2016/03/06

OBS Studio の 設定手順・・・

・・・を 数行で表現する試行。

・(まだ作って無ければ)使用するプロファイルを追加。

・[設定]画面で 配信サービス情報などを 旧OBS同様に設定。
各項目に詳細な設定モードが選択出来る点にだけ注意。
また、今のトコロ ひまスト向けには プロファイルのプリセットは用意されていない。
因って 詳細モードでなければ、 ひまスト合わせの細かな設定は出来ない。
・[シーン]を任意に追加。 ・[ソース]を任意に追加。 ・追加したソースを右クリック。 ・表示されたコンテキストメニューから [フィルタ]を開く。 ・開いた['~'のためのフィルタ]画面で、空白な左ペイン下の +ボタンを押す。 ・表示された一覧から、任意のフィルタ(機能)を選択して追加。  (取得画面範囲指定なら[クロップ]、透過/半透過/指定色透過させたい場合は[クロマキー]) ・追加したフィルタに 任意の設定を施す。
以上。 ■ フィルタが・・・
・・・ナンだか判ってないヤツがTipsしてるサイトとかあって、ヘンな勘違いが広がりつつあるので、

警鐘兼ねて このログをアゲた次第。

フィルタで追加出来る機能で、ソースの枠を決めたりと云った指定は、全て サポートしている。
使用者が欲しい機能を、必要なだけ追加して実行させるスタイルに 適宜変更されただけだ。
アプリケーション開発環境でなら御馴染みな構成であり、別段珍しい造りになっているワケではナイ。
OBS Classic で 可能なコトで、今のトコロ OBS Studio で 実現してないのは、OBS Remote の 導入と使用だけだ。

何故か・・・

・・・盛大に毛嫌いされている AMD Gaming Evolved


マトモなマシンなら、常駐されていても全く支障無いモノだが、皆そんなに貧弱な機器でゲームしてるのかねぇ?
AMDのGPUを採用したからと云って、ゲームで使うとは限らない。 

むしろCADや描画アプリケーションを用いた仕事などでの利用なら ゲームでマシンを使用しない向きも多かろう。
それなら サクっとアンインストールすればイイだけのハナシだ。
それ以前の問題として、AMDの統合ドライバインストール時に 表示される説明をしっかり読めば、 raptrツールをインストールしない導入手順 を 間違うハズもナイのだがね? 画面の表示も読まず、残念Tips鵜呑みにするだけのドライバ導入なんてするなら、自作端末とか組まないほうがいいな。 最低限、説明書や画面表示の英語くらい読もうや、みっともないからさ。 最悪 ググれば翻訳出るよね? 分厚い紙切れの辞書を開かないとならない時代でもナイのに、ソレすらしないで文句垂れるのは そろそろ辞めよう。 raptrツールが嫌煙されている理由も、ココに起因していると結論できる。
元々 英語圏相手の国際的ゲームコミュニティである raptr の コミュニケーションツールである。
設定画面を理解するには、設定画面の英語群を理解する必要があり、説明の英文を読めなければならなかった。

今と違い以前は raptr も、Google同様のスタンスで 全く日本語対応などしていなかった。

そりゃそうだよね、文句ばかりで 対話に必要な努力をしない国の人間相手に
UI対応なんてする気も起きなかったとしても、責めるほうが すぢが違う。
学生時代 英語最低評価だった おきつねさまでも、あの程度の英文群なら意味を理解出来ると云うのに、 日本人、ドンだけゆとりになったんだかな・・・┐(´∀`)┌ p.s. raptrサイドに唯一苦言を呈する点があるとしたら、閉じるボタンの無いウィンドウを開かないようにする事だ。 肯定的な利用者を減らしたくないなら一考を推奨する、プログラマならバカでも出来るだろ、ソレくらい。

Windows10のOBSのPSO2キャプチャについて人柱

Windows10にしてみたので、そのへんのことについてカキカキ…

ということで、ちょうどWindows10にアップデートしてから1ヶ月ほど経過して、ある程度配信のこととか整えられました。
なので人柱的に記録を残しておこうかと。(内容的にはブログに書くほどの大した物は無いので悪しからず。)

2016/03/01

ついに・・・

・・・と云うかイマサラと云うか、1stおきつね端末にディスプレイ追加。


って、FullHD 2枚分のデスクトップになるとリソースを喰い過ぎるので避けていたのだが、
幸い 旧おきつね端末で使っていた BUFFALO FTD-G741A(17インチ 1280×1024) が放置されていたので、
msi R7770-2PMD1GD5 OC に付属していた DVI→D-Sub15pin変換を 1枚目のHD7770のDVI端子にカマして アナログRGB接続。

