18226,1 J-SPORTS3,0,25,244,,244,4,18257,1 J-SPORTS4,0,26,245,,245,4,18258,1 BS釣りビジョン,0,27,251,,251,4,18288,1 IMAGICA_BS,0,24,252,,252,4,18256,1 BS日本映画専門ch,0,28,255,,255,4,18289,1 ディズニーチャンネル,0,8,256,,256,4,18034,1 D-life,0,29,258,,258,4,18290,1 ;#SPACE(1,CS110) ショップチャンネル,1,3,55,1,55,6,24704,1 スカパー!プロモ,1,1,100,165,100,7,28736,1 QVC,1,10,161,1,161,7,29024,1 東映チャンネル,1,3,218,1,218,6,24704,1 衛星劇場,1,3,219,1,219,6,24704,1 映画・chNECO,1,1,223,1,223,7,28736,1 ザ・シネマ,1,1,227,1,227,7,28736,1 ムービープラスHD,1,8,240,1,240,7,28960,1 スカイA,1,1,250,1,250,7,28736,1 GAORA,1,5,254,1,254,7,28864,1 日テレジータス,1,11,257,1,257,7,29056,1 ゴルフネットHD,1,8,262,1,262,7,28960,1 SKY STAGE,1,7,290,1,290,7,28928,1 時代劇専門chHD,1,6,292,1,292,7,28896,1 ファミリー劇場HD,1,6,293,1,293,7,28896,1 ホームドラマCH,1,2,294,1,294,7,28768,1 TBSチャンネル1,1,0,296,1,296,6,24608,1 TBSチャンネル2,1,10,297,1,297,7,29024,1 テレ朝チャンネル1,1,0,298,1,298,6,24608,1 テレ朝チャンネル2,1,0,299,1,299,6,24608,1 日テレプラス,1,11,300,1,300,7,29056,1 銀河◆歴ドラ・サスペ,1,7,305,1,305,7,28928,1 フジテレビONE,1,9,307,1,307,7,28992,1 フジテレビTWO,1,9,308,1,308,7,28992,1 フジテレビNEXT,1,9,309,1,309,7,28992,1 スーパー!ドラマHD,1,6,310,1,310,7,28896,1 AXN 海外ドラマ,1,7,311,1,311,7,28928,1 FOX,1,10,312,1,312,7,29024,1 女性ch/LaLa,1,8,314,1,314,7,28960,1 AXNミステリー,1,11,316,1,316,7,29056,1 スペシャプラス,1,11,321,1,321,7,29056,1 スペースシャワーTV,1,10,322,1,322,7,29024,1 MTV HD,1,2,323,1,323,7,28768,1 エムオン!HD,1,5,325,1,325,7,28864,1 ミュージック・エア,1,3,326,1,326,6,24704,1 歌謡ポップス,1,2,329,1,329,7,28768,1 キッズステーション,1,5,330,1,330,7,28864,1 カートゥーン,1,10,331,1,331,7,29024,1 AT-X,1,7,333,1,333,7,28928,1 ディズニージュニア,1,3,339,1,339,6,24704,1 ディスカバリー,1,2,340,1,340,7,28768,1 アニマルプラネット,1,2,341,1,341,7,28768,1 ヒストリーチャンネル,1,1,342,1,342,7,28736,1 ナショジオチャンネル,1,7,343,1,343,7,28928,1 日テレNEWS24,1,3,349,1,349,6,24704,1 TBSニュースバード,1,10,351,1,351,7,29024,1 BBCワールド,1,7,353,1,353,7,28928,1 CNNj,1,2,354,1,354,7,28768,1 旅チャンネル,1,11,362,1,362,7,29056,1 囲碁・将棋チャンネル,1,1,363,1,363,7,28736,1 スカチャン0,1,4,800,1,800,6,24736,1 スカチャン1,1,4,801,1,801,6,24736,1 スカチャン2,1,4,802,1,802,6,24736,1 スカチャン3,1,4,805,1,805,6,24736,1
・ BonDriver_PT3_DTV#.ch2 ・・・参考資料 福岡県北九州市界隈。・・・他地域も、TVtestによるチャンネルスキャンで獲得可能。
; TVTest チャンネル設定ファイル ; 名称,チューニング空間,チャンネル,リモコン番号,,サービスID,ネットワークID,TSID,状態 ;#SPACE(0,地デジ(UHF)) NHK総合1・北九州,0,27,3,,56832,30848,30848,1 NHK総合2・北九州,0,27,3,,56833,30848,30848,1 NHKEテレ1北九州,0,29,2,,56840,30849,30849,1 NHKEテレ2北九州,0,29,2,,56841,30849,30849,1 NHKEテレ3北九州,0,29,2,,56842,30849,30849,1 FBS福岡放送,0,19,5,,56352,31876,31876,1 FBS福岡放送2,0,19,5,,56353,31876,31876,1 テレビ西日本,0,16,8,,56368,31878,31878,1 テレビ西日本2,0,16,8,,56369,31878,31878,1 RKB毎日放送,0,17,4,,56344,31875,31875,1 RKB毎日放送2,0,17,4,,56345,31875,31875,1 KBCテレビ,0,18,1,,56336,31874,31874,1 KBCテレビ2,0,18,1,,56337,31874,31874,1 TVQ九州放送,0,14,7,,56360,31877,31877,1 TVQ九州放送2,0,14,7,,56361,31877,31877,1

