2017/05/14

漸くと云うか・・・

・・・何故 今まで放置だったかのほうが不明なのだが、
今年早々の更新から、AMD RADEON VSR 環境(に限らないかも知れないが) で、
PSO2(ランチャ)を起動し、アップデートを待っていると、
ファイル差し替えが始まって少し経った頃に BlackOut し、強制再起動 する。
・・・と云う事象起こっていたのだが、先日の更新で しれっと解消されていた。 だがソレも、残念ながら
プロセッサが処理破綻する程には オーバーワークにならなくなっただけの様だ。
アプデ後そのまま放置、ないしPSO2プレイを開始すると、通常なら63℃を超えないプロセッサが、
負荷のある処理を実行してない状態ですら 70℃になる事を確認した。
尚、その状態から
マシン(Windows10)を再起動し、再度プレイを開始すると、いつも通りの 63℃以下で推移する・・・
やはり PSO2のアップデート処理では、
プロセッサのクロック周りへ影響がある命令を投げていると考えて、差し支えは無い様だ。
何れにしても、利用者側で対策を施せる様な設定項目は無い。
ただ、その多くで対処は簡単だ。
PSO2のアップデートを済ませたら、一旦ランチャを終了し Windowsを再起動後、再度プレイを開始するだけでイイ。

・・・また コレは、PSO2には起因しないが、
その過程で稀に、PCIe の 接続レーン数が半減してしまう事がある。 ・・・詳細は 過去ログ に。

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