用途が OBS と 小さなブラウザ窓を2つ開く だけ、持っているなら800×600のディスプレイで良かったのだが・・・

ともあれコレにより、OBS の 操作に OBSRemote が 必要なくなっただけではなく、
配信画面に載せている小窓も、タスクスイッチする事無くリアルタイム更新可能になった。
<<< 20160301 190031>>>
全画面稼動なPSO2の状態をそのままに、OBS Studioなど他のアプリケーションを別のディスプレイで操作するコトは無理なようだ。

実際、2ndScreenのアプリケーションをマウス操作すると、PSO2からタスクスイッチした状態になってしまった・・・
他を同時に操作するには マルチディスプレイであっても、PSO2が 仮想フルスクリーンでなければ 適わないようだ。

ま、小窓として配信に載せたい対象を表示したり、機器状態のモニタリングをする用途では有効ではある。
その点では 本来の目的を ある程度達成しているので、コレはコレでヨシとするしかナイ。

そのようなワケで、一旦 OBS Studio の 操作は ショートカットキー設定で間に合わせるコトとした。
少なくとも OBS Remote が OBS Studio に対応するまでは そうするしかナイだろう・・・(´ヘ`;)
使っているGPUに やたらと余裕があるワケではナイ環境で、出来ればマルチディスプレイは避けたかったが、 今現在、OBS Studio で OBSRemote が 使えなかった為、コレで対策とした次第。

2kやXPと比べて・・・

・・・格段に自己保持性能が向上しているWindows7とは云え、度重なる強制終了指示は良くない様だ。
今朝、1stおきつね端末を起動しようとしたらプロファイル破損でログオン出来なくなっていた(´ヘ`;)

早速ググって Microsoft公式のTipsを確認。
"ユーザー プロファイル サービスによるログオンの処理に失敗しました"
 エラー メッセージが表示される  - Microsoft [ 20141006 103500 US ]
"方法 1: ユーザー アカウント プロファイルを修正する" で 解決、コト無きを得た。
■ 強制終了を指示しなければならなくなる原因となったのは、
ソフトウェアファンコントローラで著名な SpeedFan や ASRock製マザーボードユーティリティ AXTUなどの
システムステータス系アプリケーションなどを利用していて、それを終了させると遭遇するトラブルだ。

そのソフトが自身で発生したエラーを リカバリー出来ずクラッシュし、システムをデッドロックする。
コレらがWindows終了の過程で発生するから、どうしてもログオフやシャットダウンでは、 終了処理の強制続行指示を出さざるを得ないのが現状だ。 ■ この症状自体の解決は、アプリケーション提供者以外には出来ない域の問題である。
前者 SpeedFan であれば現行更新の続いてるアプリケーションであり 改善が期待出来るだろう。

対して AXTU は、マザーと共に提供だけされて 後に殆ど更新が無く、既に確認出来ない域・・・
しかし 990FX Extream4では、OverClockなどを含めた統合環境であるAXTUのみの提供となっている。
ぶっちゃけOC試すならAMDのでコト足りている、そしてファンコントロールはSpeedFanに及ばない。
AXTUで使いたい機能は電源のフェーズコントロールのIESのみnanoだが、990FX Extream4で使える
独立したIESツールは無く、独立していた旧版ではフェーズ数が不一致(6まで、Ex4は8フェーズ)で
正しくパワーセーブが機能しなかったので即アンインストールした経緯がある。
本来なら、システムの動作を阻害しないよう エラートラップルーチンをレイアウトし 適宜構成しておくのが、 利用者に対する最低限のマナーだが、昨今では 高価なプロダクツアプリケーションでも雑なモノが目立つ。 ここ数年で開発環境が充実し 開発者の裾野は大きく広がった、コレ自体は良い傾向nanoだが、 アプリケーションとしての機能だけに目が行き、エラートラップすらマトモに書いてないプログラムが多過ぎるのだ。 どんなに便利な開発環境でも、横着な使い方で 雑な造りのプログラムを書けば、確実に問題を起こすコトを、そろそろ肝に銘じて欲しい。