2018/01/17

おきつね2nd機の・・・

・・・ディスプレイが 此度 3枚になった。
◆ 念願のお絵かき対応タッチパネルだが、今回は残念ながら身内の操作環境を整える為の調達だ。
録画したTV番組の視聴操作環境として、iiyama ProLite T2336MSC(以後 MSC) の中古を確保。
おきつね端末1st/2nd機構築時より使用している iiyama Prolite T2451MTS(以後 MTS) では、
視野角と画面隅の操作性の関係で、ズブの素人が用いるには 聊か不向きであり、MSCのほうが適していると云う背景が。

何より、たまたまGoogleで検索したタイミングで
メルカリに出品があり、送料込み9k円と云う格安で確保出来る機会を得られたのは幸運だった。

届いたモノの状態は非常に良く、
設置方法は 引き出し式かアームか 数日熟考の末、ディスプレイアームを別途発注、今日届く運びだ。

こう云う改善には、機会を損なわない運も必要になると云う、典型例の様な展開だった。
接続は、msi RX560 AERO ITX 4G OC の DisplayPort 出力へ、DP→HDMI変換ケーブルを挿し、MSCへは HDMIで接続している。 これでオーディオも、正常動作を確認した。
と、ここまでは順調だった・・・

2018/01/10

起きたらなんか・・・

・・・昨日 日中に引き続き、まだ雪降ってた。
定点撮影の直後で まだ露の無い時間、風景を得る為に露光長めに、降る雪を撮る為フラッシュ焚いて・・・

道路標識がフラッシュで白飛びしてるw
ファイル名: SDIM074632.X3F
ファイルサイズ: 9.26MB
撮影日: 20180110 052628
シャッタースピード: 4 秒
絞り値: F2.8
フラッシュ: 発光
■ 撮影仕様
ISO感度: 50 / 露出モード: M-マニュアル露出 / 露出補正: 0.0 / 測光モード: 評価測光 / フォーカスモード: M-マニュアル 焦点距離: 17mm ( 35mm換算 : 28.9mm) / レンズモデル: 17 - 70 / 記録画素数: HI / ドライブモード: 1コマ撮影 ホワイトバランス: オート / カラーモード: AdobeRGB / カメラ: SIGMA SD14 / ファームウェアバージョン: SD14 1.08
■ 記録仕様
ファイル形式: X3F / 画像サイズ: 13.9 MP (2640 x 1760 x 3)
■ 現像仕様
出力形式 TIFF (Paint.NET にて PNG化) 露出: 0.0 / コントラスト: 0.0 / シャドウ: 0.0 / ハイライト: 0.0 / 彩度: 0.0 / シャープネス: 0.0 / X3 Fill Light: 0.0

2018/01/04

PhantasyStarOnline2・・・

・・・(以後 PSO2)について、チームの新規さん向けに 少し纏めておこうと思う。
■ まえがき
PSO2導入から キャラクター育成開始に至るまでの、
最低限必要な 或いは 特典を受けられる周辺サービスの導入とそのメリット、プレイ開始後の序盤の流れを、
SEGAの他のサービスも一切利用していない状態と仮定し 且つ、Windowsでのゲームプレイさえ
全くの初心者 という方に向けた、読むに苦が無い程度に 掻い摘んだ内容で ざっくりと・・・