2016/02/28

おきつね環境で・・・

・・・ファイル管理に利用している おきつねスクリプトの1つを公開。


■ 詳細はコチラに・・・
Information - exReplacedRename.vbe

2016/02/26

OBS Studioに・・・

・・・移行した。


巷で云うビルドなどは一切してない、既に そのまま使える版が公式から配布されている。

ただ、設定ファイルの構造が 元のOBS(現 OBS Classic)とは全く別物となり、ファイルの複製によるプロファイルなどの移行が出来ない。
従って、手作業での配信設定を迫られたワケだが、GUIも大幅に刷新されていて、要所要所手探りな状態となり 少しだけ時間を要した。

それでも程なく導入を終え、運用可能な状態に。

おきつね環境では、ひま鯖群を使わず おきつね鯖から配信するよう、nginx と IIS の レイアウトを調えたばかり。
因って この版の差し替えでは、設定すべきプロファイルが1つで済むようになっていたのが、幸いだったと云える。

また、OBS Studio では AMD製GPUのハードウェアエンコードに既定で完全対応している。 この点は特筆すべきだろう。
使用したカンジ、設定にも寄るが 5000kbps前後で高画質な録画を 低い負荷で行えるようになっている。
これを 妥協して 僅かに品質を落とすだけで 2000kbps前後で推移、配信にも使える帯域にまで抑制出来るコトも確認した。
しかし3Mbps以下の配信帯域では、動きのあるシーンでの画質で H.264に分があったので、以前の設定で利用を開始している。

ただ、前版のOBSと同じ設定を施すにも、Win10合わせで大幅に変更されているGUI起因で 少し手間取ってしまったのも事実・・・
然りとてコレは 慣れが要るだけのハナシで、UIとしては 相応に洗練されたモノに仕上げられている と 評価して良いだろう。

もしかしたら後日、気が向けば、nginx設定と共に Tipsに纏めるかもしれない。

2016/02/22

おのれ・・・

・・・また HTMLとJavaScriptに呪われて一日浪費した(# -д-)


■ 具体的には
ifarmeオブジェクト内のみ更新(F5キー操作と同じSuperReload)したかっただけ。
しかし、HTML側からは そうした機能は提供されていない。

そもそも ifarmeタグ は 本来廃止される予定だったモノだ、因って 至極仕方のナイ話としか云いようもナイのだが、
ナゼか最新のHTML5では ひっそりとは云え現場に返り咲いているので、使う機会も増えるハズだ。
■ iframe内の操作は
FireFox系ならブラウザの対象フレーム内でマウスを右クリックのコンテキストメニュー [このフレーム]項目に収まっていて、
その中の [フレームの再読み込み] を 実行すれば、そのフレームの内容だけが更新(再描画)される。

それを、サイトの意匠としてレイアウトしたボタンやリンクで実行したい。
ただ それだけのハナシだと考えて貰うと判り易いだろう。
■ で、巷のTipsでは
JavaScript で location.reload(true); を使え と云うトコばかり。
確かに動いてくれれば別にソレで構わないのだが、コレが全く機能しない始末・・・

大前提として 対象のiframeオブジェクトに任意のIDを振り、getElementById を用いた
document.getElementById('Indexframe').contentWindow.location.reload(true);
▲ コレらでは、iframeオブジェクト内で呼び出している外部サイトを再描画させる事が出来ない。 この記述でも自分のサイトのある、自分のサーバ領域のページを表示させている場合は有効ではあるのも事実だが、 iframeを用いた演出の場合、別機材(サーバ)にある別ページを表示するケースが大多数だろう。 その場合にこの記述では全く役に立たなかった・・・ そして 多くのTipsサイトにも当然
仕様として iframeオブジェクト内に呼び出した "外部コンテンツ" には 更新系処理が作用しない。
このように注釈されている。 しかしナゼか 適切な対策は掲載されていない。 そうした中、.reloadの代替案の1つとして、JavaScriptで iframeオブジェクト内を消去/書き込みする処理を 関数化した少し凝ったモノがあり、その紹介ログのコメント投稿から 利用実績もあるようようだったの飛びついたのだが、 残念ながらその仕組みでも、その他の aタグや spanタグでの直接記述群と同様 全く動作しなかった・・・ 仕方が無いので、昨日半日使って 簡易な方法を模索した次第。
★ その結果・・・

2016/02/12

まだまだ・・・

・・・スペックが ガラパゴ、世界が視野に入ってない、因って 国内ブランドのスマホを買う価値は まだナイ と 断じておく。

・新しい「VAIOフォン」は何がすごいのか 今度は自社設計・アルミ削り出しのスマホに - ITPro [ 20160212 ]
■ 少なくとも あの、シロウト騙しな

2016/02/10

WindowsUpdate・・・

・・・なんか必死だなMS(´ヘ`;)


Windowsアップデートに Windows10への強制アップグレードを混在させる所業が嫌気されて久しいのだが、
今週も またヤってくれてる・・・ Win7 なら KB2952664、Win8/8.1なら KB2976978 が 該当のアプデで、
仮に 非表示設定で その導入を無効化していても、強引に導入されている形跡まで報告されている。

Win10への切り替えが忌諱されてる理由を少し考えろよMS(-_-;)

2016/01/30

Earthsoft PT3・・・

<<< 20180127 155000 >>>
★ Windows7/10での、稼働状態のファイルレイアウトと解説を別途補完として纏めて診たので、併読されたし。
・・・実装済みマシンを、Spinel を 用いてチューナサーバとして稼動させるには
Spinel が PT3 に アクセスする為に用いる実行ファイルのみ、32bit版で揃える必要がある。
Spinel本体が 64bit提供されていない限りは、この判断で間違いないようだ。 ■ 64bit版で良いモノ と ダメなモノ を 明示したTipsが ほぼ無かったので 一旦リストとして纏めておく。

2016/01/29

Ep.3→Ep.4・・・

・・・キャラクリ機能拡張を受けて、ウチの娘を微調整。


Ep.3 Ep.4

2016/01/25

ゴミ仕様・・・

・・・PSO2でのブロックレイアウトね。


■ 現状は、
全ブロックに対して 雑に銘打ってるだけだ、受注可能クエストに制限がナイ・・・

コレは あからさまに手抜きと断じてイイ。
ブロックの利用に関しては顧客のモラル依存 などと云う運営では、トラブルが発生して当たり前だ。 サービスを提供する側が、その責任を放棄している姿に他ならない。
■ この件に対する・・・
・・・明確 且つ、適切な対策は1つだけ。

各ランクの 先頭ブロックのみ 該当ランクの通常クエ専用扱いとする。
ツマり、一部ブロックのみ該当するクエ以外緊急さえも受注出来ないようにするのだ。
■ コレにより、

2016/01/21

配信の・・・

・・・エンコーダとしてVP9/WebMを利用するのは、まだ難易度が高いようだ。


ライブ配信サービス提供側にとって、利用者数は増やしたいが、利用される帯域は抑制したい と云う、相反する欲求があるのは察するに易い。
その要求を満たす為には、やはり 効率の高いエンコード形式を送受信者双方で利用出来る環境が整う必要があるだろう。


■ そうした用途の模索を手軽に行えるモノとしての WebRTCなどであるのだが、

2016/01/19

なるほど・・・

・・・結果は 成るべくして、か。
料理へたくそでもコンビニで買ってくればいいし
 って云う、あの某フレーズが一般化している現在とは、  ナニもソレを始めた世代が 問題の元凶ではナイようだ。
■ まず、
論理的に考えて、

食卓に 
丁寧な料理が並んでいた
 状況から、いきなり 
コンビニ惣菜で片付ける
 ようには ならない と云うコトだ。
では、どのような流れで このような情勢となったのか、少し考えてみて結論を得た。
■ 残念ながら発端は、

2016/01/17

予約録画は・・・

・・・無事成功、PSO2アニメね。


で、記録されたままのTSも支障なく視聴出来る・・・ ただ30minで4GBは結構大きいね(;^ω^)


まぁ、そのままファイルは保持するが、WebM形式にしてみたくなったので XMedia Recode で 試しているトコロ。
ただ サイズを下げず、FullHD のまま変換を実行させ 様子を診ているので、掛かる時間がハンパないww