2018/01/03

云わずもか・・・

・・・今時のマザーボードは、
■ 物理ですら・・・
標準で 2~3つの音源が搭載されている。
それに USB音源や仮想音源、音声ミキサーアプリケーションまで載せると、
1マシンに8つ以上の音源と云う構成も容易に実現出来る様になっている。
しかも仮想音源に至っては、その多くが無償で使用可能だ。
◆ それらの用途としては、

2018/01/02

月、初撮り・・・

・・・若干モヤってたので、ピンが甘く見える(^_^;)
 
今回はミラーアップで撮影・・・

位置とフォーカスが合うまで Take40・・・ やたら寒かった(´ヘ`;)
ファイル名: SDIM074558.X3F
撮影日: 20180102 203632
ファイルサイズ: 7.39MB
シャッタースピード: 1/60 秒
絞り値: F8.0
■ 共通仕様
ファイル形式: X3F / 画像サイズ: 13.9 MP (2640 x 1760 x 3) / ドライブモード: ミラーアップ / 露出モード: M-マニュアル露出 / 露出補正: 0.0 ISO感度: 50 / ホワイトバランス: オート / カラーモード: AdobeRGB / フラッシュ: 非発光 / 測光モード: 評価測光 フォーカスモード: M-マニュアル / 焦点距離: 1190mm ( 35mm換算 / 350mm×2×1.7 ) レンズモデル: tamron CZ-735 (70-350mm Kマウント) + KENKO 2x APK.TELEPLUS MC7 Custom 記録画素数: HI / カメラ: SIGMA SD14 / ファームウェアバージョン: SD14 1.08 露出: 0.0 / コントラスト: 0.0 / シャドウ: 0.0 / ハイライト: 0.0 / 彩度: 0.0 / シャープネス: 0.0 / X3 Fill Light: 0.0

2017/12/11

某企業を皮切りに・・・

・・・さつまいもでも掘ってるのかと錯覚する程に、発覚/発表が相次いだ "多発不祥事" とでも云うべき複数企業の事案。
■ その様子を ぼーっと眺めていたのだが つい先頃、共通する背景の検出を完了した。
◆ ソレは どの様な結果であったか?
まず、多くの不祥事に於ける その不正の期間こそが、それを識る重要なカギであった事を添えたい。
◆ 表沙汰となっている何れのケースも、
不正とされる行為が始まった時期を追うと、それを始めたのが 一体どの世代に該当するか? が判る。
◆ しかし どの世代であれ、不正を始める切欠や理由は様々だろう。
ただ、その時期の社会情勢を鑑みるに、
★ 上層からの無茶振りに
従う以外の選択肢を 得る術を持たなかった 当時20歳前後の若手が始めたと診て良い と一旦結論する。
■ 何故云い切るのか? その上層部に問題は無かったのか?
否、当然あった。
だが それが罷り通ったのは、それを拒否するだけの知性が無かった当時の若い世代が原因なのだ。
■ それでは云い様が一方的ではないか?
ソレも否、今の若者なら やらない様な命令に対しても、当時の彼らは 犬の様に従ったのだ。
■ では何故それも云い切れるのか?
それは その時に従った者達が今、どのくらいの歳か を考えると理解に至る。
・・・察しが良ければ この時点で納得している筈だ。 ★ そう、
該当する層は、現在の若者が汗した稼ぎからガッツリ天引きし、年金で喰ってる 云い訳しかしない あの連中だ。
■ さて ここからは 察しが悪くても理解出来るよう、判り易い様に解析結果を順を追って記述しよう。
まず この前提として、企業上層たる銭ゲバ共は、今も昔も大差のない思考をする。 これが非常に重要だ。
◆ 時代を問わず 組織で仕事をしていれば、上司から 進める仕事に対して 何かしらの要求が下されるコトは、日常茶飯事だろう。
■ そして今の若者とは異なる、若かりし頃の団塊世代帯は、その多くが思考せず 従うだけの群衆だ。
その様な連中は、盲目的に 且つ、要求を "理解した振り" をして引き受ける。
或いは 要求に対し、「出来ない」と
明確に拒否した者も、不可要因を理解する事無く、安易に返答したに過ぎなかった。
云わずもか、
全く思慮なく、或いは 出来ないと判っていて引き受ける事は、無責任な行為だ。