Remain診る限り 39~45h掛かりそう、今現在 2.5h経過。

勘違いな・・・

・・・自称プロが多くて迷惑だな。


そもそも TVでの報道が漢字を仮名にしているのも大きな問題である。

2016/01/15

漸くと云うか・・・

・・・イマサラと云うか、やっと 2nd端末に実装している EarthSoft PT3 での TV番組予約録画環境だけは整った。


今までは面倒で、ドライバ と TVTest を 全て64bitで簡易導入し、視聴のみの利用で済ませてきたのだが、
TVTestでの録画試行の結果が思いの外良好で、PSO2などアニメを録画してみたいと思うに至る。
この TVTestにしても Ver.0.7.23推奨 なんてTipsばかりだが、おきつね環境では 現行最新版0.9.0でも支障無く視聴出来ている。
しかし、EPG処理と予約録画を処理する EpgDataCap_Bon(EDCB) を 64bitのみで稼動させるのに随分掛かった。
どのTipsも ツール周り全てx86(32bit)で纏められている上、DLNA鯖 Spinel導入が その前提となっており、その段階で躓いていた。
しかし Spinelの適用をスキップして EDCBを導入するのであれば 64bitで支障なく使えたコトで、漸く予約録画機として運用の目処が立ったカンジ。
設定を済ませ 15min程のガーデニング番組で 予約録画テストしてみたが 正常に稼動、TSファイルも破損無く記録されているコトを確認した。 Spinelを除いた部分は全て 64bitのみで完結出来た事になる・・・ 64bitライブラリでは使えないと云う報告が多い理由が見えない域。 まぁSpinelについても 追々模索するとして、今はタブレット機などは所有していないし、DLNA鯖が必要な状況でもナイので、 一旦コレでヨシとして とりま PSO2アニメの予約録画くらいは出来るようになった と・・・

2016/01/13

コンな雑な・・・

・・・コトバの使い方をしてきたから衰退してるんだよ地方都市。


■ JR東日本の成功を皮切りに、俄かに定着する事となった "駅ナカ"・・・
鉄道事業者が、鉄道利用者の利便性を充実させつつ 新たな収入源の模索を図ったモノの1つだったコレ、
残念ながら 田舎モノには正しく認識されないままマスゴミに広められてしまったようだ。

■ これは解説の中でも代表的なモノだが、
・駅ナカ - Wikipedia 
 ・・・云わずもか、"駅構内"で 改札を出る事無く利用出来る商業施設 が 駅ナカだ。
ナニを今更 そんなコト並べ立ててるのか、不思議に映る関東の民も多かろう・・・ ■ この件、九州は福岡の博多駅、現在の駅舎が出来た時点で 期待したモノが出来なくて落胆した事に端を発する。

2016/01/08

久々の・・・

・・・オプ憑け。


ココ数ヶ月、使えそうなアイテムを拾っても、オプションは及第点満たした状態で、強化や属性強化のみで完結してしまっていた。
で ついさっき、交換で確保して使っていたオフスロッドを、少し贅沢にして診るコトに・・・ まぁ ほんの少しだけね。


■ そもそも交換オフスロッド本体が ソール テクⅢ クルム スピⅢ ミュテ と贅沢な構成だから まぁらくちん。

2016/01/05

VB Hi-Fi CABLE & ASIO Bridge・・・

<<< 20180126 134824 >>>
複数のマシン全てが Windowsマシンであるなら、このログで扱っている [ASIO Bridge] は、必ずしも要は無い。
もし、Linuxマシンとの 仮想音声パッチ処理が必要無いのであれば、
同VBAudio提供の、[VoiceMeeter Banana] の [VBAN]機能の利用を推奨する。

ASIO機器を接続するのなら、[ASIO Bridge]も併用する事になるだろう。
同社サイトより [VoiceMeeter Banana]/[VB-CABLE] の 2つをダウンロードして欲しい。
・ 予算があれば、[VB-CABLES A]/[VB-CABLES B]もあったほうが、様々なパッチが容易に可能となる。

・ 何れも 24bit 192kHzまでなら対応しており、一般の利用でなら、不足のあるシーンは無いだろう。
おきつねさまの環境では数年前より、24bit 96kHzで稼働させている。
設定するべきサンプリングレートは、音源チップやオーディオアンプの入力上限、
実行しているWindowsマシンのプロセッサ性能との相談となる点、充分留意されたし。
それら全てを・・・
音声を相互接続したい複数のWindowsマシンへ導入し、Windowsの[サウンド]設定画面と
[VoiceMeeter Banana]の画面内で簡単な設定を行うだけで、ほぼ遅延の無い LAN経由の仮想パッチを実現可能だ。
・・・仮想音源/仮想ASIO音源として機能する Donation(寄付)Ware。(以後 ASIOBridge)
同VB-Audio製のミキサーソフトなどを併用していなくても全機能を利用するコトが可能だ。
Windowsでの 音声の取り回しに自由度を与えてくれる、便利な高音質仮想音源となっている。