また、要求を理解出来ず 取り敢えず拒否した者は、
発言に至る その前に、"出来ない事" を理路整然と説明出来る程には、思考を伴っていない。
・・・何れも問題として小さくはない。
★ ココでまた、当時の社会情勢が関わってくるのだが、
食事が、家庭の事情で中途半端、見た目も栄養面も粗末。
新婚でもなければ、多くのサラリーマンが、夕食を割烹で済ましてた様な時代だ。

コレは、上層たる者達も御多分に漏れず、その他の時代背景や 栄養状態の悪さから、
彼らの性格は、概ね非常に短気であった。
■ それを踏まえて、当時の若者の、振る舞いや結果を考えて診よう。
その上司らが、取り乱して激昂する様は、想像に難くは無いだろう。
さて、そのような状況とは本来、熟考し、問題点を理解する必要に迫られているシーンだ。

・・・にも関わらず、
当時の若者は単純に、"怒られた" "文句を云われた" としか認識せず、
"陰で怒る" ないし "意気消沈した" だけ。
その結果として言い訳だけして、上司が問題を解決するのを眺めていたと云う始末。
◆ さて、ここからが本題に関連する重要なポイントだ。
▼ その様な彼らがもし、また似た様な、能力を超えた要求を上司から下された場合、どのように振舞ったか?
・・・ここが面白いのだが、云い訳しかしない愚者達の取る行動は共通している。
そもそも本質として、彼らが "反省はしていない" 事は、述べるまでもなく推すに易いかと。
更にココで、恐ろしいポイントとして彼らは、
"反省" と云う言葉の意味すら、正しくは理解はしていなかった と云うコト。
もはや、時代背景だけを云い訳にされては たまらない域だ(´ヘ`;)
■ 過去に取った行動が、命令の受領/拒否の何れであったとしても、
直前の経験を不当な扱いとしか認識していない彼らは、要求を理解した振りをして引き受ける。
そして、その後発生する問題は、表向きだけ繕い誤魔化し、その場をしのぐようになるのだ(´ヘ`;)
■ そのような彼らにとっては
"バレなければ正当" であり、文字通りに  "嘘を嘘で塗り重ねてゆく" 螺旋の起点となった と云うワケ。
★ これらの恐ろしい処は、
その様な負の雰囲気が、社内で延々引き継がれてゆく事にある・・・
それは、現在の社会風潮として、"内部告発者" などと云う
とても名誉のある呼ばれ様とは思えない彼ら、本当の善意たる意思を持つ者が現れ、
立ちはだからない限りは延々と・・・
さて、ロングセラー()な不正の流れについて、業種を問わない発生原因は、これで充分説明出来ているだろう。
多少の差異はあれ、概要は この様に共通していると考えて良い。
■ とまぁ、昨今の不祥事は起こるべくして起き 且つ、氷山の一角である と察しておけば間違いは無い。
そしてコレは、昨今 発覚で話題となっている一部企業だけの問題ではない。
日本の数少ない拠り所の1つである "モノ造り" 全体が、国際的評価と信用、競争力を失う要因となり得る。
■ 最後に、
そうした原因の起点となり、経済成長を貪る様に謳歌し、
そして今、悪びれもせず浪費を続け、若者を食い物にして生き永らえている老害世代・・・

その素行が、未だガキの頃のままである理由を察するに充分な要素である点、熟考を推奨したい。

2017/12/04

一応・・・

・・・撮っては診た。


しかし今回は、月が真上過ぎてファインダー覗くにも とんでもない姿勢に・・・
とてもフォーカシング後にミラーアップ撮影なんて無理だ(^_^;)
最初の1枚、

設定調えないどころか レイアウトすら考えず雑にシャッターを切って苦笑。
定点(夜景)撮影設定のままだww
ファイル名: SDIM074094.X3F
撮影日: 20171204 004809
ファイルサイズ: 8.58MB
シャッタースピード: 0.4 秒
絞り値: F8.0