ASIOは Windowsの音声処理とは全く異なる規格で、高い音声再生品質を提供してくれるモノだ。

だが本来、専用の音響機器を接続して用いる・・・ しかも元々がプロ向けで 非常に高額な機材ばかりだ。
その上、最新Windows周辺機器程の柔軟性は持ち合わせていないと云う困った仕様になっている・・・

具体的には、接続されたASIO機器の起動順序が それらの利用の可否を決めてしまうのだ(´ヘ`;)
それは、無償のソフトウェアASIO音源となっても同様である・・・ いくら高音質再生を可能に出来るとは云え、
昨今のWindows利用者からしてみれば、ありえない面倒さのあるシロモノとなってしまっている現実がある。

因って、(仮想含む)ASIO機器のパッチシステムである [JACK AudioConnectionKit](以後 JACK) と
仮想ASIO音源として機能する [ASIOBridge] を Windows上で併用するには 少しばかり手間が掛かってしまう・・・
それを解消する為に おきつねさまが JACKのセットアップ 及び 開始と停止をサポートするスクリプト群を、
それぞれ構成して提供している次第・・・ JACK と ASIOBridge を "インストールした後" であれば利用出来る。

それについては別途 詳細解説ページを設けてある、本ログ末尾にリンクを設置してあるので 参照されたし。
但し、VBScriptで提供しているので、Windows10では稼動しないと思われる(未確認)

尚、このような高音質を謳う仮想音源は、得られる結果に比例して演算リソースを多く必要とする。
因って、マシンスペックに余力がないなら利用は推奨しない、ゲームなどとの併用なら尚更である。

SupportScript・・・

・・・JACK Audio Connection Kit(以後 JACK) と VB Hi-Fi CABLE & ASIO Bridge(以後 ASIO Bridge) の 
  インストール後のセットアップ と スタートアップ連動起動を補助する スクリプト群を構成してみた。


<<< 20180126 134824 >>>
複数のマシン全てが Windowsマシンであるなら、このログで扱っている JACK と ASIO Bridge は、必ずしも要は無い。
もし、Linuxマシンとの 仮想音声パッチ処理が必要無いのであれば、
同VBAudio提供の、[VoiceMeeter Banana] の [VBAN]機能の利用を推奨する。
同社サイトより [VoiceMeeter Banana]/[VB-CABLES A]/[VB-CABLES B] の 3つをダウンロードして欲しい。
何れも 24bit 192kHzまでなら対応しており、一般の利用でなら、不足のあるシーンは無いだろう。
おきつねさまの環境では数年前より、24bit 96kHzで稼働させている。
設定するべきサンプリングレートは、音源チップやオーディオアンプの入力上限、
実行しているWindowsマシンのプロセッサ性能との相談となる点、充分留意されたし。
それら全てを・・・
音声を相互接続したい複数のWindowsマシンへ導入し、Windowsの[サウンド]設定画面と
[VoiceMeeter Banana]の画面内で簡単な設定を行うだけで、ほぼ遅延の無い LAN経由の仮想パッチを実現可能だ。
■ UpdateLog・・・
<<< 20160105 075229 >>>
ケアレスミスの訂正、実行処理方法変更など、重要事項含む。

<<< 20151123 174900 >>>
JackStarts.vbs/.vbe : ASIOBridgeDs.vbs/.vbe 起動タイミングを再度見直した。[ 20151123 174900 ]
差分アップデータでは設定処理を行わず 実行スクリプトの上書きのみを行う。

<<< 20151122 112555 >>>
JackStarts.vbs/.vbe更新、起動処理が大幅改善。 差分アップデータでは、JackStarts.vbeの上書きのみを行う。 おきつね鯖にログ形式のページを開設。 ソースとアップデートの詳細な情報はソチラに。
JACKSupports - OkitsunesamaServer - CreatedScriptAlias [ 20151122 110357 ]
<<< 20151103 165748 >>>
JackStarts.vbeをロールバック、JackStops.vbeを更新。 ★ 差分アップデータ
JACK Supports_updater.exe
 ・・・既に おきつねサポートスクリプトでセットアップを済ませ、    その設定済み項目を初期化したくない向きに。
この差分では、前出で 今回廃止したJACKStop.vbeの削除は行いません。 JACKサーバの強制停止用途では利用出来ますので、扱いは任意で。
<<< 20151028 013023 >>>
JACKサーバ(jackd.exe)が JackControl起動前に(無設定で)開始されているケースへの対策を追加。 ★ 今回は差分のみの更新も可能。
JACK Supports_updater.exe
 ・・・既に おきつねサポートスクリプトでセットアップを済ませ、    その設定済み項目を初期化したくない場合はコチラ。
<<< 20151024 004131 >>>
★ Important ★ - 完全版インストーラ出来♪ タスクスケジューラを用いないほうが無難に起動するコトが判明。 代替として 少し変わった動作も出来る ショートカットを配置する関数を追記。 それも含めて JACKをWindowsで用いる際の重要なポイントも含めてのまとめを、後日掲載予定。
<<< 20151022 181451 >>>
!!! Important !!! - ネットワークオーディオシステムとして JACKを用いる場合のみ。           (シングルマシンでの運用では無関係) JACKサーバ側をタスクスケージューラで起動を行うと、Windowsの設定によっては JACKクライアントに サーバが識別されなくなる事象を確認しています。 このサーバ側の動作は UACに関連するモノと思われ、今 現在対策を模索しています。 クライアント側であれば、タスクスケージューラからの起動で 問題はありません。 このログで配布しているスクリプトでのタスクスケージューラからの起動以外の設定は支障なく機能します。 対策が確認出来るまで サーバ側だけは、JACK を デスクトップのアイコンで起動して下さい。
<<< 20151017 102200 >>> CreateLog・・・          
■ 配布 及び ソース公開と アップデートの詳細な情報
JACKSupports - OkitsunesamaServer - CreatedScriptAlias [ 20160105 073502 ]
■ サポートスクリプトの導入と 基本的な設定のみを適用する為だけのインストーラを構成、利用開始や運用の閾は一気に下がっている。

2016/01/01

PSO2yomi・・・

・・・去年末 本体も更新されています。


ココでの報告は Regex1 と Regex2 に関して。
PSO内コマンドの奇異な使い方を確認したので対応し 他1件向けに修正、詳細はリンク先に。

今年は・・・

・・・コンなデザインで。



投函28日のハズだからね。

2015/12/30

JRAC ComicMarket89新刊情報・・・

■ UpdateLog・・・
<<< 20151230 230316 >>>
・・・明日は委託先姉妹サークルの卓で最後の追い込み。
今現在、ショップ委託や通販はありません、次回夏コミ前では 入手可能な最後のチャンス。
過去刊行分の在庫もアリ◪ ・・・増刷の予定が無い為 在庫があるうちにどうぞ。

<<< 20151227 172333 >>>
・・・新刊到着報告追記。

<<< 20151223_171551 >>>
・・・当日のブース布陣、途中報告追記。

<<< 20151223_171551 >>>
・・・金沢印刷から作業進捗メールが今朝届いていた、製版が完了したとのコト。
ただ単に依頼した本が届くのを待つだけ な過去と違い、その経過も知るコトが出来る時代になってるんだなぁ・・・

<<< 20151221 155000 >>>
・・・原稿完成、金沢印刷での手続き〆切り10min前の校了に冷や冷や(;^ω^)

<<< 20151220 113700 >>>
・・・イマサラだが、印刷屋への入稿の目処が立った(;^ω^) 委託先情報追加。

<<< 20151218 213740 >>>
・・・基本レイアウトを完了、仕様も確定。 表紙込み20pの本の予定が36pにww

<<< 20151203 003615 >>>
・・・ブース情報追記。 委託先情報については公開承認待機ちぅ。

<<< 20151120 013614 >>>
・・・冬の新刊タイトルとロゴだけ確定。




■ 久々の新刊♪
 ← このサンプルはCMYKからPNG化した為、色味変わってしまってますw    実際は もう少し雪国っぽい淡さのある色合い。    ・・・入稿した表紙データには触れていないので、そのように印刷されるはず(´ヘ`;)        A5判 4c表紙 36p(本文32p)、著者4名、鉄道車両陸送、乗り鉄コミック、    激甚災害と復興レポート、国内軍事系歴史読み物 など。
■ 頒布ブース情報
2ndDay(20151230 Sat)

◆ 西ゆ18a - JRAC 

ジャンル:鉄道・旅行・メカミリ(630)

しかし、なんてジャンルコードだよw
不吉な・・・(;^ω^)
■ 委託
3rdDay(20151231 Sun)

◆ 東ペ04a - 怪速みすず

ジャンル:評論・情報(135)