例によって、シャッタースピードを上げ、露を抑えると・・・
ファイル名: SDIM074104.X3F
撮影日: 20171204 005159
ファイルサイズ: 7.18MB
シャッタースピード: 1/125 秒
絞り値: F8
■ 共通仕様
ファイル形式: X3F / 画像サイズ: 13.9 MP (2640 x 1760 x 3) / ドライブモード: 1コマ撮影 / 露出モード: M-マニュアル露出 / 露出補正: 0.0 ISO感度: 50 / ホワイトバランス: オート / カラーモード: AdobeRGB / フラッシュ: 非発光 / 測光モード: 評価測光 フォーカスモード: M-マニュアル / 焦点距離: 1190mm ( 35mm換算 / 350mm×2×1.7 ) レンズモデル: tamron CZ-735 (70-350mm Kマウント) + KENKO 2x APK.TELEPLUS MC7 Custom 記録画素数: HI / カメラ: SIGMA SD14 / ファームウェアバージョン: SD14 1.08 露出: 0.0 / コントラスト: 0.0 / シャドウ: 0.0 / ハイライト: 0.0 / 彩度: 0.0 / シャープネス: 0.0 / X3 Fill Light: 0.0

2017/11/21

COめも・・・

・・・対象アイテムをマイショップで買って済ませられる EXPおいしいオーダーを中心に あくまでメモ。


■ 各入力項目は、ブラウザの機能 [タブをピン留め] でのみ保持されます。 因って、タブを閉じ、開き直せば初期化されます。
■ 各オブジェクトへマウスカーソルを乗せると、その役割が表示されます。 タブレットやタッチパネルディスプレイ環境では無理ですが・・・
■ フランカ
◆ 海岸

アクルプスの背びれ x5 / 500 / 10000 ブルメガーラのうろこ x3 / 600 / 12000 オルグブランの胸肉 x1 / 1200 / 15000 バル・ロドスの光鱗 x1 / 1500 / 20000

◆ 採掘場跡

ヴィントバルガーの障壁 x5 / 500 / 10000 カストガーディナンの動力 x5 / 500 / 10000 バドラガンのブースター x3 / 600 / 12000 ヤクトディンゲールの剣刃 x2 / 600 / 12000 ヴァーダーソーマ内燃機関 x1 / 1200 / 15000

◆ 海底

ビオル・メデューナの肉 x1 / 1500 / 20000

◆ 白領域

アヌシザクリのお札 x2 バジリッギの帯の欠片 x5 / 1000 / 30000 ガンナガムの大角 x3 レランガムの風袋 x3 / 1000 / 36000 碧氷石 x1 / 1500 / 28000

◆ 浮上施設

タルポルプスの刃片 x3 ファルカルボンの貝殻 x3 / 1000 / 30000 ネプト・キャサドーラの鱗 x1 レオマドゥラードの鋭棘 x1 / 1500 / 36000

◆ 黒領域

バジゴワンの鼓 x10 コドニアガリの種火 x5 / 1000 / 31000 イタギザクリの鋭爪 x1 オロオガルの大斧 x1 / 1000 / 37000 巨大な玩具の破片 x1 / 1200 / 22000 魂狩の大鎌 x1 / 1500 / 28000

◆ 東京

太古の肉 x3 / 1200 / 18000 スネークヘリエンジン x2 / 1200 / 18000 15式戦車の主砲 x1 / 2000 / 20000 トレインモーター x1 / 2500 / 30000

◆ ラスベガス

ピエロナイフ x3 ピエロチェーンソー x3 / 1200 / 18000 牽引ビーム発生装置 x2 / 1200 / 18000 トラックマフラー x1 / 2000 / 20000

◆ 壊世区域:森林

プロジオーグルスの肉 x1 / 2500 / 25000

◆ 壊世区域:地下坑道

ゼータ・グランゾの主砲 x1 / 2500 / 25000

◆ 壊世区域:火山洞窟

クリュゾラス・ドラゴの鱗 x1 / 2500 / 25000

※ 計631000EXP / [マイショップ]での販売価格が1050均一と仮定して、総額-------メセタ。
■ クレシダ
■ 30コ

丸い小石 丸い溶岩石 つるつるした石 氷石の欠片 銀白色の小石 水晶の欠片

■ 40コ

あられ石の欠片 蒼龍石の欠片 緋霊石の欠片 追懐の欠片 忘失の欠片  

※ [マイショップ]での販売価格が1050均一と仮定して、総額399000メセタ。