JRAC姉妹サークル?w
1stDay(20151229 Fri)

◆ 

ジャンル:


今日は寒いのか・・・

・・・さっきまで、おきつね部屋 暖房こそしてなかったが フトンの中でぐったりしてたので(-_-;)


居間へ降りてきて 端末起動したら、プロセッサファンが回らない・・・ 温度設定的に回る必要が無い域まで冷えていたw
サスガに JACKが起動すると 冷却を開始したようだが、Widnowsが起動する程度ならファンが必要なかったようで、
今までには目にしたことのない挙動であったのも事実だ(^_^;)


しかし 体調は回復しないな・・・ 完全に下したままで 熱も下がらない、ホント ナニ喰わされたんだろ(´ヘ`;)
今日 申し訳程度に赤玉を買ってきていたようだが、それでダメなら年明け早々病院行きになるかもな・・・

困るんだよね・・・

・・・こう云うの(;^ω^)
「右のキャラクターが、いまいち萌えていない理由をあげなさい」
  いまいち萌えない娘から5周年に再びの出題 - ITMedia [ 20151229 1840 ]
当然当時から知ってはいたんだが、せめて 赤系で やっててくれればなぁ とは思ってたw 蒼系を重用するのは おきつねさまのデフォで・・・
ウチの娘、コンなだし(^_^;) 今は最新クルシミマス衣装だが・・・

昨日の夕食でも・・・

・・・また盛られた。


断続的腹痛と下すのから概ねの回復に今まで掛かったよ(-_-;)
・・・それでも12h以上発熱で寝込んだ先々日のに比べればマシか(´ヘ`;)

しかし 親が作った食事ってさ、そんなに信用出来ないモノnanoだろうか? サスガに考え込んでしまう・・・


ただ、食材に対する思考が貧乏臭いんだよね、貧乏性の田舎BBAって。
買って来てスグは 「もったいない」と 使わない・・・ この時点でまぁイミフなんだよな、少なくとも金は払ってきてるのだし。

で、翌日には買ってきたコトを忘れてる、別段痴呆では無い。
記憶力極端に低い某大分県の山奥の集落の出のBBAなんて概ね例外なくそんなモノ。
大分県の教育バッシングについては 橋下の暴言でもググれ、そのまんまだ。
数日後 早く使えと苦言を呈すると 「贅沢」と云う・・・ 買って来たのアンタだろ、しかも頼んでねーし・・・( ; ゚Д゚) 最近スーパーマーケット等の生鮮食材は、即日ないし翌日には調理/消費されるコトを前提としているモノが大半だ。 昔のように 怪しい発色剤や保存料は添加されていないし、生肉魚介はトクに扱いには注意が促されているのも昨今の情勢だ。 それらを無視する理由? ソレも至って簡単だ、マスゴミの 考えの無い報道の内容に起因する。 今 TVのゴミ情報頼みな視聴者してる連中なんてヴァカばかりだ、鵜呑みにするか 自分に都合のいい部分だけ 体よく言い訳に使う・・・ クソ保身世代ウゼェ(# ゚Д゚)
"消費期限は充分な余裕を診てある" とか、絶対に クズ世代の横着BBAには聞かせてはいけないコトだよな。
なんでも自分の都合のイイように免罪符にしてきた連中に 口実与えてドウするよ・・・
マスゴミもそろそろ、自分たちが "何で多くから見限られたか" 少し考えろよな。
ソレが出来ないなら電波の免許を返納しろ、もう要らん。
食材とは 品質の為に様々な工夫を凝らし、多大な労力を掛けて 提供してくれるヒトが居るから成立している。 送り出した食材が 消費者の手に届き、活用されるコトを期待して汗しているのだ。 それを、"生産者にしてみれば 金さえ払ってくれれば アトはドウでもいいんだよ" なんてコトを ホンキで考えているクズ消費者が多過ぎて絶句する・・・ そもそも そんな考え方の生産者とか あっさり潰れるからな。 一次産業は そんなに甘い世界ではない。 社蓄のハシリしてたクソ世代の連中には判らない領域だろうがね、困ったコトに。 そもそも 他者の苦労を無に帰す行為であるのが、この食材管理不行き届きなんだよな。 自分の領域である冷蔵庫の管理も出来ないならさ、いっそ選挙権も返納しろよ。 その程度の思考能力の無い老体が国家運営にまで口出してるから、コンなクズ社会に成り下がってるのだからな。